体験談(約 10 分で読了)
【巨乳シリーズ】ほのかを寝取らせ鑑賞(1/2ページ目)
投稿:2020-08-28 23:45:51
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
こんばんは。ふぉむです。先輩シリーズが終わってしまいましたので、今度は巨乳さんシリーズを始めたいと思います。体験談、フィクションどちらもあります。ぜひ巨乳が好きな方どうぞ。【登場人物】僕(中学2年生)茜先生(巨乳先生)不良グループのボス(めちゃくちゃごつい)不良①…
ほのかの本性を見せつけられた僕は、ほのかの妹のゆうかちゃんに誘惑され、負けてしまった。ほのかという彼女がいながら、その妹と濃厚な浮気SEXする話【登場人物】僕(ほのかの彼氏)ほのか(実はド変態)ゆうか(ほのかの妹。今日僕と浮気SEXする。)━━━━━━━━━━━━━━…
妹のゆうかと浮気SEXの後、ほのかを待つ僕。
ビデオを証拠に、ほのかにお仕置をする。
【登場人物】
ほのか(この後寝取られSEXされる。)
ゆうか(僕と一緒に寝取られをみる。)
男1と男2(ビデオに出てきた男たち。)
男3(高校時代からほのかの事が好きだった男)
僕
━━━━━━━━━━━━━━━
僕はお風呂から上がるほのかを待っていた。
その間、ほのかが他の男とSEXしているビデオを見てオナニーした。
ほ「おまたせ〜ごめんね〜」
ほのかが戻ってきた。
僕はほのかを睨みつけ、近寄った。
ほ「あ〜ごめんね…待たせちゃって…」
僕「別にその件はどうでもいいよ。」
ほ「へっ??」
僕「これは何かな…?」
と僕はビデオを再生させた。
ほ『あっ♡あっ♡んっ♡やんっ♡』
男1『俺のち〇ぽどうだよ!』
僕『気持ちぃ♡きもちいいよぉぉ♡』
ほのかの顔は青ざめていた。
僕「他の男とこんなやってたんだね…」
ほ「いや!違うの…それは…」
僕「何が違うの?気持ちよさそうにさ…」
ほ「いや…見ないでよ…!!」
僕「失望したわ。ほんとに」
ほのかは震えている。
僕はほのかの耳元で言った。
僕「もう別れるしかないね…」
ほ「それは嫌…!ゆるして…」
僕「許せると思う…?」
ほ「お願い……ごめんなさい…」
僕はほのかの顔を見てさらに言う。
僕「じゃあお仕置受けなきゃね…」
ほ「何でもするから…ゆるしてよぉ…」
ほのかは泣き出した。僕は涙を拭くとほのかに言った。
僕「この3人さ、来週の休みに家に呼びなよ。」
ほ「…………えっ……?」
僕「僕の目の前で見せてよ。」
ほ「それは……無理だよ……」
僕「じゃあお別れだ。さよなら…」
ほ「待って!待ってよ!…………わかったから…」
そういうとほのかは携帯で連絡をとった。
来週の休みの日、ほのかは僕の目の前で寝取られSEXをする。
と言うお仕置を敢行する。
━━━━━━━━━━━━━━━
〜1週間後〜
ほのかの部屋に僕とゆうか、そして3人の男と体操服姿のほのかが居る。
男1「またほのかとやれると思うと勃起が収まらねぇよ…!」
男2「だよなぁ…ほのかまたエロくなったんじゃね?」
男3「………………」
1人メンツが違う。どうやら連絡が取れなかったそうで、男2人の後輩でほのかのことが好きらしい。
男3「先輩…ほんとに僕でいいんですか?」
男1「お前ほのかのこと好きなんだろ…?」
男2「大好きなほのかを好き勝手できるんだぜ…?」
男3はゴクッと唾を飲み込んだ。
ほ「……ほんとにやるの…?」
僕「当たり前じゃん。みんなにほのかをめちゃくちゃにされるとこ見せてよ。」
僕はゾクゾクしていた。
自分の彼女が他の男3人とSEXする所を見るのだ。
興奮していた。
男1「もう始めていいか…?」
僕「そうだね。いいよ。」
そういうと男1はほのかを抱き寄せ、キスをした。
ほ「んっ…」
と男1と舌を絡めるほのか。
男2はほのかの手を使い自分のち〇ぽを手コキさせていた。
男3はオドオドしている。
男1と男2はほのかのおっぱいを揉み始めた。
2人の手によってもみくちゃにされ、形が変形するおっぱいはものすごくエロい。
ほ「んんっ……んっ…んんんっ…」
ほのかの声が少しづつ甘くなっていく。
すると男1と2が3を呼んだ。
男1「おい!お前もやれよ…」
男3「でも……」
すると男2が3と場所を代わり、無理やり手を持ちおっぱいをもませた。
男2「ほら…でけぇ乳だろ…?」
男3「はぁ…はぁ…ほのかさんのおっぱいデカい…」
男3はち〇ぽをガチガチにした。
夢中でおっぱいを揉みしだいている。
男1と2はほのかを後ろから羽交い締めにし、おっぱいを突き出させる。
男1「お前服ぬがせていいぞ。」
男2「好きな先輩脱がせてみろよ。」
男3はほのかの体操服をぬがし始めた。
そしてほのかのデカ乳が「ぶるんっ♡」とあらわになる。
男3「すごい…ほのかさんのおっぱい…」
男1「両手で揉みしだいてやれ…」
男3はほのかの両乳を揉み始めた。
男3「はぁ…はぁ…ほのかさん…おっぱい…」
男1「お前めちゃくちゃ変態かよ笑」
下着の上からでも分かるくらいに男3は勃起していた。
そして男達はほのかの下着を脱がせた。
生デカ乳と乳首が丸見えになった。
男1「ほのかおねだりしてみろよ!」
ほ「……おっぱい舐めてください…」
男2「やっぱほのかはおねだりさせるとエロいなぁ」
そういうと男1と2はおっぱいを舐め始めた。
横乳から乳首に向かって舐めたり、下乳を舐めたり、たまにほのかとキスをしながら乳首を指で弾いたりした。
ほ「んっ…だめっ…やぁぁ……」
男1「嫌じゃねぇだろ…ビンビンだぞ…」
男2「お前もやってみろよ…」
男3は2に誘われると、生のおっぱいを揉みしだいた。
そして思い切りおっぱいを吸った。
男3「ぢゅぱ、ぢゅぱ、ぢゅぱ、」
男1「いい吸いっぷりじゃねぇかw」
男2「乳首取れるんじゃねw」
男3「はぁ…はぁ…ほのかさん…ほのかさん…」
僕はほのかが犯されている姿に勃起した。
横からゆうかが手コキを始めた。
ゆ「彼氏さんこんなに勃起させてる…♡」
ゆ「お姉ちゃん犯されてる見てこんなにして…」
そういうとゆうかは僕のち〇ぽをしゃぶり始めた。
男1「おい…お前もしゃぶれよ…」
ほ「……はい…………」
そういうとほのかはひざまづいた。
そして男1のち〇ぽを口に含むと、ねっとりとフェラを始めた。
「ヌポッ…♡ヌポッ…♡」と音が聞こえる。
男1「おぉ…ほのかのフェラたまんねぇ…」
男2はほのかの後ろに周り、おしりの割れ目にち〇ぽを擦り付けていた。
男2「もうSEXしてぇ…エロすぎる…」
ほのかは入念に男1のち〇ぽをフェラしながらおしりを上下させ、ち〇ぽを尻ズリしている。
ほ「ジュポッ♡ジュポッジュポッ♡」
男1「やべぇ…ほのか出るぞ…全部のめ…!」
男1はほのかの頭を押さえつけると、ピストンを始めた。
ほ「んぼっ♡んぼっ♡グボッ♡グボッ♡」
男1「出るっ!出るっ!出るぞっ!」
喉奥までち〇ぽを突っ込むとそのままほのかの頭を押さえた。
ほのかはブルマを履いたまま漏らした。
「ごきゅ…ごきゅ…」と音が聞こえる。
こちらもゆうかがフェラでイかせようとしている。
僕「ゆうか…だすよ…ゆうか…!」
ゆ「んんっ!!んっ…♡んっ…♡」
僕もゆうかの口の中に出した。
いつもより何倍も気持ちよかった。
男1「ちゃんと飲めよ…」
ほ「ふぁい…♡」
そういうとほのかは「ゴクッ」と飲んだ。
今度はほのかを寝転がし、男2がほのかのおま〇こをクンニし始めた。
男2「ジュルジュルっ…レロレロ…ジュルッ」
ほ「んんんっ…♡だめぇぇぇ……♡」
ほ「そこダメなの…♡やだぁ……♡」
男1はほのかを寝たままバンザイさせた。
そして男3を呼ぶ。
男1「顔の上に跨がればお前のち〇ぽしゃぶってくれるぞ」
男3「……ほのかさん…お願いします…」
そういうと男3はほのかの顔にち〇ぽを押し付けた。
ほのかは口で男3のち〇ぽをいじり始めた。
男3「はっ…はっ…ほのかさんが僕のをフェラする…」
ほのかは一気に根元まで咥えた。
「ジュゾゾゾっ♡」とバキュームフェラをした。
男3「んぉぉぉぉ…!ち〇ぽが飲み込まれる…」
ほ「んんっ…んっ…♡んっ…♡んっ…♡」
と、ほのかはリズム良くストロークをし始めた。
男3のち〇ぽは反り返り、ほのかの口を犯していく。
男3「はぁぁ…出る出る出るっ…ほのかさんっ!」
男3はほのかの口の中で容赦なく出した。
ほのかは口でち〇ぽを刺激しながら飲む。
「ちゅぽん♡」と口から外すと男3のち〇ぽは萎えることなく反り返っている。
ほ「そこダメっ…はぁぁイク…イクイク…♡」
ビクビクっとほのかが震える。クンニでイったらしい。
ほ「はぁ…はぁ…♡」
男3人のち〇ぽはガッチガチだ。
僕「3人とも、ほのかをもっと犯していいよ。」
男1「……生でいいか?、」
僕「もちろん。中出しもしてやって…」
僕はゆうかに手コキをしてもらいながら鑑賞した。
男1「せっかくだからお前最初いけよ」
男3「えっ…いいんですか…?」
男2「俺たちやったことあるからな。いいぜ」
そういうと男1はほのかの腕を掴み固定し、男2は足を広げさせた。
ほ「待ってぇ…やめてぇ…」
男1「今から彼氏の前でめちゃくちゃ犯してやるよ」
ほ「いやぁ……」
男2「前みたいにオネダリしろよ!」
僕はすかさず言った。
僕「ほのか、おねだりしなよ。」
ほのかは何も言わないまま、
ほ「…勃起ち〇ぽ…ください…♡」
といった。男3は耐えられずにほのかと密着し中に入れた。
男3「ほのかさんとSEXしてる…うぉぉ…」
ほ「このち〇ぽすごいぃぃ…弱いとこあたるぅ…♡」
男3はゆっくりとピストンを始めた。
男3「うわぁ…気持ちよすぎる…腰止まらない…」
ほ「あんっ…♡いいっ…♡そこだめぇ…♡」
男1と2はおっぱいをしゃぶる。
ほ「同時に責めるのだめぇ…♡」
すると男3がほのかの膝裏をもち地面に押し付け、のしかかるようにハードなピストンをし始めた。
こちらから見るとほのかと男3の繋がっているところが見えて興奮する。
「ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡」
おま〇こに腰を打ち付ける音が響く。
ほ「待って!それやばい!やばい!吹く!」
男3「ほのかさん…ほのかさん……」
男1「中にキメちまえ…」
男3「でるぅ…ほのかさんのおま〇こにでるぅ…」
男1はほのかの口にち〇ぽを突っ込んだ。
男1「俺も出るぞ…」
男2もほのかの手を使い手コキしている
男2「俺もほのかにかけるぞ…」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 美尻すぎる19歳のJDがずっと妄想していたことを現実化させられてしまった話
- 部活の後輩が電車で漏らした話
- 道流と亜樹と杏花と誠一……ワンスアゲイン・サマーホリデー[完] 〜いつまでも変わらぬ性癖で〜(後編)
- 職場のおじいさんとお店で変態プレイ
- 愛妻が寝取られるまで3
- ケンジと人体大図鑑で調べたが、僕はまだ理解できていなかった
- 肉付きの良いJS5は身体も声も凄かった⑧
- 清楚ロ◯のかわいい後輩の処女を奪いそのまま彼女にした
- 会社の懇親会で女性社員に!被ってるのがバレたら気に入られた!続き…
- 夢精中に目が覚めて
- いじめっ子に処女を奪われた話 1
- かわいい量産型ミニスカJDを逆さ撮り
- J○の家に招待された
- 8つ上の従姉にドライブに誘われ、車内で筆下ろししてもらった
- 高校で無理やり裸にさせられた話
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
