体験談(約 17 分で読了)
【巨乳シリーズ】ほのかの後輩たちに搾られる僕(1/3ページ目)
投稿:2020-08-30 13:12:58
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こんばんは。ふぉむです。先輩シリーズが終わってしまいましたので、今度は巨乳さんシリーズを始めたいと思います。体験談、フィクションどちらもあります。ぜひ巨乳が好きな方どうぞ。【登場人物】僕(中学2年生)茜先生(巨乳先生)不良グループのボス(めちゃくちゃごつい)不良①…
妹のゆうかと浮気SEXの後、ほのかを待つ僕。ビデオを証拠に、ほのかにお仕置をする。【登場人物】ほのか(この後寝取られSEXされる。)ゆうか(僕と一緒に寝取られをみる。)男1と男2(ビデオに出てきた男たち。)男3(高校時代からほのかの事が好きだった男)僕━━…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
ほのかを寝取らせ、それを鑑賞した僕、何回もビデオを見直しオナニーしていた。
そんな中、ほのかからラブホテルに行こうと言われた。
もうほのかのことは許していたので普通にしていようと思ったがそこで僕は襲われてしまう。
【登場人物】
ほのか(今回僕にやり返す)
真悠(ほのかの協力者)
ゆうか(ほのかの協力者)
花奈(ほのかの協力者)
━━━━━━━━━━━━━━━
僕はあの日から、ほのかの寝取らせ動画を見てオナニーしていた。
他の男に体を弄ばれているほのかを見て何回もイった。
たまにゆうかを呼んでパイズリやフェラをさせた。
とある日、ほのかから電話が来た。
僕「もしもーし」
ほ「あ、〇〇くん?久しぶり…」
僕「うん、久しぶり」
ほ「この間はごめんなさい…」
僕「もういいよ、ほのかのことは許してるから。」
ほ「ありがとう…それでね、お詫びと言ってはなんだけど…」
そういうと、ラブホテルでエッチしたい。
との事だった。
僕「うん、いいよ。久しぶりにほのかを抱きたい。」
ほ「うれしい…じゃあ沢山溜めてきてね…」
そこで電話が終わった。
僕はその日からオナ禁を始めた。
━━━━━━━━━━━━━━━
〜十数日後〜
僕はほのかと待ち合わせた。
ほのかが来た。
ニコッと微笑むと、久しぶりに二人で歩いた。
ご飯を食べ、ラブホテルへ向かう。
部屋に着くと、僕はベッドに寝転がる。
うつ伏せで携帯を弄っていた。
ほ「お風呂入るね…」
僕「じゃあ一緒に入ろうよ!」
と、一緒に入ることになった。
裸になり、シャワーを浴びる。
ほのかの巨乳とムチムチのボディがエロく、先日他の男達に好き勝手されたと思うと勃起が収まらなかった。
ほ「すごいガチガチだね…」
僕「我慢してきたからね…」
ほ「ベッドに行ってからね?」
そういうとほのかはお風呂場から先に出た。
僕はゆっくりシャワーを浴びた。
シャワーから出ると、ほのかはベッドに座っていた。
そして僕はほのかの方へ向かう。
突然、背後から何人かにベッドに押さえつけられた。
そのまま手首をテープでぐるぐる巻にされ、口もテープで塞がれた。
僕「んんっ?!んんんっ!!!」
僕は何が起こったか分からない。
するとほのかが無理やり立ち上がらせ、僕を椅子に座らせた。
すると足を開かされ、開いたまま椅子に固定された。
カエルのような格好だ。
僕「んんん!んん!んんんん!」
僕は抵抗したがきつく拘束され逃げられない。
勃起したち〇ぽは丸出しだ。
ほ「この間私寝取られちゃったからさ…」
ほ「今度は○○を寝取って貰うの♡」
そういうと見たことある顔が2人、1人は知らない子がいた。
ほのかの後輩の真悠とほのかの妹のゆうか。
それと誰か1人。
真「先輩!お久しぶりですね!」
真「最近呼んでくれないから…来ちゃいました♡」
ゆ「私も彼氏さんめちゃくちゃにできるって聞いて来ちゃいました♡」
そして後ろで顔を赤くしている子がいた。
真「この子は花奈です!私と同級生の子です!」
真「静かな子ですけど毎日彼氏とSEXしてるらしくて〜」
真「でも彼のち〇ぽが小さいから満足してないってことで、」
真「デカチンの先輩とできるからって連れてきました!」
花奈ちゃんは会釈した。
そしてほのかは3人に言った。
ほ「3人とも…好き勝手に○○のこと弄っていいよ…♡」
そういうとまず、真悠が1番に近づいてきた。
そしてち〇ぽを優しく握ると、ゆっくり上下させた。
そして上着を持ち上げ、おっぱいを出した。
やる気満々なのかノーブラですぐ乳首があらわれた。
おっぱいを僕の顔に押し付け、
真「先輩ち〇ぽ…おっきぃ…♡」
真「このままシコシコしちゃいますね…♡」
そういうと真悠は手のひらの手コキから、指で輪っかを作り亀頭を責める手コキに変えた。
念入りに亀頭を責められ、「ちゅこ♡ちゅこ♡」と我慢汁で音がし始めた。
今度はゆうかが近づき、舌を出して僕のち〇ぽに唾液を垂らす。
そして真悠とは逆方向に立ち、ゆうかもおっぱいを出した。こちらもノーブラだ。
ゆ「彼氏さん気持ちよさそう…」
ゆ「ゆうかも手コキしちゃう…♡」
そういうとゆうかも指で輪っかを作り、竿の方を手コキし始めた。
僕「んんっ…!!んんんっ!!」
僕は抵抗したが縛り付けは固く、どんどん精子が込み上げてくる。
僕「んんんんん!!!んん!んんん!」
すると2人とも手をパッと離した。
僕は射精出来なかった。
真「ふふふ♡先輩かわいい…♡」
ゆ「射精出来なくてビクビクしてます♡」
すると真悠は花奈ちゃんを呼んだ。
真「花奈〜♡こっちおいでよ…♡」
花「……うんっ……」
そういうと花奈ちゃんは近くに来た。
そして真悠は花奈ちゃんを僕のち〇ぽの前に誘導した。
真「先輩のち〇ぽデカいでしょ?」
花「うんっ…彼氏と全然違う…♡」
ゆ「目がハートになってる〜♡」
花「極太ち〇ぽ…♡」
すると真悠とゆうかは僕の乳首を舐め始めた。
ズリュズリュ…と這いずり回る舌が気持ちよく感じてしまう。
真「花奈は精子飲むのが好きなんですよ?♡」
真「だから今から…花奈にいーっぱい飲んでもらいましょ?♡」
そういうと真悠とゆうかはまた輪っかを作り手コキをした。
そしてち〇ぽの正面に花奈ちゃんが立っている。
舌を出して口を開けている。
僕「んんっ!!んんんっ!!!!」
真「先輩イきそう♡いいんですよ…♡」
真「いーっぱいドピュドピュしましょ?♡」
真悠とゆうかはまた手をぱっと離した。
間髪入れず花奈ちゃんが口の中にち〇ぽを入れた。
そして今まで体験したことないフェラをした。
僕「んぐっ!?んんっ!!んんんんんんん!!!」
僕は花奈ちゃんの口の中でイった。
イった後も花奈ちゃんは舌で亀頭を舐めまわし、責めてくる。
めちゃくちゃに吸い上げ、尿道に残る精子も花奈ちゃんは吸い上げた。
「ちゅぽん♡」と口を離し、僕に口の中を見せてきた。
大量の精子が口の中にあり、それを花奈ちゃんは「ゴクッ…」と飲んだ。
花「先輩の精子濃いです…すごい…美味しい…♡」
僕は「はぁ…はぁ…」と息を切らしていたが、勃起は収まらない。
真悠が耳元で囁く。
真「今日は先輩が泣いちゃうくらいに…♡」
真「3人で絞り尽くしちゃいますね…♡」
ゆうかも囁いた。
ゆ「年下の女の子の前で、いーっぱいイキましょうね…♡」
そしてほのかも僕に近づき囁いた。
ほ「私もみっちりイカされたから、今日は○○くんにみっちりイって貰うからね…♡」
僕はこれから快楽にまみれた時間を過ごすことになった。
━━━━━━━━━━━━━━━
まず花奈ちゃんが再びフェラをし始めた。
花奈ちゃんのフェラは僕の知らないフェラで、今までで一番気持ちいいフェラだった。
花「ジュゾゾゾっ♡ジュルッ♡ジュルジュルっ♡」
花「ジュポッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡」
花「ジュルッ♡ジュルッ♡ジュルッ♡」
僕は腰をガクガクさせた。
すると花奈ちゃんはフェラを辞める。
花「焦らした方が沢山出るので…♡」
と言い、またフェラをした。
真悠も顔がとろけ、僕の口のテープを剥がすと、
真「先輩キスしましょ…♡」
と、ねっとりとキスをしてきた。
無理やり舌を口の中にねじ込み、僕の舌と絡ませた。
ゆうかは僕の横でおっぱいを僕の体に押し付けていた。
柔らかい感触がまた僕のち〇ぽを固くする。
僕「やめてくれぇ…やめろぉ…」
真「先輩イきそうですね…♡」
ゆ「イきましょ?後輩の前でだらしなくね?♡」
花奈ちゃんは僕をイかせにかかる。
ハードなフェラが気持ちよすぎる。
僕「イクっ…イクっ…花奈ちゃん出ちゃう…!」
花奈ちゃんは止めることなく続け、僕は呆気なくイってしまった…
ドクドクと花奈ちゃんの口の中に出されていく精子を、花奈ちゃんは喉を鳴らし飲んでいく。
花奈ちゃんは口からち〇ぽを抜くことなく、またフェラを始めた。
僕「花奈ちゃん!待って!イったばっかで!」
花奈ちゃんは容赦なくしゃぶりつく。
「グポッ♡グポッ♡グポッ♡グポッ♡」
と貪るようにち〇ぽをしゃぶる。
真「すごーい♡花奈のフェラエロ〜い♡」
ゆ「彼氏さんの顔また気持ちよさそう…♡」
真「またイっちゃうの?♡花奈にビューって♡」
ゆ「イッちゃえ♡お姉ちゃんの前でイカされちゃえ♡」
僕は我慢できなかった。
僕「花奈ちゃんまた出る!出ちゃう!あぁぁ!」
僕は2発目を花奈ちゃんの口の中に出した。
花奈ちゃんはまた吸い上げながら亀頭を責める。
僕「花奈ちゃんそれだめ…おぉぉ…イクっ…」
花奈ちゃんは幸せそうな顔をしながら「ゴキュッ♡」と飲んだ。
花「すご〜い♡濃いのが2回も…♡彼氏と違う…♡」
花「このち〇ぽ好き…♡」
そういうとまたフェラを始めた。
落ち着いていたち〇ぽが強制的に勃起させられる。
今度は亀頭の先端と裏筋を入念に、丁寧にねっとり舐めていく。
僕は腰がゾワゾワした。
僕「花奈ちゃんストップ…待って…また出ちゃう…」
真「花奈に3回もイカされちゃうのかなぁ…♡」
ゆ「彼氏さん年下女の子にまたイカされるね…♡」
花奈ちゃんは口に亀頭を含み、そのまま舌で転がした。
僕は限界だった。
僕「花奈ちゃんまた出るっ!花奈ちゃん!花奈ちゃん!」
そしてまた花奈ちゃんの口の中に出してしまった。
それを花奈ちゃんは飲む。
花「沢山でた…♡こんなに飲んだの初めて…♡」
僕のち〇ぽは萎えていた。さすがに連発はキツかった。
そこに、ゆうかが何かを僕の口に入れた。
そして口移しで水を飲ませた。
僕「ゆうか…これまさか…」
ゆ「はいっ♡前飲んだやつですっ♡」
するとみるみる僕のち〇ぽはガチガチになり、ムズムズし始めた。
さらに真悠が僕の顔にプシュッとスプレーをかけた。
この匂いは、前に僕が暴走しかけたあの香水だ。
ち〇ぽは痛いぐらいに勃起し、さっきよりデカくなった気がする。
僕「はぁっ…はぁっ…やばい…くそぉ……」
真「先輩の凶悪〜♡」
ゆ「すごいでっかーい!」
花「すごい…また飲みたいかも…♡」
僕はムズムズしすぎて限界に達していた…
僕「出したい…射精したい…やばい…」
するとゆうかは僕の股の間に座り、おっぱいで僕のち〇ぽを挟んだ。
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