体験談(約 14 分で読了)
【超高評価】手コキが上手い先輩の家にお泊まり会をしたその末に(1/3ページ目)
投稿:2020-08-19 00:01:59
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こんばんは。今回は大学の先輩の彼女さんにしてもらった事のお話です。SEXはしません。今までやってもらった中で過去一で気持ちよかったやーつです。【登場人物】僕(大学生になりました)先輩のAさん先輩の彼女のYさん夏のクソ暑い時にクーラーの聞いた図書館で課題をしていた僕…
こんばんは。まさかこんなに見て貰えるとは思っていなかったのでとても嬉しい気持ちです。仕事をしているので、更新が遅くなってしまう可能性があります。その時はお許しください。今回は前回、手コキで虜にされた先輩の家にお泊まりにいます。ちゃんと実話です。【登場人物】僕(先輩に手コキでイ…
こんばんは。ふぉむです。
2作目もたくさんの人に見ていただき、とても嬉しいです。
1作目はなんとその日の閲覧数1位となりました。これも皆様のおかげです。ありがとうございます。
手コキの上手い先輩とのお話はこれで完結します。僕の人生で1番エロくて、濃厚な時間だったと思います。どうぞ良ければ、読んでもらえると嬉しいです。
【登場人物】
僕(Y先輩の家にお泊まり中)
Y先輩(僕を虜にした美人先輩)
お泊まり会4日目になった。僕は学生なので先輩の家の掃除やら洗濯やらをする。
晩御飯など作っておくと先輩はとても嬉しそうにする。ほんとに可愛い人だ。
けど今日の朝からなにかがおかしかった。
いつもは朝起きてからさわさわっとち〇こを触ってくるのに今日はサッと家を出ていってしまった。
さすがに毎日僕をいじってたから飽きたのかな…
と思いながら洗濯をした。先輩の下着を見るとすぐに勃起思想になるのを堪えながら。
〜夕方〜
Y「ただいま〜」
Y先輩が帰ってきた。今日は早く終わったらしい。
僕「おかえりなさい。ご飯できてますよ!」
Y「あ〜さっすが〜!すぐ着替えるね!」
Y「その前にシャワー浴びちゃう!」
そういうとお風呂場に駆け込んで行った。
今思えば、僕の家に泊まりに来た時もシャワー浴びてる時に服の匂いを嗅いでたんだよなぁ…
と、思い老けた。
〜数分後〜
Y「フゥー!さっぱり!風呂はいいわぁ…」
僕「発言がおっさんですよ…笑」
Y「おっさんとは酷いなぁ〜。」
Y「そんなことより早くご飯食べよ!」
そう言ってご飯を食べ始めた。先輩は仕事の話や昔話を良くする。
それを僕は聞くだけだ。けど楽しい。
Y「ご馳走様!美味しかった〜!」
僕「お口にあって何よりです!」
Y「ココ最近毎日ご飯作ってくれてありがとうね!」
そういうと僕らは2人で片付け、僕はお風呂に入った。
先輩の後…と考えるだけでムラムラした。
僕がシャワーから出ると先輩はもうベットに横になっていた。
仰向けでスタイルがよく見える。おっぱいも。
僕「(やべぇ…ムラムラする…我慢我慢…)」
僕も自分がいつも寝ている布団に入る。
おもむろに横になると、先輩がじーっとこちらを見ている。
僕「ん?先輩どうしましたか?」
Y「…うぅん。なんでもないよ。」
僕「ならいいですけど……」
僕「電気消しますよ〜」
そう言って電気を消した。
今日は何もなかったなぁ…と少し残念になりながら眠ろうと思った。
するとスルスルっと音が聞こえ、背中に暖かい感触があった。
僕「えっ!Y先輩?!」
Y「今日一緒に寝ようよ…」
僕「いやっ、でも…」
Y先輩は僕をぎゅっと抱きしめた。
僕は動けなかった。むしろ嬉しかった。
とりあえず訳を聞くために向き合った先輩と僕。
先輩の顔が近い。
Y「ごめんね急に…」
僕「どうしたんですか?」
Y「あの…最近Aも忙しくて連絡取れなくてさ。」
Y「あの…そのね……んーっ……」
僕「???なんでしょうか?」
Y「…………寂しいの。」
僕はドキッとした。かわいすぎる……
美人でいつもクールな先輩が、甘えている。
Y「だからね、君がこうやってさ、私の家に来てくれてさ。『心配だ』って。」
Y「それと…私でこんなにしてくれるし……」
と不意にち〇こを触られた。勃起しているのがバレてた。
僕「あはは……バレちゃいました?」
Y「…………ふふっ。前からね。」
Y「Aとはさ、できないからずっと溜まってたし、あの人しっかりし過ぎだから甘えてもくれない。」
Y「だからね…君が甘えてくれたのすごい嬉しくて……」
僕「それは……Y先輩だから甘えちゃうんですよ…」
Y「……ありがと。優しいね……」
そういうとY先輩は僕の胸に顔をうずめ、強く抱きしめてきた。
Y「ありがとう……。」
僕「いえいえ……。」
そういうとエッチなことをしないまま2人とも眠りについた。
〜翌朝〜
僕は起きた。寝坊したか?!と携帯の時間を見るとまだ朝の5時だった。
一息つくと、横にはY先輩が寝ていた。
すぅ…すぅ…と寝息を立てている。かわいいほんとに。
夏なのでタオルケットをお腹周りにかけ、僕は布団から出た。朝ごはんを作る。
サッと作り終え、とりあえず布団に戻ることにした、すると先輩が起きていた。
Y「……おはよぉ…」
僕「おはようございます。今日お仕事では?」
Y「今日から連休なの……」
眠そうな目をこすり、こちらを見る。
するとおもむろに、先輩は僕に近寄り、抱きしめてきた。
Y「昨日のことは忘れてね…」
僕「……分かりましたよ…」
2人で朝ごはんを食べ、何をしようかと思っていると先輩から話があると言われた。
Y「………………あのね…」
僕「はい。なんでしょうか。」
Y「…………またその……」
僕「あぁ……もしかして……」
Y「そう!そうなんだけどちょっとやり方を変えて……」
僕「???」
Y「あと1週間、Aは帰ってこないじゃん?」
僕「そうですね。」
Y「しばらく限界まで溜めてからやりたいの……」
そういうと先輩は僕の背後に立ち、ち〇こをさすり始めた。もうビンビンになってしまった。
僕「先輩……手つきがエロすぎですよ…」
Y「ふふっ…すごく固いね…」
テンポよく手コキをする先輩。しかし気持ちいい時に辞めてしまう。
僕「やばいです…」
Y「こうやってさ、お互いに毎日ちょっとずつ触り合いっこしてさ…」
Y「Aが帰ってくる2日前に一気に発散するやつ…やらない……?」
僕は耐えられるかわからなかった。今でさえ危ないのに。
僕「……できるだけ耐えます…」
Y「じゃあさ、連休開けて2日間仕事なの。」
Y「2日目の仕事終わってからでいい……?」
日にちにすると5日間だ。
僕「分かりました……」
僕らの禁欲生活が始まった…
その間、ものすごくムラムラした。
夜の触り合いの時間がめちゃくちゃ興奮した。
先輩は僕の後ろにたち、手コキやキスを繰り返した。
僕も先輩の体を念入りに丁寧に舐めた。やはり先輩は腋とアナルが弱いらしく、ちょっと舐めるとすぐま〇こがトロトロになっていた。
先輩もかなり我慢してるみたいで、ち〇こを目の前に手コキをすると息が乱れていた。
〜5日後〜
とうとうこの日が来た。今日仕事から先輩が帰ってきたら解禁だ。
「ガチャ」という玄関の音が聞こえた。僕の心臓はバクバクだ。
先輩も顔が赤い。
すると先輩はカバンをその場に落とし、僕に抱きついた。そしてねっとりとキスをした。
Y「あんっ……はぁっ…はぁ…」
一通りキスすると、先輩は落ち着いたのか
Y「お風呂入るね…」
といい、シャワールームに入った。
僕は先に入ったので待っている。すると洗濯カゴの中に先輩の仕事の服が……
また僕はやってしまった。思い切り匂いを嗅いでしまった。
先輩の匂いと少しだけ汗の匂い。それに香水の香りも混ざってとてつもないエッチな香りがする。
Y「あらあら…笑」
僕「あっ……これはその……」
そこにはお風呂上がりのTシャツ短パン姿の先輩がいた。
終わった…と思った。すると先輩は服を僕から取り上げ、僕の上に乗る。
僕の顔を胸に押し付け、おっぱいでむにむにっと挟んだ。
Y「服でいいの…?私じゃなくていいの…?」
僕「先輩がいいです……」
お互いに抱き合い、匂いやらキスやらを堪能した。すると先輩が手招きして呼んでいる。
Y「ここ座って…」
僕は言われるがままに座った。
すると腕を椅子の後ろで、足も固定された。
身動きができない。
Y「覚えてる…?こうやって固定されてさ…」
先輩はち〇こを触ると、手コキをゆっくりと始めた。
Y「こうやって手コキしてイかせたの…」
僕「はぁ…はぁ…覚えてます…」
Y「今日もさ、いっぱい寸止めしてさ…」
Y「気持ちよくしてあげるね…」
僕はさらに興奮してち〇こをガチガチにした。
あの日の快感が蘇る。
ち〇こがどんどん固くなる。
すると先輩は僕の隣に椅子を置き座った。
耳元で小さな声でこう言う。
Y「こっちの方が…いじめやすいから…」
そういうと僕のち〇こをシコシコし始めた。
輪っかを作り亀頭を責めたり、手のひら全体で包み込むようにしたりで僕はされるがまま気持ちよくなっていった。
僕「はぁ…はぁ…出ちゃう…出ちゃう…」
そういうと手を離してしまう。
Y「ダメだよ…これからもっと気持ちよくなるんだから…」
そういうと先輩は耳元でささやく。前もやった言葉責めだ。
Y「ねぇ…なんでこんなに勃起してるの…?」
僕「先輩の…匂いとか…キスとかで…」
Y「……私でこんなにしてくれてるんだ…」
僕「……はい…」
Y「私のどこが好きなの…?」
僕「手コキが上手なところ…可愛いところ…美人なところ…けど甘えん坊なところ…」
Y「ふふっ…嬉しい…」
僕「はぁ…はぁ…!出ちゃう……!出ちゃう…!」
Y「我慢して…まだまだ我慢…イッたら嫌いになっちゃうかも…」
僕「ダメです…はぁ…気持ちいい……」
Y「ねぇ…このガッチガチの勃起したち〇こ…どうして欲しいの…?」
僕「本当は…先輩の中に出したい……!」
Y「…うわぁ…エッチだね……笑」
Y「私に中出ししたいんだ…」
僕「最初からずっと思ってました……」
Y「後輩くんの変態…そんな子はこうだ…」
手コキのスピードを速くするY先輩。
僕「あっ!お゛ぉぉ!イクっ…出るっ!、!」
ぱっと手を離してしまう先輩。
僕「はぁ!はぁ!イキたい…!!先輩…もう…!」
Y「イキたい?んーどうしよっかなぁ……」
またゆっくり手コキを始める。
Y「このままずーっと寸止めしちゃおうかな…」
僕「先輩…お願いします…イキたいです……」
Y先輩は一瞬止まるとこう言った。
Y「じゃあさ…目…閉じてて。」
僕は目を閉じた。そして先輩が移動した。
足の拘束が解け、布団に寝転がらされる。
変わらず手コキをする先輩
Y「目…開けていいよ……」
僕は目を開けると、ち〇この目の前に先輩の顔がある。
Y「まだ我慢だよ…」
そういうと先輩ほフェラを始めた。
僕「うぁぁ……口の中やばいです……」
先輩はリズムをゆっくりと、ねっとり絡みつくようにフェラをした。
根元までズッポリ呑み込み、ゆっくりと抜いていく。丁寧に裏筋も舐めていく。
「ちゅぽっ…ちゅぽっ…」といやらしい音が部屋に響く。
僕「ダメだ…出るっ…出るっ…先輩っ…」
と言うと先輩は口を離した。
Y「まだダメ…」
僕「早くイキたい…先輩…先輩…」
Y「じゃあまた目を閉じて…」
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