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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】妹(中〇1年生)に大人な下着を履かせてみました。(1/2ページ目)

投稿:2020-10-07 20:13:53

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地球人◆OZZGRTQ(10代)
最初の話

つい先日の話です。5つ歳の離れた家の妹(J〇1、細い有村架純似)がいます。妹は結構夜更かしをするみたいなのですが、「夜中まで起きて何やってんだ?」そう思いましたが別に深く疑問に抱く事はありませんでした、その時が来るまでは…ある日学校の後のアルバイトが遅くまであった為帰りが遅く、自分の布団…

前回の話

前回まで読んで下さってる皆さんありがとうございます。今回はエリの話です。エリは中〇1年生黒髪ロングで黒いメガネ、礼儀正しく見た目は清楚で整った顔立ち、胸は大きめでお尻大きめお尻H大好きっ子です。今回ちょっと読みづらかったらすみません。この間エリからLINEが入っていま…

やっと投稿できました…。

妹(彼女)は中〇1生年で有村架純似、髪は黒髪で肩までのセミロング。

お尻は小ぶりで良い形、胸はちょっと大きくなりました。

生理はまだです。

以前から考えてた妹にちょっと大人な下着を着せようと思い、妹に相談してみました。

そして妹からパンツの相談がありました。

部屋でYouTubeを観ていると妹が来ました。

「兄ちゃんてAmazon使ってるよね?」

「使ってるよ?」

「頼みがあるんだけど…」

「任せとけ」

「今2つ悩んでるのあって相談したい」

妹は自分のスマホのAmazonアプリの欲しい物リストでパンツを見せてきました。

「お、決まった?」

「うん、でもどっちか迷ってて…」

「どんなの?」

妹はピンクのTバックと黒のほどける紐パンで悩んでいました。

「どっちかで迷ってるんだけどあたしじゃ決められなくて、兄ちゃんはどっちが良い?」

妹が履く姿を想像し、ちょっと興奮しました。

「うーん…どちらかと言うと紐パン?」

「えー、あたしはTバックが良い」

相談の意味を小一時間説教しようかと思いました。

「決めてんじゃねーか」

「でも一応兄ちゃんにも選んでもらおうかと思ったから…」

健気な妹です、兄ちゃんは嬉しかったです。

「良し!両方買おう!」

「でも結構高いし…」

「プレゼントしてやるよ!」

「ホントに良いの?!」

「おう!」

「ありがとう!」

妹のパンツを買う事を約束しハグを貰いました、はたからみたら訳が分かりませんね(笑)。

すぐ荷物は届きました。

休みの日、家には2人だけでした。

一応妹と俺が居る時間に指定したので親にはバレないで済みました。

妹は2つのパンツを見て思いのほか大人過ぎて驚いてた様でした。

「なんか小さく無い?」

「Sサイズだからじゃね?」

「だってこのTバック…」

妹はピンクのTバックを両手で広げていました。

「ほとんど見えちゃうよ…」

「でもミサキはTバックが良いって言ってたじゃん?」

「言ったけど…」

実物を見て思いのほか大人すぎた様でした。

「とりあえず履く前に洗っとこ?」

妹はTバック、俺は紐パンを手洗いしてドライヤーで乾かしてました。

乾かし終わり、改めて2人でパンツを見ていました。

「今日どっち履く?」

「いつものじゃだめ?」

「たまには違うの履いてみよ?」

少しして妹は顔を赤くして2つのパンツを持って着替えてきました。

パーカーにホットパンツ姿でした。

「どっち履いたの?」

「…ピンクの方」

Tバックを履いたみたいでした、ホットパンツの下に履いてる事を想像し、興奮してしまいました。

「見たいな?」

「先にお昼食べよ!」

いつの間にか昼飯の時間になっており、先にお昼にする事にしました。

妹と一緒に作りながらパンツの話をしました。

「パンツどんな感じ?」

「スースーする、てかめっちゃくい込む…」

「そんなにくい込むの?」

見た目からしてくい込みそうですが、一応聞いて見ました。

「お尻すごい気になる…」

確かに動き方が少しぎこちない感じもしました、普段Tバック履いてる人って凄いなって思いました。

食べ終えて、2人でお風呂に入る事にしました。

脱衣所で初めて妹のTバック姿を見ることが出来ました。

妹は恥ずかしそうに後ろを向いていました。

「変じゃないかな?」

お尻は割れ目しか隠せていませんでした、普段とは違うパンツってだけで視覚的なエロさが段違いです。

「なんかいつもよりエロいね!」

「いつもエロいみたいじゃん(笑)」

言ったらあれですけど幼い感じの妹にTバックと言うギャップが凄まじかったです。

風呂に入るのに脱がすのがもったいないと思いましたが、後ろから見て脱ぐ姿もいつもと違うエロさがありました。

ただ脱ぐだけなのに目が離せず、ガン見してしまいました。

「そんなに見ないでよ…」

「ごめん…」

その時点でフル勃起になってしまいました。

「なんでもうおっきくなってんの?」

「いやミサキのTバックがエロすぎて…」

そんな会話をして2人とも風呂に入りました。

2人でシャワーを浴び、湯船の中で妹を足の上に体育座りにして乗せて座っていました。

妹の腰を触るとクネクネしてました。

「んっ…兄ちゃんくすぐったいよ(笑)」

モジモジしてホントにくすぐったそうでした。

妹の腰を持って密着させ、脇腹をくすぐってみました。

「だめだって!ちょっと!」

「あはは!」と浴槽の中でジタバタしててちょっと面白かったです。

「脇腹はだめだって…」

くすぐるのをやめ、妹が落ち着いた頃にまたちょっかいを出してみました。

今度は妹の少し膨らんだ胸を後ろから揉んでみました。

「おっきくなったかな?」

「おっきくなるよ、いつか」

「バカにしたな、今?」

お尻で俺のモノをグリグリしてきました。

「おっきくなった?」

「コッチはもう大きくなってるよ(笑)」

「さっきからずっとだよね?」

「今日の朝からだよ」

「手でしてあげよっか?」

そう言い手で握ってきました。

「湯船の中はまずいって!」

「じゃ1回出よっか」

そう言い湯船を出ました。

妹には先に部屋に行く前にニーソを履いてもらうように頼んで起きました、俺はニーソが好きです。

先に部屋に行った妹は毛布に包まり、布団の上に座っていました。

「もしかして寒い?」

「寒く無いんだけど…ちょっと恥ずかしい…」

風呂場でのテンションが嘘のようにしおらしくなっていました。

俺も同じ毛布に入り、妹をあぐらの上に座らせる様にするとパンツを履いているはずなのにお尻の感触が伝わってきました。

「もしかしてそのパンツ嫌だった?」

「嫌じゃないんだけど…履いたらすごい恥ずかしい…」

予想してたのよりだいぶ面積が少ないという感じでした。

「でも似合ってると思うよ?」

「そうかな…?」

「うん、可愛いしすごい良いと思うよ?」

「兄ちゃんが言うなら良いのかな…?」

「ホントにミサキに似合ってるよ!」

「なんか良い気がしてきた(笑)」

やっと自信を持った様でした、さっきより笑みが増えていました。

妹は立ち上がり目の前に見せつけるようにしてくれました。

「あたしのパンツどう?」

白い肌に薄いピンクのTバック、黒いニーソ姿でかなり可愛いです、可愛さとエロさが混ざって破壊力抜群です。

「めっちゃ似合ってるよ!」

「ありがと!」

後ろを向きお尻を見せてくれました。

「どう?エロい?(笑)」

「うん、すげーよ(笑)」

改めて見るとすごいくい込みでした。

クイッと上に引っ張ってみました。

「んっ!…H(笑)」

何回か繰り返すと段々パンツに染みが出来てきました。

「濡れちゃってるね?」

「うん…Hしたい」

妹を仰向けに寝かせキスをしました、妹も積極的に舌を絡ませてくれました。

昼なのに少し肌寒く、いつもは布団を被らないのに今日は布団の中です、毛布の中でゴソゴソしてました。

「もっとして欲しい…」

口を離し、妹は要求してきました。

手を伸ばしTバックの上から触るともうびちゃびちゃでした。

「なんか今日すごい変…」

パンツ1枚でこんなに変わるのかと思いました、いつもより濡れてる気がしました。

布団から出て妹を四つん這いの体勢にさせ、後ろから見てみました。

ピンクのTバックのマ〇コ付近は色が濃くなってました。

少しズラしてマ〇コとア〇ルが見える様にすると愛液が染み出ていました。

「お尻の所まで濡れてるね」

少しだけ増えた陰毛とキレイなア〇ルを見ると妹は恥ずかしそうにしてました。

「お尻の方は見ないでよ…」

「お尻はやっぱり恥ずかしい?」

「だって…そこ汚いもん…」

妹はやはりお尻には抵抗があるみたいでした、いつもア〇ルを触るとスグに止められます。

「でも俺はミサキのお尻好きだよ?キレイだし」

「…ちょっとなら良いよ」

妹から良いよと言われ、ア〇ルに指で愛液を塗ってみました。

「ん…ちょっと待って!」

「ん?」

妹は部屋を出て行ってしまいました、怒らせたかと思いちょっとシュンとしてました。

10分くらいすると妹は帰って来ました。

「どしたの?」

「…お尻綺麗にしてきた」

そう言って手には注射器みたいなのを持ってました、駄菓子のせんべいに水飴をかけて食べるヤツのです。

「もしかして自分でしてくれたの?」

「うん、エリちゃんに教えてもらったの…」

最近、普段妹とエリはどんな会話してるのか気になってます。

「汚かったらごめんね?」

「大丈夫だよ、ミサキ頑張ってくれたんだから」

妹はもう一度布団に四つん這いになってくれました。

「いいよ、でも入れるとこ見ないでね?」

「いつも見えてるのに?」

「お尻に入るとこ見られるのはやだ…」

恥ずかしがる妹のお尻にタオルをかけて見えない様にしました、正直見たかったです。

ローションを塗りア〇ルに半分だけ人差し指を入れました。

「あっ…ホントに見えてないよね?」

「見えてないよ?もしかして間違った?」

「間違ってないよ、ありがと」

手探りですがそれも何だか興奮しました。

人差し指が根元まで入ると指がかなり圧迫されました。

「ミサキのお尻すごい狭いよ…」

中を優しく撫でる様に動かすと妹はモジモジしてました。

「ひっ…動いてる」

感じてると言うか違和感みたいでした。

「痛い?」

「痛くないけど恥ずかしい…」

しばらく動かしていると妹は言いました。

「兄ちゃんあたしのお尻におち〇ちん入れたい?」

「入れたいけどミサキは嫌でしょ?」

「うん…だって指で苦しいんだもん…」

「でもこの間エリちゃんのオモチャ入ったよね(笑)」

「あれはビックリした、だっていきなりなんだもん…」

「やっぱり痛かった?」

「ちょっと…あの後お尻痛かったし…」

やっぱり妹とお尻でするのはまだ遠そうです。

その時しばらく前にローターを買った事を思い出し優しく指を抜きました。

「あうっ…!どうしたの?」

探し出したローターを妹を見せてみました、親指くらいの大きさの物です。

「あ、それ見た事ある!」

「これ使っても良い?」

「…うん」

スイッチを入れマ〇コとア〇ルに撫でるように当ててみました。

「んん…」

たまにクリに当てると腰がビクッとなってました。

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(2020年05月28日)

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