成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,798話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】妹(中〇1年生)と制服で中出しH(1/2ページ目)

投稿:2020-08-05 12:42:39

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

地球人◆OZZGRTQ(10代)
最初の話

つい先日の話です。5つ歳の離れた家の妹(J〇1、細い有村架純似)がいます。妹は結構夜更かしをするみたいなのですが、「夜中まで起きて何やってんだ?」そう思いましたが別に深く疑問に抱く事はありませんでした、その時が来るまでは…ある日学校の後のアルバイトが遅くまであった為帰りが遅く、自分の布団…

前回の話

前回まで読んで下さった皆さんありがとうございます。なんやかんやでまた投稿させてもらいます、誤字脱字あったらすいません妹(彼女)は中〇1年生、有村架純似で黒髪のショートカット、生理はまだでまな板です。ある日自室で鬼滅の刃(21巻)を読んでいる時でした。部屋にノックする音が響きました…

読んでくださってる皆さんありがとうございます。

続編投稿させて貰います。

誤字脱字あったらすいません。

妹は中〇1年生、有村架純似で黒髪ショート、まな板で生理はまだです。

俺は妹と付き合ってます。

もちろん親には内緒です、目の届かないところでカップルしてます。

妹とのHは増えています、思春期の妹は予想以上に性に興味津々です(さすがぷっちょを挿入したまま寝る妹)。

ある日の夕方妹は部屋に来ました。

「ジャーン!夏服です!」

「そういやそんな季節か」

朝は寝坊したため妹と何を会話したか覚えてないくらい慌てて家を出たため、見てなかったのです。

「…反応薄くね?」

「可愛いと思うよ?」

「でもスカート長いから可愛くない」

「確かに中〇校のスカートって長いよな」

「短くするとまだ可愛いんだけどなー」

そう言い妹はスカートを太ももの真ん中辺りまで短くしました。

「風吹いたら見えんじゃね?」

「意外にミニスカートでも気をつければ見えないよ!」

「へぇ」

そういい不意にスカートをめくりました。

「きゃ!?」

押さえる手が間に合わずバッチリ見えました、薄い水色でした。

妹は内股気味にスカートを押さえプルプルしてました。

「…見えた?」

「水色なんて知らないよ?」

「ばかぁ!」

スパンっと頭引っぱたかれました。

「この間は自分から見せてきたじゃん!?」

「それとコレとは別!」

反対側をスパンっとまた叩かれました、右に左に脳が震えます。

「悪かったから!」

「怒るよ!?」

「怒ってますよね!?」

叩かれましたがこんな会話だったと思います、女の子は不思議でいっぱいです。

最後にボソッと何か言ってましたが良く聞こえませんでした。

夜になり妹は俺の部屋に来ました。

「一緒に寝ていい?」

「良いよ」

しばらく部屋で何気ない会話をしてました。

勉強の事とかバイトの事など。

友達の事も話してました。

「皆生理始まってるみたいなんだけど、あたしはまだなんだよね」

「人それぞれなんじゃない?」

「早く始まんないかな…」

「結構大変みたいだぞ?血とか出るみたいだし」

「保健体育で習ったよ、体が大人になると始まるって」

「じゃみさきはまだ子供だな(笑)」

「うるさい!」

「やーいまな板〜」と言おうと思いましたがまた引っぱたかれて嫌われそうなのでやめました。

「そのうちみさきにも来ると思うよ、焦んなくて良いって」

「兄ちゃんは来ない方が良い?」

「…まぁそりゃあ、始まったら避妊しないとだし」

「中出しってヤツだね」

「…どこで覚えた?」

「えりちゃんが持ってる本で覚えた」

えりちゃん、何て本を読んでるんですか?。

「中出しすると気持ちいいの?」

「普通はやっちゃいけないからね」

「赤ちゃん出来ちゃうからでしょ?」

妹の言葉に興奮してきました。

「…なんかおっきくなってない?」

「コレは仕方ないでしょ…」

「…する?」

少し意地悪に返しました。

「何をするの?」

妹は顔を少し赤くし言いました。

「……子作り」

とんでもないカウンターが来ました。

「兄ちゃん、あたしと子作りしようよ(笑)」

小悪魔の様な笑みを浮かべながら煽ってきました。

せめてもの反撃でこう返しました。

「今日制服でしない?」

妹はいつものワンピースのパジャマでした。

「えー、コレ気に入ってるのに」

「みさきは兄ちゃんの彼女なのになー、パジャマなのかー」

と言ってみます。

「うーん、ちょっと考えてくる!」

そういい親を起こさない様にこっそり部屋に行きました。

10分くらい隣の部屋からガサガサと聞こえ、ようやく帰ってきました。

「これでどう?」

制服で来てくれました、しかもちょっとスカートを短くなるよう腰のところでまくり、黒のニーソックスでアレンジしてました。

「まじですか?」

「可愛いでしょ!」

可愛い以外の感想が出ませんでした。

「そのカッコでHしてくれるの?」

「…良いよ?可愛いでしょ?」

「可愛いよ、汚さない様に気をつけようね」

「うん」

部屋を少し暗くし、布団にタオルを敷きました。

そしてシワにならない様に気をつけながら布団に寝かせます。

妹の上に覆いかぶさりキスをしました。

「んっ」

口を離すと妹は俺の頭を引き寄せて耳元で小さく囁きました。

「…あたしと兄ちゃんの赤ちゃん作ろ?」

小悪魔の様に囁いてきます。

「だからどこで覚えてくんだよ」

「えりちゃんの本」

「兄ちゃん以外にそんな事言うなよ?」

「兄ちゃん以外とこんな事しないから大丈夫だよ」

兄弟でする会話では無いですね。

「兄ちゃんの触っていい?」

「いいよ」

2人で足を重ねる様に対面座位で座りました。

「なんかこの前より硬くない?」

「正直制服に興奮してる」

「男の人って制服好きだよねー」

そういいスカートをピラっと少しめくりました。

「見えるぞ?」

「いいよ」

さっきと違い叩かれる気配はありませんでした。

スカートをめくると白でフリルがついたパンツでした。

「この間買ったやつだよ」

この間Amaz〇nで買った白の透けフリルでした。

「これみさきに似合ってるよ」

「そう言ってくれると嬉しい」

パンツの上から触るともう濡れてました。

「だいぶ濡れてるね?」

「んっ…いつも学校に行く服で兄ちゃんとHするって思ったら…」

パンツの上から手を突っ込み直に撫でていきます。

「あっ…んっ」

愛液が溢れてきてパンツを濡らしていきます。

指を入れるとピチャピチャと音が鳴ってきます。

「んっ!あっ…!」

手コキしていた手が止まりました。

「手止まってるよ?」

「ちょっと…んっ!それどころ…あっ…じゃないっ!」

いつの間にか両手をつき、必死で耐えていました。

制服で足を開きパンツを自分の愛撫で濡らしていく妹に興奮してきました。

そこでふと思いつきさっきまで食べていた空のぷっちょの容器を手に取り妹を見ました。

「みさきコレ好きでしょ?」

「…っ!…おいしいから好きだよ!」

誤魔化してましたが兄にはお見通しです。

「コレでオナ二ーしてるよね?」

「…いつみたの?」

ついに観念しました。

「この間部屋の隙間から見えたよ?」

実際してるトコを見た訳では無いですがカマをかけてみました。

「……だって指だと細いんだもん」

「太いのが好きなの?」

「…凹凸が気持ちいい」

顔を真っ赤にしながら答えていました。

「ここでいつもみたいにして見せてよ?」

「恥ずかしいよ…」

「じゃあ今日はもう寝よっか?」

妹がぷっちょオナ二ーをする様に仕掛けてみました。

「…しないとダメ?」

「してくれたら大きくなるんだけどな〜」

「…わかったよ」

妹は布団に横向きで寝てオナ二ーを始めました。

パンツを膝まで降ろし、ぷっちょを自分でゆっくり入れていきました。

「んっ…」

半分位まで入れ、ゆっくりとぷっちょを掴んで入れたり出したりを始めました。

「んっ…うぁ…」

妹から「ヌチュ!ヌチュ!」といつも隣りの部屋で聞いた音が目の前でしました。

妹が学校の制服で、しかも自分の布団でオナ二ーをする光景にとても興奮していました。

その間にも妹のぷっちょを持つ手の動きは激しくなっていました。

激しくなるにつれて横向きに寝た妹のマ〇コからは愛液がタオルに滴っていきます。

「んぁ!んっ!あっ!」

「なんかもうびちゃびちゃだね?」

「言わっ…ん!な…いで!」

兄に見られている為興奮してるのか愛液の量と声が凄い事になっていました。

「イきそう?」

「言うなって…んん!あっ!」

我慢ならずに妹の両手首を片手で掴みました。

「えっ?!」

仰向けに寝かせ、足をM字に開きぷっちょを抜き差ししました。

「んんっ!」

「手伝ってあげる」

そう言い強く激しくぷっちょでピストンしていきます。

「んぁ!ふっ…んん!」

「ここ好きでしょ?」

そう言いGスポットを刺激していきます。

「ダメっ!イッちゃうから!」

妹は腰を2、3回ビクッとさせお漏らししました。

妹は両手を頭の上に置き、足をM字に開き果てていました。

とどめにぷっちょをパンツの上に被せるようにして引っ張り、離しました。

「んぁ!?」

ツプッと音を立てぷっちょは妹の中に入り、パンツで固定されました。

ぷっちょでパンツは盛り上がり愛液で染みを作っていました。

「はぁ…はぁ…」

制服姿で両手を頭の上に置き、足をM字に開いてぷっちょをマ〇コに突っ込まれてパンツで固定されている妹が言いました。

「結局兄ちゃんにイカされた…」

「ちょっと我慢出来なかった」

「…変態」

「兄ちゃんもイキたいな?」

「いれていいよ」

その言葉を聞きパンツを横にズラし生で挿入しました。

「あうっ!」

「大丈夫?」

「ぷっちょより太い…」

「そりゃね、ありがと」

奥まで突き進み子宮口に「ピトッ」と密着させました。

「奥当たってるぅ…」

「ホントみさきの中は狭いな(笑)」

「狭いのイヤ?」

「ううん、みさきの中好きだよ」

「あたしが好きなの?それともあたしの体が好きなの?」

そう聞かれました。

「みさきが好きだから、だから気持ちよくしてあげたい」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!