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学園祭準備での予想外の体験

投稿:2026-03-23 18:00:28

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スリンキー◆MjWEeEM(東京都/10代)

僕はこの春に高校を卒業して、春休みを満喫している者です。

高校生活を振り返って、エッチな体験は少なからずありました。その中で、今回は1年生の時の学園祭準備で起きた出来事について語りたいと思います。

今思えば、大体のエッチな出来事は学園祭期間中に起きていたなと思ってます。

僕が通っていた高校は、進学校ということもあり私服で通学することができ、学園祭はコロナの時期を除いて毎年開催されてきました。そんなコロナの時期が終わり最初の学園祭準備での出来事です。

僕は入学当初、クラスに元からの知り合いががおらず、友達が少なくあまり馴染めない状態にいました。そんな中6月の初め頃から学園祭の準備が始まりました。

当時部活に入っていなかった僕は、放課後他の帰宅部の人たちや部活が休みの人たちと協力して準備や計画をすることになりました。この時は正直サボって帰りたかったです。

コンセプトはすでに決まっており、内装を段ボールで作っていく作業をその日はすることになりました。9人ほど教室にいたのですが、2人ないし3人のグループに分かれて、教室の机などをどかして開いたスペースの床で作業をすることになりました。

僕は小林さん(仮名)という女子のクラスメイトとペアを組むことになりました。小林さんは、剣道部に入っていましたがその日は部活がなく一緒に作業することになりました。

見た目は茶髪のショートで、色白でやや田舎っぽさがあるかわいい顔立ちでした。

お喋りな性格で、男子とも話しているのもよく見かけました。でも僕はまだ話したことがありませんでした。

そんな小林さんと組むことが決まった時に僕は、

「えー、」

と言っていましたが、ただの照れ隠しで女子のクラスメイトと授業以外で話すチャンスだと心の中で喜んでいました。

「〇〇くん、よろしくね」

小林さんは僕の顔を覗き込むように言いました。

その時僕はなんと言ったか覚えてません。笑

いざ2人で作業が始まったのですが、その日の小林さんの服装は黒のTシャツで胸の辺りがかなり開いているものでした。

そのため、少し屈んだだけで僕の方からは胸同士の間の部分(谷間と呼んで良いのか)や右胸がやや見える状態でした。

中学以来のクラスメイトの胸チラに思わず僕はびっくりしました。特に冬の寒い時期などはお目にかかれないため、胸にチラに飢えていた僕には最高の目の保養でした。

しかも都道府県随一の進学校であることを考えると、頭のいい女子の胸チラということなのでとても嬉しくなりました。

僕に胸が見られていることに気づかないのか、小林さんは僕と雑談しながら作業を進めます。段ボールで木を作ることになり、カッターで切るための下書きをすることになりました。

もっと屈ませれば小林さんの胸がもっと、しかも長時間見られるに違いないと思った僕は、

「僕は絵に自信ないから小林さんがやってくれない?」

とお願いしました。すると、小林さんは

「私も得意じゃないけどやろうかな。その代わり切ってほしいな。」

といいました。正直切るところもやってほしかったのですが、ここは協力するしかありません。僕は承諾しました。

黒いマッキーを持ち、小林さんが下書きを始めます。

先ほどよりも身を屈めている小林さんの胸元を見ると、重力に従いまんまるの形でぶら下がる白い右胸と、薄い白か水色のブラが見えました。

クラスの中でもかわいい方の小林さんの右乳とそれを支えるブラに思わず見惚れましたが、左も見たいと思った僕は、ゴミを取るふりをして座りながら小林さんの胸を凝視しつつ移動しました。

右胸から徐々に間の部分、そしてすぐに左胸の端の部分、それからようやく左胸全体が見えました。もちろん左胸もブラがしっかり包んでいました。

この時点で僕は濡れまくっていて、帰ったら絶対風呂で思い出して抜くぞと考えていました。

「ここもう少し枝あったほうがいいんじゃない?」

とテキトーなアドバイスをしながらもう一度右胸が見える方に戻り、少しだけ小林さんの胸に顔を近づけてみました。よっぽど集中しているのか全く警戒されてません。少し血管が見えているような気がしてとても興奮しました。

色々指示を出しながら小林さんの体勢を変えるとだんだん右胸の大部分が見えるようになってきました。この調子だと思った僕は、

「ここも少し書こう」

といい、手を伸ばさせました。すると今まで以上に屈む姿勢になったのでチラッと一瞬ですが茶色い乳輪と乳首が見えました。

初めて見るクラスメイトの乳首。僕は頭が真っ白になりました。数秒後ことを理解し、サボって帰らなくてよかったなと喜びが込み上げてきました。

小林さんってこんな乳首してたんだな。そう思いながら、作業する小林さんのおっぱいを左右交互に眺め続けました。

こんな怪しい動きをしていて、他のクラスメイトに変に思われないかと教室を見渡して見ると、顔はイマイチですがクラスで1番の巨乳、いや爆乳の橋本さん(仮名)が片膝を立てて作業しているのですが、それが右胸を押し上げる形になっており、右胸の一部と谷間が見えている状態で作業していました。あっちのペアもいいなーと思いました。

そんな中でも小林さんは下書きを続けていました。集中状態で見える胸。真剣なものとエッチなものとのコントラストが余計に興奮を誘いました。

素朴でかわいい小林さんにおっぱいを見せつけられた僕は、これだけ集中しているなら触ってもバレないのでは?というバカな発想を持ちました。本当にバカです。

段ボールにマッキーで書き込みを続ける小林さんにそっと手を近づけてみました。ただしそっと近づけるままでは絶対に気づかれるので、ある程度近づいたら一瞬で手を伸ばし一瞬触ってやろうと思いました。

そして、パッと手を伸ばし見えていた右胸に3本の指が触れました。胸と言っても上の方を触ってしまったせいか、少し柔らかいという感覚を覚えただけで、手に残ったのは温かさでした。

それでも胸ってあんな感じの柔らかさなのかなと思っていると、小林さんは僕の方を驚いた様子で見ながら体を起こし、胸を押さえていました。

確実にバレてるし絶対怒られると思った僕は、謝ろうとしました。しかし、小林さんは僕の手を取り、

「買い出し行ってくる!」

と言って、僕と一緒に教室外へ走りました。

財布は持ったのだろうか。そう思っていると、小林さんは僕の手首を掴みながら、下駄箱とは反対方向へと向かいます。

「教室から見られるかもだから、しかし姿勢低くして!」

そう言われ何事か分からず姿勢を低くしながら進むと、僕たちは部室棟へと向かっていました。

当時はまだ部活に入っていなかった自分にとって、初めての部室棟でした。こんな感じだったのかと思ってあると、「剣道部」と書いてあるドアまで来ました。

そして、鍵が開いていたのでそのまま2人でその部屋に入りました。防具などは体育館に置いてあったので、剣道部の部室といっても独特の臭いはあまりせず、少し安心しました。聞いたところによると、道着に着替えるための部屋なのだといいます。

僕はその部屋のパイプ椅子に座らされました。とうとう説教が始まるのかと思っていると、なんと小林さんは僕に対面する形で僕の太ももの上にまたがったのです。

ちょっと重いですが温かくて柔らかいお尻の感触がありました。どういうことだろうと思っていると、

「〇〇くん、ずっと胸見てたよね。しかも触ったし。」

触ったのはバレているのは知ってましたが、まさか見ているのもバレていました。

「いや、なんかちょうど目に入ってきたんだよ。しょうがない。」

僕は言い訳しました。

「女子って見られてるの気づくからね。そっちの方見てないからバレてないってわけじゃないから。」

そう言われ、意外と鋭いんだなと思いました。小林さんの右胸だけではなく左胸も見たいと思って動いていたのも全部バレていたのです。

「でも、まさか触られるとは思わなかったよ。」

そういうと小林さんは突然着ているシャツに手を掛けました。

えっ、まさか。僕が思っていると、そのまさかでした。白くて綺麗なお腹が姿をあらわし、ズボンとの境目からはおへその上半分が見えていました。へそフェチの僕は思わず顔を近づけて凝視しました。

それから先ほども見えていた水色のブラが全体像を現しました。そしてそれに包まれる柔らかそうな胸。右も左もしっかり目の前にありました。

本当に何が起きているのか分かりませんでした。その日初めて話すようなかわいいクラスメイトが、僕の上にまたがり上半身だけですが下着姿になったのです。体温を感じながら胸をただただ見つめていると、

「今日だけだからね。ここから作業頑張ってくれるなら少しだけ触らせてあげる。」

と小林さんは言いました。本当に神のようだと思いました。

さすがにブラの上からだよなと思い、両手をブラと胸に伸ばそうとした時、小林さんはホックに手を掛けていました。

そしてブラを取り去り、近くの机に置きました。その間左腕で胸は隠されていましたが、やがて腕は下ろされました。

ついにあの小林さんのおっぱいの全貌が見えたのです。

そこにはBかCカップほどのお椀型の胸と、薄茶色の乳首がありました。僕の目の前に飛び込んできた小林さんの形のいいお乳。衝撃で言葉も出ません。なにせ、同級生の乳首を見るのはこれが初めてだったからです。

昨日の自分に言っても信じないであろう出来事です。かわいいと思っていたクラスメイトの大きめの生乳。それが目の前にあるのです。

「絶対女子の乳首見るの初めてでしょ。絶対そう笑」

小林さんは笑っていました。実際は作業中も見たのですが、さすがの小林さんでもそれは気づいていない様子でした。

僕はその言葉に返さず、キスすることもなく両手を露わになった小林さんのおっぱいに伸ばします。とても柔らかい感触。作業中に触ったのより柔らかく、生まれて初めて味わう感触で、正直他に例えようがありませんでした。小林さんは、ひたすら両乳を揉む僕を見つめていました。

「私こんなふうに触られるのさすがに初めてなんだよね。こんな感覚なんだ。」

と言われたので、

「こんなに柔らかいんだね。」

といい、薄茶色の突起に顔を近づけました。シワの部分や、乳輪と肌との境目の薄い部分までしっかり目に焼き付けました。そしてから、口に含み思いっきりベロベロ舐め回したり、強く吸ったりしました。

「痛い!もっと優しくして!」

怒られました。触ったことでは怒られなかったのに、乳首を雑に扱ったことで怒られました。当時の僕には乳首の扱い方が分からず、見たことのあった動画で俳優さんがやっていたようにしかできなかったのです。

そこで、赤ちゃんのように口に入れればいいのではないかと思いつきました。そしてもう一度小林さんの乳首を口に含みました。

口をあまり開かず、チュッとする感じで弱く吸いながらゆっくり舌を動かしました。

「あっ、くすぐったい。でもそんな感じ。さっきのは何だったの笑」

と小林さん。今まで聞いたことないような声時々出します。

右手で左乳を優しく包み込むように揉み、右乳を赤ちゃんのように吸う動作と、両乳を寄せて顔を埋める動作を何度か繰り返しすうちに、へそフェチの僕はへそが触りたくなったので、

「ちょっとズボン下げてもらえる?」

とお願いしました。

するととうとう、おへそまでもが姿をあらわしたのです。浅く指が入れやすそうなへそ。かわいくて男子からも人気がありそうなクラスメイトのへそにとても興奮しました。ダンス部とは違い剣道部のへそは貴重で、服装自由でもへそ出しの服が禁止の高校だったので尚更喜びがありました。

人差し指をへそに入れながらおっぱいを吸っていると、すぐに興奮しすぎてパンツの中で射精してしまいました。

本当に不思議なもので、あれだけ夢のように感じていたのに一気に冷めてしまいました。

「そろそろ戻らないとまずくない?」

と僕が聞くと、小林さんも立ち上がりました。でも細かいところが気になる僕は、

「でも、ちょっと待って!」

と言い、小林さんの左乳首も一瞬だけ吸わせてもらいました。味がするわけではないけど、右を吸ったら左も吸わないとという謎の感覚があったのです。

「〇〇くんなんか変わってるね笑笑」

と小林さんは許してくれました。

「ちょっとトイレ行ってくるね」

と僕が言った時、小林は一生懸命汗拭きシートで自分のおっぱいを拭いていました。残念な気持ちもするけど臭いがするだろうししょうがないなと思いました。あの時は何も思わなかったですが、拭きながらぷるぷる揺れるお椀型の乳は、思い返せばエロかったです笑。

急いでトイレに駆け込み精液を拭き取り、パンツの濡れた部分もゴシゴシと摩擦で少しだけ乾かしました。そして2人で急いで教室に戻りました。

教室に戻ると当然クラスメイトたちは何買ってきたのかと聞いてきました。すると

「100均まで行ったけど、何買うか忘れちゃって戻ってきた笑」

と言って誤魔化しました。まさか本当のことは言えません。それから小林さんとは普通に話したり、朝会った時に挨拶するようになりましたがあれ以上のことはもちろん起きませんでした。

余談ですが、クラスが終わる時に小林さんから

「〇〇くんは最初誰とも話してなくて元ヤンだと思ってたんだよね。」

と言われました。さすがに苦笑いするしかなかったです。その時もこの一件について話すことはありませんでした。

卒業して3年間を振り返った時、やはりこの出来事が頭に残っているので思い出して書いてみました。あの時はへそも舐めとけばというのが少し後悔です。

-終わり-
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