体験談(約 6 分で読了)
ませた同級生とパンツを見せ合った時のお話
投稿:2025-09-01 02:39:10
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
中学1年の時のお話です。
小話程度ですがよろしくお願いします。
中学生に入学したばかりの頃。
当時の私はとても小柄で小学生に間違えられるような男子でした。
大きめの学ランに身を包んで学校に通う姿は自分でも滑稽に見えたものです。
「うわっ‼︎ハーパン忘れた…」
ある日、掃除の為に着替えをする女子の方からそんな声が聞こえました。
「どうしよ…下…パンツだ…」
その人は水田さんというクラスメイトでした。
高校生になる頃には立派なギャルになるその人も、中学1年の当時は快活なスポーツ女子という雰囲気でした。
当時の中学は男女同室で着替えをしていました。
それでも、スカートの下に体操着のハーフパンツを履いている生徒が多かったので、大きな問題はありません。
しかし、暑い時期にはハーフパンツをスカートの下に履かない生徒も一定数存在しました。
どうやら水田さんはハーフパンツを履き忘れて学校に来てしまったようでした。
「先生にスカートで掃除させてもおっと」
教室を駆け出した水田さんを目で追いながら、私の頭の中にはひとつの言葉がリフレインしました。
パンツ
ズボンや男性用の下着にも使われるその言葉。
しかし、同級生の女子の口から出たそれは同じ言葉にも関わらず特別な情動を私にもたらしました。
(水田さん…スカートの下パンツなんだ)
性に目覚めたばかりだった私は、まともに女子の下着を見た事がありませんでした。
本物の女子のパンツを見たい‼︎
私はその日、水田さんを目で追いかけ続けました。
掃除の時間にスカートの隙間にから見える太もも。
玄関で風に煽られたスカート。
見えそうで見えない下着を必死に追いかける私。
その姿はさぞ目立った事でしょう。
「ねぇ、私のパンツ何色だった?」
水田さんが放課後、そう話しかけて来たのは必然でした。
「えっ?…なんの話?」
私はとぼけながらも、内心かなり動揺しました。
気の小さかった私にとって快活な水田さんは苦手な相手だったのです。
「あんだけ、ガン見しといてそりゃないよ。怒らないから言ってみな」
彼女は軽いノリでそう話しかけてきました。
私はどうやって答えて良いか悩みました。
彼女のスカートを目で追っていたのは確かでしたが結局彼女の下着は見えなかったからです。
「見えんかったから…分からん」
「って事はやっぱり見ようとしたんや……この、変態(笑)」
彼女はヘラヘラと笑いながらも毒を吐きました。
私はどうして良いか分からず黙りました。
悪い事をしたとは思いますが、見えていない以上謝るのも何か違うと思ったからです。
そんな私の様子に彼女は更にイヤらしい笑みを浮かべました。
成長の遅い同級生をからかってやろうという魂胆がその表情に現れています。
「何色のパンツ履いとると思う?当ててみな」
彼女はそう言いながら迫ってきました。
「白とか?分からないけど」
勢いに負けた私がそう答えると、彼女は再びニヤリと笑いました。そして突然床に体育座りをしたのでした。
閉じられた脚の隙間に黒い三角の布地が見えました。質感まではっきりと分かる程に存在感のある黒いパンツでした。
「正解は黒でした♪」
少し恥ずかしそうな表情を浮かべた水田さん。
私は食い入るように彼女のパンツを凝視しました。
クラスメイトの女子が黒いパンツを履いているなんて、全く想像もしていなかったからです。
よく見ると黒いパンツの端から白いフリルのような物がはみ出しています。
そんな私の様子に水田さんはニヤッと笑ったと思うといきなりスカートを脱ぎだしました。
「ちょ……え…?」
彼女はセーラー服の上着と黒パンツというあり得ない姿になってしまいました。
「流石に…恥ずかしいな//」
そう言ってしゃがみこむ彼女。
言葉の出ない私を無視して彼女は続けます。
「私が何履いてるか分かる?」
彼女はパンツを指で摘みながらそう尋ねました。
「何って…パンツじゃないの?」
「顔真っ赤じゃん…笑える(笑)これはねー、ブルマってんだよ。男子は知らんかな?」
ブルマが何なのかは知っていました。
小学生の時に同級生がスカートの下に履いているのを見た事がありましたが、こんなに至近距離で見たのは初めてでした。
「ブルマもパンツと同じで見られたら恥ずかしいから!」
その言葉に反して水田さんはノリノリに見えました。
「〇〇さ。ズボンの下は何履いてんの?」
「へ?普通に体操ズボンだけど…?」
「ズボン脱いでみせてよ。私だけブルマ丸出しなんて恥ずかしいじゃん」
彼女はさも当たり前のように言い放ちました。
(ズボン脱ぐくらいならいいか…)
押しの強い女子が苦手だった私は彼女の勢いに気押されて、ズボンに手をかけました。
当時の男子の体操着は下着が見える程に丈の短い短パンでした。
ブルマに長年苦しめられた女子がハーフパンツになった反動か、この世代では男子の方が恥ずかしい思いをしていたと思います。
「おっきくなってる!変態だ(笑)」
彼女に指摘されて、初めて気がつきました。
体操着の上からでも分かるほどに私の股間は大きくなっていたのです。
思わず、手で隠します。
「男子の身体って面白いね」
「水田さんは…恥ずかしくないん?」
「ん?恥ずかしいけど…〇〇は弱そうだから別に気にせんよ」
どうやら心底舐められているようです。
「ブルマでこんなになってるなら、この下を見たらどうなっちゃうのかな(笑)」
彼女は履いているブルマの縁に指を引っ掛けながらおちょくって来ました。
次の瞬間、ブルマの縁から白い布地が顔を覗かせました。
「きゃーッ‼︎見えちゃった。恥ずかしー(笑)」
言葉とは裏話にケタケタと笑いながら話す水田さん。
私は彼女のパンツに釘付けでした。
ブルマの黒とのコントラストで水田さんのパンツは白く輝いているように見えました。
「ってか、また大っきくなってない?ヤバ…」
水田さんに言われるまでもなく、私の股間は膨張していました。女子のパンツを間近で見たのだから無理もありません。
「私のパンツ見たんだから、〇〇もパンツ見せて」
水田さんは私の体操着に手を伸ばしました。
「や、やめてよっ‼︎」
叫ぶ暇すらありませんでした。
彼女の手で私のズボンは下げられ、下に履いていた白のブリーフが丸出しになってしまいました。
「おー。男子のパンツも白いんだ」
赤面する私を尻目に水田さんは興味深そうに私のブリーフを見つめています。
女子に下着をまじまじと見つめられた経験などあるはずがありません。
私は恥ずかしさで何も口にする事が出来なくなってしまいました。
気がつけば緊張で勃起したペニスも萎んでいます。
「あれ?ちっちゃくなっちゃった?…なんで?」
「なんでって…知らんよ…」
残念そうな表情を浮かべる彼女。
「つまんないなぁ…もう少しサービスするか」
そう言うと、水田さんは腰に手を当てました。そして、ブルマに手をかけてゆっくりと引き下ろしたのです。
「‼︎」
彼女のお尻を包む白いパンツがあらわになります。
水田さんのパンツは自分のものと同じく真っ白でしたが、心なしかモコモコとして暖かそうにみえました。
(水田さんの…パンツ…)
思わず自分のブリーフに目をやると、ペニスは再び絶好調に膨らんできました。
「おぉ、きたね♪分かりますくていいね、男子は」
よく見ると彼女のパンツは白い小さなリボンとフリルで装飾されていました。
あまりの可愛らしさに、もう目が離せません。
「ちーん(笑)」
「!!」
彼女がブリーフの上から私のペニスを触りました。
「えいっ、えいっ!」
「や、やめてよっ…」
勃起したペニスを刺激されて戸惑う私。彼女は私のそんな様子が楽しいのか何度も繰り返します。
「〇〇、めっちゃ赤くなってる。面白すぎ(笑)」
ひとしきり楽しんだ彼女はテーブルの上に置いたブルマを手に取りました。
どうやら辱めは終わったようです。
「………」
ブルマを履こうと片足を通した瞬間彼女の動きが止まりました。
「……私だけ触るのはあかんね……〇〇も私のパンツ触る?」
それは突然の誘いでした。
女子のパンツを触る…考えた事も無い出来事に頭が真っ白になりました。
「どうすんの?」
「いや…触りたい………です」
思わず敬語になってしまいました。
「…………貸して!」
彼女は私の右手を手に取ると、自分のパンツに触れさせました。
ふにっ
柔らかい綿素材の手応えが伝わってきます。それは、自分のブリーフと同じような手触りに感じました。
フニ…フニ…
パンツの表面に撫でるように触ります。
「せっかくならちゃんと触りなよ」
そう言って彼女が乱雑に手を動かした瞬間でした。
ズボッ「あ、あっ♡」
パンツの中に指が入ってしまいました。
思わず手を引っ込めます。
「ご、ごめん‼︎大丈夫?」
「………今のは私が悪い……調子に乗り過ぎた…」
彼女は素早くブルマとスカートを履くと教室から出て行きました。
「……何だよ……それ…」
1人残された私。
私の指にはわずかな湿り気と共に1本の毛が残されていました。
(女子も……アソコに毛が生えるんだ…)
その日の晩。私は彼女をオカズにオナニーをしました。
彼女の可愛らしいパンツとアソコの僅かな湿り気は最高のオカズでした。
……
「一応言っとくけど、あれはいじめとかじゃ無いからね」
後日、水田さんが話しかけてきました。
どうやら、やり過ぎたと反省したようです。
「大丈夫。お互い様だし」
「そうだよ‼︎お互い様‼︎もし、先生に言ったら私も言うからね」
水田さんが近づいて私の耳元で囁きました。
「〇〇におまんこ触られたって」
水田さんとはそれ以降何もありませんでしたが、ガードが緩い彼女はよくスカートの下に履いたブルマを見せてくれました。
彼女のスカートから覗く黒いブルマと白いハミパンは中学時代の思い出として今も鮮烈に残っています。
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 目覚めてから中2〜
- 見られると興奮(癖あり)する妻No.3
- バイの美人セフレ香里奈との性生活!映画帰りの屋上立ちバックと真面目OL美希を酔わせて2人で上下を攻める逆3P!
- 学生時代の体験3
- ハプニングバーその後(寸止め地獄の先に待っていたのは…)
- 彼女がアイドルを始めました。
- 小学6年の時に目撃した中学2年の従姉が受けた恥ずかしいお仕置きシーン
- 同級生の女の子同士でエッチなことしていた話 2
- 旦那の出張中に初めての不倫
- 番外編2 〜俺を可愛がってくれる大好きなJKの生パンツを目撃して大興奮した話〜
- 代々続く神社の神主を継いでみたら大変だった!【巫女候補、千尋ちゃんの面接】
- 私の秘密の覗かれ体験③
- 美人派遣研究員の中村さんはドスケベ才媛!カズノコ名器に勃起チンポを突っ込んだら何度もイキ狂って中出し懇願♪
- 爆乳の先生に筆下ろししてもらった最高の体験。
- ムッチリ美乳妻をエロ開発した件
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
