体験談(約 7 分で読了)
ネットで出会ったおじさん相手に寝取られた④
投稿:2020-01-07 22:02:24
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私と嫁の優希は結婚して5年今年でお互い30歳になる。セックスは週に1度程度それもかなりマンネリ化していた。私には昔から寝取られ願望というものかあった。優希が他の男と話していたり連絡をとったり満員電車に乗ってるなんて言われると興奮してしまうような男だ。私は優希の…
優希の生理が終わる頃また渡辺さんに誘いのメールを入れる。「前回は急な生理ですいませんでした。またお願いできますか?」「いえいえ。結局口でしてもらったし、よかったよ。もっと色々教え込みたいんだけどいいかな?」「はい。ぜひ!」僕はもう渡辺さんに寝取られたいと言う気持ちがす…
浴室から楽しそうな声が聞こえてくる。
私は一人でさせられ情けなくなってしまい、声を聞きに行く気力が持てなかった。
どれだけ愛していてもこれほどまでにテクニックや大きさが違うとこうなってしまうのか、私はショックが隠しきらなかった。
ついこの間まで私以外は知らなかった優希が私はを放っておいて他の男とシャワーを浴びている。
優希はずっと奥手だった。
私と付き合って初めて結ばれる時には涙を流していた優希。
あなたが初めての人で嬉しいと言ってくれたことを思い出してまた涙が流れた。
私のものを舐められるようになったのもかなり後になhs5mtH3Sてからだった。
恥ずかしいとなかなかしてはくれず、してくれるようになってもあまり動かすようなことはなく、咥えたままといった感じだった。
最近は慣れてきたとはいえ、渡辺さんのモノを舐めているときの優希の、感じは見たことがない。
ジュルジュルと大きな音を立て唾液を垂れ流しながら奥まで咥えこむ。
そんな優希の姿を見たくないのに見たいと思っている自分が一番変態なのだろうなとどこかでわかっていた。
シャワーの音が止まる。
私は涙を止めるのに必死だった。
優希がタオルを巻いたままの状態で寝室に入る。
斜め後ろには渡辺さんがいる。
「優希ちゃん。旦那さんに見せてあげなよ。」
渡辺さんが言う。
優希はゆっくりと手を離すとパサッとタオルが床に落ちる。
優希の股間にはさっきまであったはずの毛が一本と残らずなくなってしまっていた。
足を閉じていても綺麗に筋が見える。
「ご主人様に…してもらいました。」
「そんな…」
僕は思わず声を漏らした。
「もっと慣れた娘だったらピアスとか開けさせるんだけどさすがに優希ちゃんまだまだ慣れてないからね。その代わり服従の証として毛を剃らせてもらったよ。」
そういいながら優希の方を掴んで言う渡辺さん。
完全に優希は渡辺さんのものなのではないかという錯覚に陥ってしまう。
「お風呂でどんなこと約束したか旦那さんに教えてあげなよ。」
優希はかなり言いにくそうにしていた。
「ごめんね。あなた。私なぜか渡辺さんの言うとおりにしちゃうの。嫌いにならないでね?」
涙目で訴えてくる。
「大丈夫だよ。」
僕はそう言うだけで精一杯だった。
「ありがと。」
少し覚悟を決めたかのように間を開けると
「1つ目はご主人様の言うことは絶対。呼び出されたらすぐに駆け付けてご主人様の性の捌け口になるの。あなたとのデート中でも外でも渡辺さんに言われたら気持ちよくするのが私の使命なの。あっ!でもね?渡辺さん優しいから生でセックスするのは無しにしてもらったよ?あなたが許可しない限りはしないって条件で!」
「それから2つ目。あなたとのセックスはご主人様に許可をもらったときダケ。渡辺さんの性奴隷になるんだから当然なんだって!私は辛いけど、あなたはそうされて嬉しいんでしよ?ご主人様に教えてもらったよ!」
「3つ目!あなたが射精するのは私が許可したときだけ!一人でえっちなことするのは禁止ね?どんだけ興奮しても許可かない限りは触ることもダメ!」
「この約束を守れたら私もあなたも気持ちよくなれるってご主人様が約束してくれたの。あなたとのセックスは少なくなっちゃうけど、ご主人様の後じゃあなたも嫌でしょ?自分の嫁が他の男にガバガバにされるのなんて。」
優希はここまで言って少し黙り込む。
「やっぱり中々ハードルが高いかなぁ。」
渡辺さんがそういいながら何かを言おうとする。
しかし優希がそれを遮る。
「約束ですから。私が最後までします。」
そう言うと優希は一つ大きく息を吸う。
「ご主人様からあなたに最後の選択をさせてくれるって。もしもさっきの約束を守って自分の嫁を他人に抱かせたいって言うなら自分からご主人様に頼んで。止めたいなら今ならやり直せるって。ご主人様が。」
私は短い時間だろうがすごく悩んだ。
さすがに行き過ぎではないかと言うこととこんなにもいやらしく一人の男にかえられてしまった優希のその先を見てみたいも言う気持ち。
それでも、私の気持ちは変わらなかった。
「渡辺さん。優希を、、私の大好きな優希を好きなように抱いてあげてください。」
私は言いながら涙を流していた。
優希をチラッと見ると優希も泣いているようだ。
どうしてこんなことになってしまったのか。今さら考えても遅すぎる。
私は私で優希が渡辺さんに抱かれて変わる姿を見たくて仕方なかったのだ。
「そっかそっか。ならこれからは二人して調教してあげようかな。」
「ありがとうございます。」
優希がすぐに答える。
「ありがとうございます」
私もあとに続く。
今日は長い夜になるんだろうか、と思っていると
渡辺さんがそそくさと服を着だした。
私と優希はぽかんとその姿を見ていた。
「僕は帰るよ。今日はセックスも許してあげるから優希ちゃんがもっと、変態になってしまう前にピュアな優希ちゃんを味わっておいたらいいよ。」
そう言うとほんとうにそそくさと家を出た。
バタンと玄関の扉が閉まったとたん優希の中の糸が切れたのかワンワンと泣き出した。
ごめんなさい。ごめんなさい。と30分ほどは泣いていただろうか。
「大丈夫?」
少し落ち着きを取り戻した優希に声をかける。
「うん。怒ってない?」
「怒ってないよ。むしろ優希が怒ってないの?渡辺さんに抱いて下さいって頼んだの僕なのに」
「でも。あんなに乱れちゃったし、毛だって。」
「あー。そうだったね。なんで剃られたの?」
「渡辺さんがツルツルの方が舐めやすいしイカせやすいって言ったのと、あなたに見せたことのない姿を自分が最初に見ることであなたに敗北感を味合わせたいって。」
「それで優希は許可したの?」
「……うん。渡辺さんに舐められたらすぐ気持ちよくなっちゃうから。もっと凄いんだって思ったら我慢できなくて。」
「優希ってそんなに変態だったんだね。僕は知らなかったよ。」
「そんなこと言わないで。でもあなたに嫌われたくないからあまり出さないようにしてたかも。ほんとは色々興味はあったの。」
「そうなんだ。これからもっと初体験がありそう。」
「なのかなぁ?」
「楽しみ?」
「あなたは?」
「見たことがない優希が見れるのは楽しみかな?」
「じゃぁもっと渡辺さんに楽しませてもらわなきゃだね?」
意外と和気あいあいとした空気に戻れてホッとしていた。
「今日渡辺さん帰ったの残念?」
「ううん、実は私がお願いしたの。もしもあなたがやめないって言ったら今日は二人きりにしてほしいって。」
「そうなんだ、どうして?」
「んー?嫌われちゃったからそう言ったってなったら私生きてけないもん。私は今でもあなたが一番好きだし、あなたなしじゃ考えられないもん。」
「他の男の性奴隷になるのに?」
「それは!あなたも、望んだことじゃない。」
「そうか。そうだね。」
いい雰囲気になりながら自然と優希にキスをした。
渡辺さんの時とは違って性欲に任せたキスではなくちゃんとお互いの愛が感じられるキスだった。
「優希の舐めてみたいな。」
私はツルツルの優希のオマンコを舐めたくてそういった。
「いいよ。」
優希はそう言うとベッドに横になり自ら足を広げた。
優希のオマンコはほんとうにツルツルになっていて綺麗に全部見えた。
私はゆっくりと近づいて舌を伸ばす。
オマンコに舌がつくとヌメッとしていた。
「もう濡れてるんだね」
「今日はずっと濡れてるかも」
「ていうかこの、状態の優希を舐めるの僕が初めて?」
少し得意げになって言う。
「ごめん。実はお風呂で。」
ショックだった。
「そ、そうなんだ。」
「ん。ごめんね。ぁん。」
「あるのとないの違った?」
「んん。そうだね。正直最初はわからなかったけど全然違ったかも。」
「いかされたんだ?」
「ぁん。うん。渡辺さんにいっぱいいかされちゃった。」
「そんなに?」
「うん。おかしくなっちゃうかと思った。ぁん。」
「優希はなにもしなかったの?」
「え?あーうん。」
「全部話して?」
「うん。渡辺さんいっぱい出したところなのにお風呂場でもう固くなってて、私のを舐めながら固くしてくれたんだって思ったら嬉しくて自分からお願いしちゃった。」
「お願い?」
「うん。舐めさせてほしいって。」
「まじか。。」
「そのときに約束してたの。口だけでイかせられたら今日は帰ってあげるって。」
「じゃぁ」
「でも口だけじゃイかせられなかった。」
「そうなんだ。どうしたの?」
「うん。実は……」
生でしたのか?
私の頭にそうよぎる。
「胸で。」
「胸?」
「うん。渡辺さんが胸にいっぱいボディーホープ付けてそれで挟めって。」
パイズリなんて頼んだこともない。
「で、やったの?」
「うん。うまく出来たかわからないけど、先っぽ舐めながら挟んだら気持ちいって言ってくれて少し大変だったけどイってもらえたよ?」
「そうなんだ、胸に出したの?」
「ううん。口の中。これから全部口の中に出して全部体内に取り込まないとダメなんだって。」
「おぉ、、、まじか」
「ごめんね?でもあなたのこんなに固くなってる。」
優希が私のものを掴む
それだけでいきそうだった。
「入れたい。」
私がそう言うと
「待って。」
と優希がコンドームを持ってきた。
「さっき言えなかったんだけど、渡辺さんから、コンドームを付けることとコンドームの中で出すことを約束させられたの。」
「そ、そうなんだ。」
「うん。私の中に入ってイイのは渡辺さんの精液だけなんだって!体にもつけちゃだめだって言われたからコンドームの中に出してね。」
私は少し萎えそうになったがコンドームを付けて優希に挿入した。
「ぁ、あなた。大好き。」
そう言って手を首に回す。
「僕も愛してるよ。」
明らかに今までとは違う優希の中。
モノの数分でイきそうになり必死で我慢する。
「我慢しなくてもいいよ?」
「でも、僕ばっかり気持ちよくなってるし優希にも気持ち良くなってほしい。」
そう言うと優希はフフッと笑い。
「大丈夫。あなたとのセックスで気持ちよくなることはもうないから。だって渡辺さんの見たでしょ?あれを知ってしまったら大きさも硬さも届くところも全然違うもん。だから我慢しなくてもいいよ。」
「あっ、だめだいっちゃう。」
僕は情けなく腰をふるとそのままコンドームの中に射精した。
「ホントにすぐいっちゃったね!渡辺さんがこういうこと言うと喜ぶよって言ってたとおりだ。寝取られマゾって言うんだって!あなたみたいな人のとこ。でも愛してる。二人で渡辺さんに、ご主人様に可愛がってもらおうね。」
そういいながら私の頭を撫でる優希の腕の中で私は眠ってしまった。
私と嫁の優希、ネットで知り合った渡辺さんとの関係はあの日を境に変わっていった。渡辺さんは結婚しているのもあって毎週金曜日に我が家にやってくる。家族に怪しまれてはいけないのでなのか泊まることはなく夜帰っていく。渡辺さんが家に来ると優希は渡辺さんの奴隷に私はそれを見ているだけの第三者になって…
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1: 名無しさん#EVVgQYQ [通報] [コメント禁止] [削除]自分には考えられない…
読み物として読むだけでも、つらくなる時あるのに、自分の大切な人が、他人と…なんて吐き気しかしない(´ཫ`)0
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2021-10-22 15:48:54
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(2020年05月28日)
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