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【超高評価】入院をした病院で担当になった新人ナースが中学のとき仲がよかった同級生だった(2)(1/2ページ目)
投稿:2026-02-27 00:11:32
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「それで、手術はいつにしましょうか?」#グリーン「え…何も体調が悪くないのに手術するんですか?!」#ブルー大学3年のとき健康診断でひっかかった俺は、念のためぐらいの気持ちで行った近所の医者から地元の大学病院にまわされた。そこで検査した結果を見た脳神経外科の医者に突然手術とか言われて驚いた…
とうとう手術をする日がやってきてしまった。
朝から何度ため息が出たかわからない。
朝から絶食だが食欲なんてまったくないし午後から始まる手術までの待ち時間が長く感じられた。
「稲村さん、失礼します」
他のナースには知り合いだとバレたくないと言う風花が、他人のフリをしながら先輩ナースとカートを押して入って来た。
風花がいないときに面倒を見てくれる先輩ナースの河原葵さんは26歳で風花の指導係だった。
160センチに少し足りない風花より背が高くてスリムな体型はモデルみたいな美人だった。
厳しいときもあるけど頼りになる姉御肌の葵さんを風花も慕っていると言っていた。
「稲村健太さんですね。午後の手術からしばらくトイレに行けなくなるので膀胱から排尿するために管を通します」
腕にはめた名前と生年月日が入ったリストバンドを確認される。
「あ、はい、よろしくお願いします」
風花が真剣な顔でカテーテルらしい細長い管を取り出すと葵さんが風花に笑いかけた。
「風花、何事も経験だから、せっかくだからやってみなさい」
「えっ!あ…はい!」
「え!ちょっと待ってください。そいつ、いやその看護師さん、まだ新人ですよね」
「ちゃんと研修もしているので大丈夫ですよ。私も見守っているので安心してください」
マスクで隠れているけれど大きな瞳で笑いかけられるとそれ以上抗議できなかった。
医療用のゴム手袋をした風花にスウェットを下ろされるとチンコがつかまれる。
「ん?風花、ぜんぶ除毛したの?」
「はい!しっかり処置しておきました」
「手術のカテーテルを刺すのは右足の付け根だけだから、ぜんぶする必要ないでしょ?」
「あっそうか…すみません」
風花がチンコを握ったまま除毛をやりすぎたことを謝っていると、昨日の除毛のときに勃起したチンコを握られたことを思い出してしまった。
ヤバい!変なことを思い出したらチンコがムズムズしてしまった。
さらに夜勤明けにオナニーしてたのだろうかとか、風花が除毛の練習でパイパンになっていることまで脳裏に浮かぶともうダメだった。
昨日抜かなかったことも仇になって膨張を始めたチンコはもう止まらなかった。
「あっえ?ちょっと健太…じゃない、稲村さん、困ります!」
「困りますって言われても、俺も困ってます!」
風花に握られたチンコがあっという間にフル勃起してしまい、二人のナースに冷たい視線に萎縮するどころかさらに元気に脈動してしまう。
「あの…手術やめてもう家に帰りたいんですけど」
「もう準備が整ったいるから、そういうわけにもいかないの」
「葵先輩、いっそこのまま刺してもいいですか?」
「尿道が圧迫されてるから、このままは難しいね。もう手術の時間も迫ってるし…」
時計をチラっと見た葵さんがしばらく考え込むと、とんでもないことを言い出した。
「しかたない。風花、射精させて鎮めてあげて」
「は?はあぁ?!」
「え?!えええええええっ!そんなの習ったことないですけどっ」
「これも経験だから、実地で男性の生体反射も学べて一石二鳥でしょ?」
「なるほど…そうですね、やってみます!」
顔を真っ赤にしながらも風花は看護師の表情を取り戻している。
俺の方はそうもいかず、あまりに予想外の展開に脳がついていかない。
「え?!ちょっと、マジですか?」
「まずローションを右手にたっぷりと塗って、それから左手で陰茎をしっかり固定しなさい」
本来はカテーテル挿入用に用意されていたローションが有効活用されている、のか?
「はい、準備できました!」
「車のシフトレバーを握るように陰茎の先端部を握って」
ローションで濡れ光る風花の手がチンコをつかんだ。
「そしたら左右にひねるようにしてリズムよく動かして」
「はい!こうですか?」
「うわっあぁ!すごい!き、気持ちいい!あぁあぁあぁあっ」
ぬるぬるのローションにまみれたてのひらで敏感な亀頭をこすられると腰が抜けるほど気持ちよかった。
今までチンコをシコシコすることしか知らなかった俺にとっては革命的な快感だった。
情けなく喘ぎ悶える俺とは裏腹に、葵先輩と風花は俺の股間をまじめに観察している。
「見て、風花。興奮に伴って海綿体に血液が流入し、内圧が高まっているでしょ。この状態だと尿道が圧迫されて、カテーテルの挿入は物理的に困難なの」
「確かに、患者さんの負担が大きくなりますね」
「それからここ、睾丸を観察して。射精が近づくと精巣挙筋が収縮して、体温の影響を避けるように上へと引き上げられるの」
「は、はい。あ、本当だ…うにょにょ動いてます」
二人の美人ナースに股間を観察されながら、亀頭を同級生にぐりんぐりんとひねられて悶えている俺。
こんな羞恥プレイを覚えさせられたら絶対に性癖が歪んでしまうほどのアブノーマルな刺激だった。
「次は恥骨尾骨筋の収縮を意識して。ここがリズミカルに収縮し始めたら、射精が近いサインだから」
「恥骨尾骨筋にまだ反応がありません」
「もっと強く刺激してみて」
亀頭を強く握った風花が手首をひねると切ないまでの鋭い快感に恥ずかしい声が出てしまう。
「あっあっあぁ!うぅ~しゅごい!気持ちよすぎるぅ…うっうぁ!ヤバい、もうヤバいです!」
「葵先輩!精巣挙筋が収縮してます!睾丸がせり上がって萎縮しました」
「いいよ、その調子!そしたら亀頭を上下にこすって…そう、もっとピッチを上げて」
「はい!あ、すごいです!陰茎がさらに硬直してきました!」
屈辱とも言える実況中継に俺も異常に興奮してしまい、とうとう限界を突破してしまった。
「恥骨尾骨筋が波打ち始めました!」
「風花、尿道口を押さえて射精に備えて!」
「あぁああぁあぁあ!出る出る!うっうぅ!」
手筒でローションにまみれたチンコをしごきながら風花が手で先っぽを覆った瞬間、灼熱の快感を伴った精液が勢いよく噴き上がった。
勃起がドクンッドクンと脈動を繰り返すたびに熱い体液がとめどなくほとばしっていく。
「すごい量です!あっあっどうしよう?」
「風花、収縮が終わるまで刺激をやめないで、しっかり最後まで射精させて」
頭が真っ白になるほどの強い快感に、魂まで抜かれたかのようにぐったりしてしまった。
「よし!陰茎はすっかり通常に戻ってるから、尿道を開いてカテーテルを挿入して」
「あ、はい!いきます」
すっかり柔らかくなったチンコにカテーテルがブスリと刺し込まれた。
「……ッ?!ぎゃあああああああああ!!」
尿道から火のついた針金でも突きさされたような激痛が走った!
「ひぃっ!健太!我慢してぇ!」
恥も外聞もなく泣き叫ぶ俺にビビったのか風花が思わず手を止めて怯んでいる。
しかしそこに葵先輩の容赦ない叱咤が飛んだ。
「手を止めない!中途半端に止めるのが一番患者さんの負担になるから、一気に膀胱まで突き通して!」
「はい!ごめん、健太!」
「あ…が…ッ…うぐぅ!」
チンコが裂けたのではないかという激痛に俺はとうとう声さえ出なくなってしまった。
「出てきました!開通です!」
「そしたらバルーンの留置を始めて」
尿道カテーテルをやりとげた風花のうれしそうな声と葵さんの冷静な指示を聞きながら、俺は膀胱の違和感と尿道の不快感に耐えていた。
「はい、お疲れさまでした。しばらくしたら手術のお迎えにくるので、ゆっくり休んでください」
手術前にぐったりして死にそうになった俺を放置して風花たちは出て行った。
数分後にドアが開く音がすると風花が戻ってきた。
「健太、ごめんね!慣れてなくて痛くして…」
「いや、これは誰がやっても絶対痛いヤツだろ。気にするな…それで、いつ抜いてくれるの?」
「たぶん明日のお昼すぎ」
「ウソだろ?まる一日以上このままかよ…」
「手術で全身麻酔して意識のない時間があるから、体感もっと短いと思う。ごめん、こっそり抜けてきたからもう戻るね、手術がんばって!」
風花と入れ違いくらいに葵さんが迎えに来て、俺はとうとう手術室に運び込まれた。
手術は本当に一瞬で麻酔から覚めると終わっていたが、ストレッチャーで病室に戻されると10時間近くが経っていた。
前もって聞いていた麻酔酔いの気持ち悪さと激しい頭痛で、朝方までうとうとした状態で寝ているか起きているのか自分でもわからない。
「よくがんばったね、よしよし」
夢かうつつかわからないが夜回りにきた風花が優しく頭を撫でてくれた気がした。
翌朝、血圧をチェックしにきた風花に我慢できずに無理を頼んだ。
「このおしっこの管が違和感すごくて我慢できないよ。早くはずしてくれないかな」
「うーん、傷が塞がるまではずせないと思うけど。ちょっと傷口見てみるね」
風花が俺の手術着をめくるとためらいなく紙おむつをはずした。
カテーテルが刺されたチンコを見られるのは恥ずかしいが、一刻も解放されたいので我慢した。
「うんうん、けっこう塞がってる気がする。バイタル終わったら葵さんにはずせるか聞いてみるから、もう少し待っててね」
「ごめん、なんとかお願いしてくれ」
数値をパソコンに入力した風花がカートを押していなくなった。
この不快感は経験者でなくとわからないと思うが、チンコに管が通っている異物感と膀胱が張っているような苦しさから一刻も早く解放されたかった。
「稲村さん、お待たせしました」
また葵さんと風花がカート持って俺の個室に入って来た。
「もう傷口がふさがっているので、おしっこの管を抜きますね。風花、準備して」
「また私がするんですか?」
「抜去も経験した方がいいでしょ。挿入の時みたいにモタモタしないで手際よくやってね」
緊張した面持ちの風花にまた紙おむつがはがされると葵さんも傷口を確認して頷いている。
その間に大きな注射器のようなもので何かしていた風花が「固定解除しました」と言うとチンコが握られた。
「では稲村さん、大きく息を吸ってぇ、吐いてぇ…えいっ!」
「……ッ!!うぎゃあああああああっ!!」
尿道の奥底から熱く焼けたワイヤーを力任せに引き抜かれるような激痛が走った。
あまりの痛さにベッドの上でくの字にうずくまって震えてしまった。
「はい!お疲れさまです。おしっこの管は抜けましたよ」
「風花、抜去は速やかでとてもよかった!あとは排尿の確認もお願いね」
葵さんが先に病室から出ていくと風花と二人きりになった。
「風花、頼みがあるんだ。俺のチンコが裂けてないか見てくれないか?」
「はぁ?大丈夫だって、そんなに心配なら自分で見なよ」
「こ、怖いんだ…女子にはわからないと思うけど、チンコは男のアイデンティティなんだ。もしさっきの衝撃で裂けてたら、もう生きていけない」
今だにチンコがじんじんと痺れて感覚がない。
情けない話だが自分で確認する勇気がなくて風花にすがってしまった。
「もう、しょうがないな……血も出てないし、ぜんぜん問題ないよ」
「本当に?ありがとう、よかった…安心したら、おしっこしたくなってきた」
「ちょうどよかった!ちゃんとおしっこが出るか確認しなくちゃいけなかったから」
あまりの痛みに風花に付添ってもらって点滴スタンドにすがって歩きながらトイレに行った。
便器にたどり着いた俺の腰を風花がそのまま支えているが、もう何をされていても気にならなくなってしまった。
「はぁ…出すぞ………やっぱ怖い!痛いかもしれないよな?」
「でも出さないわけにはいかないでしょ?がんばって!」
俺は意を決して下腹に力を入れた。
ちょろっと小便が出た瞬間、尿道を針で刺されたような激痛が走った。
「うぐっゔぅあぁ!やっぱり痛い!無理!もう一生おしっこできない」
「ごめん、やっぱりカテーテル刺すとき尿道を傷つけちゃったみたい。でもおしっこで洗い流すと治りが早くなるから、もっとおしっこ出して!」
「そ、そんなこと言っても…うぅ、痛い!痛たたっゔあぁ!」
「がんばって!ほら、きれいな色している。出血してないから安心して」
なんとか溜まったおしっこ出し切った俺は半死半生で風花に抱きかかえられて病室に戻った。
「よくがんばったね、あとで痛み止め持ってくるから、しっかり水分取ってたくさんおしっこ出してね」
その後も悲鳴を上げながらおしっこをすると少しずつ痛みがやわらいできた。
夜になると葵さんが検温にやってきた。
「おしっこはまだ痛い?」
「最初よりはだいぶマシだけど、唇噛みしめるぐらい痛いっす」
「たくさんおしっこすれば傷口が洗われて治りが早いから、しっかり水分とってね」
信用していないわけではないが葵さんが風花と同じことを言うと安心感が増した。
「そういえば、風花、じゃなくて吉野さんは帰ったんですか?」
「うん、あの子、夜勤連続してたからね。なんか最近遅くまで残ってたことも多いし」
なんとなく疲れたように見えたのは気のせいではなかったらしい。
ふと気になっていたことを葵さんに聞いてみることにした。
「あの、おしっこの管さすときにしたこと、吉野さんはこれからもするんですか?」
俺のわがまま愚息を鎮めるために風花の手コキで抜かれてしまったのだが、仕事とはいえ他の男にもするかもしれないと思うと嫌な気分になってしまう。
「気になる?普通、あんなことするわけないでしょ笑。時間を置くか、男性看護師に代わるから」
「え?!じゃあなんで…」
「先輩として後輩の背中を押してあげただけなんだけど。だってあなたたち友達でしょ?」
「え?いや、たまたま同い年ってだけで、別に知り合いても友達でもないですよ」
「風花に口止めされてるんでしょ?あの子、ウソつけない性格だからバレバレなんだけど笑」
必死で隠していたのに風花の指導係である葵さんはお見通しだったみたいだ。
「健太くんが入院してからすぐに帰らないし、夜勤ばかりするし、ちょっと目を離すと健太くんの病室にコソコソ出入りしてるし」
「すみません、実は風花とは中学のクラスメイトで仲がよかったんです」
「やっぱりね笑。風花は真面目だし一生懸命なのはいいんだけど、新しいことにちょっと尻込みするところがあったの。でも健太くんのことになると積極的にチャレンジするようになってよかったと思ってる」
風花の役に立ってるなら初めての尿道カテーテルの実験体にされたのも我慢できる気がした。
「でも病院の中では節度ある距離感でお願いね」
最後にしっかり釘を刺されると葵さんは出て行った。
翌朝も恐る恐る小便をするとまったく痛みがなくなっていた。
久しぶりの快尿に気分も浮きたってくる。
朝の検温と食事が終わり担当医の回診が終わると昼食まで誰もこない。
日課のようにオナニーをしていた俺が風花に強制的に抜かれてから丸二日も抜いていない。
尿道カテーテルが抜けてしっかり朝勃ちしていた俺は意気揚々とチンコを握りしめた。
もうエロ動画なんていらなかった。
風花のローション手コキを思い出せば何回でも射精できる気がする。
恥ずかしそうに耳まで真っ赤に染めた風花がたっぷりのローションで亀頭を握って、くちゅくちゅといやらしい音をたててこすってくれた光景がはっきりと脳裏に浮かべることができた。
あの快感を思い出しながらシコっているとすぐにでも漏らしそうになるほど高ぶってきた。
だがもう限界まであと一歩というところまで来た時に尿道にカテーテルが刺された激痛がよみがえった。
「うあぁっ!こ、怖い…」
思い出しただけで悲鳴が漏れるほどの痛みを思い出してしまうとチンコはあっという間に縮こまってしまった。
おしっこをするときの痛みはなくなったが果たして射精の勢いに耐えられるかわからない。
その後も何回チャレンジしてもイキそうになると激痛がよみがえってきて、どうしてもイケなかった。
俺は絶望して昼食のカレーもほとんど残してしまった。
「失礼しまぁす!食事のトレーを回収します…て、健太カレー大好物じゃなかった?」
そう、中学の時は給食にカレーが出ると午後の授業で寝てしまうほどカレーをお代わりしまくっていた。
「いや、今も好きなんだけど…」
「わかった、後でまた来るからゆっくり聞かせてね」
トレーを回収すると風花は慌ただしく出て行ってしまった。
しばらくするとカートを押して風花が戻ってきた。
「担当しているバイタル急いで片づけたから、少し話きけるよ。何か悩んでるんでしょ?」
このときの風花はもう天使にしか見えなかった。
中学の同級生の女子には絶対言えない悩みも看護師の風花には赤裸々に相談できた。
「実は、射精するとき痛いかもと思ったら、オナニーができなくなってしまったんだ」
「それって…尿道カテーテルの留置のときに痛かったからなの?」
「というより、風花が、その…手でしれくれただろ?あの気持ちよさと刺された痛みがセットになって、イキそうになると痛みがよみがえって縮んでしまうんだ…」
風花は初めての尿道カテーテルを刺すのにためらってしまって、俺に余計な痛みを与えてしまったことを悔やんでいるようだった。
「そっか…私のせいでそんなトラウマ植え付けちゃったんだね、ごめん」
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