体験談(約 25 分で読了)
団地妻の過去の露出とショタ経験(1/3ページ目)
投稿:2019-12-12 21:41:53
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私も昔、少しだけ秘密の体験をしたことがあります。
その時のことは今になっても忘れません。
私と「彼」の秘密の日々でした。
それは私が40代前半の時で、とある市営団地に住んでいたころの話です。
当時は結婚してから20年ほど経ち、早くに子どもに恵まれていたのですでに子どもも一人暮らしをしていました。
旦那とは二人暮らしになったとはいえ、新婚当時の感覚などには戻ることなどは無く。
手のかかった子どもはおらずで、よくあることですが少し寂しさを感じていた時期だったと思います。
家事を終えたら、趣味として近くのプールやランニングなどで気分を紛らわしているような生活でした。
その日は珍しく午前中から暑かったので、ランニング用に着ていた短パンとタンクトップで過ごしていました。
子どもが巣立ってめっきり減った洗濯物を干していると電話がなったのです。
慌てて電話にでるとガチャリと一方的に切られて、その後はツーツーと電子音がするだけでした。
間違え電話だと思い、再びベランダに出て洗濯物を干していると再び電話がなったのでした。
少しおかしいなとは思いましたが再び電話にでてみると今度はすぐに切れませんでした。
ただ相手側からの発声が何もありませんでした。
数秒無言がお互いに続いた時に、無言に耐えられずこちらから言葉を発しようとした時です。
「あー!ごめんなさいねぇ!」
聞き覚えのある大きなご婦人の声が受話器の向こうから発せられたのです。
相手は同じ団地の自治会長の奥さんでした。
「あ…どうも、こんにちは」
私は少し安心したのか変な間で返答をしてしまいました。
「いやー、うちのネコちゃんがテーブルの上のグラスを倒してしまって!…」
どうやらイタズラ電話と思ったのは自治会長の奥さんだったようで、私は少しホッとしながら奥さんの長話に付き合ったのです。
それから数日後、私はいつものようにプールから帰ってくる途中で近所の奥様たちが輪になっているところに出会いました。
「あらー、プールの帰り?」
「ええ、まあ…どうされたんですか?」
私は一番よく話をする一人に声をかけられました。
「これよ、これ!」
「見て見て!」
「怖いわぁ」
どうやら三人は入り口に掲げられた掲示物を見ているようでした。
「最近…多いみたいなのよぉ」
奥さんが指差す掲示物を読んでみると団地内でイタズラ電話が問題になっていると書かれていました。
当時は簡単に電話番号が調べられましたからよくそういう事がありました。
「無言電話とかあるみたいで」
「なんか男の声で…」
「怖いわぁ」
どうやら流行が波及したのか、この団地にも何軒かかかっているようでした。
「あなたも気をつけなさいね、、まだ若いんだから」
「はい…」
そう言って騒いでいる三人から離れて自分の家へ戻りました。
重い玄関の扉を開けて家へ入ると閉め切られた部屋は蒸し暑く、荷物を置き窓を開け放つだけでじっとりと汗をかくほどでした。
開け放った窓からは時おり風がレースのカーテンを揺らしました。
プールあがりと思えないくらい不快な暑さに、少しはしたないと思いながら上着を衣服を脱ぎ、下着になりました。
冷蔵庫から氷を出し、グラスに入れ水道の水を入れるとテーブルに座り喉を潤します。
冷たい水が喉を潤しますが、その瞬間に汗として出ているのではないかと思うほどに額から汗が流れ落ちました。
当時の下着は今ほど優れておらずとても暑いもので、室温とあいまって、吹き出る汗が下着を濡らしていました。
ふと窓を見るとレースのカーテンが網戸に纏わりついて、風の吹き込みを妨げているようでした。
私は覗かれないだろうと思いきってレースのカーテンと網戸を開け放ちました。
先ほどよりは吹き込み風が汗ばんだ肌を優しく撫でていきます。
視線の先には無機質なコンクリートなのにどこにいるのかセミの鳴き声が聞こえます。
そんな風景をぼんやりと眺めていると、聞きなれた音が私を現実に引き戻しました。
受話器をあげて「もしもし」と声をかけても相手からの返答はありませんでした。
もう一度声をかけても返答はなく、私はかけまちがいだと思い受話器をおきました。
ふと時計を見ると夕飯の買い物にでる時間だったので、私は寝室に向かいました。
帰ってから窓を開けるのを忘れていたためか寝室はさらに蒸し暑くなっていました。
窓を全開に開け放つと下着を脱ぎました。
胸が締め付けから解放されるだけで、不快感が多少減ったように感じました。
タンスに付いている鏡の前でクルクルと回りながら体をチャックすると下着が食い込んだ痕がハッキリと赤くなっていました。
もう少し背中と脇の脂肪を落とそうと思いながら買物程度に行く際に身に着ける下着を選び身に着けました。
旦那の帰りを待つことなく夕飯を終えて、お風呂を済ませると夜の風が室内を爽やかに吹き抜けていきました。
網戸の向こうには所々、家庭や団地の通路の灯りが輝いていました。
そんな灯りを眺めながら、無意識に寝間着のワンピースの裾をあげると火照った足を夜風が優しく撫でていきます。
裾をさらに上げながら、何度も仰ぐと風が全身を涼やかに冷ましていきます。
風呂上りの汗で体に纏わりついた布地が招き入れられる風が引き離していきます。
吐息を漏らしながら、心地よさを楽しんでいると玄関の扉がガチャと音をさせて誰かが入ってくる音がしました。
我に返って振り返ると旦那が帰ってきたようで私は迎えに出ました。
それから旦那の夕飯、お風呂が終わったあとに片付けをして床につきました。
次の日、朝早くに家を出る旦那を送り出し二度寝をして起きると10時をとうに過ぎていました。
起きると私は寝汗でびっしょりと濡れていました。
どうやら無風のようで開けられた窓からは風が吹き込みません。
汗にまみれた体を引きづるようにお風呂場へ行き、体を清めるとバスタオル巻きのまま台所へ赴きました。
氷水を作ると一気に飲み干すとバスタオルが崩れるようにはだけてしまい、口の端からこぼれた冷たい氷水が胸をつたいます。
「いやだ…はしたない」
一人こぼしながらバスタオルを巻き直していると電話が鳴り響きました。
電話を前にして、また無言電話かしらと思いながら受話器をとりました。
しかしいつもの無言電話とは違っていました。
受話器の向こうからは明らかに男の吐息が聞こえてきました。
しかもその吐息は女性に不快感を与えるような吐息でした。
「ハァ…ハァ…」
私はその瞬間に受話器を置いていました。
すると再び電話が鳴り響きました。
私が無言で出ると聞こえるのは同じ不快な吐息でした。
「やめてくださいっ!警察に言いますよっ!」
私は再び受話器をおきました。
心臓の鼓動が聞こえるくらいの緊張感で電話の前に立っていましたが、その日は電話が鳴ることはありませんでした。
素早くバスタオルから着替えるとカーテンを閉めてまわりました。
夜に旦那が帰ってきても、相談しようか迷いましたが恥ずかしさのあまり躊躇い、結局は相談できませんでした。
その日は一日暑さや色々なことをを我慢しながら過ごす一日になりました。
それから一週間は特に何もなく日が過ぎていきました。
変わったことといえば旦那が一週間ほどの出張に行ってしまったことぐらいでした。
旦那が出かけてから二日たった時に、その出来事はおきました。
ほぼ午前中に鳴ることはない電話が鳴ったのでした。
「はい、もしもし」
そう出ると一呼吸おいてから、あの不快な吐息が聞こえてきたのです。
「はぁ…はぁ…はぁはぁ」
私はすぐにでも受話器を置こうとしましたが、その雰囲気を察知したのか相手側から機先を制してきたのです。
「奥さん…待って…待って」
「や、やめてくださいっ!」
「…はぁはぁ、そう言わずに…ポスト…見たほうがいいよ」
私はわけもわかりませんでしたが受話器を置きました。
何なんだとイライラしていましたが、ふと私は冷静になりました。
イタズラだと思いましたが「ポスト」という男の言葉が私は気になりました。
私は階段をおりた所にあるポストを見てみることにしました。
ポストを開けると白い封筒が入っており、中には何か入れられているようでした。
私は周囲を見回したあとに、その封筒を手に取ると中を覗いて見ました。
中には写真が何枚か入っているようでした。
取り出そうとした時に後ろから声をかけられました。
驚いて振り返ると近所の奥さんだったので、思わず封筒を隠して適当に話をすると階段をあがり自分の部屋へそそくさと向かいました。
外の明るさに対して薄暗い階段をあがり、玄関に入ると鍵をかけ窓とカーテンを閉め、暗くなった部屋のテーブルに封筒を置いて中を調べました。
手にした写真は見慣れた光景でした。
それは私が毎日、洗濯物を干しているベランダでした。
そのベランダに私が屈みながら洗濯物を取り出し干そうとしている瞬間が写されていました。
ただ、その写真のピントはだらしなく広がったシャツの胸元に向けられていました。
私は震える手でもう一枚の写真を見ました。
後ろを向いて、つま先立ちになり洗濯物を干す私のお尻と太ももがくっきりと写しだされていました。
私の頬を流れ落ちた汗が写真に落ちました。
室内の暑さだけが原因ではないと確信するほどに、心臓がドキドキとしていました。
その瞬間に電話がけたたましく鳴りだしました。
普段聞きなれていたはずの音は何故か耳障りな音に感じていました。
私は生唾を飲み込みながら受話器を手に取りました。
「もしもし…」
「はぁ…はぁ…ああ、よく撮れてるでしょぉ」
「な、なんですか…これ!」
「なにって…あなたの写真だよぉ…ベランダで見かけた時にはもう…ああ」
男は不快な吐息を吐きながら喋りかけてきます。
「まだ写真あるでしょぉ…見て見てぇ」
もうさらに写真を見るとその写真は私が通うプールサイドから撮られた写真でした。
プールから上がる私、ベンチで足を組んでいる私、お尻に食い込んだ水着を直す私。
もう恥ずかしさで私は耐えられませんでした。
「プールで見かけた、あなたは最高だぁ…ああ、思い出しただけで…はぁはぁ…たまらないぃぃ」
もう呟かれる言葉に耳を遮りたくなるほどでしたが、私は体が固まったまま動けませんでした。
「警察に言いますよっ!」
その一言も出ないほどに頭は混乱していました。
しかし、その言葉を奪い去る一言を男は言ったのです。
「いよいよ、最高の一瞬があるよぉ…」
その言葉に促されるように最後の一枚を私は見ました。
その瞬間に私は愕然としました。
「も、もう…この時は写真どころではなくてぇ…はぁはぁ…もう何度も何度も…ああっ!」
そこに写っていた私はバスタオルがはだけて、胸を晒していました。
この瞬間に主導権はすでに男に握られていました。
「はぁ…はぁ…わ、わかるでしょ、あなたはもう…逆らえないんだよぉ、はっはっ…ね、ねぇオ○ニーするの聞いててよぉ」
受話器からは男の吐息に混ざって、ナニかを擦る音が聞こえてきます。
「うぅっ」
私は耳を塞ぎたかったのですが、男はそれをわかっているうえで許しませんでした。
「ああ、だめだよぉ…ちゃんと聞いてぇ、じゃないと写真バラしちゃうよぉ…ああ」
男はまだ多くの写真を持っていることをにおわせながら、写真の私をオカズにしているようでした。
「こ、こんど窓際に立ってよぉ…あなたを見ながら…オ○ニーしたいんだよねぇ」
「で、電話線が短いから…」
「なっがいの…用意しとくからさぁ」
男の要求に私は精一杯の抵抗をしますが、的外れなことを言ってしまいました。
そんなやりとりをしていると、さらに摩擦音と男の吐息が激しくなっていきます。
「はっはっ!ああ、聞いてっ!出るよっ!出る出るっ!うっ!!」
男は射精に至ったようで、恐らく吐出した精液をティッシュで始末する音が受話器から漏れてきました。
「ああ…気持ち良かったぁ…じゃあまた電話するねぇ」
男は晴れやかな声で電話をきりました。
電話が切られた後、私はただただ泣くしかできませんでした。
それからの数日間は地獄でした。
決まった時間に電話が鳴り、男のオ○ニーを聞かされる毎日でした。
多い時は一日に三回も聞かされることもありました。
ただ一週間を過ぎたあたりで、それがぴったりとやんだのです。
よかったと思っていましたが、何となく決まった時間になると電話と時計を気にしていましたが、それも段々と無くなりはじめた頃でした。
いつものように掃除などを終えて、郵便物を確認しに行った時にその封筒は入っていました。
その封筒を開けると、中にはケーブルのような物が入っていました。
私はそれが何なのかわかっていました。
あたりを気にしつつ部屋へ戻るとその線を電話線のジャックに差し込むとピッタリとおさまりました。
長いケーブルのもう一方を電話の本体に繋ぎ、リビングのテーブルに電話機を置き、イスに座りました。
心臓の音が外に漏れるかと思うくらいに高鳴っていました。
その心臓の音を超えるような音に聞こえるほどで電話が鳴り響いたのでした。
「どうですかぁ…プレゼントわぁ…ちゃんと繋げたみたいですねぇ」
「…」
男は一方的に話しかけてきます。
「さあ…カーテンを開けて、あなたの姿を見せてくださぁい」
男のふざけた声を聞きながら私はカーテンを開けました。
「ああ…よぉく見えるよぉ…窓も開けたほうが…涼しいからさぁ…従わないとぉ…わかるね」
最後の言葉には刃が隠されているような鋭さがありました。
私は言われるがままに窓を開けました。
外からは爽やかな風が吹き込みますが、私の頬からは汗が垂れてきます。
「キレイだぁ…ねえ、一周まわってよぉ…そうそう」
男の指示通りに私は窓際でワンピースの裾を振りながらまわります。
「いいよぉ…ね、ねぇ…裾を捲って、いいって言う所までさぁ…はやくぅ、はやくぅっ!」
私は震える手でワンピースの丈を掴むと裾を少しづつあげていきました。
受話器から聞こえる男の吐息が勢いを増します。
「ああ、キレイな…足」
こんな状況なのに男の素直な感想に少し照れてしまいそうでした。
そうこうしてると裾からは下着が見え始めていました。
私は恥ずかしさで裾をあげるのをやめてしまいました。
「ああっ!いいところなのにっ!ほらほらっ、捲って!」
男は急に声を荒げてきました。
私はその声に怯えながら一気に裾をあげました。
「おおっ!可愛らしいパンティ履いてるんだぁ」
ピンク色のショーツが見えた瞬間に男は声を弾ませました。
受話器からはナニかを擦るような音が聞こえはじめていました。
「ぜ、全部脱いじゃいなよ…ぶ、ブラジャーも見せてよ…はぁはぁ」
男は興奮を隠さずに要求をしてきました。
私は着ていたワンピースを脱ぎ捨てると下着姿を男の眼前に晒しました。
「ああっ!はぁはぁ…なんてイヤらしい…はぁはぁ!」
私は方手で胸のあたりを隠しながら窓際に立ちすくんでいました。
「はぁはぁ…あっあっ…し、下着も取って…は、はやくぅっ!」
男は私に全裸になることを要求してきました。
ただ私はもうすぐ男が「終わる」気がしたので、恥ずかしさに耐えながら待っていました。
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