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体験談(約 29 分で読了)

【超高評価】大学に合格した彼女に濃厚な生中出しセックスをプレゼントするハメになった(2/5ページ目)

投稿:2019-12-11 00:42:50

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本文(2/5ページ目)

「うん…気持ちよすぎて…」

M美は少し驚いたような表情をしていたが、その顔はすぐに怒ったような顔つきに変わった。

そしてM美は入っていたち○こを抜いて、俺の肩を掴むと、俺をベッドに倒した。

「ちょ…M美?」

M美「S…なんでゆっくり…してくれなかったの?」

M美の目が怖い。変なスイッチが入ってしまったようだ。

「え…M美…」

M美「わたし…止めてって言ったよね?」

「ご、ごめん…」

M美「…そんなに、激しくエッチしたかったの?」

「…え?」

M美「しかも、あんなに激しくしたのに…まだ収まってないね…」ピトッ…と、M美の手が俺のち○こに触れた。

「あっ」

M美「S…ずいぶんヘンタイだね…」M美は俺のち○こを扱き出した。

「え、M美…どうした?」

M美「どうしたって…Sがいじめるからでしょ?」

「いじめるって…」

M美「だから、生意気なこのおちんちん、わたしが元気をなくしてあげる」

M美はそれだけ言うと、精液の残りと愛液にまみれた俺のち○こを躊躇なく舐め出した。

グジュッ、ジュルルと下品な音を響かせながら、頬を凹ませフェラをする。

「あぁ…M美…」

M美「感じちゃってるんだぁ…やっぱり、ヘンタイだね」

「ヘンタイって…そりゃ感じるだろ…」

M美「そうなんだ…じゃあ、もっとしちゃおっかなぁ」

口全体を使い、俺のち○こを外れなく刺激してくる。射精してから間もないので、すぐに限界が近づいた。

「あっ…M美…出そう…」

M美「えぇ?もう出ちゃいそうなの?もうちょっと我慢してっ」

俺は下唇を噛み、必死に快感に耐える。だがM美はさらに攻撃を強めてくる。

M美「んっ、んっ、んぐっ、んっ」

グブッ、ジュッ、ジュルルッ…清楚な美少女の口から、とんでもない音が出てくる。

まだ出したくない、その一心で我慢。…でも、気持ちよすぎる…M美は完全に俺の弱点を知っていた。

M美「んっ…んぐっ!んふ…ふふ?」

M美は目を白黒とさせて精液を受け止めていたが、それが終わると満足そうにそれを飲み込んだ。

M美「2回目だから、ちょっとサラサラしてるね」

「そう?」

M美「うん、ちょっと飲みやすかったよ」

「本来飲むものでもないけどな…」

M美「Sの精子だからいいのっ」

俺が上体を起こそうとすると、M美がそれを押さえつけてきた。

M美「まだダメだよっ」

「えっ、なんで?」

M美「ほら…またおっきくなってるもん」

俺が下半身の方を見ると、さっき出したばかりのち○こがまたも勃起していた。

M美「…ホント、エッチなんだから」

M美は俺の上にまたがると、上の服とブラを外し、そして残していたスカートも取った。俺の目の前に、キレイな裸体が見えた。

M美「ふふっ、エッチな目してる」

そしてM美は、俺のち○こを摘むと、自分の秘部に先端を合わせてから、ズズズ…と挿入していった。

M美「あぁん…おっきいよぉ…」

「M美…」

M美は一気に腰を下ろした。当然、一番深くまでち○こが挿入された。

M美「はぁん!」

M美は俺のへそのあたりに両手を置いた。両腕によって胸が中央に寄せられていて、谷間がくっきりとできている。なおかつ、乳首はビンビンだ。

M美「はぁっ、あんっ、あんっ!Sぅ、気持ちいいよぉ!」

セミロングの髪をバサバサと揺らし、ついでに大きな胸もブルンと揺らして、俺の上で上下に乱れている。

「はぁ…M美…気持ちいい…」

M美「わたしも…気持ちいい…!Sとエッチするの…すっごい気持ちいいのぉ!あっあっあっ…ひぃん…ごめんなさぁい、腰…止まらないよぉ…!」

過去一番にM美はセックスに溺れていた。ときおり身体をのけぞらせながら、腰を積極的に動かしている。

M美「あんっ!Sの…おちんちん…すっごい絡みついてくるぅ…なか、かき回されちゃってるよぉ…!」

俺はへそに添えられていたM美の手を握った。するとM美は、俺に強く抱きついてキスをしてきた。

「んっ…M美…」

M美「お願い、今日はこうさせて…Sと抱き合って、エッチしたいのぉ…」

俺はM美を強くホールドするように抱きしめる。そのせいでM美が少し動きづらくなったようなので、俺の方からも腰を動かす。

M美「あっ、はぁん!Sぅ…それ気持ちいい…!好きぃ!好きなのぉ!大好きだよぉ!」

可愛い顔と声で喘ぐM美。激しいセックスだからか、M美は季節外れの汗をかいており、髪の毛の先端が濡れていた。

M美「Sぅ…そろそろイク…イっちゃいそう…」

「はぁ…はぁ…M美…」

M美「はぁ、あんっ!Sっ、Sぅ!あぁイクっ…はぁう!」

ビクビクと小刻みに震えた後、M美は俺の身体に倒れこんだ。

M美「はぁ…はぁ…イっちゃった…Sのおちんちん…気持ちよすぎだよぉ…」

M美はキスをせがんできた。俺は抵抗せず、それを受け入れた。

唇が触れて早々に、M美は舌を絡めてきた。もうかよ、と思いつつ、俺も舌を絡めて応戦する。

M美「んは…しゅきぃ…S…大好き…大好きだよぉ…」

M美の顔は紅潮しており、耳まで真っ赤だ。その真っ赤な耳たぶを触ると、明らかに熱を帯びていた。

M美「やんっ」突然の耳への刺激にビクッとするM美。

「うわっ、すごい熱い」

M美「だって、Sとエッチしてると、気持ちよすぎて…カラダ、熱くなっちゃうんだもん…」

抱きついたまま、腰を動かすM美。確かに、触れる肌は心なしか熱い。

M美「Sは…わたしとエッチするの好き?」

「…うん」

M美「わたしのあそこ…気持ちいい?」

「うん、すごい気持ちいいよ」

M美「いいよ、もっと気持ちよくなってぇ」

俺は密着していたM美の上半身を離し、俺の肩にM美の手を置かせた。そして、ブルブルと揺れている胸を鷲掴みにした。

M美「あぁん、いぃ…」

M美は快感に浸っているようだった。トロンとした目をして、色っぽい声で喘いでいる。

30秒ほどM美の胸を揉んだ後、M美の胸から手を離す。しかし、M美は俺の腕を掴んで、もう一度胸元に手を戻してきた。

「M美?」

M美「もっと触って…」

「う、うん…」

M美「吸っていいよ…」

「…えっ?」

M美「おっぱい、吸って…」

俺はM美の右胸を左手で掴んでから、ピンク色の乳首を口に咥えた。

M美「あんっ…」

恥ずかしそうな顔をして、目をつぶっている。そんなM美を尻目に、俺はM美の胸をチュパチュパと吸い上げた。

M美「んんっ!はぁ!ん…あっ、気持ちいいっ!」

M美の乳首は完全にピンと立っていた。ときおり吸う方を変えて、吸っていない方は指で刺激した。

M美「やだ…そんな吸っちゃダメぇ…!」

「なんで?」

M美「気持ちよすぎて…おかしくなっちゃいそうなの…」

「じゃあ、どうしたらいい?」

M美「え、えっと…」想定外の質問に困惑するM美。おそらく、無理やりむしゃぶりつくと思っていたのだろう。

「…」

M美「…ごめん、もっと吸って…」

お言葉に甘えて、M美の胸を再度吸う。

M美「あぁっ!すごい…あたま、真っ白になっちゃう…」

そして、俺はM美の奥にグッとち○こを押し込んでいく。

M美「はぁぁ!あっそこ…奥…奥はダメだよぉ…!」

俺はM美の奥を意識的に刺激する。おそらく、M美の膣内が狭いからできることなのだろう。

M美「あっダメ…ダメぇ!」

「なんで…?」

M美「そんな奥、突かれたら…イっちゃうぅ…」

「イっていいよ」

M美「やだっ、なんか出ちゃいそうなのっ…」

「…潮吹きそうなの?」

M美「で、出ちゃうぅ…やだぁぁ…!」

俺はM美の奥をさらに攻撃する。M美はビクンビクンと反応している。そして少量ながら、潮が放出されはじめた。

M美「やだっ、やだやだやだ…イク、イク、イクぅぅぅ…!」

ビシャ!ビシャ!という音とともに、透明な液体が俺の下腹部を濡らした。M美は力が抜けたように、首をガクッと落とした。

M美「はぁ…はぁ…」

「M美…大丈夫か?」

M美「はぁ…出しちゃった…ベッド、びちゃびちゃになっちゃったよぉ…」

俺もそれを聞いて確認してみると、確かに俺の股間の周りのシーツはびしょ濡れになっていた。ついでに、俺の股間もびちゃびちゃだ。

M美が一度ち○こを抜くと、潮の残りがピチャピチャと音を立ててM美の膣内から出てきた。

M美「うぅ…おしっこみたいになっちゃってる…」恥ずかしさで涙ぐむM美。

「…M美」

M美「うぅ…」

俺は上体を起こし、今にも泣きそうなM美をギュッと抱きしめた。

「落ち込むなよ、気持ちよかったんだろ?」

M美「でも、でもっ…」

「おしっこじゃないことぐらい分かってるよ」

M美「うぅ、うぅぅ…」俺の肩でシクシクと泣き出してしまった。

俺は対応に困ったが、M美の頭を撫で、その手を頬に移した。

しばらくすると、M美は涙目でこちらを見つめている。その顔を伝う涙は、俺の手に冷たく触れた。

俺はM美にキスをした。M美は無抵抗で、それを受け入れている…今回は舌は入れずに、15秒くらいで唇を離した。

「M美…気にしなくていいよ…」

M美「でも、わたし…」

俺はM美の説得を試みた。潮吹きは誰でもなる、潮を吹くということは相当気持ちいいということ、などなど…やけに必死になって説得した。

M美「…ホント?」

「ホントだよ、だって気持ちよかっただろ?」

M美「それは…そうだけど…」

「だったら気にするなよ。俺は別に気にしないよ」

M美「うん…」

「じゃあ…これからどうする?嫌ならもう終わりにするけど」

M美「…やだ…」

「え?」

M美「もっと…エッチしたい…」

「…いいの?」

M美「うん…後ろからがいいな…」

「わかった、じゃあ後ろ向いて」

M美に後ろを向かせると、自分からお尻を突き出してきた。

M美「挿れて…」

ここで俺は気がついた。しばらくM美の説得に夢中になっていたので、ち○こは半分萎えてしまっていた。

「…ごめんM美、その前にちょっとだけフェラしてくれない?」

M美「えっ、なんで?」

「ちょっと…時間経っちゃったから、小さくなっちゃってて」

M美「ホント?あっ、ホントだ…舐めてあげるね」

M美はためらうことなく、俺のち○こをパクッと咥えた。そして、舌でペロペロと舐めまわしてくる。

M美「んっ…んぐ…」

ここで、いつもとM美の様子が違うことに気づいた。よく見てみると、M美の右手は自分の両足の間を通り、後ろの方へ伸びている。

「もしかして…舐めながら、オナニーしてんの?」

M美「だって…我慢できないんだもん…」

上目遣いでこちらを見てくるM美。それは反則だ。

M美「おっきくなってきたね…早く挿れたいよぉ…」

「ん…そろそろ大丈夫かな…」

M美「いいの?…じゃあ、挿れて…」

M美が口を離すと、M美の口と俺のち○この間でツー…と唾液が糸を引いた。そのまま四つん這いになったM美は、再びお尻を突き出した。

M美「我慢できないの…はやく挿れて…?」

俺はM美の秘部の入口にち○この先端を合わせた。とりあえず、挿れる前にち○こを秘部の周辺になぞらせた。

M美「やだっ、焦らしてほしくないのっ」

M美が珍しく嫌がったと思ったら、今度は挿入を促すように後ろにグッと体重をかけてきた。だが、ち○こはすんなりとは入らず、秘部の下へと反れていった。

M美「いじわるしないで…挿れてよ…」

そろそろ挿れてやるか…と思い、M美のま○こに挿入していく。

M美「はぁぁっ…!」

さっきM美が自分でま○こをまさぐっていた影響からか、俺のち○こはあっという間に奥まで入っていった。

「全部入ったよ…」

M美「動かしてぇ…あそこ、ギュウってなっちゃってるのぉ…」

スローペースで、M美のま○こに俺のち○こを出し入れしていく。

M美「んんっ、あんっ、やっ…んぁぁ、気持ちいいよぉ、Sぅ…!」

パンッ、パンッ、パンッ…M美のお尻から、小さく音がする。

M美「やぁっ、やぁぁっ…んぁっ、はぁん!」

「ん?嫌なの?」

M美「嫌じゃないぃ…そういうことじゃないよぉ…」

ここで少しいたずらをしてみようと思った。所詮はバカやってる高校生。セックス中だろうとなんだろうと、いたずら心ぐらいは沸いてくる。

意図的に、M美の奥をズンと突いてみることにした。それじゃ1回目。

M美「あんっ!…いきなり…奥突いちゃ…」

言葉を言いかけているところで2回目。

M美「んぁぁ!やだ…奥突かないでぇ…」

そう言われても、いたずら心は止まることを知らず。それでは3回目。

M美「ひぁぁ!…やだってば、Sぅ…!」

ここからは奥を突くように小刻みにストロークをしてみる。

M美「あぁ!あぁ、あんっ!ダメぇ!そんなことしたら、また出ちゃうからぁ!」

「出していいよ?」

M美「ダメっ、ダメなのぉ…!やだっ、やだぁぁ!」

ちょっとかわいそうになってきたので、一旦控えることにした。浅めのストロークに切り替える。

M美「はぁ…あっ…」

「どうする?…奥突いてほしくないなら、浅めにするけど…」

M美「えっ…?え、えっと…どうしよ…」突然の問いに再び困惑するM美。

「どっちでもいいよ」

M美「そ、そんなこと言われたら…断れないじゃん…」

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが気になるし、ハッピーエンドで終わらせて!

    1

    2021-10-05 07:06:27

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    めちゃくちゃ続きが気になります

    9

    2020-04-21 03:05:03

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