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【超高評価】大学に合格した彼女に濃厚な生中出しセックスをプレゼントするハメになった(1/5ページ目)
投稿:2019-12-11 00:42:50
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高校2年の秋。俺(S)の高校では3泊4日で沖縄への修学旅行があった。俺は友達と共に、ごく普通に修学旅行を満喫していた。不満といえば、彼女がいないことぐらいだ。3日目の夕方。その日の予定を終え、部屋に戻ると、先に予定を終えていたルームメイト(A男)が俺にこう話しかけてきた。A男「おお、Sが…
なんだか回を追うごとに長くなってしまっているので、今回は短めにしておく。あのお泊まりデート以来、俺らはすっかりセックスに毒されてしまったわけで…デートの時は、ほぼ毎回セックスするようになっていた。そしてある日。学校でクラスメイト(修学旅行の時の話に出てきたA男やB男たち)と談笑していると、M…
気がつけば、M美と初めて繋がり、付き合うことになったあの修学旅行から1年以上の月日が流れていた。
M美「ねぇ、Sってどこの大学いくの?」
俺「俺はA大学かな」
M美「じゃあ、わたしもそこ行く!」
俺「おいおい、そんな理由で大丈夫なのか?」
M美「大丈夫だよ!わたしだって、そこまでバカじゃないもん」
俺「お、おう」
M美「なんか、バカにされてる感じ…」
そうして俺らも大学受験モードになり、夏休みが終わるとすっかりデートの回数は少なくなってしまった。だが、連絡は取っていたので特に自然消滅になることはなく、どうにか付き合いは継続していた。
そして、俺の方が推薦入試を利用して少し先に大学合格を勝ち取った。それから数ヶ月後のある日、M美からLINEが。
M美「合格したよー!」
俺「マジか!おめでとう」
M美「今日、夜会える?」
俺「会えるよ」
M美「じゃあ、互いに合格祝いしよ!」
その夜、俺らは回転寿司屋にいた。
俺「そんじゃ、合格おめでとう!」
M美「ありがとう、Sの方こそ頑張ってよ?」
俺「もちろん」
M美「ホントに同じ大学に入れたね」
俺「学部は違うけどな」
M美「それは仕方ないよ…」
俺「どう?友達できそう?」
M美「入ってみないと分からないでしょw」
俺「そっかw」
そんな風に色々な話をしながら、寿司を美味しく平らげた。
その帰り道。2人で並んで家の方角へと歩く。
俺「俺もいよいよ大学生かー」
M美「ホントだねー」
さっきと同じように他愛もない話をしている間、数秒だけ無言の時があった。
M美「ねぇ」
俺「ん?」
M美「今日さ…わたしの家、誰もいないんだ」
俺「…泊まれってこと?」
M美はそれに対して、コクンと頷いた。
俺「…ちょっと待ってて。親に連絡するわ」
携帯を取り出し、親に電話する。
俺「もしもし母さん?今食べ終わったんだけど、もう遅いし友達の家泊まっちゃおうかと思ってさ」
母「そうなの?別にいいけど…迷惑じゃないの?」
俺「大丈夫大丈夫、むしろ友達の方が誘ってきたからw」
母「それならいいけど…明日、早めに帰ってくるのよ?」
俺「分かってる。じゃあね」電話を切る。
M美「…大丈夫だった?」
俺「うん、もう全然OKだったわw」
M美「ホント?じゃあ行こうっ」
M美は一瞬だけ、含みを持たせた笑顔を見せた。そしてすぐに俺の手を握り、家の方へまた歩き出した。
M美「はい、入って入って」
俺「おじゃましまーす」
久々にM美の家の中に入ったので、なんだか新鮮な気分だ。
当然のようにM美の部屋に通され、M美はサイダーとコップを持ってきた。
M美「…で」サイダーをコップに注ぎながら話しかけてきた。
俺「ん?」
M美「ついて来てくれたってことはさ…そういうことでいいんでしょ?」
俺「ん、ああ…そうね」
M美「やっぱりwでも、その前にちょっとだけ話そうよ」
俺「おう、全然いいよ」
そうしてサイダーを飲みながら、ベッドに腰掛けてM美と話す。
M美「最近…全然してなかったよね」
俺「まあね、受験で忙しかったからな」
M美「あんまり会えてもなかったし」
俺「確かに」
M美「LINEはしてたけどね…」
俺「受験の邪魔しちゃいけないだろと思ってさ」
M美「…ねぇ、S」
俺「なに?」
M美「これからは…頻繁に会ってくれるよね?」
俺「当たり前だよ、何言ってんだ」
M美「ふふ、よかった」満足そうな顔でサイダーを飲むM美。
M美「…ところでさ」
俺「今度はなに?」
M美「なにか…気づいたことない?」
俺「ん?部屋のこと?」
M美「違うよ、わたし」
俺「M美?…うーん、なんだ?」
M美「はぁ…これからエッチするのに、なんにもわかってないんだね」
俺「…?」
M美「…ここ」M美は自分の胸を指差した。
俺「…胸だね」
その答えを聞いたM美は『はぁ?』とでも言いたそうな、なんともいえない顔をしてきた。
俺「その顔やめなさいw」
M美「わからないかぁ…Eカップになったのっ」
俺「マジすか」
M美「まだちょっとずつ大きくなってて、この間測ってみたらEカップになってたの」
俺「なるほどなー、じゃあ今までのブラとかはキツかったりするの?」
M美「何個かはキツくなっちゃったね…1個、お気に入りのがあったんだけど、それもキツくなっちゃって捨てちゃった」
俺「なんだよ、見たかったなぁ」
M美「そんなこと言われても、もう捨てちゃったよぉ」
俺「それは残念」
M美「…もう、これで我慢してよ」
M美は着ていたシャツの首を通す部分を少し下ろして、少しの間だけ谷間を見せてきた。
俺「結構しっかり谷間ができてんだね」
M美「おっきいでしょ?」
俺「まあ、Eカップだからな」
M美「わかってなかったくせにーw」
無邪気に笑うM美。何も知らなそうな顔してるのに、巨乳で変態なんだもんなぁ。
M美「はい」胸を突き出すM美。
俺「ん?触っていいってこと?」
M美「そうだよ」
俺「やけに慣れてるな…他の人に触らせたことある?」冗談で言ってみた。
M美「バ、バカ言わないでよ…S以外にはあるわけないじゃん…」
M美が途端に不機嫌になったので、慌ててその場を取り繕う。
俺「冗談だよ、そんなムキになるなって」
M美「…もう、Sには触らせてあげないっ」プイとそっぽを向いてしまった。
俺「悪かったよ、M美」
M美「…知らないっ」
俺「ホントに悪かったってば、な?」
M美「…ホントにそう思ってるの?」
俺「思ってるよ」
M美「…じゃあ、後で合格祝いくれたら触らせてあげる」
俺「合格祝い?…まあいいよ、何が欲しいの?」
M美「もしかして…何か買ってほしいものがあるとか思ってる?」
俺「えっ、そうじゃないの?」
M美「違うよ…」
そしてM美は俺の耳元に口を寄せ、こうささやいた。
『今日は着けなくていいから、なかにいっぱい出して』
俺「…そういうこと?」
M美「うん」恥ずかしそうにはにかむM美。
俺「いいの?」
M美「うん。久しぶりのエッチだし、今日は大丈夫な日だから…ね?早く触って?」
M美は俺の腕をガシッと掴んで、大きくなったその胸に誘導してきた。柔らかく、それでいて反発のある感触がしっかりと伝わってきた。
俺は左手をM美の後頭部に添えて、その頭を引き寄せてキスをした。一瞬だけ驚いた顔をしたが、すぐにキスを受け入れ目を閉じた。
M美「ふふ…今日のS、なんか積極的だね」
そのまま、俺の手と一緒に胸を揉んでいくM美。
M美「どう?」
俺「いつ触っても柔らかい」
M美「でしょー?」
そのまま俺の手に胸を揉ませるM美。そこで俺はいたずら心から、手をM美の脇に移動して軽くくすぐってみた。
M美「キャッ!」
俺「どうした?」
M美「そ、そこくすぐったいの…」
俺はそれを聞いて、さらなるいたずら心が出てきた。なので、そのままくすぐりを続けてみる。
M美「キャハハ!くすぐったい!くすぐったいって!」
身体をクネクネさせて俺から逃れようとするM美。そんなM美をどうにか押さえ、さらにくすぐる。
M美「く、くすぐったいよぉ!S…ホントに…んっ、あっ、はっ…」
M美が急に黙り込んでしまった。くすぐっても身体を少しクネらせるだけで、あまり反応を示さない。
俺「…どうしたの?」
M美「Sのバカ…」モジモジしだすM美。
俺「…?」
俺が困惑しているのを感じ取ったのか、M美は俺の手を取ると、もう片方の手でスカートをめくり、俺の手をパンツの中に忍ばせた。
俺「…濡れてる…」
そう。M美の秘部はすでにびしょ濡れだったのだ。
M美「…」俺の言葉を聞き、こちらを上目で見てくる。
俺「…」
M美「Sのせいだよ…」
俺は何かを訴えているような顔をしているM美の、その秘部をまさぐってみる。
M美「ん…あっ、はぁ、はぁぁっ…」
小刻みにビクッと反応している。下唇を噛んで、声が上がるのを我慢しているようだ。
一度手を止めてM美の様子を見ていると、M美がそれに気づき、右手で俺の腕を掴んできた。
俺「…」
M美「…」ただ目をパチパチとさせるだけで、なぜか何も言わないM美。
俺「…M美…?」
M美「…なんでやめちゃうの?」
俺「え?」
M美「もっと触って…わたしのあそこ…クチュクチュして?」
俺はM美をベッドに寝かせ、ビショビショになっているパンツを脱がせた。ついでにスカートも脱がそうとすると、M美がいきなり『待って!』と俺の行動にストップをかけた。
俺「どうしたの?」
M美「スカートは…外さなくていいよ…」
俺「なんで?汚れちゃうんじゃないの?」
M美「大丈夫だから…」
若干それを謎に感じつつ、M美のま○こにゆっくり指を入れていく。
M美「あんっ…」
M美の膣内は、いつもよりキュッと締まっている感触があった。
俺「なんか…結構キツくない?」
M美「ホント?なんでだろ…」
中で指をゆっくり動かす。やはりいつもより肉壁が指にグッと圧力をかけてきている。
M美「はぁ…はぁ…」
俺「…」
M美「…もっと、クチュクチュしていいよ…」
その要望通り、少しずつ指を出し入れするスピードを早めていった。俺の指は、みるみるうちにネットリとした愛液が絡みついていく。
M美「あはぁ…んっ、気持ちいい…」
クチュ…ヌチャ…と、静かにいやらしい音がする。そこで今度は、指を入れたままの状態でクリトリスを刺激してみることにした。
M美「ひゃっ!」一瞬身体をビクッとさせるM美。
俺「どうした?」
M美「さ、触るなら言って…よ…」
俺「ごめん」
M美「いいよ…もっと触って?」
クリクリクリ…M美の一番敏感な部分を集中攻撃。
M美「ひぁ!あぅぅ…んぐ…んぐぐぅ…あぁっ、はっ、はぁっ、あんっ!」
M美は身体をジタバタさせて感じている。愛液も、M美の中からさらに追加されてきている。
俺「M美…もうビショビショじゃん」
M美「あんっ…Sが…そうさせてるんじゃん…!」
俺「なぁ、M美…俺、我慢できないや」
M美「あんっ、挿れたいの?いいよ…んあっ」
俺はズボンとパンツを下ろした後、中の指を乱暴に抜き、クリを刺激したままでち○こを一気に奥まで挿入した。
M美「あぁぁっ!」
その瞬間に、M美はビクビクと痙攣した。
俺「…もしかして、挿れただけでイったの?」
M美「なんで、ゆっくり挿れてくれないのぉ…」
俺はそれには応答せずに、M美のま○こに強く下腹部をぶち当てていく。
M美「はぁん!は、激しいよぉ!だ、ダメぇぇ!」
パンパンという音が部屋中に響き渡る。M美は枕をグッと掴んで、衝撃に耐えている。
M美「Sぅ…!もっと、やさしくしてよぉ…!」
それでも早いピストンを続ける俺。
M美「バカっ…バカぁ!早いっ…早すぎるってばぁ!やだ…!止め…て…んあっ!」
もう自分でもブレーキが効かなくなってきた。猿のように腰を振り続ける。
M美「S…お願いっ…!…あそこ、壊れちゃうぅ…!」
パンパンパンパン…ヤバい、早くしすぎてもう限界だ。
M美「Sぅ…そんなにしたら、イっちゃう…あぁぁあぁ…はぁう!」
次の瞬間、ビュルルル!と勢いをつけて、ギュウと締まったM美の膣内に精液が放たれていった。
M美「…え?Sも…イっちゃった…?」
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