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【評価が高め】満員電車痴漢(かなり生々しいです)

投稿:2019-11-25 21:28:18

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名無し

今朝の話です。

いつもの通勤ラッシュ。最寄駅から乗り換えの駅までの約20分間は、いつも凄まじい混雑で、日本でトップ5に入るくらいの満員電車路線です。今朝も相変わらず、サラリーマンは鞄を持ってかれないようにしながら、必死にポジショニング合戦が繰り広げられていました。

閉まる扉にギリギリ挟まれない位置になんとか体をねじ込み、出発のアナウンスが聞こえてからさらに3人が強引に体を入れてきて、扉はなかなか閉まらないため、追加で二回開閉していました。こういった光景は、都内勤務の方はイメージしやすいと思います。

完全に体をロックされ、追加で乗ってきた1人の肩が僕の鎖骨付近にグイグイ押し付けられて痛かったので、多少強引に体を90°左にひねりました。目の前にはまた別の、180センチ以上はある中年の背中が。左斜め前には、黒髪で髪をサイドテールにした女の子の頭がありました。

女の子の存在に気づき、少し時間差で股間が硬くなりはじめました。左前にいる女の子の頭は、僕の顎や鼻から10センチくらいの距離で、息を吸えば髪のいい匂いがして、僕の左肩から左腰くらいまでは、女の子の背中からおしりにかけてぴったり密着していて、体温や呼吸の上下がモロに伝わってくるんです。硬くなるのを我慢することは、本能的に不可能です。

スマホを観るスペースは殆どない車内ですが、女の子は両手でスマホを持ち、顔の前で操作していました。スマホと目の距離を取るために体を反らせているので、よりかかるように僕の体に密着しています。もう完全に勃起していて、熱くなってドクドクと動き、今誰かに当たってしまったらヤバイという感情で、汗が噴き出てきました。

僕は右手で鞄を持っていて、左手で吊革を持つのですが、今朝は位置的に吊り革は持たず、左腕はフリーでした。その左手は女の子のスカートに当たりそうなのを避けるように、自分の腰に密着させていました。そして、次の駅。降りる人は殆どいない上に大量の追加乗車、「もう乗れないよ」って毎回思う、地獄のスポットです。

いつもどおり、雪崩れ込む人々、押しつぶされる我々、今スマホを落としたりでもしたら踏み潰されて粉々だろうな。くらいの状況です。

女の子側の扉が開く駅なので、女の子ごと僕を押しつぶすようにグイグイと圧迫され、やっと扉が閉まったとき、僕の目の前には女の子の頭、背中は僕の胸に密着し、硬くなったモノは左側に曲がった状態で女の子の腰に押し付けられていて、焦って女の子の様子をチラチラ見ると、当然のように両手でスマホをいじっていました。

電車が揺れるたびに女の子の腰とお尻が動き、さっきよりも近い距離で匂いを嗅ぎ、理性がだんだん消えていきます。さりげなく、揺れに合わせて腰を動かし、女の子に押し付けても特に反応はなく、僕はどんどん気持ちよくなってしまいました。

ゆっくり左手を下のほうに伸ばし、スカートの生地をそっと摘みました。位置的には、多分お尻と太ももの間くらいの位置です。指先に神経を行き渡らせ、揺れに合わせて少しずつ、摘んだ生地を引き上げました。

少し引き上げたあと、上がってきた生地を摘みなおします、そしてそれをまた引き上げ…摘みなおし…慎重にゆっくりと繰り返していきます。

何度か繰り返し、さらに上がってきた生地を摘んで、指先の感覚でそれが「スカートの裾」だと分かりました。女の子のスカートは左側だけ、僕の腕を伸ばした位置=女の子のお尻くらいの高さまで、捲り上がっているということです。女の子の様子を見ますが、相変わらず何も気にしていません。

最後の裾を少し持ち上げながら、指先を裾の中に入れていきます。女の子の背中に密着している、僕の心臓音でバレるんじゃないかと思うくらいバクバクしていました。ゆっくりとスカートの中を進み、さっきまで摘んでいたスカートを離すし、僕の手首の上にスカートの生地がかかりました。完全に、スカートの中に手を突っ込んだ状態になりました。

慎重に指を進めました。揺れでうっかり触れてしまわないようにゆっくりと、僕の周りに体勢がこちら側を向いている乗客はおらず、完全に死角になっていることを確認しながら、さらに奥へ進めました。

「ムニュッ」

脳内に大量に何かが分泌されたような、はじめての感触を感じました。咄嗟に指を離し、距離を取ります。おそらく、女の子のお尻に中指が触れたみたいですが、神経の研ぎ澄まされた指で触ったその柔らかさに、かつてない興奮を覚えました。今まで意図的に触る痴漢など興味も無かったのに、完全にその「性癖」を覚醒させてしまった瞬間でした。

女の子は、何事もなかったかのようにスマホを見ています。もう理性が崩壊しています。ゆっくりとまた奥に進み、今度は人差し指と親指で、優しく摘むような動きで撫でました。「柔らかすぎる」「たまらない」そんな言葉で頭が埋め尽くされました。次は薬指、中指、人差し指の3本で、おしりの左側のとふとももを、滑らせるように這わせました。もう歯止めが効きません。

五本指を開き、左側のお尻に全ての指が同時に着地するように、おしりを包みました。女の子は、スマホに落としていた視線を上げ、首を左側に少し回すような仕草をしますが、僕が視界に入る位置までは回りません。さらに、女の子は両手を上げてスマホを持っているので、手を払ったりする事ができない状態です。もはや今から手を下ろすことは出来ないくらいの、満員電車です。

次の駅は乗る人は少ないですが、降りる人もほぼ無し。女の子も降りずにポジションは変わらず。相変わらずスカートの中に常駐する僕の左手は、女の子のおしりを再度包み、今度はそのままぴったりと、吸い付いたようにくっつけていました。

女の子はやや体をくねらせたりしていますが、殆ど意味はありません。そのまま、ゆっくり優しく、指先に力を入れて揉みました。

「むにゅむにゅ」という気の遠くなるような感覚。おっぱいより柔らかいんじゃないかと思うような、まん丸なおしりを味わい、女の子が強く抵抗しなさそうなのを見て、手のひらを上に向け、水をすくうような形を作り、柔らかい太ももと太ももの間の、「女の子の中心」に中指を滑り込ませました。

その指先の感触はおしりとまた違って、「弾力は全くないが柔らかさと温かさはお尻以上」という至高の感触が、指から伝わってきました。

女の子は、背中から見ればゆっくり体を捻っているだけのように見えますが、スカートの中では、太ももをピッタリと閉じ、もぞもぞと動きながら指の動きを妨害しようとしているのが伝わってきました。そのたびに柔らかい太ももとお尻が僕の指や手の平に触れ、しっとりとした汗が手に付き、指先はその抵抗の動きに合わせてどんどん奥に入っていきました。

スカートより格段に薄い生地は、しっとりと湿っていて、ムワッとした生暖かい感覚がスカートの中にこもっていました。その湿りは汗なのか、別のものなのか分かりませんが、そのじっとり湿った薄生地を中指で撫でると、少しヌルヌルっとした物質が混ざっているのが分かりました。

…女の子はお尻を動かしながら、腰を捻りながら不毛な抵抗を続けていますが、お構いなしに、薄生地の上からゆっくりと擦り、今まで以上に慎重に、ゆっくりと、「その薄生地と柔らかい皮膚の間に人差し指の先端を潜り込ませました」

生地の上からとは全く違う、とんでもなく柔らかくてヌルヌルしていて、不規則な山と谷の形がヒクヒク動いていて、何とも言えないアノ感触。ヌルヌルと濡れたヒダを撫で、「くぱっ」と開いてるであろうソレを想像しながら、ゆっくりと、おそらくソレがあるであろう場所に向かって、指をぐいっと伸ばしました。

ふと女の子を見ると、肩が震え、小さく首を横に振っていました。顔見えない痴漢男に対し、無言で「もうやめて」訴えていました。それをみてハッとなり、なんて事をしてしまったんだという感覚と共に急いで手を引っ込め、乗り換えの駅に着くまで、固まっていました。女の子に追求されたら終わりだという恐怖に、冷や汗が出ました。

乗り換えの駅で女の子も降り、そのまま早歩きで去って行きました。顔は見られていませんが、それでも不安にかられました。

会社に着くと、一目散にトイレに駆け込みました。もう抜かなきゃ毒と言うくらいに、チンコは勃起していました。女の子の身体の感触を思い出し、女の子の中のニオイが染み付いた、ちょっと生臭い左手の中指を嗅ぎ、舐め、大量の精子をぶち撒けました。

今後、絶対に痴漢はしないと誓いましたが、明日の朝、心変わりしていないか心配でなりません。

-終わり-
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