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私が大変になった

投稿:2024-06-30 02:57:19

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り◆NUN0GBE
最初の話

僕は彼女のぱんちらや胸ちらを他人に見られるのが好きな変態です。以前、付き合っていた彼女のぱんちらや胸ちらを書いていきたいと思います。読みづらいかもしれないのですが、お付き合いお願いいたします。彼女のスペックなのですが、身長156cm、スレンダー体型です。胸はBカップで小さいの…

前回の話

今回の話は、たかしさんの家での後日の話になります。僕は夜家にいました。家でスマホをいじっていると、みなちゃんから連絡がありました。みなちゃん「〇〇何してるの?かすみ達と飲んでるんだけどかすみが〇〇呼べってうるさいから迎えに来て〜」#スカイブルー僕は車を出して店に向かいました。…

始めまして、かすみと言います。

元カレと飲んでいるとき、エチケンというサイトで実際に私が過去にされた体験談と私の写真を貼っていると聞きましたが、私の写真を見てみなさんはどう興奮されましたか?

元カレから私の視点で体験談を書いてくれてと懇願されたので投稿しますね。

元カレは変態なので、投稿すれば抜くと言ってるので私の視点で書いていきます。

私は大学生のときアパレルでアルバイトをしていました。

現在は違うブランドでアパレル店員を続けています。

私は昔からおしゃれすることが好きで洋服に携わる仕事をしたいと思っていました。

元カレと付き合ったきっかけは、大学生のときのバイト先でした。

元カレとは順調に付き合っていましたが、アルバイト先にいた梅さんという社員とすれ違うときにお尻を触られたような感覚が続き、不信感が募っていました。

梅さんからは飲みに誘われていましたが、怖かったので断っていました。

ある日、バイト先のみんなで飲みに行くと言われました。

元カレも参加するので行くことにしました。

私は昼間、友達と飲んでいて少し遅れて合流しました。

合流するとみんな、お酒をかなり飲んでいていました。

私も楽しくなり、お酒をいっぱい飲みました。

途中でトイレに行き、おしっこをしていると誰かがトイレに入ってきました。

個室に入るのでもなく、私がスカートを履いていると出て行ったので不思議に思いましたが席に戻り、みんなと話をしていました。

元カレと梅さんがトイレから戻ってくると、私の席の隣に梅さんが座ってきました。

梅さん「今日の下着の色教えてよ笑。経験人数は何人なの?」

梅さんがセクハラな質問をしてきました。

私は昼間から飲んでいたこともあり、酔っ払ってはいましたが答えませんでした。

私はトイレに行きたくなり、席を立つとフラフラしてしまいました。

梅さんが心配をしてくれてトイレまで連れて行ってくれました。

個室に入ろうとすると梅さんも一緒に入ってきました。

「梅さん、出ていてください笑。ここ女子トイレですよ。笑」

私が伝えると梅さんは個室から出て行き、おしっこをしました。

トイレから出ると梅さんと元カレがいました。

私は何で2人ともいるんだろうと疑問に思いましたが、男子トイレだったことに気づき恥ずかしくなりました。

3人で席に戻るときにお尻に違和感を感じましたが、私は酔っ払っていたこともあり気のせいかなと思っていました。

梅さん「飲み足りない、二次会行きたい」

私はこれ以上飲んだらやばいと思いましたが、元カレが行くと言っていたので一緒に行くにしました。

二次会の店に行き、しばらくすると梅さんに白のぱんつが見えたと言われました。

私は酔っ払って足を開いていたのかなと思い、恥ずかしくなりました。

しばらくしてトイレに行きたくなり席を立ちました。

トイレに着き、おしっこをしてると頭の中がぐるぐるして意識が遠のいていきました。

少し経って気がつきました。

トイレで寝てしまっていたのかなと思ったのですが、服は着ていましたので安心しました。

しかしおっぱいやお尻、下半身らへんに違和感を覚えていました。

梅さんと元カレがトイレにいて2人に支えられながら席に戻ったことはなんとなく覚えている状態でした。

2人からホテルに移動するよと言われ、支えらながら少し身体を触られていたと思うのですが店を出ました。

ホテルに着くとベッドに横になり、元カレもいる安心感から寝てしまいました。

途中、下半身に違和感を感じて目を覚めしました。

寝ていたはずなのに立たされており、梅さんに後ろからちんちんを挿れられていました。

私は抜いてと懇願をしたのですが、梅さんに最後まで犯されました。

しかも梅さんに寝てた間に2回も犯されており、状況が理解できずにいました。

梅さん「店頭でかすみちゃんのお尻とかぱんつを見ててずっとヤリたかったんだよ笑」

梅さん「動画撮ってるからセフレになれ笑」

と言われ、状況の理解が出来ませんでした。

梅さんが帰った後、元カレに私が寝ていた間のことを聞きました。

元カレ「梅さんと一緒にかすみにいたずらして、興奮が収まらず最後までしてしまった。本当にごめん。」

元カレ「でも、かすみがちんこを挿れられてる姿を見て興奮しておかしくなってしまったんだ。」

元カレ「梅さんがかすみとヤリたがってたし、いたずらされるのを見たくて止めることが出来なくてごめん。」

元カレにそう言われ、悩やみましたが大好きだったので許しました。

でも、梅さんに動画を撮られたことは不安でいっぱいでした。

ぱんつを履こうとしたら唾液でベタベタになってて、気持ち悪かったです。

その日は家に帰り、どうやって動画を消してもらおうと考えて悩みましたが、次バイトに行くときに梅さんにお願いしようと思いました。

バイトの出勤日に梅さんに呼び出されました。

梅さんのところに行くとニヤニヤしながら

梅さん「かすみちゃん、ヤラせろよ笑」

私は仕事中のこともあり無理と伝えました。

梅さん「今履いてるぱんつの写真撮ってこいよ。それで許してやる。」

私は犯されるよりはマシだと思い、承諾をしました。

写真を撮りにトイレに向かおうとすると梅さんがお尻に顔を擦り付けてきました。

キモいと思い、抵抗をしなんとか振り払えました。

トイレに着き、ぱんつの写真を撮って送りました。

トイレから戻ると梅さんがニヤニヤしてお尻を触ってきましたが店頭に戻りました。

仕事が終わり、片付けをしていました。

元カレ「梅さんと飲みに行くよ」

行きたくないなと思いましたが元カレのためだと思い行くことにしました。

店に着き、お酒が入るとセクハラな発言をたくさんされました。

梅さん「かすみちゃんの経験人数教えて〜」

梅さん「おっぱい、それかまんこ見せろ笑」

私の胸を触ろうとしてきたので、拒否をしましたが隙が少しでもできると触ってきました。

梅さんと元カレがカラオケに移動すると言い、私の腰に手を回してきて無理矢理連れて行かされました。

カラオケに向かっている途中に梅さんからお尻を触られました。

梅さん「今日もかすみちゃんのケツを店頭で見ててムラムラしてた〜」

梅さん「今日もまんこ貸して〜」

私はまた犯されるのではないかと感じ、隙を見て帰ろうと思いました。

カラオケに着き、3人で歌を歌っていました。

私が次の曲を決めようとしていたときに胸が見えてしまったようで梅さんに

梅さん「おっぱいが見えてムラムラしたからフェラしろ」

梅さんは私の顔の前にちんちんを出してきました。

私は拒否をしましたが少しだけと言われ、動画のこともあるのでフェラをすることにしました。

梅さんのちんちんは小さくて臭く、最悪だなと思いました。

フェラをしていると元カレが後ろからおっぱいを触ってきました。

私は拒否をしましたが、止めてくれませんでした。

それよりも梅さんに犯される方が嫌だったので早くイッてほしいという気持ちが強くありました。

梅さんがイクと言い、口の中に出されました。

私は気持ち悪くなり、トイレに駆け込み吐き出しました。

うがいをして帰ろうとカバンを取りに部屋に戻ると

元カレ「かすみのフェラを見てたらムラムラしたからフェラして」

元カレが私の顔の前にちんちんを出してきました。

ちなみに元カレのちんちんは前の彼氏に比べて小さく、立っていないときは皮を被っています。

私は早くこの状況を終わりにしたく、フェラをしました。

元カレにフェラをしていると梅さんが立ち上がり、私のデニムを脱がそうとしてきました。

力が強く、抵抗したのですがデニムを脱がされました。

梅さん「青いぱんつエロすぎ笑。こんなの履いて接客してたのか笑。お客さんに見せたら興奮するだろうな笑」

梅さん「ケツの弾力ヤバすぎ笑」

お尻を触られ、ぱんつの中に手を入れらました。

梅さん「濡れてきてるよ笑。興奮してるんだ笑。」

私は全く興奮してなく、梅さんに勘違いをされました。

梅さんの手が離れ、解放されたと思った瞬間、ぱんつをズラされて立った状態でちんちんを挿れられました。

梅さんはゴムをしていなく、ゴムを付けてと懇願したのですが聞く耳を持ってくれませんでした。

私が犯されてるのを興奮した元カレが乳首を舐めてきました。

梅さんがイキそうになり、やっと終わると思っていると突然ちんちんを抜きました。

梅さん「〇〇交代」

梅さんが言うと元カレがちんちんを挿れてきました。

その間に梅さんがおっぱいを触ったり、乳首を舐めたりしてきました。

元カレがイクと言い、ちんちんを私の口に持ってきて口の中に出してきました。

その間に梅さんが挿れてきて、腰を振られました。

梅さん「かすみちゃん、中に出すよ」

私は中に出されるのは本当に嫌で抵抗をしましたが

梅さんの力には勝てず、中に出されました。

中に出されたことに焦っている私を見ながら梅さんはおっぱいを触ってきました。

私は早くこの場を離れたくて、服を着ていました。

梅さん「もう一回フェラ頼むわ」

無理矢理、私の口にちんちんを入れてきました。

私の頭を掴み、激しく上下に動かして口に出してきました。

梅さん「スッキリした〜最高だったわ笑。」

梅さん「今度は俺の連れとかすみちゃんの友達も呼ぼうぜ」

そう言い、梅さんは帰って行きました。

その後、私は元カレと帰りました。

元カレ「梅さんのちんこどうだった?」

元カレは興奮しながら感想を聞いてきました。

「別に何の感想もないよ」

私は元カレとバイバイをし、自宅に着きました。

携帯を見ると梅さんからLINEがきていました。

梅さん「かすみちゃんのまんこ気持ち良かったよ笑」

梅さん「またヤラしてね笑」

私は未読無視をし、シャワーを浴びて寝ました。

後日、みなも含めてまさか4pをすることになるとは思いもしませんでした。

今回はここまでとします。

次回4pをしてしまった後、みなと2人で話したことを書きたいと思いますが気が乗れば投稿します。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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