成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,521話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

お兄ちゃんがショタコンでホモでドSなド変態だった。

投稿:2019-02-26 11:43:51

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し(10代)

小◯生の時の話。

僕の初体験は小◯生の時でした。

僕の家は片親でお父さんはいつも朝帰りでした。

お父さんの睡眠時間は約2時間しかありません。

なので休日はほとんど寝ています。

だから僕はいつもお兄ちゃんと遊んでいました。

お父さんが頑張って仕事していることは知ってたけど、時々どうしてもお父さんに構って欲しくなります。

その日はお父さんに構って欲しくなり、お父さんの部屋に入りました。

ふとお父さんの机の方を見ると、ローターが転がっていました。

片親になったのは最近の事だったので、恐らくお母さんと使っていたのでしょう。

他にもコンドームやディルドがありました。

僕はこれが何に使うものなのか分からず、お兄ちゃんに聞いてみることにしました。

「おにぃちゃん、これ何?」

するとお兄ちゃんはびっくりしたような表情をし、顔を赤くして固まりました。

「ねぇこれ何?」

「し、知らなくていいよ…。」

「教えてよ!」

兄はこの時からショタコンだったらしく、小◯生の頃の僕が超ドストライクだったらしい。

兄は耐えられなくなって、

「……ご、ごめん…」

「??」

するといきなり僕を押し倒し、あっという間にロープで手足を拘束されてしまいました。

口はタオルで縛られ、声が出ないようにされました。

僕はいつもと違うお兄ちゃんが恐くなって、泣いてしまいました。

でも泣いたのが余計ダメだったらしく、お兄ちゃんはショタが泣いてる姿が可愛く見えるらしく、余計興奮させてしまったのです。

「……。」

お兄ちゃんは顔を赤く染めながら、無言で僕を脱がせました。

するといきなり僕のおちんぽを舐め始め、敏感なのか、ものすごいテクニシャンなのか、すぐにイッてしまいました。

この時、精通しました。

僕の精子をローションがわりに、ナカにローターを4つ、先っぽに1つ、乳首に1つずつ付けて、振動を1番強くしたらローターのリモコンを隠されてしまいました。

その時は夜だったので、そのままお兄ちゃんと一緒に寝ましたが、いきたくなくてもいってしまって眠れませんでした。

次の日は平日でした。

お兄ちゃんはまだ遊び足りないらしく、僕に熱があると嘘をつき、

無理矢理ピストン式ディルドをねじ込み、ちんぽとちんぽの先っぽ、乳首にひとつずつ、ローターが余ったので、太ももに1つ、ナカにふたつねじ込みました。

今度はリモコンを学校に持って行ってました。

ランダムに強さが変わり、ずっと強の時より気持ちよくて、何度も何度もイきました。

気持ちよくて自然に体勢が変わる→体制が変わるとディルドの感じ方も変わり、余計に気持ち良くなる→さっきより大胆に体勢を変える

の繰り返し。

イキすぎて何時間たったか分からないぐらいになった頃、お兄ちゃんがやっと帰って来ました。

お兄ちゃんは1番最初に口を縛っていたタオルを外しました。

「ごめんなひゃい、、もぉとめて……おねが、、だからぁ……。」

泣きながらイキ続きながらお願いしました。ロープを外した後、おもちゃも外しました。ナカのローター、ディルドを出しただけでイってしまいました。

それくらい敏感になっていたのです。

お兄ちゃんはいつの間にかSになっていて、

フェらを要求したのですが、僕が嫌だと言うと、僕の髪の毛を引っ張り、無理矢理させて、精子を飲み込まず吐き出してしまうと踏みつけられました。

1度吐き出すと、精子を飲むまで無理矢理フェらをさせられました。

フェらが終わり、やっと終わったと思ったら、

ナカにチンポを入れられました。

「もぉやだ……やめてよぉ……いたい…。」

やめてと言っているのにお構い無しでピストンを始めました。

「んぁっ!んぅう……やっあぁ…んっ、んぅうっ、ぁっやぁ……あっぁ…」

「ごめんなひゃっ、ごめんなひゃいっ、んぁあっ?!やぁああっ!」

お兄ちゃんはテクニシャンで僕も敏感な方なのですぐに何度も何度もイきました。それなのにお兄ちゃんは中々イカず。

「あぁっ、…っ、んっ、んぅっ、んぁあ?!」

「やっ、いまっ、だしたばっか……。やだぁ…。」

「ご、ごめんなひゃいっ!なんでも、なんでもするからぁ…もぉやめてよぉ……。」

30分ほど経ち、お兄ちゃんは我慢していたのか、信じられない量の精子が出されました。

中出しした精子がドクドクドク、と僕から流れ出ていく中、

お兄ちゃんは顔や口の中にも出しました。

自分の精子とお兄ちゃんの精子で僕はもうぐちゃぐちゃ。

その日はこれで終わりましたが、こんな感じのことが日常になっています。

中◯生になった今でも続いている日課です。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:2人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:19人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:0人
合計 35ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]