体験談(約 4 分で読了)
北原里英似の彩加を終業式終わりにイかせた~4回目~
投稿:2018-05-28 15:02:02
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普段は建築系の仕事をして、夜は地元の剣道道場で子供たちの指導をしている。そこに小学校から通っている彩加(もちろん仮名)という女の子がいる。自分が大学を卒業し、帰省してすぐ道場に通い出した時の最初の教え子で、俺が23の時の小学2年生だったから、15歳下の女の子だ。そんな彩加と、…
月1でSEXする「稽古日」の三回目は、彩加の県外で行われた大会の宿泊先だった。その日、彩加の宿泊先と同じビジネスホテルを予約して、夜11時すぎに会う約束をしていた。約束の時間になると、部屋をノックする音が聞こえ、彩加が無言で静かに入ってきた。彩加「こんばんは。」俺「お…
4回目の「稽古日」は彩加の終業式終わりに会うことになった。
事前に「今回は彩加が絶頂に挑戦してみる」という内容を決めていた。
そのため、事前に道具を豊富に用意していた。
彩加「凄いですね。」
興味津々に道具をみる。
俺「使いの初めてだから、痛かったら言ってな。」
彩加「わかりました。でも先生、優しいから心配してないです。」
俺「じゃあ・・・頑張ってみますか?」
彩加「はい。よろしくお願いします。」
いつものように長めにキスをし、彩加が感じ始めるまで愛撫する。
彩加「キス大好き。気持ちいい。」
俺「そろそろ激しくいくな。」
はじめは電マで、クリトリスを責める。
彩加「ああああぁ!やばい!」
俺「大丈夫?痛くない?」
彩加「うん。痛くない・・・ああぁ・・・やばい。」
身体をくねらす彩加を押さえるように、乳首を舐めながら、反対側の乳首を手で責める。
とたんに、彩加の息づかいも荒くなる。
彩加「ああぁ・・・ハァハァ・・・ううん・・・やばい・・・やばいよぉ!」
俺「イキそう?」
彩加「たぶん・・・イキそう・・・ハァハァ・・・ああぁ・・・ハァハァ・・・ああぁ・・・ああああぁ!イク!イキそう!」
すると彩加は、いままでに見たことのない恍惚の痙攣を見せる。
彩加「あううぅ・・・あううぅ・・・ハァハァ・・・ハァハァ。」
俺「大丈夫か?」
彩加「はい・・・。イッたみたい。」
俺「まだまた行くぞ。次は潮吹きに挑戦だ。」
彩加を抱きかかえ、風呂場に連れて行く。
彩加「どうしてお風呂(笑)」
俺「潮吹きはオシッコ漏らす感覚と似ているらしいから、イきやすいようにね。」
彩加をマットに寝かせると、指を入れGスポットを指で探す。
彩加の反応をみて、ピンポイントで刺激する。
彩加「ああぁ!やばい・・・ああぁ・・・ハアハア・・・あううぅ・・・ハアハア・・・本当・・・オシッコでそう。」
俺「ガマンしないで出してごらん。」
彩加「ダメ!恥ずかしい・・・恥ずかしいよぉ。」
俺「大丈夫。すぐ洗えるから。」
彩加「はい・・・イキますね・・・ああぁ・・・ハァハァ・・・ああぁ!ああぁ!イク!イクぅぅ・・・!」
痙攣した彩加から大量の愛液が潮を吹く。
彩加「あううぅ・・・ハァハァ・・・。」
俺「どうする?まだイク?」
彩加「もう入れてほしいです。意識とびそう・・・。」
彩加を再びベッドに戻す。
今回からコンドームはつけない。
安全日にSEXする、もし子供がデキたら結婚する、そんな約束をしているからだ。
さすがに彩加のアソコは入れやすくなっていた。
彩加「ああぁ!」
入れた瞬間、彩加の膣がキューと締まる。
そして彩加の愛液が、俺のペニスに絡んでいく感覚がよくわかる。
俺「ああぁ・・・彩加・・・気持ちいい・・・。」
彩加「ああぁ・・・ハァハァ・・・ああぁ・・・気持ちいい・・・。」
いつもより、ぐったりしているが、逆に色っぽく見える。
彩加「ハァハァ・・・あはぁ・・・ああぁ・・・あぁ・・・あ・・・イっちゃうかも。」
それを聞いて、激しく突く。
彩加「ああぁ!だめ!イク!イっちゃうよぉ!ああぁ・・・ああああぁ・・・ああぁ!」
膣を痙攣させ、首に血管が浮き上がるほど力を入れて彩加がイク。
快感が収まると、だらっと力が抜けるが、再び突くとまた同じように力が入る。
俺「俺もイクよ。」
彩加「うん・・・イって・・・中で出して。」
俺「イクよ!ハァハァ・・・ああぁ!」
彩加の中で果てる。
しかし、抜かずにそのまま2回戦が始まる。
彩加「ああぁ!ああぁ・・・ハァハァ・・・だめ・・・意識とびそう・・・ああぁ・・・意識とびそう・・・。」
俺「彩加・・・気持ちいい・・・最高に気持ちいい・・・。」
彩加「うん・・・私も・・・気持ちいい・・・。」
彩加の好きな「キスをしながら、ゆっくりSEX」を堪能する。
彩加「んんん・・・ああぁ・・・気持ちいい・・・。」
俺「イキそうだから、激しく突くね。」
彩加「はい・・・ああぁ!ああぁ!ああぁ!やばい・・・気持ちいいよぉ!」
俺「イクよ。ああぁ!」
再び彩加の中で果てる。
もう、二人とも狂ったように体位をかえ、今度はバックで突き上げる。
彩加「ああぁ!ああぁ・・・ハァハァ・・・。ああぁ・・・やばい・・・イキそう・・・ああ・・・ああぁ・・・・・・あぁイク・・・・・・イク!」
再び彩加が痙攣する。
4回目の絶頂だ。
さすがにバックもできないくらいぐったりした彩加を、最後は正常位で突く。
彩加「あぁ・・・・・・・・・あぁ・・・。」
彩加の反応も鈍く見える。
俺「イクよ!」
無言で彩加がうなずく。
彩加「・・・・・・ああぁ・・・ハァハァ・・・ああぁ!」
お互い、グチョグチョになって果てた。
お互い疲労していたものの、体力を回復するように、ずっと抱き合いながらキスをする。
俺「彩加、大丈夫か?」
彩加「部活・・・みたいに・・・疲れました・・・。」
俺「いつものSEXと今回と、どっちがいい?」
彩加「いつものほうが好き・・・イクのはたまにでいいです。」
俺「嫌だった?」
彩加「嫌じゃないですよ。先生優しいし。ただ・・・ちょっとハードだなぁと・・・。」
俺「でも一度イクと、だんだんイキやすい身体になるらしいから、普段のSEXでもイけるかもな。」
彩加「そうなんですか?じゃあ・・・自分の壁を越える稽古だったってことですね。」
俺「まさに稽古日だな。」
しばらく休んだ後、彩加を送る。
帰り際、彩加が
彩加「あの・・・今度、うちに来てもらうことってできますか?」
提案してきたこの言葉の意味を、後日知ることになる。
「今度、家に来て下さい」前回の別れ際に、彩加が言った言葉・・・。その機会は、案外早く訪れる。前回の稽古日から10日後の夜10時のことである。彩加からメールがきた。彩加『今から家に来れますか?』俺『今から?なにかあったのか?』彩加『お願い。理由は来た…
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