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北原里英似の教え子と月1の関係~二回目~

投稿:2018-05-10 15:34:48

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名無し
前回の話

普段は建築系の仕事をして、夜は地元の剣道道場で子供たちの指導をしている。そこに小学校から通っている彩加(もちろん仮名)という女の子がいる。自分が大学を卒業し、帰省してすぐ道場に通い出した時の最初の教え子で、俺が23の時の小学2年生だったから、15歳下の女の子だ。そんな彩加と、…

前回の関係から1ヶ月。

ゴールデンウィークも終わった5月中旬頃に、俺は彩加と二回目の関係を持った。

あの日以降、俺たちは月1でSEXする日を「稽古日」と名づけ、メールでやり取りし、会う日を決めていた。

彩加は市外の剣道強豪校でレギュラーだったため、平日は遅く、土日も部活動のため、日曜日の学校帰りに会うことにした。

最寄り駅で待ち合わせ、高速で地元に帰ってから、浮いた時間でSEXする。

こんな段取りだ。

2回目は1回目と違い、段取りもあったため、スムーズにホテル直行、シャワーを浴び、ベット入った。

さて・・・はじめよう。

そう思ったら、彩加が正座をした。

彩加「よろしくお願いします。」

「どうした?」

彩加「ほら・・・稽古日だから。」

「なるほど!よろしくお願いします。」

俺も正座する。

「なんかしてみたい事とかあるか?体位とか?」

彩加「う~ん・・・。体位とかわからないから、おまかせします。」

「じゃあ毎回、1つだけ違う体位に挑戦してみるか?」

彩加「ほんと稽古日ですね。じゃあ・・・(携帯をみて)このバックで。」

「よし!バックな。」

彩加「あと・・・できれば、大人のキスってやつをしてみたいです。」

「わかった。じゃあ・・・はじめるな。」

まず彩加を抱きしめ、優しいキスをし、徐々に舌を絡めていく。

「どう?」

彩加「いいですね。ドキドキします。」

その後、長めにキスをしながら胸を揉むと、彩加の身体がビクっと反応する。

そのまま首筋から乳首を舐めた。

彩加「ああぁ・・・気持ちいい。」

「気持ちいい?下も責めるか?」

彩加「恥ずかしい。気持ちいいんですか?」

「試してみるか?」

濡れたクリトリスを舌ではじくと、彩加は身体をくねらせビクっと痙攣する。

彩加「あはぁ・・・いい・・・気持ちいいよぉ。」

彩加の理性が壊れていく。

彩加「あはぁ・・・あはぁ・・・気持ちいい!」

「じゃあ今度は指をいれて責めるぞ。」

指をいれ、第一関節をまげてGスポットを責める。

彩加「あぁあ!これやばい!あはぁ・・・気持ちいい!」

身体をくねらせ、悶え喘ぐ。

彩加「できれば・・・キスも」

「じゃあ、ちゃんとお願いしてごらん。」

彩加「キスし・・・ああぁ・・・。」

彩加が喋ろうとしたときに合わせ、Gスポットを責める。

彩加「キス・・・ああぁ・・・キスして・・・ああぁ・・・。意地悪しないで・・・。」

そしてキスしながらGスポットを責めた。

「入れていい?俺も気持ち良くなりたい。」

彩加「はい・・・気持ちよくなって!」

コンドームを付け挿入する。

彩加「ああぁ!」

挿入すると、少しキツくなるくらい、膣がしまる。

まずは正常位でSEXする。

彩加「ああぁ・・・あはぁ・・・気持ちいい・・・・・・気持ちいいよぉ。」

「俺も気持ちいいぞ。じゃあバックいくか?」

彩加「はい・・・ああぁ!・・・凄い・・・奥まで・・・あはぁ・・・気持ちいい。」

「気持ちいい?よし!イクぞ!」

挿入しままま俺は果てた。

彩加「キスしながらのやつ・・・気持ちよかったです。ハマりそう。」

「また来月だな。」

彩加「そうですね。今度自分でも勉強しておくので。」

月1の関係は、まだまだ続く。

この話の続き

月1でSEXする「稽古日」の三回目は、彩加の県外で行われた大会の宿泊先だった。その日、彩加の宿泊先と同じビジネスホテルを予約して、夜11時すぎに会う約束をしていた。約束の時間になると、部屋をノックする音が聞こえ、彩加が無言で静かに入ってきた。彩加「こんばんは。」俺「お…

-終わり-
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