体験談(約 57 分で読了)
【高評価】サークルに入ったら好みのタイプすぎる年上女性に一目惚れをした。(3/8ページ目)
投稿:2018-03-08 00:22:12
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BBQの画像とかもあったが、プールのある施設みたいなところで水着の男女が大勢で楽しそうにしてる画像もあって。
そればっか繰り返し見てたら、マイさんに見つかって。
「おおっとwそれはww水着が、私だけ恥ずかしいかもw」
・・・マイさんの恥ずかしいの意味は期待とはズレたものだった。
他の皆さんは、そこそこオシャレなパレオつきのビキニとか柄のタンキニとかなんだけど、
マイさんは紺の競泳水着。。
レーサーっぽい際どいやつじゃなくて、ほぼスク水に近いワンピース。
肩紐だけが2重になってて、成人女性用なのがわかるけど。
紺のスク水に、キャミみたいな蛍光ブルーのブラ紐が
色違いで内側から出てて2重になってるだけって感じ。
「これは・・・オシャレ感が無いというか・・・・婆さんがリハビリ用に着るみたいな・・・」
「だって他に持ってなかったんだもんw」
(いちおうビキニラインまでの生足の露出とか、身体のラインを僕に見られてるのについては恥じらいないんだな)
めっちゃ美味しそうな身体。
胸だけ小ぶりで残念だけど、絶壁じゃない。
BからギリギリCぐらいはある。
太腿から腰についてのボリューム感と締まった厚い身体は
マジで触りたい衝動に駆られた。
何より、この人が天然を超えて遺跡なわけで、顔は童顔、純粋無垢。
エロい方面に持っていった時の状況が全く想像できないだけに
未知数の好奇心は膨らみ続けました。。
そんな感じで手料理を4人で頂いて、アルコールは無し。
女性2人は終電ギリまでは居座ったものの、23時近くで解散になった。
・・・が。
僕は原付で来ていて、超ラッキーなことに外はかなり雨が降ってた。
っていうか原チャ乗りは外出前に天気予報チェックするでしょ?
狙ってたんだけどね、この状況を。
思いのほか上手く行ったと思ったら行きすぎた感じがする。
「雨、弱くなるまで居ていいよ、もうそろそろサークルにも慣れたでしょ?姉さんに気をつかうのやめなさいなw」
マイさんからわざわざ言ってくる始末。
「は、はぁ・・・。(どこまで無防備なんだろう。泊まりたいとか言っても断らなさそうだこの人。)」
そのまま女性2人を送ったあと、
マイさんの部屋に戻っておしゃべりしながらサークルの過去画像とか、
地区大会の動画とかを見せてもらいながら時間を過ごしてた。
もちろん僕はヨソヨソしくなってたけど、あいかわらずマイさんはマイペースだ。
随分時間が過ぎて、もう深夜2時ぐらいになってたんだけど。
気がつくと、マイさんはちょこんと女の子座りしたままウト、ウト、と前後に揺れ始めた。
(はぁ・・・w)
自分の彼女になったわけでもないのに、苦笑とため息が漏れる、そんな心境になった。
もういいや、と半分投げやりになった感情でした。
エロ思考以前に保護欲みたいなものが出てきて。
勝手にフスマ収納を開けると乱雑に畳まれた布団があったので
毛布だけ引きずり出してかけてあげた。
「んーーーーーー・・・。」
毛布を受け取るとそのままそこに丸くなって、でっかい猫みたいに就寝されました。。。
寝顔を覗くと、やっぱり可愛い。
「・・・・・・すーーーーーーー・・・・・・・。」
(身体能力っていうか、生命力が強いからなのかな、この無防備さは。)
(本当に姉みたいな感じだわ。僕、弟ぐらいにしか思われてないw)
・・・・完全に眠ってしまった。
狙っていた女性だったし、以前の自分だったらチャンスとばかりに間違いなく
色々してたんだけど。
この時、何にもできなかったんです。
チッ・・チッ・・・チッ・・・・チッ・・・・
置時計の秒針の音が聴こえるぐらい静かで。
目の前には食事が片付けられずにほったらかし。
あぐらをかいた自分の膝の横に可愛い女の人の寝顔。
こういう、かなりぶっとんだ特異な環境に1人取り残されたもんですから。
手持ち無沙汰に僕は1人立ち上がり、
何も考えずに食器を洗って適当にテーブルを片付けて。
ぐっすり眠ってるマイさんの顔をしばらく見つめて。
もう1度フスマ収納の中から厚めの掛け布団を引きずり出して、
毛布の上にかけてあげて。
一言「ありがとうございました、雨やんだので帰ります」
と書置きを残してマイさんの家を後にしてしまった。
超チャンスだったのに、それすらもその時思わなかった。
(マイさんって、心配になる人だなぁ、ほっといたら変な男にぜったい喰われるぞアレ・・・。まだ痛い目に合ってないんだろうな、奇跡的にも。。)
帰途の道を走りながらこんな事を考えてた。
エロ目的だった視点がじわじわと変わって普通にマイさんに恋をしはじめて、欲望だけのエロの感情に善意っぽいものが混じっていたんだと思います。
今までに思わなかった感情だったので自分自身が不安になったりもした。
(僕って、実はブス専で、マイさんて一般的な男から見たらホントは全然可愛くないのか?)
なんて自分の好みを疑ってみたり。
何度も繰り返し、サークルでマイさんの顔を見ては
(いや、可愛いよ。美人とはカテが違うけど、誰がどう見ても可愛いよな・・・。深川麻衣とか池脇千鶴のあの属性の顔だよなぁ・・・。)
ま、体型がアスリートなんで全体のイメージはどちらにも似てませんが、
顔面の質の話です。
「?・・・www」
いつもの練習中、僕が遠くから見つめてると、
視線に気づいたマイさんが満面の笑みでこちらに手を振った。
・・・・あとで知らされた話なんですが、
「寝てるマイさんに布団をかけて、食器を片付けて書置きして帰った」
これがマイさんにとってかなり僕の好感度を上げたらしい。
何がどう違うのか、ただズボラで無防備すぎるだけじゃねえのかと思ったが、
マイさんにもマイさんなりの女性的な自己防衛本能ルールはあるみたいで。
彼女の中で僕は、「安全な紳士」と認定されたらしく。
その後、1ヶ月に1度ぐらいのペースでしたが自宅に遊びに出入りできるようになった。
マイさん側は僕に対しての恋愛感情は皆無。サークルの年下の後輩、弟くんです。
自分としては既にこの感覚が理解できなかったんですが、
マイさんはどんどん僕に無防備度数を上げていく。
そして、ついに僕がとある境界線を越える出来事がありました。
----------
今日はマイさんの家でバスケ談義をすることになってた。
僕のスニーカー自慢をする予定だった。
マイさん靴にも疎くて、学生時代からの日本製のシューズを履いていた。
僕はナイキとかアディダスとか大好きで、収集とまでは行かないまでも
かなりこだわってたから教えたんだ。
マイさんの好きなNBA選手のレイアレンはナイキのジョーダンを履いていたんだよ、
同じ靴を僕持ってるから見せてあげるよ、動画と見比べてみてよ、と。
「ごめんねー、ヨシくん。私ちょっとつかまっちゃってまだ仕事先から出てないんだー。」
携帯でマイさんが言ってきた。
「あぁ、お仕事中にごめんなさい、それじゃ・・・」
また別の機会に、と言おうとしたんだけど、
「水道メーターのフタってわかる?ドアのちょっと右の下に鉄みたいなフタがついてるでしょ?」
「・・・・・。」
「そこの中に、部屋のスペアキーが入ってるから、先に入って待ってて♪」
「・・・・ぁ・・はいぃ。」
もう無理。紳士むり。
僕は1人暮らしの女性の先輩の家に上がりこんで、誰もいないひとりきり。
会ってから半年以上は経ったけど、
あくまでも距離感は近くない、親しい友人の関係の人。
ついに自分の変態本性をさらけ出しました。
(マイさん、ごめんね。もうガマンできない。)
僕はスペアキーで部屋に上がると内カギを掛けてマイさんの部屋を釣り始める。
部屋の奥に細長い本棚があって、
画鋲で留められたシーツで垂れ幕みたいに隠されてた場所があった。
そこのあたりが、
いわゆる女性のエチケットゾーンの雰囲気を醸し出していたと前から思ってた。
カーテンを閉めて、部屋の電気を探して点灯。
もう1度玄関の内カギを確認してから、僕の魔の手が伸びた。
本棚の垂れ幕の中は、値段が安そうな化粧品やウェットティッシュや救急箱だった。
(どこまでも硬派だなぁ)
その本棚の横に、すこし古めの旅行カバンみたいなカゴが2つ並んでた。
(あ、これ、カゴだったんだww古いアタッシュケースだと思ってたけどよく見たら違ったw)
それをそ~っと物色して開けてみると、、
「!!」
(あった・・・・・。やべ。やばい・・・。・・・見つけちまっ・・・た・・・)
マイさんはこの2つの四角いフタ着きのカゴを下着入れにしてたんですね。
片側は未使用、洗濯後の下着が綺麗に畳まれて並べられて入ってる。
もう片方は洗濯機行き下着が貯まってるカゴ。
つまり、脱いだ下着がまだ洗われずに入っているカゴ。
・・・憧れのお姉さんの恥ずかしい部分。
しかも、まったくソッチ方面に疎そうな女性の下着。
もう、ド変態と言われようがしょうがない。
(マイさんの・・・パンツ・・・。)
使用済みの方を迷わず物色して詳しく観察、観賞した。
4枚ぐらい脱いだまま無造作にポイっと入れられてた。
そのうちの一枚は汗でぐっしょり濡れていて、
絞れば水滴が垂れそうなぐらいの勢いだった。
部分的に濡れてるんじゃなくて、全部が濡れてる。
・・・最初は脱水してない状態の洗濯途中かと思ったぐらい。
でも、匂いでわかった。
(ちがう・・・これ・・・汗だ、全部・・・・。)
ごめんマイさん許して、と念じながら、
僕はその下着を自分のパンツの中に突っ込んで、
濡れそぼった布地で硬くなってる股間をシゴいた。
マイさんはまだ職場だった。今から一時間は帰ってこない。
だめだ、変態本性の加速が止まらん。
はじめて陰湿なことを実行に移したしたヒヨりもあって興奮と同時に混じって震えてた。
ガマンできなくなって、
自分のパンツまで脱いで、マイさんの汗でぐっしょりになってる下着を履いてしまった。
自分の股間から尻、腰周り全部が、憧れの女性の汗と体液の水分で包まれる。
マイさんの下着は股下が深いものばかり。
言い換えれば、腰高のパンツばっかりで、男の僕が履いてもジャストに近いサイズだった。
ただ、流石に女性もの。
おしりはゆったりしているものの、
股間の膨らみで前側はきつくなって余計にお姉さんの汗が密着する。
淡いグレーっぽいラベンダー色で、腰のゴムのとこが少し厚めの白。
そこに英語でスポーツメーカーっぽいロゴが入ってる。
装飾はなくて、水分を良く吸うコットン製っぽい。
縦に縫い目が入っていてそれが唯一、模様っぽく見える。
驚いたことに。
下着の股間の部分を広げてみても、シミとか、アンダーヘアが着いてない。
ほかの使用済みの下着を見ても
、いわゆる「アソコの部分に体液の付着がほとんどない」。
(マジか・・・・)
ゾクゾクと背筋が震えた。
(マジで、マイさん、、処女かも・・・・・。)
使用済みの下着のアソコがどれを見ても濡れてないんだよ。これはヤバい。
(普段からスゲー締まっててアソコの割れ目が閉じたまま?、もしくは濡れてる時が全くない?)
(マジか・・・。こんなに汗ばんで1日履いたパンツのアソコ部分にはシミ1つ着いてない・・・。)
たまたま生理中でブロックされてた?
考えられなくもないが・・・・。
他の下着もわずかばかりに汗で湿っていて、酸っぱい匂いがほのかにする。
(・・・・。)
僕は一枚の下着を完全に履き、そのまま別の使用済み下着を陰茎に被せてシゴいた。
アソコの部分が先を包むみたいにして。
そのまま愛撫をしつつ、他の下着を物色していく。
コットン地のシンプルで柔らかい生地のやつを好んでるみたい。
で、座ったときにズボンの腰からすぐにチラチラと見えるぐらい、ハイウエストで腰の深い下着ばかり。
いわゆるローライズデニムとか絶対ダメな感じ。
そんなん履いたら3分の1以上、パンツが丸見えになる。
どれも大きめでお尻を全部隠す大きさの物。
(この、まったく飾り気のない天然ダサさ、無垢な感じがやばいんだって・・・)
ハァハァ言いながら、洗濯済みの下着を釣ってたらクスっと笑ってしまったのがあった。
(・・・・w・・・。マイさんらしいな・・w)
三着セットの安いパンツがビニールファイルみたいな包装に入っていて、
一着だけ出して、日々の使用下着のレギュラー入りしてる。。
同じ生地で水色のパンツの2枚は未開封のまま包装に残されていた。
無地でデザインのないプレーンなやつ一着だけが洗濯されて畳まれていて。
腰のとこに可愛いリボンのついたやつと、小さな花柄がついてるのは未開封未使用。
(なんでだろう。イメージ的には男まさりって感じじゃない。マイさん自身は思いっきり女性的なのになぁ・・・。)
下着に関して、カワイイやつが無い。
スポーツ系のグレーの無地と、安物っぽいコットンのやつ、
毛糸のパンツにみえるぐらいのダサいやつ。
あとは、中◯生が履いているような、白の無地。
股間部分のクロッチ布も2重になってない、全体で布一枚だけってシンプルなパンツが3、4枚。
(下着ってその人の内面が出るよね。マイさん、ホントに女として未成熟というか、、。可愛い系、セクシー系は生理的に嫌いなのか)
(こんなこと、もちろん誰にもされたこと無いだろうな・・・。)
自分の股間をマイさんの股間が密着していた場所で愛撫しまくり、
本人の性格ギャップに刺激が誇張されて、すぐに僕は射精した。
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