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体験談(約 7 分で読了)

僕の性癖は美人の下着狩り④美久ちゃんへスーツケースを返却&妹に彼氏出現?編

投稿:2025-08-13 02:22:11

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しんや◆JHOBhzU(20代)
最初の話

まずは、自己紹介からです。僕の名前:田中シンヤ(仮名)(会話・気持ち:ブルー)年齢:26歳職業:ツアーガイド兼送迎・荷物運び性癖:衣類、下着フェチ家族構成:両親と3歳下の妹と実家暮らしに独身彼女なし(彼女いない歴1年)その他登場人物:美久(みく)ちゃん高校の同級生(会話:ピン…

前回の話

今回は妹の下着と妹を視姦し、兄貴としてはダメだったと少し後悔と反省をして、2階の自分の部屋に戻ってからの行為の話になります。この日修学旅行から帰ってきて3回も射精してしまった僕はちょっとエロ気分が薄れていました。冷静に明日10時に美久ちゃんと僕の家の最寄駅のスタバで待合せお互い間違えてしまったス…

今回の投稿はとうとう美久ちゃんにスーツケースを返さなければならない日のことを書きます。今回は登場人物が多いので

「母:会話パープル」

「妹:会話オレンジ」

「美久ちゃん:会話ピンク」

「妹の男友達:会話グリーン」

「僕:会話-気持ちブルー」とします

前日に美久ちゃんの下着を堪能しまくった僕は熟睡し、アラームが鳴っていることを2分くらい気づいてなかったようです。

隣の部屋から妹が入って来て「お兄〜うるさいよ!早く起きなよ」と妹の声で起きました。妹は寝ている僕の上をまたぐ形で僕の目覚まし時計のアラームを切ってくれました。

妹はTシャツにパンティだけの露わな格好でした。僕はちょっと寝ぼけていましたが、妹の甘ったるい匂いが横切ったことで、昨日のお風呂に持ち込んで遊んでしまった妹のパンティが蘇り、目が覚めました。

現在、朝の8:00ちょうど。美久ちゃんとの待ち合わせは10:00僕の家から待ち合わせ場所の駅のスタバまでは自転車なら5-6分だけどスーツケースをコロコロ転がしながら歩いて行くので20分はみておいた方がいいのかなって感じです。

歯磨きと朝ごはんのため1階へ降りて行くと夜勤明けの母が帰って来ていました。「シンヤ!あんた昨日洗濯したのはいいけど干すの忘れたでしょ?洗濯機の中に洗った洗濯物そのままよ!」と朝からテンションの高めの母に怒られてしまいました。

確かに妹のパンティを洗濯機に入れ他た後に他自分の洗濯物を入れて洗濯機のスイッチ入れて動かしたままリビングの妹に夢中になってその後の2階での美久ちゃんの下着を被っての変態写真撮影などしていることに夢中になり洗濯物の存在はすっかり忘れていました。

僕は「ごめん修学旅行で疲れちゃっていつのまにか寝ちゃってたぁ〜」と嘘をついてしまいました。本当のことは絶対に言えないし(汗)

すると洗濯物を干そうとする母から「シンヤあんた洗濯物少ないわね〜修学旅行でパンツもシャツも着替えなかったの?」

そうです。僕の修学旅行中に着替えた汚いパンツなどは今美久ちゃんの家にあるんです。

僕はスーツケースが入れ違ってしまったという本当のことを言うべきか迷うましたが、意を決して母に話すことにしました。「実は、昨日スーツケースをクラスメイトが空港で間違って持って行ってしまって、、、、、、」

全てを話しました。ただし、その相手が女子生徒だとは言いませんでした。

母は「じゃあその子の洗濯物持って来なさい。今から洗ってあげるから」と言うんです。

「ダメだよ〜スーツケースにロックがかかってて開かないから」と僕は母に言うと

「それじゃあしょうがないわね」と母が諦めてあるだけの洗濯物を2階のバルコニーへ干しにいきました。介護士だから世話好きなんです。僕の母は。

そんな僕と母のやりとりを妹はずっと近くで聴きながら朝ごはんを準備してくれていました。

「お兄ぃ〜朝ご飯の目玉焼き1個?2個?」と聞くTシャツとパンティだけの妹は夜勤が多い母がいるため料理はそこそこの腕前なんです。

「1個でいいよ〜」と妹のお尻を「ペチン」と叩きながら返事をする僕

「やだーエッチ〜触らないでよ〜」

と言う妹に対して僕は「そんな格好で家の中をウロチョロしない!」と叱ってやりました。本当はもっとその格好で家に中でいて欲しいけどと思いながらもそんな兄貴らしい言葉を発していました。

母も洗濯物を干し夜勤明けだからと軽くシャワーを浴びてすぐに僕と妹が朝ご飯を食べているダイニングテーブルにやって来ました。僕の前にDカップの妹とGカップの母が2人揃って並んでいます。

しかも2人ともノーブラのTシャツ1枚です。妹に関しては若さで乳房が張っているせいか乳首の位置がわかるほどです。日頃から見慣れた光景ではありますが、前日に美久ちゃんのブラで遊んだせいかその日はちょっと変な気分になったことを覚えています。

朝ご飯を終えて、髪の毛を整え、自分の部屋に戻り、スエットからお出掛け用の服に着替えて駅に向かう時間になりました。

「じゃあ友達と今から〇〇駅で会って荷物を交換してくるよ」と母に告げると

母は、車で送って行こうか?そんな荷物大変でしょ?帰りも車の方がいいでしょ?」#パープル

確かにその方が楽だけど、スーツケースが入れ替わったのが女子だったと言うことがなぜか恥ずかしいやら昨日のあんな行為が後ろめたいこともあって僕は「大丈夫!そいつとちょっとお茶もしてくるから〜母さんは夜勤明けだから寝ててよ〜」と優しい息子を演じてました。

「わかったわ〜」と母の返事があったんですが、その後妹からまさかの一言が。

「私もお兄〜と一緒に駅まで行く〜」

「何で?ついてこなくていいよ〜」

「今日友達と〇〇駅で10時に待ち合わせで遊びに行くの」

「だいたいどうして今日は平日で学校に行かないんだよ?」と僕が聞くと

「今日はお兄〜と同じで代休だよ。運動会の代休だよ」

なんとその日は僕は高校の修学旅行の代休で妹は中学の運動会の代休だったんです。

仕方なく妹と駅まで一緒に行くこととしました。「こっちはスタバで待ち合わせだから駅ビルに入ったら別れればいいや」と思いながら歩き始めました。

「それにしても今日の妹のスカートは短いなぁ〜パンツ見えちゃうんじゃないの?」と思いつつ駅まで妹と歩きながら、喋りました。

「今日は誰と会うんだよ?まさか男子かぁ?」と冗談ぽく聞くとまさかの回答が。

「うんそうだよ男子。」

「そいつと付き合ってるのか?」

「付き合ってないよ。その男子からデートに誘われたの。別に好きじゃないんだけど。まあ暇だしいいかなって」と言う妹にホッとしたような心配のような複雑な気持ちになりました。

今度は妹からの質問が。「お兄ぃのそのスーツケースが入れ替わった相手は女子でしょ?」

ズバリでした!「何でそう思うんだよ?」

「だって〇〇〇〇【韓国アイドルグループ】のステッカー貼ってあるし、昨日、部屋に入った時お兄ぃの様子がちょっとおかしかったし。」

「それに今日の朝にお母さんに洗濯物洗ってあげるよって言われた時も動揺してたし、スーツケースが開かないからって嘘ついてたでしょ?昨日お兄ぃの部屋に入った時スーツケースが開いていてお土産があったよね?」

僕は妹のあまりの洞察力に一瞬絶句しました。そして動揺を隠しきれてない状態で「ああ女子のだよ何が悪い!」

とちょっと開き直ったような言い方で言い返してしまいました。

「あれ〜なんか怒ってるけど女の子の荷物見てなんか悪いことしてそう〜」

と冗談ぽく言う妹に対してまた僕はムキになって「そんなことするわけないだろ!」

と言い放ってしまいました。

「何んかムキになりとこが怪しい〜」

と妹に鋭いツッコミを喰らってしまいました。なんて鋭い妹なんだと怖くなりました。でも妹の下着でまで遊んだことはさすがに勘づいてはいないようでした。

そんなことを話していて冷や汗が出ている状態で駅ビルに到着しました。駅ビルといっても地方都市の小さな駅ビルです。

「じゃあここでこっちはスタバ集合だから」

「えっ?こっちもスタバ集合」

まさかのここもカブるなんて。まじかぁと思いつつも仕方なくまた一緒にスタバまで行きました。スタバに着くとお互いの待ち合わせ人はまだ居ませんでした。

とりあえず、2人でドリンクを頼み2つのテーブルを挟んで少し離れて別々の席に座りました。でもお互い横目では見えるし、お互いの会話も何とか聴こえそうな距離でした。

そしてしばらくすると妹の方の男友達がやって来ました。

「おはよう!待った?」

「うん10分くらい」

顔は普通だけど体格はいかにも体育会系しかも中学生には見えず、僕と同じくらいと思われる男子でした。しかもどこかで見たような?

しばらく2人の会話に耳を立てていたのですが、間の席にご夫人2人組が割り込んで来て、妹たちが何を話しているかが聴こえなくなってしまいました。

そうこうしているとカラカラとスーツケースのキャスターの転がる音が聴こえて来ました。美久ちゃんの登場です。爽やかブルー系のワンピース姿の美久ちゃんの登場です。スラ〜と背が高めでCカップのスタイル抜群さがわかる格好でした。

「おはよう田中君悪かったねごめんね。」

「いや僕の方こそ気がつかなくて。ごめんね。」

ちょっと緊張気味の僕の姿を少し離れた妹がこっちを見ながら手で口を押さえながらクスクス笑っているのがわかりました。

美久ちゃんと早々とスーツケースを交換すると

「せっかくだから私もなんか飲もうかな」って美久ちゃんがカウンターの方へドリンクを注文しに行きました。

その間も美久ちゃんの後ろ姿も気になるし、妹側の会話も気になるし、ソワソワ状態でした。

しばらくすると美久ちゃんがドリンクを持って席に戻って来ました。

「ホント美人だなぁ〜何を話そうかな?」なんて思っていると美久ちゃんの方から修学旅行の話しをして来てくれました。

「自由時間はどこに行ってたの?」

「あの昼食のお弁当イマイチだったよね?」

など色々話してくれましたが、美久ちゃんの胸元が気になって会話があまり頭に入って来ませんでした。胸元に視線をやりながら、あのピンク系ブラと水色系ブラを想像して変な気分になっていました。

そして何とかしてこの美人の美久ちゃんを写真撮影隠し撮りしたいという誘惑に襲われました。僕は一旦トイレに行くと言い席を立ちました。トイレには来たものの実際にしたいわけではなく作戦を練るために来ました。「戻る時にスマホのカメラを起動してビデオモードにして胸ポケットに入れて正面に座る美久ちゃんを撮影しよう」

それが僕の考えた作戦でした。スマホをビデオモードにして胸ポケットに入れて僕は席に戻りました。うまく写っているかはわからないので微妙にポジションを変えながらまんべんなく美久ちゃんの方向が写るように努力をしました。

そうこうしていると2人ともドリンクを飲みほしていました。その時ふと妹たちの方を見るともうそこには2人は居ませんでした。僕が美久ちゃんの隠し撮りに夢中になっている間に2人はどこかへ消えて行ってしまいました。ちょっと妹たちも気になりますが、やっぱり目の前の美久ちゃんには敵いません。

「じゃあそろそろ帰ろうか」

美久ちゃんが言ってきました。

「せっかくだからちょっと遊びに行こうよ!」僕は勇気を出して言ってみました。

すると「でもこの荷物が邪魔だよ〜」

「駅のコインロッカーに預けて行こうよ」

「17時から塾があるからそれまでなら」

となんと学校1美人に美久ちゃんとデートすることとなりました!でも誘ってみたもののどこに行ったらいいのか戸惑いました。すると美久ちゃんから「映画に行こうよ」って言われました。観たい映画があるわけでもなかったのですが、駅周辺に映画館もありとりあえず、スーツケースを駅のコインロッカーに預け、映画館を目指すこととしました。

映画館に着きちょうど始まりそうな映画を探すとなんとホラー映画だけがちょうどいい時間帯でした。僕は正直ちょっと怖いの苦手なのでどうしようとためらっていたのですが、美久ちゃんは「これ面白そうぉ〜」って結構平気みたいな様子でした。

美久ちゃんが面白そうと言うなら仕方ないかと思い、そのホラー映画のチケットを買ってドリンクとポップコーンのセットを買ってそのホラー映画の上映室に入って行きました。

場内が暗くなり映画上映前の予告編や注意事項などが始まりました。本編が間も無く始まりそうなタイミングでなんと妹たち2人が入ってきて僕たちの2列前に座りました。縦列は全く同じ番号で僕たちの前の列には誰も居なく2列前だけど妹たち2人の頭がよく見えました。しかも向こうは兄の存在に気づいていない感じでした。

この続きはまたにします。

次回は映画館で起きた僕と美久ちゃん妹と男友達との出来事をお話しします。

この話の続き

今回は入れ違ってしまったスーツケースを交換後それをコインロッカーに預け憧れの美久ちゃんと映画デートした話しが中心となります。美久ちゃんと映画館に向かったらその時間にタイミングよく上映されていたのがホラー映画しかなく、美久ちゃんは怖い話しが好きそうだったし、怖い話しが苦手の僕は渋々その映画を観るこ…

-終わり-
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