成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,066話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】彼女が酔っぱらい公園で休憩させたらデブの男に犯された

投稿:2017-09-15 07:56:56

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し(大阪府)

その日は彼女=みゆと居酒屋に行きみゆがベロベロに酔っ払ってしまって公園のベンチに座らせて水でも買いに行こうしてました。

ですが、公園の近くにはなく少し歩いて買いに行くことになったので時間がかかりました。

水を買ってみゆの元へ歩いているとベンチにみゆともう1人の人影が見えた。

デブでいかにもオタクって感じの男がみゆのタイトミニのスカートをまくりあげて中を覗き込んでいた。

みゆが酔ってて中々起きないことを察したのか行動が大胆になっていた。

スカートを腰までまくりあげられ水色のパンツが丸見えになっていた。

その状態を男はスマホで撮影し始めた。

他にも、顔の写真、全身が映るよーな感じで撮ったり、服をまくってブラも乳首を撮影しやがった。

俺はみゆが悪戯されてるのを見て興奮してきて少し様子を見ることにした。

男はパンツの上からマンコのとこを指で擦り始めた。

みゆも酔っていて感じやすくなっていたのだろう。

男はパンツをそーっと脱がしては指を直接擦り始めた。ピチャピチャ音が聞こえてくる。

男も興奮しすぎて自分のブツを擦っている。

そこで男は今度はスマホでムービーを撮りだしたのだ。

愛液が溢れてるマンコを撮影しては顔にカメラを向けたりしていた。

そんなことをされても中々起きないみゆも相当酔っているのだろう思った。

男のチンコは中々のブツで太さが5センチぐらいあったかな。

みゆの脚を広げていよいよ挿入しやがった。もちろんゴムなんてないので

生だ。

最初は起きないかどーかヒヤヒヤしてた男は挿入しても起きないと思ったのか

動きがだんだん早くなっていき、

5分もしないうちに、アッという声と同時に絶頂に達したのだ。

男は自分の腰を奥深く差し込み痙攣しながらみゆの唇に吸い付いていた。

男がゆっくりと抜くと溜まってたのだろうか、ドロドロっとした精液が流れ出てきた。

出てきたところをすかさず男はスマホを向けている。

撮り終えてこれで終わりかと思ったら

男は自分のブツをみゆの口にあてがって無理やり口の中にねじ込みだした。

さすがにみゆもビクッとなったがやはり起きる気配ひない。

強引にフェラをさせながらみゆのブラを剥ぎ取ろうとしていたが苦戦しブラをズラすので精一杯の様子でした。

乳首をコリコリしては舐めたりして

みゆも『アッ』っと小さい声が聞こえてくる。

男はその声でまた興奮したのか

まだ元気を取り戻し口からブラを取り出しまたみゆのアソコに挿入しようとした。

2回目で中出しされたのもかってかすんなり入った。

そして今度は、膣中を味わうかとようにゆっくりと出し入れしている。

そして10分、15分が経ち男が『ウッ』と言う声とともにまた体を痙攣させ中に出したのである。

しかも、今度はさっきよりも深く、まるで種付けをしているかのように奥深くに突き刺している。

男がブツを取り出しましたが中々の精液が出てきません。

相当奥で出されたのでしょう。

そして男は自分のブツをみゆの顔に擦りつけては、撮影してました。

男はさすがに満足したのか、自分の服を整えると、みゆの服もきちんと直してました。

そして男はみゆの鞄から財布を取り出し

免許証をスマホに収め

みゆのケータイも写真に収めていました。

恐らく、住所と連絡先をおさえておきたかったのだろう。

男は周りをキョロキョロして

ひっそりと立ち去っていきました。

みゆの所へ近づいて見ると服装は

目立った様子はなかったのですが

パンツをズラすと物凄い量の精液がこびり付いていました。

中からもドロっとした精液が垂れてきました。

さすがに焦り、俺はタクシーをつかまえ

みゆを乗せ自宅へ帰りタオルでみゆの

アソコを拭いて精液を掻きだしました。

そして、翌朝

みゆは昨日のことは何も覚えてなく

ただ、マンコがズキズキすると言い

酔ってる時に激しくしないでと言われた。

俺だと思っているのだろう。

俺はその日のことを思い出しては

オナネタに使っている。

そして、みゆのケータイに連絡が

きているかチェックしてました。

そしたら、あの男からのメールが

届いていたのですが、

その話はまたの機会に。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:19人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:97人
お気に入り
投票:20人
名作
投票:9人
合計 166ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]