成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,837話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

策略して家族のオナニーを見た

投稿:2017-09-15 02:41:32

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

お茶飲みず吐かせ(大阪府/40代)
最初の話

俺8歳の頃、俺の住む社宅の3階に(俺ん家2階・1階仕事場)、俺と同い年の娘(名前→××子)含む4人家族が、某宗教団体の勧めで越して来た。××子とはすぐに意気投合、鬼ごっことかして社宅内や俺ん家でよく遊んだ。俺9歳の頃、親父のDVで母家出。なぜか××子の父親と駆け落ち。母と××子の父親とは音信不通…

前回の話

俺が中1の夏休み2週間目、部活終わりに職員室の入口で、[××さんが性的暴行を受けたって連絡が!][相手は?][@君ですわ][またしでかした、今度は性的暴行ですか?][・・・また親に揉み消されるんでしょ?・・・][先生そんな事大きな声で言わない!][私、生徒の居る前でおしり…

俺が小5の頃に義姉が社宅の3階にこっそり行くのを見た事があった。3階はリフォームするまでドアに鍵が無く、勝手に入れた。義姉は元々3階に住んでいて、リフォームするまで、義姉の荷物などまだ部屋にあったので、気にもしていなかった。しかし、俺が小6の頃に頻繁に行くようになっていた。俺は前投稿の香織ちゃんが義妹のところに来ていたので、こっそり3階に来る様にメモを渡した。俺は3階で香織ちゃんを待ち、義姉の住んでいた隣の部屋に入った。あらかじめ備え付けてあって掃除したソファに2人寝転んだ。香織ちゃんの処女から3回目のエッチ。香織ちゃんはノーパンで義妹と遊んでいて、隠れておまんこを弄っていた。お互い知らずにエッチの進化が凄まじい友達の義妹と香織ちゃん。香織ちゃんは俺の息子を数秒弄って、騎乗位で自ら挿入した。挿入してすぐは膣内が痛いので、しばらく挿入したままクリトリスやおっぱいを弄って分泌液を出さした。香織ちゃんは乳首で結構濡れた。準備出来たので香織ちゃんと終始キスしながら正常位でエッチした。途中廊下で足音がしてしばらく固まった。奥の元義姉の部屋に足音の主が入った。俺等はまた行為をしたが、先程のドキドキが興奮になってすぐに2人で絶頂した。香織ちゃんは用事があるからと帰って行った。しばらく俺は寝転んでいた。

『あっ・・・・・・ああんっ・・・・・・ああんっ』

香織ちゃんとの行為が妄想になったのかな?

『あんっ・・・・・・ハアッハアッハアッハアッ!』

我に還り状況を確認した。寝転んだ横の押入れから声がした。押入れに近づくと声も大きくなった。

『あんっ・・・ハアッハアッハアッハアッ、あんっ!あんっ!あんっ!』

声がしなくなって隣の部屋から人が出てきた。俺はこの部屋のドアの覗き穴から廊下を見ると義姉が歩き去った。義姉は黒縁の眼鏡をしてthe優等生であった。義姉とオナニーが結び付かなかった。俺は慎重に義姉が居た部屋に入った。子供机と足無し椅子が2つづつあるだけ。壁際の椅子の下の絨毯に濡れたシミがあった。何となく机の引き出しを開けた。一番下の鍵が掛かった引き出しは開かなかった。しかし子供机の鍵。隣の部屋からマイナスドライバーを持ってきて、鍵を回した。開いた!中から光GENJIと少年隊の写真集があって・・・後ろからエロ本が出てきた。野外で露出したのや縛られてエッチしているのばかりが20冊以上あった。エロ本の横からコンドームが新品と使用済みを小さな缶にわけて入れていた。その奥に買い物袋に入ったキュウリとゴーヤと洗濯挟みと太塗り用の筆が出てきた。野菜は田舎から大量に送られて来る物だった。バレない様に戻して、部屋を監察した。隣に接した壁に横1㍍×縦2㍍の鏡、義妹の机の下にごみ箱があった!中に湿ったティッシュがあった。嗅ぐと雌の匂いがした。隠れて行為を見よう!とまた部屋を監察した。天井の羽目殺し部分が見えたので机に椅子を乗せて天井の中を見た、隣と繋がっていたが、軋む音が凄かった。降りて色々策略しながら、鏡で髪の寝癖に気づいた時に俺のエロ知恵が閃いた!友達のところにマジックミラーが、この鏡と似た大きさであったのを思い出した。四角がスライド金具で取り外しは簡単だった。鏡を降ろすと裏側は朽ちたベニヤ。隣の部屋からカッターで切って見ると簡単に歯が入ったので四角く切り抜いた。俺は公衆電話から友達にマジックミラーが欲しいと言うと、速攻友達の親父とトラックで持ってきた。適当な理由を付けて、こっそり鏡とマジックミラーを入れ替えた。翌日から義姉を監察した。日曜日、みんなが寝ている早朝に義姉が起きて着替えるのが気配でわかった。出ていくのが見えたので俺も着替えて3階のマジックミラーの裏の部屋に行った。何かあるといけないのでマジックミラーの裏に布でカーテン代りにした。捲って見るとピンクのトレーナーに黒のスカートの義姉が椅子に座りマジックミラーを見ながら髪を弄っていた。布を押しピンで止めて、マジックミラーの裏の正面にソファを置いたので座った。義姉は施錠した引き出しから光GENJIの写真集を出し読みながら鼻歌を歌った。壁がマジックミラーだけなので生々しく声は聞こえた。急に静かになって本を片手に黒と水色の横縞パンティの上からおまんこに添って指でゆっくり弄った。目線はおまんこに向いて真面目顔でオナニーしていた。義姉は良く濡れるのか、パンティにシミが見えた。本を床に置き、その手でトレーナーの中に入れて胸当たりを揉みだした。義姉は俺の前でパンティを脱いだ。義姉はパンティの濡れた部分を嗅いで机に置いた。無毛のスジの下が濡れて見えた。義姉は引き出しから変態エロ本を出して読みながら、片手でスジに添って指で弄った。クチュン!クチュン!指も濡れて見えた。俺は義姉から距離80㌢のところで息子を握った。相互オナニーみたいだった。義姉はエロ本を机に置き、トレーナーを脱いだ。ノーブラだった。コンビニの肉まんぐらいの大きさのおっぱいを揉み、片手で膣穴に指を2本挿入した。ピチャピチャピチャッ、ハアッハアッハアッと聞こえた。俺は息子をゆっくりしごいた。義姉はまた引き出しで作業して、ゴム付きゴーヤと筆と洗濯挟みを机に並べた。義姉は筆先で乳首・お腹・ヘソ・クリトリスと刺激した。ハアッハアッと喘ぎ出した。義姉は次に乳首を洗濯挟みで挟み弾いた。

『ああんっ・・・ああんっ・・・ああんっ』

乳首が感じるのか乱れた。乳首はそのままにし、迷い無くゴーヤを膣穴に挿入した。

『あっあっあっあっ・・・ああんっ』

両手でゴーヤを始めから激しくピストンさせた。

『ああんっ、ああんっ、ああんっ、いい!、ああんっ、ああんっ』

優等生の義姉が変態オナニーをして卑猥な喘ぎ声をあげていた。おまんこから愛液とグチャグチャ音が尽きる事無く出た。

『ああんっ、ああんっ、あっあっあっあっ・・・ああんっ、イク!イク!イク!イク!イク!』

ピャーピャーピャーピャーと潮を吹いた。義姉はダランとして、おまんこからゴーヤが落ちた。義姉は脱力感を出しながら、ゴーヤからゴムを外し、キュウリと入れ替えまた同じゴムを付けた。キュウリに唾を付けながら舐め、マジックミラーにおしりを向けた。キュウリをアナルに躊躇無く挿入した。凄い早さでキュウリをピストンさせた。

『ああんっ、ああんっ、ああんっ、いい!おしり!、ああんっ、ああんっ』

義姉はおしりも感じる変態だった。俺もアナルオナニーを見ながら絶頂しそうだった。

『ああんっ、ああんっ、いい!いい!イク!イク!イク!イク!イク!イク~~~~!』

俺も射精した。精子がマジックミラーに、反対側もマジックミラーに潮が付き垂れた。義姉の両穴がぽっかり空いて見えた。

それから義姉の変態オナニーは、トオモロコシ・コーラ瓶・ヘヤースプレーなど挿入しては悦んでいた。俺もマンネリ化して、警戒心が無くなっていた時、壁にぶつかって、

『・・・?・・・誰か居るの?』

俺は咄嗟に布でマジックミラーを隠したら、義姉が部屋に入って、

『・・・?あんた!ここで何してるの?』

義姉の高速情報処理で事態がわかったのか、

『私の!・・・聞いてたの?・・・いやぁ!』

義姉は泣きながら踞った。泣きながら、

『どこまで知ってるの?』

「おしりが気持ちいいとか?」

『いやぁ!・・・ダメ!・・・おしまいだわぁ!』

義姉はハイハイしながら俺はに近づきしがみついて、

『お願い!何でもするから!誰にも言わないで!お願い!お願いします!』

俺が狼狽えていると、義姉が急に俺のチンポを舐めただした。

「義姉ちゃん、ダメだよ!」

『私のでオナニーしてたんでしょ!気持ち良くしてあげるから、代りに内緒にして!』

ぺろぺろ舐め回しながら義姉はパンティ以外脱いだ。乳首に洗濯挟みがぶら下がっていた。

「義姉ちゃん、これ気持ちいいの?」

洗濯挟みを弄びながら、今までの疑問を聞いた。

『・・・いいの♪・・・』

義姉はパンティを脱いでよつん這いでおしりを向け、

『おまんこで気持ち良くさせてあげるから、早く挿れなさい!早く!バレたらヤバいでしょ!』

俺は膣穴にチンポの先で弄って、おしりに挿入した。

『?!・・・ヒャッン!・・・何してるの?おしりって!・・・ダメよ・・・あんっあんっあんっ』

俺は無言で突いた。義姉も快感に集中して、

『あんっ、あんっあんっあんっあんっ、いい!おしり!いい!もっと!おしり!いいの!ダメ、イク!イク!イク!イク!イク~~~~!』

俺もおしりの中に出した。2人おしりが合体したまま崩れた。俺は乳首を舐めた、義姉は無反応。

それからは義姉のオナニー部屋は、義姉のアナルセックス部屋になった。家で義姉と日時を書いたメモでやり取りした。俺が中◯生の時学校の空き教室で一回だけアナルでやった以外あそこで行為した。

義妹の知り合いは助平だらけ・・・俺もか!

この話の続き

俺が中1の盆明けの月曜日。友達のエロビの家に遊びに行った、と言うか留守番していた。ここの家族各々出掛けて行った。よくある事で、鍵も植木鉢の下でやり取りしていた。女の物下着探索などしていたが飽きて、エロビの部屋の8ミリビデオをカセット無しにファインダーを覗いてあちこち家の中を歩いた。1階の窓が道路側と…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:5人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:10人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:2人
合計 31ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]