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体験談(約 3 分で読了)

綾瀬はるか似の姉と仲里依紗似の姉の友人とお泊まり

投稿:2016-10-19 17:18:02

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名無し(島根県/30代)
最初の話

自分はかなり変な性癖があります。自分(38)は警備員で、姉(40)は同じく警備員で同じ会社に勤務しております。姉は芸能人で言うと綾瀬はるか似で、自分と性格は五分五分で仕事は出来るタイプで、自分も姉と同じく出来るタイプです。姉の制服姿は冬服でもそこそこ体型が分かりやすいけど、夏…

前回の話

前回まで姉の話でしたが、今回は姉の友人とのお話を。以前姉と飲み会へ参加した(二話目:飲み会の帰りに姉のパッソでカーセックスを参照)時、姉には話していないですが、その中で個人的に興味ある…

前回お会いした里依紗さん(仮名)とまたお会いする機会が出来た。

今年の夏に姉と一緒にお盆休みに里依紗さんの自宅へお泊まりする事になった。

実質、里依紗さんと自分の家は歩けば10分程度の所だが、姉はしょっちゅう行っているみたいだけど自分は里依紗さんの自宅へは初めてだった。

偶然にも姉と自分がお盆休みのスケジュールが同じだったので一緒に行く事にしました。

はるか「今夜から里依紗さんと一緒だよ、嬉しい?」

自分「だけど、最近メールしかしていないし」

はるか「良いのよ、里依紗さんあんたの事が好きみたいだし」

はるかの言うことはほぼ図星だった、あの時以来自分は里依紗さんと何時会えるのかその事ばかりを考えていた。

里依紗さんの自宅は純日本家屋の一戸建てだが、この家に祖父と二人暮らしをしてるそうだ。

祖父はこの日町内会の旅行で2泊3日は留守をすると聞いたのではるかと二人でお泊まりすることにした。

里依紗「いらっしゃい、公人さんも来たの?」

自分「こんばんは、里依紗さん」

里依紗「どうしたの?緊張してるの?」

確かにそうだ、はるかは何度も仕事が休みの前日には泊まっているから行き慣れているけど、自分は初めてだ。

特に女の子の家には。

里依紗「今日は一緒にお風呂入らない?」

里依紗さんのこの一言には思わず興奮してしまった、あの時以来女性とお風呂へ入る経験がなかったからだ。

はるかは横で里依紗さんの一言を聞いて少々絶句していた。

その日の夜、自分達は夕食も終え楽しい夜を過ごしていた。

はるかは先にお風呂へ入っていた。

はるか「いい湯だったけど、あんた入らない?」

自分「良いけど、良いのかな一人で?」

はるか「里依紗さんの為に先に行って待ってたら?」

そう言われて、自分はお風呂場へ向かった。

初めて他人の家のお風呂場へ、自分は普段里依紗さんがどんな感じでお風呂へ入っているのかそれを想像してしまった(笑)

里依紗さんの自宅のお風呂は以外と広く、大人二人なら悠々と入れそうな感じだった。

初めて他人の家のお風呂へ入って自分はただただ緊張していた、あの里依紗さんの自宅のお風呂、感じるどうこうよりも興奮するだけだった。

思わず里依紗さん愛用のシャンプーで頭を洗ってしまった、これが里依紗さんの素敵な匂いの元だったのか。

普段はるかも自宅で良いシャンプーで頭を洗っているけど、里依紗さんはその事には余念が無いみたい。

五分位して里依紗さんがお風呂へ入ってきた。

里依紗「公人さん、今日のあたし素敵?」

あの時と同じ体型、自分はただただ頷くだけだった。

里依紗「ねぇ、あの時と同じように洗ってあげる」

あの時と同じように積極的な所、ますます里依紗さんが好きになりそうだ…。

里依紗「ねぇ、今夜あたしの部屋で一緒に寝ない?」

自分「良いんですか?でも迷惑になるし」

里依紗「なに他人行儀になっているの、あたしが良いと言っているんだから」

その一言にはどう言いようも無かった、お風呂の後自分は里依紗さんのお部屋へ向かった。

初めて入る里依紗さんのお部屋、きちんと整頓されて自分の部屋とは大違いだった(笑)

自分が来て数分後、里依紗さんが部屋にやって来た。

里依紗さんは缶ビール、つまみを適当に持ってきた。

里依紗「ねえ、一緒に飲まない?」

初めて二人で一緒にお酒を飲む、自分ははるかと一緒に飲んだり一人で飲む事が多いけど里依紗さんとは初めてだ。

里依紗「緊張してる?そうよね女の子のお部屋は初めてでしょ?」

確かに里依紗さんの言う通り女の子のお部屋は初めてだった特に他人の家では。

自分の家の姉の部屋には免疫が有るけど、いざ里依紗さんの部屋となっては。

里依紗さんのキャミソール姿が何だか刺激的で、そこから見えた胸の谷間に興奮してしまった。

自分は里依紗さんの隣に寄りかかった。

里依紗「どうしたんです?あたしの格好で興奮しました?」

自分「里依紗さん、素敵ですよ」

里依紗「あの、肩紐取りましょうか?」

と言い肩紐を取る里依紗さん、相変わらず美しい美乳が自分の目の前に現れた。

その瞬間、里依紗さんのピンク色の乳首に手が伸びた。

僅かながら自分の行為に感じてる里依紗さん、普段はるかとしてる時と同じ様な感覚だった。

でも、里依紗さんの方が一番気持ち良さそうな顔をしていた。

やっているうちに自分の息子も絶頂感に襲われて来た。

里依紗「あら、あなたの息子さんがお元気になったみたいですね」

里依紗「ベッドに上がって、あたしが出してあげる」

そう言われて自分はベッドに上がった。

はるかの手コキも素晴らしいけど、里依紗さんの手コキも素晴らしかった。

しかし里依紗さんはあの時してくれなかったパイズリもしてくれた。

里依紗「気持ち良いですか?これは今夜の特別ですよ」

そのパイズリに数分後、かなりの量の精子が出てきた。

夏に仕事が忙しく余りはるかとエッチをしていなかったせいか大量の精子が発射された。

その後自分は里依紗さんとベッドで一夜を共にし、ベッドで触りあいが続いた。

他にも続きが有りますけど、いずれご紹介します。

この話の続き

久々の投稿になります。ある日、両親が旅行に出掛け自分とはるか(仮名)で留守番をする事になりました。ちょうどその日は冬の季節だったのではるかのダウンコート姿も刺激的でした。旅行に出掛けたその日、お風呂に入る順番ではるかと喧嘩に。はるか「あんた、先に入って」自分「…

-終わり-
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