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【高評価】初めての援助交際の相手は美少女だった

投稿:2017-07-20 18:08:34

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名無し

オレは若い女の子を抱きたいという一心から出会い系アプリをインストールした。

ちなみにオレは40代独身のサラリーマンだ。

休日に遊ぶ友人などもおらず、金は貯まっていく一方だった。

恋人という存在も10年近くおらず、性欲も溜まっていく一方だった。

定期的にソープに行ったりデリへルを呼んだりして性処理していたが、どうしてもプロを相手にしていると飽きてくる。

ごく普通の若い女の子を抱きたい。

その思いに駆られ、アプリで見つけた女の子に援助交際の話を持ちかけて抱こうと決めた。

アプリで女の子を探していると、物凄くタイプな女の子を見つけた。

芽生 18歳。

年齢の割に幼い感じの顔つきの美少女だ。

「こんにちは。可愛いね」

「ありがとうございます」

「お金欲しくない?」

「援ですか?」

「そうだね。芽生ちゃんが良いならお願いしたいな」

「3なら」

「全然いいよ」

自分でも驚くほど早く話がまとまった。

住みを聞くとなんと隣町に住んでいた。

会う日を決めてその日はチャットを終えた。

そして当日。

仕事終わりに待ち合わせの駅に向かった。

「着いたよ。芽生ちゃんは?」

「噴水の近くにいます」

噴水の近くに行くと制服を着た小柄な女の子がいた。

「芽生ちゃん?」

「健太(仮)さんですか?」

「そうだよ。よかった、会えたね」

改めて見ると芽生は本当に美少女だった。

白くて綺麗な肌。

クッキリとした二重。

やや茶色がかったツヤのある髪。

身長は150センチあるかないかくらい。

「3でいいんだよね?」

「はい」

「じゃあ、ホテル行こうか」

オレは駅から歩いて数分のラブホテルに芽生と一緒に入った。

軽くシャワーを浴びると、バスタオルで華奢な身体を隠している芽生を乱暴にベッドに倒した。

そしてそのまま芽生の唇にキスをした。

ぴちゅ...くちゃ...とオレの芽生の唇が交わる音が響く。

キスをしながら芽生のバスタオルを剥ぎ取った。

シミひとつない綺麗な身体が露わになった。

Bカップほどの小振りな胸を揉みながらもう片方の手で芽生のワレメをなぞる。

「あっ...」

芽生がピクッと反応する。

芽生の身体を堪能しながら色々と彼女について聞いた。

経験人数は元からの1人で、援助交際をしたのは大学受験で県外に行くための交通費を賄うため。

部活はサッカー部のマネージャーをやっているらしい。

芽生はイクのを必死に堪えながらオレの質問に答えていた。

不意に激しく責めると、

「あっ!ちょっとだめ...っ!あっ!ああっ!イクっ!」

と激しく痙攣しながら仰け反ると芽生は絶頂を迎えた。

ぐったりしている芽生を見ると抑えられなくなった。

既に準備万端だったオレの息子を無防備な芽生のアソコに勢いよく挿し込んだ。

「うわぁっ!」

芽生はいきなりの挿入で目を見開いた。

「芽生の中すごいよ...締まり良くて気持ちいいよ」

オレはそう言いながらゆっくりと腰を動かした。

「け...健太さん...ゴム...」

「大丈夫、ちゃんと外に出すから」

オレは少しずつ腰の動きを早めていった。

押し込むたびに膣がオレの息子を締め付け、時折「痛い...」と呟くことから芽生の経験があまり豊富ではないことがよく分かった。

芽生を上にのせ騎乗位を楽しんだ。

下から激しく突き上げるたびに芽生は

「あっ!うっ!んっ!あっ!はぁっ!」

と声を上げる。

何度も倒れこみそうになるのを下から支えながら突いた。

その後、バックから突いた。

その小さな身体には汗がにじみ出ており、ツヤのある髪が首筋や肩に張り付いていた。

バックでも倒れこみそうになる芽生の両腕を掴んで無理やり起こすと、激しく突いた。

「あぁっ!んんんっ!あぁーっ!だめっ!はっ激しいっ!」

思い切り腰を打ち付けたと同時に両腕を離すとそのままバタリとベッドに倒れこんだ。

芽生を仰向けにすると正常位から挿れた。

「ん...優しくして下さい...」

意識が朦朧としているのか、芽生は虚ろな目でそう言った。

しかし、もはや優しくできる程の余裕はなかった。

「芽生ごめんね...優しくできないから」

そう言うと初めから激しく腰を動かした。

「あぁっ!けっ健太さんっ!だめ...っ、本当にだめっ!壊れちゃう!優しく...」

「芽生が可愛いのがいけないんだよ」

オレは涼しい顔でそう言った。

「健太さん...ほんとに...もうだめ...」

そう言うと芽生の中がきゅうっと締まってきた。

「芽生!芽生っ!気持ちいいよっ!芽生っ!」

オレは芽生に覆いかぶさるように抱きつくと更に激しく腰を動かした。

「あっ!はぁっ!あぁっ!もうダメっ!イっ!イクっ!」

「芽生オレもイクっ!」

芽生がイク瞬間にオレは息子を抜くと思いっきり芽生の顔にぶち撒けた。

自分でも驚くほどの量の精子が芽生の可愛い顔を汚していく。

しばらくお互い放心状態だった。

その後、約束通り3万を渡すと芽生とホテルを出た。

これをきっかけにオレは援助交際にハマってしまった。

他にも何人か若い女の子を援助交際で抱いた。

他の子の話はまた投稿するので良かったら見て欲しい。

あまり良い文じゃなかったと思うが、初投稿なので大目に見て欲しい笑

では、また次の投稿で。

この話の続き

芽生を援助交際で抱いてから1週間ほど経った時だった。オレは芽生と知り合ったのとは別の出会い系アプリで次の援助交際の相手を探していた。しばらく見ていると1人だけ際立って目立つ可愛い子がいた。菜実20歳。写メを見る限りとてつもなく可愛い。シンガーソングライターの井上苑子…

-終わり-
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