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【評価が高め】智子先輩のおしっこの音を聞いたあと、彼女に襲いかかり手コキさせた

投稿:2017-07-04 04:05:12

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世捨人(大分県/30代)

この話の登場人物は二人。

中学1年の俺と、中学2年の智子先輩。

智子先輩は、俺と同じ地区(超近所)に住む女子。

バレー部に所属する智子先輩は、背が高くスタイル抜群で、学年でもトップファイブレベルにかわいかった。

俺は、卓球部所属でクラスでも影の薄い地味なほうだったが、近所だったから小さい頃から先輩とは仲良しだ。

たまに、部活が同じくらいの時間に終わったときには、一緒に帰ったりもしていた。

今頃の時期だっただろうか。

俺が一人で帰っていると、手前で立ち止まっている智子先輩を見つけた。

「智子先輩~」

「あっ、俺君・・・怖い、助けて・・・」

今にも泣きそうな智子先輩が、俺にしがみついてきた。

体が密着してちょっと興奮した(笑)

前方には、離れた大型犬がいた。

智子先輩は、大の犬嫌いである。

本当にガタガタ震えてる智子先輩。

「怖いよ~。」

「だ、大丈夫ですよ」

と慰めた俺も、大型犬が怖かった。

ので、少し戻って別の道から帰ることにした。

智子先輩の手を引っ張り、早足で別ルートを帰っていると、智子先輩が俺に体をくっつけてきた。

ドキッとした。

「俺君、ありがと~っ。怖かった・・・っ、うっ、うっ」

と、智子先輩が泣き出した。

「先輩が襲われなくてよかったです」

「怖いこと言わないでよ~っ。あんなのに襲われたら死んじゃう・・・。俺君、明日も朝一緒に行こ・・・?」

「はい。」

智子先輩に頼りにされて嬉しかった。

それから、ずっと抱きついたまま歩いてる智子先輩。

肩に、智子先輩のオッパイがずっと当たっていて、気持ちよくなってきてた。

ドキドキを通り越して、ムラムラする。

すると、俺らの家の近くの土手まで来た辺りで、智子先輩が何だかそわそわし始めた。

「ねぇ俺君」

「あっ、はい」

「・・・お」

「お?」

「おしっこ・・・行きたいよぉ」

「えっ?!おしっこ?」

「うん・・・」

智子先輩のおしっこ発言は、ムラムラしていた俺を更に掻き立てた。

「犬で怖くなったから、おしっこ行きたくなっちゃった・・・」

「でも、もうすぐ家着きますよ」

「もー我慢できない~!」

「あっ!」

俺の手を引っ張りながら、智子先輩が土手から川のほうに下り始めた。

「せ、先輩、ちょっと」

「一緒来てよ~。おしっこしてるときに犬が来たら逃げれないから、守って!」

先輩のおしっこ・・・。

そのシーンを想像しただけで、チンチンがムクムクと勃ってきた。

1mくらいの草むらに入り込むと、智子先輩がしゃがみこんだ。

「こっち見ないで!」

智子先輩に向こうを向かされた。

「犬が来ないか見ててよ」

「あっ、はい」

「来たら言ってよ」

「は、はい」

すると、草がガサガサする音が、俺の足下で聞こえた。

そして、

シャアアアア~ッ、ジャアア~、ジョオオオ~・・・と、智子先輩のおしっこの音が。

アンモニア臭も、フワ~と漂ってきた。

ビクビク、ビク・・・。

俺のチンチンが、智子先輩のおしっこの音に反応してギンギンになってゆく。

おしっこの音が止まり、ガサガサガサガサと音がした。

「いいよっ」

先輩の声がした。

振り向いた俺は、たまらず智子先輩の足下を見た。「イヤッ!足下見ないで!」

智子先輩が、俺の顔を叩いた。

俺は、また後ろを向き、先輩のおしっこから目をそらした。

「行こっ」

と、俺の手を握る智子先輩。

俺は、先輩の手を握ってないほうの手で、たまらずチンチンを押さえた。

それに先輩はすぐに気付いた。

「あっ。・・・オチンチンさわってる~」

と、先輩が笑った。

「えへへ」

「おっきくなってるのー?」

「い、いえっ」

「ウソつけ~っ」

俺の手を智子先輩が払いのけた。

「ほらあっ、やっぱおっきくなってるやん。なんでー?」

「先輩のおしっこ・・・」

「やだ。おしっこ聞いてておっきくなったの?」

(うなづく)

「やだ、変態~」

「せっ、先輩!」

俺は我慢できなくて、いきなり先輩のスカートを真正面からめくりあげた。

「きゃっ!やぁっ!」

スカートを押さえようとする智子先輩。

俺はしゃがみながら、先輩のパンツを覗き見た。

黒のブルマーだった。

そして、そのまま智子先輩の生足に顔から突撃。

「きゃあ!」

智子先輩は俺に押し倒された。

すかさず俺は、智子先輩の露出したブルマーに手をかけ、勢いよく下に引いた。

ブルマーが伸び、薄緑のパンツが露出。

「いやあっ」

俺が膝まで脱がしたブルマーを、智子先輩がつかんできた。

「先輩、エッチしたい!」

「やだ!俺君待って!ほらっ、騒いでると犬が来ちゃうよ・・・」

「少しだけ!」

「待って!いい子にしてお願い!代わりにオチンチンさすってあげるから!」

俺は、ぴたりと止まった。

「ほ、本当ですか?」

「う、うん。」

「オチンチン、こ、こすってくれるんですか?」

「う、うん。だから、智子のパンツ脱がしたりは・・・やめて。ねっ」

(うなづく)

「ブルマーから手、離してよ(笑)」

「あっ、すいません」

智子先輩がブルマーを履き直した。

「犬、来てないよね?」

「来てないです」

「大丈夫だね。じゃあ、えっと、・・・オチンチン、出して」

俺は、ドキドキしながらズボンのチャックを開け、フルボッキして血管の浮き出たチンチンを出した。

「先輩。どうですか?」

「(笑)。こんなおっきいのを、智子のお尻に入れようと思ったの?」

「はい(笑)」

「やだ、俺君の子ども産まれちゃうじゃん」

「(笑)」

「もーっ」

すると、智子先輩が俺のチンチンを握って、擦り始めた。

結構荒々しく擦る智子先輩。

「いたっ!」

「痛い?ごめんね。優しく擦るね」

今度は、ゆっくり、優しく俺のチンチンを擦る智子先輩。

ピチャピチャと我慢汁の音が響く。

「手ヌルヌルしてきた(笑)」

座りこんでM字開脚の先輩のブルマーを見ながら、先輩にチンチンを擦られてると、ついに限界が近づいた。

「先輩、顔に一杯かかりますよ」

「えっ、どーしよどーしよ(笑)」

「スカートの中に出しましょうか?」

「洗えば落ちる?」

「はい」

智子先輩は、素直にスカートを俺のチンチンに被せ、チンチンをスカートの内側でくるんでくれた。

スカートでくるまれた瞬間に、死ぬほど気持ちよくて、即座に逝った。

熱くてドロドロの精子が、智子先輩のスカートの内側に溢れた。

「ああ~っ」

「出たっ?」

「うん~」

すると智子先輩が、チンチンをくるんでいたスカートを外そうとした。

そのとき、もう1、2発と発射し、精子は前に飛んだ。

「あっ!」

と智子先輩。

智子先輩がスカートをめくりあげると、スカートの内側にベッタリ、そして、智子先輩のブルマの真正面と脚にも精液がベッタリついていた。

智子先輩は、ベタベタのスカートの内側を触りながら

「すごいベタベタするね(笑)」

と笑った。

「はい(笑)」

「ブルマにもかかったやん(笑)」

「すいません(笑)あ、パンツまで染み込んでますか?」

「えっ、待って・・・」

ブルマを脱いで、パンツを触りながら確認する先輩。

「ちょっと!パンツも少し濡れてる~」

それを聞いて、俺は

「えへへ」

と、にやけた。

「パンツ汚すなあっ!」

と怒られ、叩かれた。

「ねぇ、ちょっと早く帰ろ?犬ってニオイに敏感だから、追ってきたらヤバイから」

そう言うと、先輩は俺の手を握った。

一緒に帰る智子先輩は、どこかイカ臭い匂いがした。

-終わり-
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