成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,506話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

職場の不倫相手に自分で抜く事を禁止された

投稿:2013-07-04 12:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し(北海道/30代)
最初の話

今から8年くらい前か。28歳の俺は、とある会社に転職した。その支店では自分ともう1人、34歳の大手企業出身のキャリアウーマンが中途採用された。そいつの名前は敬子としておく。敬子はスレンダーではあったが、特に美人というわけではなく、俺はあまり異性を感じずに仲の良い同期と…

前回の話

普段からお互いに性欲を処理し合っている俺と敬子だが、ある日、週末に購入した胸元の開いたTシャツを来て出社していた。そんなにセクシーな感じでも無いのだが、屈む度に胸元が見えて、裸より興奮してしまい、俺の精子が異常に溜まっている事が分かった。いつものように敬子と営業車でカーセック…

敬子に会える時は、営業車かラブホで望み通り寝バックでSEXをし、お気に入りのTシャツか水着着用のまま射精するようにしていた。

前回書いたように、俺は敬子の胸元の開いたTシャツ姿を見ると性欲が高まり、精子が異常にたまるため、出来るだけトイレで抜いて落ち着くようにはしていた。

しかし最近、敬子は

「自分で出しちゃ嫌、私に射精して」

とせがむ。

とは言ってもお互いに配偶者はいるし、仕事もあるため、

「だって仕事もあるし、それは無理」

と俺が答えると、

「このビルの2フロアはテナントが入居していないし、人も来ない。そこの清掃員詰所なら絶対誰も来ないから、そこでセックスしたい」

と言い出す始末。

実際に翌朝、敬子の胸元を見てムラムラ来た俺に敬子は感づくや否や、すぐに携帯にメールで

『自分で出さないで。4階の清掃員詰所に入って待ってて』

と来た。

俺は堪らずそこに出向いたが、敬子も30秒遅れで入ってきた。

内側から鍵を掛けると、俺はいきり立ったチンポを敬子に突き出した。

「うわぁ。もうヌルヌルしてる!」

と言いながら、手で俺のチンポをしごき始めた。

溜りに溜まっていたため、敬子が服を脱ぐ前に敢え無く射精してしまったが、その射精は何度も脈を打ち、敬子のTシャツにほとんどかかってしまった。

さすがに今日着る服を汚してはマズイと思ったが、敬子は

「大丈夫、同じ服持ってきてるから。だって精子かけられると思ったもん」

とあっさり言い放った(笑)

射精してやや落ち着いたが、精子のかかった敬子のTシャツと胸元から除く胸の谷間に興奮してしまい、勃起の硬度は落ちない。

敬子はすかさずパンツスーツとパンティを脱ぎ、向かい合って立ったまま正面からマンコの土手をチンポに擦り付けてきた。

そして片足を上げ、そのまま挿入。

この体勢だと寝バック好きの敬子は満足しないだろうなと思いながら、だんだん射精感に襲われてきた。

寝バックをしたかったが、床は冷たく固いコンクリなんで無理かと思い、そのまま無我夢中で腰を振り、敬子の膣の奥深くにドクドクっと射精した。

敬子は

「あの体勢(寝バック)したかった」

と不満げだったので、俺は彼女を立たせたまま、後ろからケツの割れ目を広げる感じでクンニしてやった。

マンコ独特の匂いと肛門の臭いで再びムラムラ来たが、2回射精したし、事務所に戻らなきゃいけない思いもあって我慢してクンニを続け、敬子にイッてもらった。

ここまで書いたが、清掃員詰所に入ってから15分足らずである。

ある程度スッキリし、事務所でお客様向けの書類などを作成していたその日の午後、外回りしていたはずの敬子からまたメールで

『10分後に、8階の清掃員詰所に来てね』

と。

まだやり足りないのか?

とりあえず、俺も勃起し始めながら詰所へ向かうと、なんと詰所の床にしっかりと安物の毛布が用意されていた(笑)。

敬子は笑顔で

「これでいつものしてくれるよね?」

と。

俺は堪らずチンポを出し、敬子をうつ伏せに寝せた。

まだ敬子はスーツを着たままだ。

彼女はパンツスーツを下ろそうとして尻を出し、パンティとズボンが膝くらいまで下がった時点で俺は覆い被さり、閉じた足の状態で敬子の尻に固く勃起したチンポをねじ込んだ。

午前中に2回も射精したんだ、今度は持つはず。

と必死に腰を振っていたが、脱ぎ切れていないズボンに割り込む形で挿入しているため、また俺のねじ曲がった性欲を刺激し、すぐに射精感がこみ上げてきた。

俺は敬子に

「だめだ、もう出そう」

と告げると、敬子は

「出してもいいよ。でもそのまま続けて」

と。

俺は敬子の尻を見ながら、膣の奥深くに三度射精した。

敬子の尻の割れ目を開くと、色白の尻の途中から下付きのマンコに近づくとともに皮膚の色が濃くなってエロい雰囲気である。

とは言え射精してしまうとそのまま続けるのは難しい。

その旨を敬子に伝えると、少し彼女は考えてから

「スーツのおしり部分に精子かけてもいいよ。もう一回出来るなら」

とわけわからない回答。

しかし、黒いスーツを精子で汚したい衝動に駆られつつも、

「お前のスーツに精子ついたら大変だろ?」

と言うと、彼女は

「大丈夫、外回り中に自宅に寄って同じズボンを持ってきているから」

と。

完全に俺の性欲を読まれている。

案の定、俺のチンポは硬度を回復させ、毛布にうつ伏せになった敬子の上から、必死になってチンポを突き刺した。

上半身を起こしながら敬子はキスをせがみ、Tシャツをまくり上げて胸もはだけさせた。

しかし俺の性欲の対象は黒いパンツスーツ、敬子の尻とマンコ辺りの皮膚感のみであった。

今度は20分ほどピストンできたため、敬子は最中に3度ほどオーガズムを迎え、いつも通り、足をピンと伸ばしてイッたようである。

これでいつもで敬子の体の一部で射精出来るのは嬉しいが、おかげで精子がたまりやすい体質となり、一日何度、射精すれば体が満足するのか不安になってきている。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:19人
いいね
投票:14人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:24人
お気に入り
投票:11人
名作
投票:4人
合計 75ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]