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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】【最後のセックス】爆乳彼女の家にお泊りに行った(後編)(2/3ページ目)

投稿:2016-07-10 06:07:03

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本文(2/3ページ目)

俺はK子のアナルをちょっと開いてまたペロペロ舐め始める。

マン汁を指に絡めて一本入れるアナルがヒクヒクしてる。

「アア・・・お尻・・・汚ないよお・・・アン・・・アン」

指を二本にすると、多少きつかったが入っていく。

「アア・・・何?・・・さっきより大きいよ・・・アン・・・」

二本でもイケると確信し、俺は決心した。

「K子のお尻の処女もらうからね」

「エエ!チンチン入れちゃうの!そんな大きいの無理だよ!」

「K子は全部俺のものだろう?」

「そうだけど・・・痛かったら止めてくれる?」

「もちろん」

「じゃあ・・・イイよ・・・」

俺は買ってきたゼリー付きのゴムを出した。

「これ使うから・・・大丈夫だと思うよ」

「良かった、チンチンがウンチだらけになったらどうしようと思ってたの」

俺はゴムをつけてK子をバックの形にしてゆっくりと先っぽをアナルに押し当てた。

ちょっとキツイがゼリーのおかげで先っぽが入る。

「アアア!・・・入ってくる・・・アン・・・」

「大丈夫か?」

「ハア・・・ハア・・・思ったより痛くないよ・・・」

「じゃあ・・・もっと入れるよ痛かったら言えよ」

ゆっくりと狭いところを広げるように進んでいく。

(あ〜キツイ・・・マンコよりも締まる・・・気持ちイイ・・・)

「ウン・・・ウン・・・アン・・・アン・・・アン」

「K子痛くないか?大丈夫か?」

「ウン・・・大丈夫・・・なんか気持ちイイ・・・変な感じ」

「ちょっと動くよ」

俺はゆっくりピストンしていくマンコほど奥には入らないが、ギュウギュウに締め付けられて長く持ちそうにない。

「アア!・・・ウン・・・アン・・・変だけど・・・キモチイイ!・・・アン・・・アン・・・S君気持ちイイ?」

「気持ちイイよ・・・イッテもイイ?」

「イイよ・・・いつでもイッて・・・K子のお尻でイッて・・・アン・・・アン・・・アア!・・・イイ!・・・イイよ!」

俺は抑えながらも普通にピストンしてもう爆発寸前だ。

(K子のアナルは俺がもらった!)

「アー!イクよ・・・アアアー!アッ!イク!」

「アアア!・・・アア!・・・ダメ・・・アーッ!イク!」

K子も俺よりちょっと遅れてイッた。

そのままK子の背中に倒れた。

「K子のお尻気持ち良かったよ・・・」

「私も・・・お尻でイッチャった・・・・・・>_<・・・」

「痛くないか?」

「大丈夫・・・でも・・・トイレに行きたい・・・」

「このまま繋がったまま行った方がいいか?」

「うん怖いからトイレまで一緒に来て」

俺とK子は繋がったままゆっくりトイレまで行き、ドアを開けてバッと離れてトイレに駆け込んだ。

俺のゴムにはウンチはついてなかったけど、匂ったのでそのままシャワーを浴びた。

後からK子も来て二人で洗った。

「お腹の中空っぽになったよ・・・・・・>_<・・・」

「K子、無理させてゴメンな」

「ううん・・・S君にお尻の処女あげられたから・・・それに気持ち良かった・・・(//∇//)・・・お尻ヤバイかも」

シャワーを浴びてカラダを洗いっこしてるウチにまたムラムラして、立ちバックでマンコに入れてしまった。

「もう・・・ダメ・・・壊れちゃうよ〜」

とK子がギブしたので、さっと抜いてもう一度イマラチオして口の中に出したゴクッと飲んで

「ゴメンね」

と言いながら丁寧にお掃除フェラしてくれた。

時間をみると1時過ぎてたので、さすがに二人共疲れてベッドで抱き合いながら寝た。

次の朝K子のキスで起きた。

チュッ。

「おはよう^_^もうゴハンできてるよ起きて」

寝ボケて起きるともう8時過ぎてた。

テーブルにコーヒーとパンとスクランブルエッグが並んでた。

「うわースゴイ、何時に起きたの?」

「1時間前ぐらいだよ、チュウしても起きないから先にご飯作っちゃった」

朝ご飯を美味しく食べてゴロゴロしてるともう9時。

親父さんは午後には帰ってくるらしいから、お昼には帰らないといけない。

片付けしてるK子に今日どうする?と聞いてみた。

「さすがにお父さん帰ってくるのに居ないと怒られるから・・・」

「じゃあ・・・俺は帰ろうかな」

「ええ〜ヤダよ、ギリギリまで一緒にいよ〜」

「じゃあ・・・お昼までね」

「ウン!(≧∇≦)ありがとう」

片付けが落ち着いたK子がソファーに来て俺の前にムリムリ座ってくる。

「フフ・・・S君、ギュッとして」

「ハイよ」

K子の背中から手を回してギュッと抱きしめてやる。

「えへへ・・・嬉しい・・・」

K子の後ろからほっぺにチュっとキスしてやると、顔を下に向けて泣き出した。

「エッ・・・エッ・・・エーン・・・」

俺は動揺して

「えっ!どうしたの・・・俺なんか悪い事した?」

「違うの・・・寂しいの・・・」

「なんで?俺ここにいるよ!」

「違うの・・・S君がもうすぐ帰っちゃうのが・・・寂しいの・・・」

「なんだ、すぐまた会えるじゃん」

「だってもう夜一緒に寝てくれないもん・・・また一人になっちゃうもん・・・」

K子は見た目は背も高くて元気で弱いところを見せないイメージがあるけど、俺と二人になると急にかよわい甘えん坊になる時がある。

最初はツンデレなのかなと思ってたけど、最近はデレばっかりだ。

一生懸命尽くしてくれて、俺のワガママにも文句言わずに答えてくれる。

俺の方が甘えてる。

「ゴメンな・・・この3日間スゴイ楽しくて俺の方が甘えてばっかりで、今度は俺の部屋に泊まりにおいでイッパイ甘えていいから・・・」

「S君・・・私のこと好き?」

「大好きだよ」

「ずっと・・・離さないでね・・・」

K子にキスをしてギュッと抱きしめる。

K子も舌を絡めてくる。

「S君・・・愛してる・・・帰る前に・・・もう一回抱いて・・・」

俺は何も言わずにK子のパーカーを脱がし、Tシャツの上からノーブラのオッパイを後ろから揉み始めた。

乳首がすぐに立ってきてTシャツにポッチリ浮き出てくる。

「ハア・・・アン・・・アン・・・」

俺は優しく抱いてやろうと思って、うなじや耳にキスしながらオッパイや生足の太腿を優しく触る。

何度もキスをして乳首をTシャツの上から優しく撫でる。

「ハア・・・ハア・・・ハア・・・」

K子の息が荒くなり、モジモジしてきたので足を開いてスカートを捲る。

ピンクの紐パンが見える股が薄っすら濡れてるのがわかる。

パンツの上からゆっくり割れ目をなぞってやると、濡れたパンツが指に吸い付く。

「ハア・・・アン・・・アン・・・アン・・・キモチイイ・・・」

パンツの中に手を入れて、マン毛の先のクリを弄るとK子のカラダが身悶えしてくる。

「アアア・・・キモチイイよ・・・アン・・・アン・・・」

「どこ触られてるの?」

「・・・ハア・・・クリトリス触られてる・・・アン・・・」

「ココ触られるの大好きだろ?」

「ハア・・・ハア・・・大好き・・・」

「次はどこ触ってもらいたい?」

「ハア・・・ハア・・・マンコに・・・指入れて・・・」

「自分の指を入れたら?」

K子は首を振って

「S君の指がイイの・・・自分のより・・・キモチイイの・・・」

「一本でイイ?」

「だめぇ、二本入れて・・・グチャグチャにして・・・」

希望通り二本入れてグチャグチャと掻き回してやる。

「ア〜・・・アン・・・アン・・・イイ!・・・コレ・・・イイ!」

俺は潮を吹かないようにポイントをずらしてマンコとクリを同時に攻める。

「ア、ア、アア、アン!・・・イクイク、イッチャウ・・・アアア・・・アン!・・・イク!」

K子の力が抜けて俺に寄りかかる。

「気持ち良かった?」

「ウン・・・幸せ・・・大好きな人にイッパイ抱いてもらうって幸せだね・・・」

「じゃあ・・・俺も幸せにして」

「ウン!S君を幸せにできるのは私だけだからね〜」

俺に振り向き、ソファーに膝立ちになって俺の顔を両手に持ってチュチュと顔中にキスしてくる。

顔中ペロペロ舐めまわしてくる。

(ケンタに舐められてるみたい・・・)

「好き、好き、大好き!」

(なんか最近好き好きアピールがスゴイな・・・)

オッパイを俺の顔に持ってきてパフパフしてくる。

「ウフッ、幸せでしょ♡」

Gカップで顔を挟まれ、左右に乳首を擦りつけてくる。

俺は舌を出して乳首をペロペロ舐めまわす。

K子が後ろ手に俺のチンポをしごき始める。

「フフ・・・固くなってきたよ、幸せ?」

「アア・・・幸せもっとキスして・・・」

K子が俺の真上から口を開けて俺の唇をペロペロ舐めまわしてくる。

舌を絡めてチュパチュパ音を立てて貪ってくる。

「S君・・・好き、好き、愛してる・・・」

「俺も愛してるよ」

「S君のチンチン舐めたい・・・」

「俺もK子のマンコ舐めたい」

二人で69の形になって、お互いの性器を貪るように舐め合う。

K子が最初から奥まで呑み込んで、ジュポジュポ音を立ててしゃぶってくる。

「ハア・・・ハア・・・ジュポジュポ・・・ハア・・・S君・・・」

俺も負けずにアナルをほじくり、マンコに指を二本入れてクリを強く摘みあげる。

(ハア・・・俺のマンコ・・・俺専用のマンコ・・・)

二人で激しく求め合ってすぐにイキそうになる。

「ハア・・・S君!・・・もう・・・イッチャうよ!・・・アアア!・・・ダメえ!・・・イク!」

K子が先にイッて、プシュっと俺の顔に潮を吹いた。

「アア・・・アアア・・・出ちゃった・・・ゴメン・・・」

K子が謝りながらタオルで顔を拭いてくれる。

「また私だけイッチャってゴメンなさい・・・もう一回フェラする?」

「イヤ・・・俺のマンコに入れたい」

「フフフ、いーよ♡S君専用マンコに入れてください」

K子をソファーに座らせ、脚を持たせてパッカリ開かせてM字開脚させ、マンコを見てと言ってるように固定させた。

「アア・・・恥ずかしい・・・」

朝の光がK子の濡れたマンコをハッキリと俺に見せている。

「K子、その形のまま動くなよ。俺のチンポ欲しいんだろ?」

「欲しいです、入れてください・・・」

俺は何も言わずにK子に近づいてチンポを口にくっ付けた。

K子が口を開けてそのまましゃぶる。

動くなと言ったので、M字開脚したまま俺が腰を動かして喉の奥まで突っ込んでピストンする。

「ウッ・・・ウッ・・・エッ・・・グッ」

K子が涙目になって涎を垂らしながら口の中で舌を動かしている。

(アア・・・気持ちイイ・・・俺のくちマンコ・・・)

こんな苦しいことされてもマンコを濡らしてる。

チンポを抜くと

「ハア・・・ハア・・・気持ち良かった?」

と聞いてくる。

「良かったよ、生で入れていいか?」

「生でイイよ・・・中に出してもイイよ・・・」

(まだ危険日だろう?)

俺は何も言わずに膝立ちでM字開脚のマンコにチンポを突き刺した。

「アアア!・・・イイ!・・・気持ちイイよお!・・・チンチン気持ちイイよお・・・」

トロトロに濡れたマンコは奥までスッと入り、奥に当たる度にキュウキュウに締め付ける。

(アア・・・俺のマンコ最高・・・)

「K子チンポ気持ちイイか?」

腰を動かしながらオッパイをギュッと力を入れて揉む。

K子の爆乳が瓢箪みたいに潰れて乳首が飛び出る。

それを指先で弾くと更にマンコが締め付ける。

「アアア!・・・オッパイ・・・イイよ!・・・もっと・・・」

オッパイをギュウギュウに揉みながら腰をパンパン打ちつける。

「アアア!・・・イク、イク、イク、・・・もう・・・ダメえ!・・・アアアァ・・・イク!」

K子が先にイッて、俺は一回抜いた。

「ハア・・・ハア・・・S君・・・イケないの?・・・私の中気持ちよくないの?・・・」

「気持ちイイよ・・・危うく中に出してしまいそうだったから・・・」

「中に出しても良かったのに・・・赤ちゃんできても良かったのに・・・」

(やっぱり・・・そんなこと考えてた・・・)

「ダメだ、今日はお尻に出す」

「え・・・またお尻にするの・・・」

「お尻も俺のだろ?イヤか?」

「イヤじゃないよ・・・ちょっと怖いけど・・・」

K子を四つん這いにしてお尻を突き出させた。

アナルを舐めて指を入れていく。

「痛いか?」

「痛くないよ・・・ヤダ・・・気持ちイイ・・・」

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