官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
放課後の学校は僕の楽園 その1
投稿:2024-08-11 00:59:47
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ある夏の放課後。
誰もいない教室で僕はひとり、テスト勉強をしていた。一息つこうと、前の席を見ると机の右に水泳の授業で使用する薄いピンク色のナップサックが吊られていた。
「あれ、●●さん今日は水泳の授業があったのに水着を持ち帰るのを忘れたのかな...」
刹那、僕の股間が大きくなっているのに気が付いた。
見たい...触りたい...匂いたい......
僕の頭はそんなことでいっぱいになった。
「だ、駄目だ。そんなことしたらいけない。誰かに見られたりしたらどうする。学校生活が終了する...」
あれ、教室は僕一人...
僕は、念のため盛り上がった股間を隠すように教室の後ろのドアから周りの廊下を眺めたが、誰一人いない静かな廊下だった。
絶好のチャンスだと思い、すぐに教室の前と後ろのドアを閉めた。そして屈みながら前の席の●●さんのナップサックに手を広げた。ナップサックの紐をゆっくりと持ち上げ、机のフックから外した。少し冷たく、重たかった。おそらく濡れたタオルと水着が入っているからだろう。
そして、ナップサックを開けると少し濡れたしわだらけのバスタオルを取り出した。
「んぁぁぁ、●●さんのカラダ、全身を拭いたバスタオル...」
僕はバスタオルに顔を埋めた。少し湿って冷たい。
プール独特の匂い、塩素だろうか。その中にほんの少し甘い匂いを感じる。僕の股間はより大きくなり、制服のズボンに当たって少し痛かったのでベルトを緩め、チャックを少し下げた。
バスタオルを床に置いた。さらに、開いたナップサックの中を見ると底の方に、藍色の水着があるのを見つけた。バスタオルよりも冷たい感触が手に伝わる。
「初めて生で女子のスク水を触った。し、しかも、着用済みのスク水なんて信じられない...」
僕は両肩の部分を各々手で持ち、広げ眺めた。
僕の目線は、緩い角度ではあるもののVの字の頂点に当たる部分に釘つけだった。
「●●さんの股...マンコが生で当たっていたところ...」
正面の部分に鼻をあて、匂いを吸い込んだ。そして股の部分の正面から真下、後ろのお尻の部分まで鼻をつけたまま、存分に匂いを吸い込んだ。
バスタオルと同様、プール独特の匂いが多かったがその中に濃厚な甘い匂いが感じられた。
「●●のマンコ...お尻..もっと、もっとぉ...」
左太ももを通すところを広げ、水着の裏側へ鼻をあてた。
正面に比べると柔らかくはなかった。
プール独特の匂いもあったが、水着の生地の匂いも混じっている。より深く吸うと甘さを感じさせつつもこれまでに匂ったことがない未知の香りがあった。
止め時が分からなくなるような中毒性。
「も、もう、我慢できないっ!」
僕は、ズボンとパンツを膝まで下げた。
こんなに固くなったチンポは初めてだ。
僕は再び水着の上側を向け、ゆっくりと先っぽに近づけた。
冷たっ!!!
裏地の部分が少し当たった。
手で持ったときより冷たく感じた。
そして、先っぽの全体を覆うようにして水着の股間部分の裏地を僕の亀頭に密着させる。
最初は冷たかったが、少しずつ温かくなってきた。
「●●のマンコが当たっていたところが、僕のチンポを覆っている...」
水着を少しずつ、亀頭に当てつつ動かした。
少し濡れているおかげで、摩擦が少なく気持ちいい。
こんな快感は初めてだ。まるで●●の生マンコの中に僕のチンポを入れているみたい。
動かす速さはどんどん速くなる。その分快感が増していく。
●●に僕の精子をぶっかけたい
僕の頭の中には内なる自分がそうつぶやいていた。いつもの自分とは違う。
欲望がそう願望している。
滑りが良くなっている。快感から漏れた我慢汁だろう。
そして快感は絶頂を迎えた。
最高の気分だ。
僕の精子は水着の股間の部分からお尻の部分にかけて、浸透しながら垂れていく。
「や、やべぇ。流石にやりすぎた...」
その時、この水着を着る●●の姿が僕の頭に浮かぶ。
僕の、精液がついた水着を知らずに着ている様子。
僕の精液が●●のマンコに...
●●に一生、僕の体液が付着する...
既に僕の手は動いていた。
僕は水着の股間から腹部のあたりまで、精液を染み込ませるように伸ばした。白濁色が無くなるまで繰り返した。そして股間からお尻のあたりまで、同様に行った。
終わると経験したことがない、興奮と達成感があった。
一度味わうと、もう二度とこの感覚を忘れたくないほどのものだ。
小さくなりつつある僕のチンポは濡れていたのでバスタオルで拭いた。
スク水、バスタオルの順にナップサックに戻して閉じた。
机の右のフックに掛け、パンツとズボンを再び着用し、教室を後にした。
次の日、●●さんは下校時にナップサックを持ち帰っていたことを確認する。
僕は異変に気づくかと、すこし不安になっていたが興奮もしていた。
バレるかバレないかのスリルだ。
さらに次の日、水泳の授業がある日だ。
●●さんは、いつものように登校し笑顔で友達と接していた。
机の右にはナップサックが掛けられていた。
どうやら、気づいていないみたいだ。
水泳の授業が楽しみだ。
僕は股間が大きくなっていることに、気づかずそんなことを考えていた。
水泳の授業が始まった。
●●さんの水着姿が見えた。女子は既に準備体操を始めていた。
股やお尻が水着と密着しているのが分かる。本人には分からない、僕の体液が付いた水着だ。
そして、水泳の授業は終わり。
また来週も僕は●●さんが身に着けている水着を遠くから見ていた。僕だけが知っているその水着の秘密を思い出しながら。●●さんは気が付くことなく、このまま学校生活を過ごすのだろう。
しかし、僕の欲望はこれで終わらない...
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