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容姿端麗で頭も運動神経もいいけど性格が悪い同級生がいた

投稿:2014-11-28 07:00:00

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名無し

高校時代、同級生に真希という女がいた。

父親がある大手企業の社長で、俺の学年の中ではボス的な存在であった。

学力、運動等何をやらせても学年のトップである。

おまけに容姿も抜群で、モデル並みの体である。

170cm代の長身に豊満な乳、くびれた腰、大きく引き締まった尻、きりっとした鋭い目と妖艶な唇。

ただ、人間性に問題があった。

ある日俺が教室に入ろうとすると、教室を出ようとする真希と正面からぶつかった。

「痛いわね。謝りなさいよブ男!」

「すいません・・・」

ちょうど俺の顔が真希の胸に埋まるようにぶつかり、俺はにやけてしまった。

「あんたわざとぶつかったの!?汚い!ねずみの方がマシね!」

周囲は大爆笑である。

「お前みたいなオタク面、真希が相手にするわけねぇだろ!」

「今日のおかずか!?」

などと散々クラスメートから馬鹿にされ、真希は見下したような目で俺を見て笑っていた。

それで俺はある決心をした。

同学年の中で俺のように女に全く相手にされない男はまだいた。

毎晩真希をおかずにしている2人。

真希とやりたくても現実的には不可能に近い。

どうしても真希を肉体的に精神的にもボロボロにしてやりたい、徹底的に犯したい。

3人は意気投合し、徹夜で計画を練った。

6限が終わった後、皆がぼちぼち帰りだしたが、真希は必死で何かを探している。

「おかしいわね・・・携帯がないわ・・・更衣室に置いて来たのかしら?」

更衣室から少し離れた所に古い倉庫のような建物がある。

誰も立ち入らず、教師などが見回りにくる事もない建物だ。

その日体育の授業があり、携帯を無くすとしたら考えられるのは更衣室のロッカーだ。

辺りが暗くなりだした頃、真希は更衣室に足を踏み入れた。

ロッカーを探そうとすると後ろから肩を叩かれた真希、突然の出来事に驚き振り返ると、

「ドッ!」

腹部に強烈なボディブローが決まった。

真希は膝から崩れ落ちるように倒れ、意識を失った。

「気がついたかな、真希さん!」

「あんたは・・・」

自分の置かれている状況に気づき始めた真希は大声で叫ぼうとしたが、パシン!!と叩いた。

「これが何か分かるか?馬用の鞭だよ。騒いだらお前、どうなるかわかってんだろうな?」

俺は鞭、NとYはナイフを握り真希を囲んでいる。

真希は後ろ手で手錠され、動揺している。

「ここがどこだか分かるか?更衣室の近くに倉庫みたいな建物あったろ?その地下だ。こんな時間にここに立ち入る奴はいないし見回りも来ないからな。人気もないし地下だ。騒いでも無駄だよ真希さん」

「ふざけんな!!」

「バシ!!」

「ギャァァァァ!!」

真希の背中が服ごと引き裂かれた。

「だから騒ぐなっていったろ?騒いでも助けは来ないけどな」

背中が引き裂かれ、肌が見えた。

「やっぱりこの鞭は強力だな。血が垂れてるぜ。真希さんよ、俺らが誰かわかるよな?普段眼中にないさえない馬鹿共だ。それにしてもセクシーなボディだな。うへへ」

Y「真希さんいいケツしてますね。スカート色褪せててたまんないですよ。2年以上穿くとこれだけ色褪せるんですね」

N「ヒヒヒ、真希さんを好きに出来る・・・」

真希「お前らふざけんなよ!こんな事して後でどうなるか分かってんのか!?」

激痛を堪えながら小声で強がった。

だが、3人の舐め回すような視線に恐怖を感じ始めた様子だった。

Nはカメラと写真を取り出した。

N「今日の事を誰かに言ったら、お前の家、クラスメート、他のクラスの連中全員に送るから」

そう言われた真希は、絶望からか顔が青くなった。

Nは真希の靴と靴下を脱がし足の指先から舐めだした。

「いっ、いやっ!何すんの変態!」

「Nは足フェチでな、いつもおまえの足見て興奮してたんだよ」

Nはふくらはぎ、膝、膝の裏、太腿を触りながら丹念に舐め始めた。

真希は足をばたつかせて抵抗するが、それがNを余計に興奮させた。

N「真希さんおいしいよ。今日体育だったから汗かいたんだね」

「俺はおっぱいでもしゃぶろうかな?」

制服を上げ、ブラを引きちぎると形のいい乳が見えた。

横になりながら抵抗する真希の尻にYがしがみつき、パンティを脱がした。

Y「あぁ、やっぱりいいケツしてるな」

Yは肛門を舐め始めた。

「Yは尻マニアなんだよ真希さん、ごめんね俺達変態で」

足、尻、乳首を同時に舐め回され、涙目になりながら叫んだ。

「やめてよ変態!もういやぁ!!!」

Nの舌は性器を舐め始め、Yの舌は肛門の中へと徐々に侵入した。

NとYはあの真希を好きにできている事から興奮がマックスに達していたようだった。

音を立てながら貪る2人と乳首をしゃぶりまくる俺。

真希は快感を抑えながら必死で平静を保とうとしているようだが、その意思の強さが崩れるのは目に見えていた。

俺は乳首から顔へと舌を移動させ、真希とキスをした。

我慢できず肉棒を咥えさせた。

真希「んん!んん!」

「おら、舌使ってちゃんとしゃぶれよ!」

それでもしゃぶろうとしない真希の頭を掴み、腰を振ると堪らず口内に出してしまった。

それでもすぐ肉棒は回復した。

「そろそろ真希さんに生で入れちゃおうかな?」

性器を舐めまくるN、肛門に喰らいついているYはカメラとビデオを取り出した。

真希を四つん這いにミニスカを着せたまま肉壺にねじこんだ。

「あぁ、ダメ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

「真希さん、結構使い込んでんじゃねぇの?いひひ!おら喘げよ!」

NとYは夢中でカメラを回し、写真を撮っている。

「ん!くっ!ん!!」

こんな男相手に快感は絶対見せない真希はやはり強い女だった。

強弱をつけ、出し入れを繰り返すとついに、

「ん!あ!あぁ!あぁん!」

真希は快感に負けた。

その喘ぎ声に我慢できず、俺も中へ出してしまった。

NとYが続き、3人は交替で真希を犯した。

3周したところで、まだ不満のある人間がいた。

Y「メインデッシュはこっちですよ。こっち!」

真希「い!いやっ!!!」

自分がされる事に気付いた真希の腰をYはガッチリ掴み、開発されていない穴に肉棒を当てた。

ジワジワと引き裂かれる真希の肛門は、Yの太すぎる肉棒を受け入れられなかった。

「ギャァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!」

想像を絶する激痛だったようで、真希は意識が薄れた。

悶絶する真希を見てYは無我夢中でえぐった。

「真希のケツ凄い締まりだ。オラオラオラオラ!」

尻の痛みは次第に快楽へ変わっていったのか、声が少しずつ変わっていった。

「ん!ん!」

「真希さん気持ちよくなってきたんじゃねぇのか?正直に言えよ!」

「んんっ・・・」

N「おい湿ってきてるぞ。肛門でイキそうか?真希さんも変態の仲間入りか!?」

Y「ゲヘへへ。イケよ真希さん!」

「あ!ん!もうダメ!」

真希はとうとう肛門でイってしまった。Yの精液は注入され、3人は大笑いした。

「あの真希が肛門で昇天したぞ」

「次は俺だ!」

「真希の肛門犯した・・・」

お祭りは朝方まで続いた。

「いいか、この事誰にも言うんじゃねぇぞ」

真希はしばらく立てなかった。

翌日、真希は学校に来なかったが、その次の日は普段通りの様子で登校してきた。

普段と同じ真希であった。

だが、目立たない俺の存在に怯えているのは確かだった。

-終わり-
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