体験談(約 24 分で読了)
後輩女子のテレホンセックスを観察後に合流(3/4ページ目)
投稿:2014-04-03 05:00:00
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本文(3/4ページ目)
《う、うん、俺も裸だから大丈夫》(?)下半身丸出しで、赤く染まった体を震わせるヒヨリに、指示を出す。
次のメモは【オマンコ舐めて】おどろいてフルフルと顔を横に振るヒヨリ。
オマンコなんて言葉を口にした事はないんだろう。
それでも俺がアゴで促すと、ヒヨリは従順になった。
「ね、ね、おま・・んこ。おマンコ・・!舐めて・・欲しい、ナ」
《・・うわ、・・ヒヨリどうしたの?今日凄いヤらしいよ・・》
「ね、舐めテ・・」
《わ、わ、でもどうすれば》あ、こいつ!クンニした事ないのか?それともテレHでの演出が分からないのか。
どっちにしても、自分本位のHしかした事ないんだろうな。
まあもうどうでもいいや。
俺はヒヨリの股間に顔をうずめた。
間近で見るヒヨリのオマンコはヒクヒクと・・・・あれ?しまった、シャワーくらいさせてあげれば良かった・・。
まあいっか、これくらいのオシッコのニオイなら可愛いもんだ。
とまどっている彼氏を無視して、割れ目に舌を這わせる。
「ひやん・・!」
おどろくほど大きく、ヒヨリの体がビクン!と跳ねる!
「や・・ん!・・くぅう!・・あ、あはあ!ん、ん、ふぅぅぅ・・!」
思ったとおり、ヒヨリはクンニは初体験らしい。
「あっあ、ソンナトコ・・キタナイのに・・!あぁあ、ああ」
ヂュヂュ、ちゅ、ぢゅうう、と吸い上げ、クリトリスを舌で転がす。
「ああ、んッくぅううう・・!スゴイ・・、こんなの、イイの?イイの?ハずかしい・・のにぃ・・!」
噴き出るように溢れてきた。
次の瞬間。
「あー!あッあッ・・!」
「・・ッ!」
「・・んッ!」
ヒヨリの下半身がビクッ!ビクン!と上下に大きく揺れた。
そして足を開いたままお尻と背中を浮かせて、ビクビク、プルプルと震え続ける。
ようやく脱力して、魂が抜けたようにぐったりと床に沈んだ。
「ハア、ハアァ、私、これ、イッひゃったんえすかあぁあ・・?初メテ・・」
彼氏がどうしてたかと言うと。
ヒヨリの喘ぎで、電話越しの彼の声がよく聞こえなかったので、よく分からない(笑)。
ヒヨリはまだ
「ハア、ハア」
と、呼吸が落ち着かないでいる。
もう電話をもっていられなくなってて、頭の横に転がってた。
そこから僅かに彼氏の吐息が聞こえてくる。
そろそろ俺もガマン出来ないって!放心状態のヒヨリを尻目に、服を全部脱いだ。
小声でヒヨリを呼ぶと、全裸の俺を見て
「おぅふ!」
口をパクパクさせた。
ヒヨリの口が、声を出さずに
「おおきい」
と言うのが分かった。
ガマン汁でちんちんはテカテカのぬるぬる。
次のメモは【おちんちん入れて】それを見たヒヨリの目が、恥ずかしそうな、でも嬉しそうな、そんな可愛い表情を作った。
台詞を言うのは彼氏に向けてだが、実際に挿入されるのは、目の前のこれだ。
それが分かってるから、ヒヨリは俺の目を見据えて、自分から足をひらいた。
電話を手に取り直すと。
「おちんちん、入れて・・ね、入れて・・」
もう、電話をもっているのは形だけ。
見ているのは俺のちんちん。
入れて欲しいのは俺のこのちんちんなんだ。
一応彼氏の声も聞こえてくる。
《う、うん、入れるよ・・ハッハッ》彼がとまどってるのがよく分かる。
いつも自分がリードしてるつもり(自分勝手ってだけだが)だったろうから。
ヒヨリのこの覚醒ぶりをどう捉えるかな。
さっきヒヨリをイカせた時のシミが、腰の下、じゅうたんに拡がっていた。
こんなに濡れるとは思わなかったな・・。
しょうがない。
シミをまたぐようにヒヨリの足の間に入ると、ちんちんを入り口に当てた。
ぬるぬるのちんちんが、熱い割れ目を押し広げる。
「ん・・、ふうう・・」
ぬるぬるのオマンコが、熱くて固いモノを包み始める。
「や、いやあ、・・キたァ・・・・アッ・・ッ!」
ねっとりとした2人分の体液が、音を立てて混ざり合った。
ぬちゅ、ずぷぷぅ、ぬゅりゅううう!ヒヨリが顔を歪めて喘ぐ。
「・・ッ!ああ!あ、あ、ふううう!」
これキツい!ヒヨリの小さなオマンコが、ぐいぐいとちんちんを押し戻そうとする。
でも十分すぎるほどの潤滑油に助けられて、ぬるるん!一気に奥まで押し込んだ。
「はう、っくう・・!」
ヒヨリの頭がのけぞる。
「ハッ、ハッ、おっきいです、おっきいです、オッキイです・・」
そんなに大きいのか(笑)。
確かに平均以上だとは思うけど、彼氏のがよほど小さいのかな?出し入れすると、漏らしてるんじゃないかと思うくらい、愛液が溢れてきた。
その量に比例して、ヤラシイ音も大きくなる・・。
ずちゅ、ぬちゅ、じゅぷじゅぷじゅぷ!そしてさらに音に比例してヒヨリの反応も激しくなって。
「アー!・・ヒッヒッ、んっんっ・・あッあッあッあぁっ」
電話はヒヨリの頭の横に放置。
彼の鼻息が聞こえてくるけど、しばらくそれを忘れて夢中になった。
両手をしっかり絡めあって、キス、息継ぎ、キス、キス。
さらに腰のスピードを上げる。
グチュグチュグチュ、ニュプにゅぷヌプ!
「わ、わ、フワワ、あああ、イッひゃう・・ッ!・・ッ!」
ビクッビクッと震えてヒヨリがガクリと力を抜いた。
でもまだピストンは続けるのだ。
クリトリスも触ってみた。
「ひゃあ・・まだ?もっと?・・ああ、イイ、ああ・・!アッまた、イ、イ、・・ッ!」
ヒヨリがイク度にオマンコがぎゅううっ!と縮んで締め付けてくる。
俺ももう無理!でもこの状況でもちゃんと、メモで台詞を指示するよ(笑)。
【中に出して】さすがに思い切り首を横に振るヒヨリ。
これはまあ予想してたから、じゃあ別のメモ。
【口に出して】今度はニッコリ笑って、体を起こしてきた。
多分口内射精は経験あるんだろうな。
自分勝手な彼氏なら、絶対させた事はあると思う。
あくまで台詞を言う相手は彼氏なんだって事を、忘れてそうなヒヨリ。
俺は左手の親指と小指を立てて、耳の横で振る。
電話のジェスチャーね。
ヒヨリが、あっ、そうか、という表情で電話を手に取る。
その間も腰は動いてるよ。
「あ、あン・・ねえ、口、クチに出して、口・・」
《ああ、あのさ、ヒヨリ、俺・・》彼氏が何か言いたそうだけど、もう無視。
先にイッちゃったのかな。
構わず、ずるん、とちんちんを抜いた。
もうどっちのか分からないしずくを跳ねさせて、ちんちんが暴れる。
暴れるちんちんを押さえるように、ヒヨリの小さな口に挿入・・。
「もが・・あぶう・・もご、えろえろ・・むふー」
ああ、もうダメだ。
声を出すわけには行かないから、目で合図。
「(イクよ!)」
・・・・ヒヨリも察してくれてる。
コクリと頷いた。
「・・ッ!」
ドピュル・・!ブびゅうう、どぷ、どぷ!なんだこれ、すげ気持ちイイ・・。
うわあ、だいぶガマンしてたから、相当勢い良く出てるよ・・。
ヒヨリも予想外かな?ちんちん咥えたままアタフタしてるけど・・。
でもまだビクビクが止まらない・・。
ヒヨリもなんとか口を離さずに頑張ってくれてる。
「ん、んー!むー!んー?あふ、もふ・・!」
ビューッ、ぴゅう、びゅっ、びゅっピュピュ、ピュク・・ピクピク・・・・。
出し切った・・こんなに出したの久しぶり。
口からちんちんをにゅるりと抜くと、ヒヨリの頬は膨れていた。
じわーっと涙目になったかと思うと・・。
「ぶふぉ・・!うぇえー」
全部吐き出した・・。
あーあ、じゅうたん。
もういいや、買い替えよ。
ティッシュで口を拭いてやる。
おっと、彼氏の事を忘れるとこだった。
「えふっえふ、ハア、ハア、モンちゃん、気持ちよカッタよお・・」
《う、うん、ヒヨリ凄い、俺2回イッちゃった・・》
「あ、あ、そうナノ、全然気付かなかった・・」
気付くわけないよ(笑)。
《ヒヨリがこんなHだって知らなかった、・・凄いね》
「そう?じゃあ、またね」
《え?あ、あ、うん、また》彼が拍子抜けするくらい、ヒヨリはあっさり電話を切ってしまった。
電源も切ってしまった。
様子がおかしいのは彼も気付いただろうけど、まさかホントにヤッてたとは思上手い。
いや、どうかな、バレバレな気もする!ちょっと心配になって来た。
そんな俺の心配をよそに、ヒヨリは嬉しそうに、ニコニコしてる。
可愛いな!
「サル野さあん。あの・・スゴイです。すっごく、スゴイです・・」
「そんなにスゴかった?(笑)」
「私、イッちゃったですよね?何回も!あれ凄いです・・!イクの気持ちイイです」
「イクの初めて?いっぱい感じてたな」
「初めてです。おま・・おマンコも!舐められて、おちんちんがぁ、おっきくて、むるむるでえ」
「・・ヒヨリ、大丈夫?」
「サル野さん、私、今酔っ払ってますね・・」
「うん、そうだね」
「おぅふ・・・・!酔いが醒めたら、大変な事にナリます!」
「なんだよ」
「多分恥ずかしくて死にまス・・!」
「(笑)大丈夫だよ、大げさだな」
風呂入って、またビール飲ませて酔わせて、生で2回したよ。
覚醒した上に、酔っ払ったヒヨリは声がデカくてまいった(笑)。
(酔ってるのに覚醒ってのも変な話だけど)でも細い声で喋る普段とのギャップが、堪らなく可愛かった。
そのまま2人で寝て、翌日起きると。
ヒヨリは昨日自分で言ったとおり、恥ずかしさのあまり死んでしまった(笑)。
うつ伏せで、裸で、枕に顔をうずめたまま。
「ワタシもうダメです・・。死にました。昨日までの私は死にました。ああ、恥ずかしい・・」
「・・とりあえず服着たら?」
「もうイイです。サル野さんに全部見ラレタから。隠すトコないです」
「・・見られて興奮してたんだよな」
「こんなに、明るい部屋でシタ事なかったです。もう死にマス。責任取ってクダサイ」
「責任・・?」
「サル野さんが、逝かせて下サイ。これからも。何回も。気持ちイイのがイイです・・」
顔を見せずに淡々と喋るから、ホントに落ち込んでるように見えたけど。
でも違った。
ちょっと泣いてたけどな。
「好きです。ホントに好きになっちゃいましタ。やばいです。お願いシマス・・」
「俺も好きだから心配しなくていいよ。でもちゃんとケジメつけないとなあ・・」
「はい、モンちゃんのコトですよね・・」
・・・・。
・・・・結論から言うと、ヒヨリは彼と何とか別れて、俺と付き合う事になったわけで。
隠す事でもないんで会社でもバレて、ま普通に良かったねなんて言われて。
業務に支障をきたさないようにって釘は刺されたけど。
まあ要は社内でいちゃつくんじゃねーぞって事だ。
でもあの窓。
ヒヨリのウラとオモテを隔てていた窓。
昼休み、あの窓越しにコッソリ何回もキスするのが日課になったけどな。
で、ヒヨリの元彼、モンちゃんの事なんだが・・・・。
実はヒヨリが、ケジメつけてくれなかったんだ。
こっそり電話してたんだな。
モンちゃんからかかって来て、あの夜の乱れたヒヨリが忘れられないってさ。
ヒヨリのケータイを見て知ったとかじゃなくて、ヒヨリから打ち明けられた。
先に浮気した負い目もあって、可哀想になって、ついテレHに応じてしまうんだと。
ゴメンナサイと。
俺も結果的に寝取った事になるわけで、罪悪感もあったから、責める気にはなれなかった。
モンちゃんのへタレっぷりも、何か憎めないなって思ってたし。
で、テレHなんだが、恥ずかしさと経験不足で、やっぱり学芸会にしかならないってさ。
そして実は、あの日以来俺とHしても、挿入ではイケた事がないって言われた。
ヒヨリお前、あのシチュエーションがそんなにハマったのかと(笑)。
じゃあまた聞かせてやるかと(笑)。
彼のオナネタになってやるかと(笑)。
これヒヨリを酔わせて、やったよ。
ノリノリで(笑)。
あ、もちろんあの夜と違って、俺がいるのは最初から彼も承知の上でね。
俺と2人だけのときと、興奮が全然違う。
ヒヨリが喘ぎながらずっとケータイ持って、モンちゃんに状況を説明するような感じ。
「ふー、ふー、今ね、指が入っ・・!あああッ、入ったの・・!・・イッ・・これ・・イイ・・」
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