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体験談(約 24 分で読了)

後輩女子のテレホンセックスを観察後に合流(2/4ページ目)

投稿:2014-04-03 05:00:00

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本文(2/4ページ目)

「優柔不断なんだなあ。で、今日も電話かかって来るんじゃないの」

「はい多分。・・って、おぅふ!8時ごろかけるって言ッテタ!今・・・・もう8時?うわー、ドウシよ」

ピリリ、ピリリ。

見事なタイミングでホントにかかってきた。

「電話出る?」

「とりあえず出まス・・」

何か面白い展開になってきたんだぜ!俺の目の前で彼氏とテレHし始めたら・・・・するワケないか。

「もしもし。・・あー、うん、えっとっと、うん!今ウチだよ」

ウソつきやがった。

いや、一応俺の“ウチ"だから嘘じゃないな。

墓穴掘りそうな気もするけど。

「え、え、もう今・・?だって昨日モ・・。ちょ、チョ、ちょっと待って!あ、あ、アノね、洗濯物!洗濯物入れなきゃイケナイから、10分したらまたかけて!ゴメンね・・!」

さてどうなるのかなー?

「ふー」

「大丈夫なの?」

「今日はダメって言えばよカッタ・・・・。“臨戦態勢"だったんですよお。もうヤだあ」

「彼やる気まんまんだな(笑)どうする?ここでする?(笑)フリで誤魔化せばいいだろ」

「フリしかした事ないですよ?ホントにするわけないじゃナイですか」

「あ、あ、そうなの?」

フリだけか・・・・ちょっと残念なような、ホッとしたような?

「いつも適当に、アンアン言っとけば終わってくれるんですけど。回数が多くて疲れマス・・・・。・・イヤそういう事じゃなくて!サル野さんの前で出来るワケないですよ・・!」

「でももう、俺の前でするか、即別れ話するしかないよな」

「別れ話って、まだ心の準備ガ。今日は適当に何とか断ってミマス」

でもここまで来たら、断らないで欲しいよ。

せっかくだからやっぱり見せてもらおう!

「フリでもいいから、日余里のHなとこ見たいなあ・・」

「おぅふ!それはあ・・困ります・・」

「日余里が入社した時からずっと、可愛いって思ってたよ。彼氏いるから遠慮してたけど。でもここまで来たらもう遠慮する理由ないだろ?」

「サル野さぁん、嬉しいけど、でも、でもお」

「昼間の事は正直ムカついたけど、日余里の本音、信じるよ。好きだよ」

「私も好き・・です・・。でも、でも、オゥ!・・フんぅ・・ふっ」

キスとはこういう時、言葉をさえぎるためにあるんだぜ。

カッコイイなおい!シャツの上からおっぱいに手のひらを被せて、軽く指を這わせる。

ヒヨリの体が一瞬硬直して、すぐに脱力する。

「あッ・・ハ、はうふ」

と、その時。

ピリリ、ピリリ。

彼氏からだ。

目を潤ませて俺を見ながら、ケータイを開いたヒヨリに言った。

「彼の声が俺にも聞こえるようにしてみて」

ヒヨリは一瞬とまどったが、受話音量を最大に設定してから電話に出た。

(ハンズフリーはやり方が分からなかったし、俺の気配が向こうに伝わると困る)

「もしもし・・」

《ハアハア、はあ》いきなりハアハアかよ、イタ電みたいだな。

ちょっと笑えたが俺は声を出してはいけないのだ!

「あ、あのね、モンちゃん今日はチョット」

《ヒヨリ、もう、ぬ、脱いでる?ハアハア》すいぶんせっかちなヤツだな。

これだけでもう、全然思いやりがないのが伝わってくるぜ。

ヒヨリは俺の方をチラチラ気にしてるが、半分キョドって彼氏の勢いに押されてる。

さっきから、話しながら缶ビール2,3本は飲んでたから、酔って少し大胆になってるのかも。

「え、あ、うん、脱いだよ・・」

(ホントは脱いでない)《入れるよ、はあはあ、足ひらいて》何だコイツ、何かまちがってないか?もうちょっと雰囲気作りとか流れとかあるだろうに。

「うん、いいよ・・」

(ホントは足ひらいてない。

普通に座ってる)《ああ、ああ、ヒヨリ、はっはっはっ、はあ、はあ》男の喘ぎ声なんか聞きたくもないが、ヒヨリがどう反応するか見たいからあえて聞くのだ。

ところがこれがね。

「あん。あー。あん、あん。あはーん」

何だこれ!すげー棒読み!フリだけとは言ってたが、色気もクソもないぞ。

さっき、キスでイイ反応を見せた女かよー、これが。

俺が見てるから抑えてるのかな、でもこんなんで男は納得するわけない。

と思ったら・・ところがどっこい、彼氏の鼻息が荒くなった!《フーッ、フーッ、あッあッあッ、ヒヨリ、いいよ、気持ちいい》

「ワタシモ、キモチイイよ。アン。アン」

こりゃひどい、学芸会の方がまだマシだ。

こんなのが延々と何分くらいかな?続いた後、彼氏は軽く吼えて、イッたようだった。

《はあはあ、気持ちよかった。

また電話するよ》

「うん、ワカッタ。またね」

・・・・ツッコミ所満載だな。

「余韻も何もないな、あれで終わりかよ(笑)」

「いやー恥ずかしかったですけど、ガンバリました。エヘヘ(笑)」

おお、Hな照れ笑いするとこんな顔になるのか。

まじで可愛いな!でもな。

「全然頑張ってねーよ」

「え?」

こりゃアレだ、彼氏がただオナニーしてるだけだ。

それをほんのちょっと、ヒヨリが興奮を味付けしてるってだけの事だなあ。

彼にとっては、ヒヨリがホントに感じてるかとか、キモチ良くしてあげようとかはどうでもいい。

一度は別れを切り出した彼女を、惹きつける努力するつもりないのかな。

これじゃあヒヨリがイヤになるのも無理ないよ。

こんなつまらないテレHをするとは、思わなかったんだぜ。

俺も昔彼女としてたが、言葉と声でもっとイメージを膨らませるものだけどな。

ヒヨリ曰く。

「するためだけにかけて来ると、あんな感じデ。本場(?)はあんなもんじゃないんですカ?でも私も最初の頃はドキドキしましたよ?えへへ。え?え?・・あ、ハイ・・私もホントは・・気持ちよくナリタイ・・です・・。あっでもホントに脱いだり、触ったりしたコトないです!恥ずかしいですよ!手伝うだけですよ」

なるほど、ヒヨリにとってはただの

「作業」

のような感覚。

処女と童貞を捧げ合った相手だが、会ってした10回程度のHも割と一方的だったようだ。

どっちもまだ経験少ないんだな。

それなのに彼氏も・・・・いやそれだからか。

とにかくヤリタイだけなんだろうな。

酔っ払ったヒヨリが、ケータイを見せてくれた。

女友達へのメール。

彼氏の愚痴多いな(笑)。

彼に同情した(笑)。

ムカつく本音だと思ってた昼間の言葉が、実は建前だったってこれでハッキリした。

俺の事好きって言ってくれたし、もう可愛い女にしか見えない。

だから正直、さっきのテレHに気持ちが入ってなかった事に、ホッとしてたんだ。

もし本気だったら、擬似とはいえ好きな女が他の男とヤルのを、見る事になるわけだし。

・・とは言えこのシチュエーション、生かさない手はない・・。

いじめたい!ウズウズ。

「彼はあんなので満足なの?」

「イエ、1回で終わったコトないでス、後でまたかかって来マス・・」

「・・・・これは俺が演出するしかないな」

「え?どういうコトですカ?」

「ヒヨリが気持ちよくなれるように、俺が手伝うよ。彼にバレないように」

「エー!何するんですカ?恥ずかしい事ですカ?」

「いいからいいから」

「・・?えー、あー、うー?分かりました・・・・ガンバッてミマス・・」

軽く飯作って、ビール飲ませて、彼からの電話を待つ事にした。

酔ったヒヨリが、また彼氏の愚痴を話してきた。

独占欲が深くてしつこいと。

ちょっと可哀想だが、めんどくさいヤツと言われても仕方ない男だな。

しかし聞く限りでは彼は、根はイイヤツみたいだから、ついでに楽しませてやろう。

これからこの女に恥ずかしい事をさせるんだぜ!やっぱ俺“S"かな。

さて、彼の電話を待つと言っても、いつかかってくるか分からない。

それまでにヒヨリの気持ちを高ぶらせておこうと思った。

2回めのキス。

今度は舌を入れる。

歯をガチガチに閉じてるので、ディープキスに慣れてないのが分かった。

初々しくて可愛い。

唇の裏側と歯茎を舌でなぞってやると、ゆっくり歯を開けて、小さな舌を絡ませてくる。

ヒヨリの声が漏れる。

「はう・・ん、んん、ふう・・」

おっぱい触ろうとしたら・・・・ピリリ、ピリリ。

来たよ!さっきと全く同じ状況だな・・最初の電話から一時間以上は経ってたかな?酔って思考力鈍ってそうなヒヨリに。

「まずは普通に出て。途中から俺が教えてあげるから、言うとおりにしてな」

頭の上にハテナマークを浮かべながらも、赤い顔で素直に頷くヒヨリ。

俺はヒヨリにさせたい事や台詞を、いくつかメモ帳にざっと書いておく。

「もし・・もし・・」

《ヒヨリ、もっかいシたくなっちゃった、いい?》上目遣いで俺のほうを見るヒヨリ。

黙って頷く俺。

「うん、イイよ・・」

《おっぱい触るよ・・》お、少しはバーチャル前戯やる気あるんじゃん。

見直したぜ(笑)。

《今おっぱい揉んでるよ、ハアハア》

「あん。あん。あはん」

しかし相変わらず学芸会レベルだな。

ここで俺の出番。

彼氏の代わりに俺が実際に、おっぱいを揉んでやるのだ。

後ろに回って、両手で下から持ち上げるように、まずは軽く。

「・・・・ッ!ん・・。ぁぁ」

おどろきながらガマンしてるが、反応が本物に変わったのは彼にも伝わるだろうか。

ブラ越しだが、ヒヨリのおっぱいはDってとこかなあ。

背中から手を入れてブラのホックを外し、シャツをブラごと一気に捲りあげる!おっぱい見たいから正面に回ろっと。

トロンとした表情のヒヨリを仰向けにして、俺は腰のあたりに跨る。

おっぱい・・・・あれ、思ったより小さい。

でも、綺麗だなあ。

仰向けでもくずれにくいから、これくらいの大きさもイイもんです。

乳首は・・片方陥没気味。

コチョコチョ、お、出てきた(笑)。

色は、何て言えばいいの?ミルクココア色とでも言っておこう。

ヒヨリの顔は真っ赤だが(笑)。

揉みながら乳首を軽く指でつまんで引っ張ると。

「ヒ・・ッ!イィ・・ふぅう・・んん・・」

《ヒヨリ、気持ちイイの?感じる?》←彼氏も嬉しそうだ(笑)。

「うん・・気持ち・・イイよお、ア、ア」

残念ながらモンちゃん、君のおかげじゃないけど(笑)。

いやある意味、君のおかげだな、このシチュエーション。

悪いがこのまま協力してくれよ。

《俺、もう入れたいよ》

「あ、あ、うん・・」

まだ早過ぎる。

俺は首を振ってメモを用意する。

「あ、モンちゃんちょっと待ッテ・・」

さっき書いた、台詞指示用のメモの1つを見せる。

【おちんちん舐めたい】テレH用カンペだな(笑)。

大きな目を丸くして、おどろくヒヨリ。

だけど拒否はしなかった!

「あ、あのね、おちオチ、おちんちん、舐めたいナ・・」

《え、え、まじ・・今までそんな事》俺は人差し指で、ヒヨリの下唇を捲る。

ぷるっ、とした唇をはじきながら、歯の間から指を挿しいれ、舌を撫でる。

そして耳元で、

「(つばいっぱい出して、音立てて・・)」

それに応えて、ヒヨリは指に吸い付いてきた。

「んん、・・んーふ・・」

チュチュ、ちゅううう、ちゅぷちゅぷ、じゅぶぷぷ・・・・。

《あ、あ、ヒヨリ・・凄い・・気持ちいいよ、俺すぐイキそう・・》俺が黙って首を振ると、ヒヨリも俺の意図を察する。

「まら、らめ・・ガマンひて・・ん、ん」

この子エロイイ顔するなあ・・。

「あふ・・はむはむ・・」

じゅる、くっちゅくっちゅ、ちゅぷるる・・。

ヒヨリが必死にしゃぶりつく指から俺のちんちんに、ダイレクトに快感が伝わってくる。

俺ももうビンッビンで、ガマン汁がトクトクと尿道を伝って上がってくるのが分かった。

彼氏は今にもイキそうだが、2回目だからもうちょっと持つだろ。

ヒヨリの口から指をちゅぷん、と抜いて、手で待ての合図をする。

【脱ぐ】と書いたメモを見せる。

ヒヨリはもう涙目だが、素直に従ってくれた。

「モンちゃん、ちょと待っテテ、私も脱ぐから・・」

《う、う、うん・・》実際に脱がすのは俺だけどな(笑)。

スカートに手をかけると、ヒヨリは観念したように俺を見つめてきた。

・・脱がすと、昼間も見た白いショーツには、大きなシミができていた。

形ばかりの抵抗をみせるヒヨリだが、ショーツも脱がせてやる。

産毛みたいなのしか生えてない。

ぬるぬるの割れ目が丸見えだ。

ショーツを下ろす時、オマンコとの間に思いっきり糸を引いていた。

シャツとブラジャーはそのままにしておこう。

その方が何かヤらしいから(笑)。

俺も堪らなくなって、キスキス!ヒヨリの舌をしゃぶり、唇を甘噛みする。

夢中になりそうだが・・・・彼氏を放置するわけにはいかない。

「私、パ、ぱんつ、脱いじゃッタよう・・」

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