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妻に他人棒 2

投稿:2018-07-05 20:04:56

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名無し
前回の話

乗りは良いがガード堅く、浮気の心配もない妻。そんな妻が他人に抱かれて、その後を抱きたい私(笑)元々私にはその気持ちは有ったけど、結婚当初、妻に言うつもりもなかったし、妻に対してそういう気も無かった。と、思う(笑)結婚して十数年たち、やはり私の持ってた気持ちが押さえられずになってき…

前回妻に他人棒を書き、その続きです。

帰りの車の中でも私は興奮が収まらずだったので、運転しながら妻に

「どうだった?良かった?」

「うん。けど、緊張であんまり覚えてない。(笑)」

「そうか~。でも気持ち良さそうにイッてたよ?(笑)」

「そんなことない!いってない!」

「はいはい(笑)」

そんな会話をしてると家に到着し、初めての体験をして興奮したままの私は(妻もかな?)早く妻を抱きたくて仕方ありませんでした(笑)

家に到着してから妻には私の要望の服装に着替えてもらいました。ミニスカにノーパンに着替えてもらい、洗面所に向かった妻についていき、髪を整えてる妻の背後に立ち、後ろから軽く胸を揉みながらスカートのしたからノーパンの妻のアソコゆっくりと中指を挿れると…ヌルヌルのアソコと妻の「んんっ…。」と言う声

。指を出すと私のではないネバッとした半透明の液が指に絡み付きました。

妻の中に出したお相手さんの濃い精液が妻のマンコに沢山出されてたみたいで、私の指にも「奥さんの中で気持ち良く、沢山出しました。」と言わんばかりについてました(笑)

(妻が他人に中出しされた!)という事に更に興奮し、指についた他人の精液を妻にも見せ、

「指挿れたら出てきたよ~?(笑)」

と興奮と、そのまま私はチンコを挿れたいのを我慢しながら

妻に言うと、

「そら出てくるよ。恥ずかしいから止めて!」

「ヌルヌルやん。マンコ。」

「だって中に出されたんやもん。」

「エロ(笑)旦那の僕じゃなくて、他人に中出しされたんやもんなぁ(笑)」

「…。恥ずかしいって!旦那がして良いよ。って言ったやん!」

「言ったよ(笑)」

「中に出すと思ってなかった。」

「なんで?中出しでも良いよ。って言うてたから、お相手さんに中で出して良いよ。って言うたよ?」

「そうなん?」

「うん。出すときも(中に出すよ!)ってお相手さん言うてたよ?」

「そう?緊張しててわからんかった…。」

「そうか(笑)」

「指挿れる度に出てくるよ(笑)」

「んっ…んっ…。はっ…。はぁはぁ…。」

「イッた?」

「はぁはぁ…。ふぅ~。やめてよ?垂れてくるから!」

会話しながら他人の精液でヌルヌルのマンコに指で出し入れすると、妻はあっさりと軽くイキました。

妻も興奮してるみたいで、妻が「後で抱いてくれる?」と言うので、私は「勿論抱くよ!」と返事しました。

家の用事も済み、じっくりと妻を抱く時間が来ました。

ソファーに2人で座り、キスから始まり、妻の体を触りながら

「どうやった?興奮した?」

「うん。興奮したけど、緊張であんまり覚えてない。」

「あっと言う間に終わった気がする。」

「そうか(笑)僕のとどっちが気持ち良かった?」

「ん~。はっきり覚えてないけど、形違った。」

「そらそうだ(笑)良かった?」

「良かったよ。旦那と突くとこ違うから。」

他人棒が良かったと聞き、ムラムラしてくる私(笑)

「そうか(笑)僕のより良かった?」

「うんっ。んつっ…。あっ…。」

妻のヌルヌルになったままのマンコに指を這わせ、クリを軽く刺激すると妻は声を出し始めながら会話を続けます。

「でも、旦那の方が良かったよ(照)」

「ん~?あんなに気持ち良さそうに(イクッイクッ!!)て言うてたのに?(笑)」

「あれは演技よ(笑)あっ!んっ!やんっ!そこ気持ち良い…。」

「演技?(笑)旦那以外のでイカない!って言うてたけど、イッてたのが?(笑)」

「…。うん…。(照)」

「嘘つきめ(笑)」

クリを触り続けながら会話を続け、

「ここ舐められてたよ?」

「もう恥ずかしいって!うっ…。あん…。やっんっ!その触り方…あっ!うんっ!イキそうっ!ねぇ…いかせて…?」

「イキたい?違う男とHしてイッたのにまだイキたいの?(ニヤニヤ)」

「うん…。イキたい…。あっ!はぁ、ダメ!あんっ!気持ち良い…!あぅ…。あっっっ!!イキそう…。うっ…イクッ!イクッ~!!」

と、「あうっ!!」の声と同時にビクビクッと、体が反応し、マンコもヒクヒク…。

精液の残りと妻のエロい汁でさらにマンコがヌルヌルに…(笑)

妻に挿れたくなってる私のチンコを、他人棒を咥えた口で咥えて貰おうと妻にフェラしてもらうように体勢を変えます。

「舐めて…。」

まずはカチカチになった私のチンコに(チュッチュッ)と軽くキスをすると…

ハムッと先から口に咥え、頭を上下に動かしながら(ジュッジュッ)とチンコを口から出し入れし、途中で動きを止め、舌で裏筋や先端をレロレロと咥えたまま刺激してきます。

「あ~。気持ち良いよ~。」

口からチンコを離し、手でシコシコ扱きながら妻が答えます。

「気持ち良い?カチカチやん(笑)思い出して興奮してる?」

「当たり前(笑)だって、僕にするような同じ事を、違う男に嫁がしてるんやで?」

「(笑)したよ(ニヤニヤ)私の口気持ち良いって言うてた。」

「気持ち良いよ~。お陰さまでカチカチよ?(笑)」

「お相手さん口でイキそうになってた?」

「なってたと思う(笑)我慢汁凄かった(笑)」

「そうか(笑)口でイカせてあげたら良かったのに(笑)」

「お相手さんが(やばい!イキそう。)ってなってきたから、お相手さん、フェラ止めて挿入するように体勢変えてきた。」

「そうか(笑)」

と答える私もカチカチの我慢汁ダラダラ出てます(笑)

ある程度舐めてもらって、私のチンコも挿入準備完了となり、妻の中に挿れようと妻を寝かし、寝そべった足を開き、妻のヌルヌルで、違う男の精子を貯めたままの美味しそうなマンコに、私のカチカチの、形や長さ、太さの違う今日2本目の男をゆっくりとマンコにあてがい、マンコの周りのヌルヌルをチンコに少しつけ、ゆっくりと、感触を確かめながら入っていく…。

「うぅぅぅっっ…。あっ。っっ!」

「あ~。エロっ(笑)」

「中温かいよ。」

「うっ…。ふぅ…ふぅ…。」

「どう?形違う?気持ち良い?」

「あんっ。気持ち良いっ…。」

「違うよ…。形も長さも違った…。あっ。気持ち良い…。あん。あっあっあっっ!んっ…あっんん…。」

腰を振りながら妻に聞きます。

「どう?違う男とやって興奮した?」

「興奮したけど…、やっ!あっ!恥ずかしかったし…、あっ!緊張した…。あんっ!やっ!あっ!駄目!そこ触られたらすぐイクッ!だめ!あっ!!イクッ!」

クリを優しく触りながら腰を振ると、妻はイキやすいので、Hの最中何度かイきます。イッた妻を正常位で挿入したまま眺めてると、

「はぁはぁはぁはぁ…。私が違う男とHしてるの見て、興奮…した…?」

「したよ!かなり。興奮しかなかった!だって目の前で他人に抱かれてるよ?」

「うん。抱かれちゃった…(照)」

「抱かれて、違う男にイカされたの見たら、興奮するよ!」

「ごめんね。イッちゃって…。気持ち良くなってきて、イッちゃった…。」

「イッたら良いよ!気持ち良かったんなら、良いよ!」

「ごめんね…。んんんっ…!あっあっあっ!突くとこ違う!あんっ!気持ち良いよっ!」

「このチンコとあのチンコどっちが気持ち良いの?」

腰を振り、クリ触りながら、妻を気持ち良くさせながら続けます。

「あっあっあっあっ!これも良いけど、あれもまた違って良か…った‥。あっ!!あんんっっっ!あぅぅ!あっ…!」

妻のその言葉を聞き、限界が見えてきました(笑)

何とか妻をイカせ、そろそろ私もいこうと思ってきました。

「イキそうになってきた…。」

「あんっあっん。あっあっんんんっんっ!イッて良いよ!イッて!私の中でイッて!あっぅっ!」

「中に出すよ?違う男に出された妻の中に出すよ?」

「あぅんん…。あっはぁ…んっあんんん…。出してっ!違う男に汚されたマンコの中にハァハァいっぱい出してっ!」

「あっイクイクッ!」

「あ~!!!!イクッ!私もイクッ~!!!あ~!!!!」

妻、私「………。」

「ううぅっ………。」

「うぅ…。」

妻と同時に妻の中に出して果てました。

私のチンコを咥えたまま、2人分の精液を受けたマンコをヒクヒクさせながら、私は妻の中でビクビクしながら、お互いいきました。

私のチンコを引き抜くと、タラタラと私と、違う男の2人分の精子をマンコから垂れ流してました。

そのエロい光景を見てから妻に寄り添い、キスをしながら

「またしたいと思った?」

「またしたい?興奮した?」

「したよ!嫌じゃないならまたしたいかな。」

「いいよ…。またしても。でも、嫌いにならないでね。」

「なるわけないよ!」

「またしたい。と思った?」

「うん…。」

「わかった(笑)」

「じゃぁ、機会があればしようか(笑)」

「(笑)」

という感じで家に帰り、妻を楽しみました(笑)

また別の話もあるので、見る人居れば書きます。

この話の続き

以前私の目の前で他人に抱かれ、生中出しされた妻。あの後から妻が他人に抱かれる想像よりも、現実に抱かれた妻にさらに興奮するようになった私は、妻の了承を得て、次のお相手さんを探し始めました。某サイトで探し初めてお相手さんが見つかりました。初めて他人棒に抱かれてから数ヵ月たったけど、興奮度…

-終わり-
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