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体験談(約 4 分で読了)

従兄弟のお兄ちゃんにアソコを見せてもらった……

投稿:2024-02-23 11:06:50

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こまねち◆GHRxiYA(茨城県/10代)

私には、ひとつ上のいとこのお兄ちゃんが居ます。

綾▶︎わたし、高校一年生

悠真▶︎いとこ、高校二年生(サッカー部)

いとこは、めちゃくちゃイケメンで、頭も良くてサッカーもできるので、モテるらしいです。

私たちは、小さい時からずっと一緒なので、結構仲がいいほうだと思います。

うちは3世帯住宅で、祖父祖母の家を挟んで、いとこの家まで繋がっています。

いとこの部屋には男子高校生なだけあって、

漫画が沢山あります。ちょっとエッチなやつも…

私は許可をもらって、毎日学校が終わったら、いとこの部屋に行きベッドに寝っ転がりながら、漫画を読んでいます。

ある日、いつものように漫画を読んでいて、

夜になると、いとこも帰ってきした。

ガチャ

「おぅ、いたの綾」

「あっ、おかえりー」

いとこは、もう夜なのに友達と遊ぶらしく、

準備をしていました。

「今から行くの?」

「……あーうん」

「え、不良?」

「ちがうわ笑」

「いつ帰ってくんの?」

「んー12時までには帰る」

「不良じゃん!」

「ちげぇわ笑……あー着替えてい?」

「あーごめん!すぐ出るー」

「あーいいよ別にそのままで」

そう言うと、いとこは当たり前のように私の前で、服を脱ぎ着替えた。

体育会系の男子は着替えを見られても平気なのか……

バキバキの腹筋が見えた時はドキッとした。

「もしかして、彼女とデート?」

「彼女いないわ笑」

「あーそっか」

「煽ってんのか?笑」

「違う違う!笑、気をつけてね!」

「おうっ、行ってきます」

私は漫画の続きを読み始めた……が……

気づいたら寝ていて、真っ暗だった。

人の気配を感じ、横を見たら、

まさかの悠真も寝ていた。

私がビックリして物音を立てると、

起こしてしまった。

「……ぁあ、起きた?」

「ねぇ!なんで悠真も寝てんの!」

「なんでって…俺のベッドだろ!」

「そうだけどぉ!起こしてくれれば良かったのに!」

「こんな時間に起こしたら迷惑だろ?」

「今帰ってきたの?」

「いや……さっきな」

25:00くらいだった……

「やばっ不良じゃん!」

「ちげーよ」

「部屋戻るね…おやすみっ」

「風呂入ったの?」

「あ……」

「風呂入ってないと布団入れないって言ってたじゃん笑」

「あー最悪」

「ここで寝てけば?俺、床で寝るし……」

「じゃあ、ここで寝てく……悠真もいいよそこで」

てことで、一緒に寝ることに……

「一緒にねるの久しぶりだね」

「そうだな」

昔は一緒にお風呂に入ったり寝ていたりしたので、これは相当久しぶりだった。

私はちょっと変な気分になって、

悠真にエッチなことを聞きたくなった。

さりげなくそっちの方向に持っていった。

「ねえ、なんでエッチな漫画いっぱいあんの?」

「そりゃ男子だから……」

「理由になってるの?」

「うん……男子はほぼみんな持ってる」

「ふ〜ん」

「なか見たの?」

「ちょっとだけ」

「えぐ……笑、綾にはまだ早いな」

私は完全にエッチな気分になって、

イチカバチカ言ってみた。

「ねぇ、悠真ちんちん見せて」

「………は??」

「見てみたいの…」

「エロ漫画みて頭おかしくなったか?」

「お願い!見てみたい」

「はぁ?俺のを?」

「うん……」

「いや、熱でもあんのか??」

「ない!1回でいいから!」

「いや、そんなん言われても」

「お願い!見たいの!」

「いや、そんなん汚いから見せられないって」

「悠真は汚くないから!」

「ちんこなんてみんな汚いから」

「汚くてもいいの!見たいの!」

「マジで言ってんの?熱あんのか?」

「……ごめん、そうかも…寝るわ」

イチカバチカの賭けに大失敗した、そう思っていたら……

「……1回だけ見せればいいんだろ?」

「えっ、いいの?」

「まじで、ただのちんこだからな?」

「うん……」

そう言うと、悠真はズボンを少し下に下げ、パンツのゴムを持つと一気に下に下げた。

ボロンッ

悠真のあそこがあらわになった。

皮は完全に剥けていて、大人のあそこって感じだった。

根元の上には、ボーボーに生えた陰毛はキレイに生え揃っていた。

少し、横から見ると玉が2つ垂れ下がっていた。

私が無言で見ていると……

「もういいだろ」

と言って、あそこをしまってパンツとズボンを履いた。

悠真は勃起することもなく、

本当にただ、悠真のあそこを見るだけだった。

その後わたしたちはすぐに寝て、何も無かったかのように次の日になった。

悠真は、わたしのも見せてと言うことも無く、

ただ、悠真だけ恥ずかしい思いをさせてしまって終わった。

悠真と私には、その後それぞれ彼女、彼氏が出来た。

私は、いまでも悠真のあそこを思い出してオナニーしています。

-終わり-
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