体験談(約 34 分で読了)
夫が出張中のある夜、舅に強引に犯されてしまった(2/3ページ目)
投稿:2014-03-21 11:00:00
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本文(2/3ページ目)
夫は煮魚や焼き魚を好みますが、舅はコッテリとしたお肉を召し上がるのを好まれます。
お食事の量は我が家では舅が一番たくさん召し上がるのではないでしょうか。
ただ、お食事はたっぷりと摂られますが、お酒は召し上がりません。
夫は晩酌をするので、お酒の後は直ぐに寝てしまうことも少なくないのですが、舅にはそのようなことがありません。
夕食の席でお食事を並べ、舅の分の用意が整っても舅は必ず私が食卓につくまでお料理に手をつけずに待っていてくださいます。
何度も”冷めないうちにお先に召し上がってください”と申し上げても待っていてくださいます。
そして漸く私がエプロンを外し、食卓につくと、初めて手を合わせて召し上がります。
舅は私の料理をいつも褒めてくださいます。
隠し味も言い当ててしまわれますので、私は更に工夫をこらします。
それでいて、決してこうしてはどうかとか、ああしてはどうかと言ったようなことは一切口に出されず、いつも”美味しい”と仰って感心してくださいます。
それだけで、私は一日の家事の労が報われ、幸せな気持ちになれるのです。
いつからか、夕食の後には舅が先にお風呂に入り、私がお風呂をいただいてから、バスタオルだけを身に纏って、舅の寝室を訪れるようになっていました。
ドアをノックしますと舅は、
「お入りなさい」
と声を掛けてくださり、私は舅のベッドの横に立ちます。
ベッドに横たわったまま、舅が頷いてくださるのを待って、私はバスタオルを取るとしばらく舅の目に晒されます。
私の頭の先から足のつま先まで、舅は視線を這わされ、最後には決まって声をかけてくださいます。
「いつ見てもも綺麗だね」
夫には久しく掛けて貰っていないような言葉を舅は惜しげもなく私に掛けてくださいますので、舅に抱かれるようになりましてから化粧品もワンランク高いものを使うようになりました。
私は小さく首を振りながら、
「そんなことはありません」
と申し上げるのですが、舅は満足そうにベッドから手を伸ばし、私を誘ってくださいます。
私はその手をとって、隣に横たわりますと、舅は私の首の下に腕を差し入れて、もう片方の手の指で軽く私の顎を押しあげると私の口は半開きになって舅の唇を求めます。
舅に舌を絡められて、乳首を刺激されますと、思わず、
「んふ」
と息が漏れてしまいます。
「いい香りだ」
少し奮発した香水を一滴垂らしておいただけですのに、舅はそのことにも気づいてくださいます。
嬉しくなって舅の胸に顔を埋めますと、舅は私の手を取って、膨れあがったご自分のモノを私に握らせますと私の身体をグッと引き寄せるのです。
私はそのまま舅に覆いかぶさるようにして舅の唇を求め続け、手を上下させて舅への愛撫を続けます。
唇と離しますと、私と舅の口の間に唾液が糸のようにツーッと伝わることがあって、私はそれを見ただけで興奮が高まりました。
そのまま唇を舅の逞しい胸から、腹筋の割れたおなかを通って腰骨へと移し、私は舅の股間に顔を埋めます。
もう何度も私の中で暴れまわった舅の大きなペニスに私は丹念に舌を這わせて奉仕をしますと上目遣いに舅の表情を伺いながらパクリと喉の奥まで咥え込みます。
最初のうちは大きなものが喉に当たるのが苦しく感じられておりましたが、今では快感になっているのが不思議です。
奥まで呑み込んだその瞬間、舅は目を閉じて、眉根に皺を寄せることが多いのですが、私はその表情を拝見するのが楽しみのひとつなのです。
いつも舅に翻弄され、悶えさせられ、乱れる私ですが、その瞬間だけは私が舅を征服した気持ちにさせられるのです。
舅に教え込まれた舌技を一頻り披露しますと、舅は満足そうに上体を少し起こして、私の身体が舅に覆いかぶさるようにご自身の方に引き上げると今度は激しく舌を吸い込まれました。
舌の付け根が痛くなるほど強く吸われ、私は自分の乳首が痛いほどに勃つのを感じます。
そうやって頭の芯がぼうっとしてくるのを感じている中、舅の手が私の乳房を這い、親指の付け根で乳首を挟むようにして刺激されますと私は股間が潤うのを感じます。
舅に覆いかぶさったまま、今度はシックスナインのポーズになるように促されされますと、私は再び舅のモノを口にしました。
しかし、それが長くは続かないことを私の身体はもう十分にわかっています。
舅が私の腰をお顔に引き寄せて長い舌を伸ばしてきますと、そこからは舅の怒涛のような攻めが始まります。
舌でクリをたっぷりと刺激され、皮を捲られてイカされ、指を膣内に挿入されて抉るような刺激を受けると私はもはや舅のモノを含み続けることはできずに、はしたなくも手に舅を握ったまま気を失ってしまうことも少なくないのでございます。
いつもどれくらいの時間が経っているのかは分かりませんが、目を覚ますと私は舅の太い腕に抱かれて寝息を立てていたことに気づかされます。
いつも先にイカせてもらい、申し訳ない気持ちで一杯になりますので、私は直ぐにお口で舅を膨らませると、できる限り丁寧にご奉仕させていただき、最後は舅の腰に跨って、自ら手を添えて舅の迎え入れるのです。
舅に気持ち良くなっていただきたい一心で腰を動かしますが、いつも私の方が先に快楽の波に捉えられてしまいます。
最初はゆっくりとした刺激で高められ、やがてその太く長い肉棒で奥深くまで激しく突き上げられますと、
「お義父さま!お義父さま!イッちゃ、あが、あう、あ、あ、あ、あ、あ゛ーーっ!!!」
となってしまって、もう何もわからなくなります…。
自分がこんなにも淫らになれることを、舅は肉棒だけで私に知らしめたのでございます。
私は夫と舅しか存じませんので、他の方との比較はできませんが、女の真の喜びというのはこういうものなのでしょうか。
本や雑誌で読んだことのある意識を失うほどの快感とはこのような状態を言うのでしょうか。
最初のころは、私のほうから舅を求めることに抵抗があり、お部屋に伺うのを何日か躊躇ったことがございました。
いいえ、本心を申しますと舅の好きなようにイカされて、玩ばれているような気がして、少しプライドが傷つき、ささやかな意地悪をしたくなったのでございます。
絶倫な殿方ほど、精を解き放たずに長くは持たないものだと目論んだのでございます。
3日目か、4日目の夜、舅は夜に私の寝室に入ってこられ、その瞬間、”私が勝った”と一人、ほくそえんでおりました。
舅は理性と性欲に勝てずに嫁を犯しにこられたのです。
舅は荒々しく私を裸に剥くとねっとりとした前戯を施され、私を何度も絶頂の淵にまで誘った後、私を昇天させることなく、ご自身のお部屋に戻って行かれました。
「えっ?私、まだ…」
私はしばらく自分のベッドで呆然としておりましたが、浅はかな私に対する舅のお仕置きであると直ぐに気づかれました。
パジャマの上着だけを胸に当てて、直ちに舅をお部屋まで追いかけ、同衾させていただけるよう懇願し、許しを請うたのでございます。
「お義父さま…、申し訳ございません!」
「何のことだね?」
「…私、私…」
「私のことなどいらないという意思表示だったのじゃなかったのかね」
珍しく意地悪な声で仰る舅に、
「お義父さま、私は恥ずかしかっただけなのです。本当はお義父さまに…、お義父さまにシテいただかないと…」
「何をだね?」
「何をって…、お義父さま…」
ベッドの上でくるりを背を向けてしまわれた舅を見て、私は慌てました、
「お義父さま…、お義父さま…、どうか私を…、私を…、抱いてください」
背を向けたまま舅は、
「抱きしめるだけでいいのかね?」
と仰り、私は羞恥の心も全て舅に捧げました。
「お義父さまの硬くなったモノを私に挿れて犯してください!」
私へ返事も聞かずに舅のモノをしゃぶり、放たれた精液を呑み込んで、言われるがままに舅の目の前で花弁を開いて見せると自分で慰める姿を晒して、漸く私の浅はかな行いを許してくださると、舅は私の中にペニスをねじ込んでくださったのです。
子宮を突かれて軽いアクメを何度か味わわせてもらった後、舅はペニスではなく、指で私の中を掻き回すと、私は全身が痙攣して股間から何かが噴き出したのを感じました。
気がつくと私の腰から太ももの辺りのシーツは冷たさを感じるほどに湿っており、その冷たさで目が覚めたのだと知りました。
腰の周りには洪水の跡が残っておりましたが、私の口の中はカラカラでした。
とっさに舅の姿を探しましたがベッドにはいらっしゃらず、私が風邪をひかないように、いつのまにかバスタオルが掛けてありました。
私はバスタオルを掴んで前を隠すようにしてリビングに向かいますと、舅はタバコをくゆらせながら本を読んでおられました。
「お義父さま…」
泣きそうになりながらお声を掛けますと、舅は眼鏡の眉間の辺りを少し押し上げながらゆっくりと私に目を向けて、
「おいで」
と優しく言っていただいたとき、私は舅の足にすがると萎えたモノを口に頬張りました。
舅は直ぐに復活し、私をソファーに手をつかせてお尻を突き出させると、
「自分で開きなさい」
と仰いました。
抗う素振りも見せずに、舅の言葉に従いますと、舅は一気に押し込んでこられました。
深く、深く、浅く、深く、深く、浅く…。
あまりの快感に私は皮のソファーを涎で汚してしまいました。
それからの私は意地を張ることも忘れ、羞恥心に妨げられることもなく、毎日のように舅のベッドへと足を運びました。
数ヵ月後に夫が一時的に出張から帰ってきたとき、夫にも抱かれました。
とても優しい、愛情たっぶりの愛撫にはいつも通りの夫でしたが、私はその時、イッたふりをしてしまいました。
私の中で果てて満足そうに寝息を立てている夫の寝顔を見ながら、私は舅と何が違うのか考えさせられました。
夫はどんなに優しくとも、自分の快楽を求めて交わっているのです。
けれども、舅は私に快楽を与えるために私と交わっておられるので、女の私の満足度が圧倒的に違うのだと思い知らされました。
男性は一度出してしまうと交わりに対するテンションが大幅に下がりますが、極端な話、舅はご自身が果てることが無くとも、耐えられる精神力と体力をお持ちなので、何度も深い絶頂を味わえる女性が適うわけがありません。
舅には全てを曝け出さされました。
目覚めさせられた心の奥底の淫蕩な燻りから、舅でしか満たされない激しいせいの欲求まで、全てのベールを剥ぎ取られてしまいました。
そして、舅の前で全てを曝け出した最後の証として、私は舅にアヌスを捧げました。
その時も舅は私を焦らしに焦らし、
「どうして欲しいのだね」
とお尋ねになり、
「お義父さま、どうか私の後ろも奪ってください…」
と口に出して言わされてしまいました。
舅は週末の一日をかけて私の菊門を開発し、舅の太く立派なモノでも入るように拡張させると時間をかけてゆっくりと貫かれました。
それでも、最初は痛みが先行しましたが、やがて何とも言えない快楽に酔わされ、気が付きましたら舅の精子が放たれていました。
舅に背中を向けて後ろを肉棒で塞がれながら、片手の指を前の穴に差し込まれて乳房をつかまれながら身体を捻って舌を吸われる…。
イクことを覚えた女ならば、どんな女でもこの快楽に耐えることは叶わないでしょう。
意識が飛んで、今度は前に入れらているのを感じて目を覚ましますと、
「白目を剥いてガクガクと身体を震わせるとは、なんとはしたない嫁だ!」
そう仰ると舅は猛烈に私の中で暴れました。
「お義父さま、もう許してください…、このままだと、このままだと、あっ、あ…、あぐっ!」
またしても私の身体が震え、舅に身を支えてもらうハメになりました。
私はもう性奴になり下がっているのでしょうか?
平気で裸体を夫の父親の目に晒し、逞しい肉棒をいやらしく口に咥え込んでは、犯されるように前から後ろから突き上げられてはヨガリ声を上げるはしたない嫁は、嫁と呼べるのでしょうか?
「これでいいのか?」
うつ伏せのまま腰を高く突き上げさせられながら、途中までの挿入のまま舅に尋ねられますと、臆面もなく、
「お義父さま、奥まで、一番奥まで挿れてください!」
そう言わされてしまうのです。
それでいて、衣を羽織っているときの舅はいつも通りの上品で威厳のある”お義父さま”です。
普段の舅は私をこれまでと同じように普通の嫁として扱い、夫の目がなくてもいやらしい目を向けられたことなどありません。
それが、夜を迎え、一皮剥くと、野獣のような目をして嫁の身体を弄び、私は蹂躙しつくされるのです。
舅は一度も避妊をしてくださらないので、心配しておりましたが、舅の機嫌を損ねるのが怖くてずっと言い出せずにおりました。
考えてみましたら、ほとんど毎日私を抱いておられるので、月のモノがないことはとうにご存知のはずです。
舅は私と共に地獄に落ちることを覚悟してくださっているのでしょうか。
今夜も私は舅の前ではしたなく股を開き、怒張したモノを受け入れるでしょう。
もはや夫に満足させてもらえるとは到底思えません。
理性を優先させて我慢すれば、後で狂ったように舅を求めてしまうのはもはや火を見るより明らかです。
私は舅から離れることができません、
いいえ、それどころか、本心を申し上げれば心の中では犯され続けたいと願っているのだと思います。
それが、開発し尽くされてしまった女の性なのだと思います。
■続き
私は舅に何度も何度もイカされ、その度に失神するようになりました。
そして夫が出張から帰ってきたとき、私は自分の中の恐ろしい変化に気づかされ、驚いたのでございます。
夫が帰ってきてくれて嬉しい筈なのに、私の心は何故か塞いでいました。
帰ってきましたその夜、私は夫に求められました。
あれほど甘く、蕩けるように感じていた夫との愛の営みはあっけなく終わりました。
”違う、そこじゃないの…”
”そう、そのまま、そのまま、イカせて…”
快楽の淵からストンと落とされて、私は現実を思い知らされました。
”あなた…、早漏だったのね…”
大きな落胆と共に夫は私の中で果てて、私には欲求不満だけが残りました。
夫が帰ってくる前の晩、舅に貫かれながら私たちは約束をしました。
「お義父さま、明日からは元のお義父さまに戻ってくださいね」
喘ぎながら、昇天させられてしまう前に私は舅としっかり約束を交わしたのを覚えています。
その後は気を失うほどの快感を与えられ、記憶が少し途切れてはいますが、あれは夢ではなかったと信じています。
週末に再び夫に求められて、夫の挿入を許したとき、私は自分でも信じられないことに心の奥底で嫌悪感すら感じ始めていたのでございます。
夫が私の中で果てて眠りについてからも私はひとり、悶々としておりました。
そして私はそっとベッドを抜け出して、バスルームに向かいますと夫の残り香を洗い流しました。
身体を拭きながら、下着を身に着けようと手を伸ばしましたが、気がつくと私はバスタオルだけを身に巻いて、舅のお部屋の前に立っておりました。
どれほどドアの前で逡巡したことでしょう。
漸く決心をしてドアを軽くノックしようとしたとき、音もなく扉が開かれました。
「お義父さま!」
小声で叫ぶとドアの向こうに立っておられました舅の胸に私は飛び込んでおりました。
訳も分からず涙が流れ、抱きついた拍子にバスタオルが床に落ちました。
舅は子供をあやすように私の髪を撫で、私の胸に愛しそうに手を這わされますと裸の私の肩をそっと抱いてベッドへと誘ってくださいました。
舅の荒々しくも優しい愛撫が私の身体中に施され、私は目を閉じて全てを舅に委ねました。
そして私の性感帯もどのような順番で愛撫されると高まるのかも知り尽くした舅は、私をあっという間に絶頂に導きました。
声が出ないように必死に堪え、それが新たな快感を高め、舅の肉棒を味わうまでもなく、私は快楽の深淵を漂いました。
舅は私のどこをどうすれば声が出てしまうかを十分にご存知です。
それなのに夫婦の寝室で夫が寝息を立てているのをご存知でありながら、執拗に私のそのツボを攻め立てるのでございます。
夫との交わりでアクメを感じても、このような声が出たことは殆どありませんでした。
それなのに…。
「お義父さま…、そんな、ダメです。 ん、ん、ん、ん、ん…、んー!!!」
私は小声で舅の名を呼んだ後、自分の人差し指に噛み跡を残しながら、再び気を失っていました。
夫では味わうことのできない強い摩擦感を股間に感じて、私は気を取り戻しました。
私が薄目を開いた途端、舅はバットのような長く太いペニスを私の子宮に押し付けていらっしゃいました。
痺れるような感覚を全身で感じ、声が出そうになるのを慌てて両手で口を覆いました。
身体中の痙攣が止まらない私の手を口からそっと剥がすと、舅は私に舌を突き出させ思いっきり吸われました。
舅の唇が離れたとき、私は自分でも無意識のうちに舅に抱きつき、
「お義父さま、愛しています!」
と口走ってしまいました。
同時に膣内を肉棒が再び暴れ始め、私は快楽に溺れながら気を失っておりました。
明け方、舅に起こされて私は床に落ちたバスタオルを拾うと、夢遊病者であるかのように、夫の眠るベッドに戻っていったのでございます。
目を覚ますと私はきちんと下着もパジャマも身に纏い、夫の横に横たわっておりました。
いつそれらを身に着けたのか分かりませんでしたが、安堵いたしました。
そっとベッドを抜け出していつものとおり身支度をすると朝食の用意を始めました。
暫くしますと舅が朝刊を取りにお部屋からでてこられました。
「おはようございます」
昨日のことが夢のように思われて、私は少し顔を赤らめながら舅にご挨拶申し上げますと、舅もいつもの朝と同じように一言、
「おはよう」
と仰ってくださいました。
朝食の支度をしながら、私は深い充実感と舅のお姿を拝見しtだけで心が浮き立っていることに気づき、愕然としました。
舅は私の身体だけではなく、心までも虜にしてしまってしまわれたのでございます。
そうは申しましても、それまでのように毎晩舅のお部屋に忍んでいくわけにも参りませんので、私は途方に暮れました。
舅に抱かれない日が続きますとイライラが募ります。
幸いにも夫の帰宅は、出張から戻りましても仕事で遅かったので、私は毎日夕刻までに夕食の支度を済ませると、舅を駅まで車で迎えに行き、そのまま繁華街のホテルへと車を走らせるのでございました。
始めて舅とラブホテルの部屋に入ったとき、私は遊園地に連れて行ってもらった子供のようにはしゃいでいました。
図らずもそのお部屋には拘束具が備え付けられており、私は鎖のついた皮のベルトで両手首と両足首を固定され、逃げることも抗うことも許されない状態のまま、煌々と明かりに照らされたまま、舅から思う存分辱めを受けたのでございます。
あの時は、自分でも自分の精神が崩壊したと朦朧とした頭で感じておりました。
舅は嫁の身体中に手を這わせ、硬く勃った乳首を弄んだり、陰核をいつまでも吸い上げておられました。
決して暴力的な扱いは受けませんでしたが、心の襞の全てを舅の前に晒させられることになったのでございます。
絶頂の寸前で口にすることも憚られる恥ずかしい質問をされ、答えるまでオルガのお預けとなるのは、気が狂いそうになるほどの地獄です。
夫との初めての体験から、アクメを覚えたときのこと、はしたなくも自分で慰める様までもひとつ残らず、舅の前で告白させられるに至った時、私は舅に全てを捧げさせられたのだと観念しました。
特に自慰については、詳細に語らされ、実演もさせられました。
親はもちろんのこと、夫にも見せたことはおろか、語ったことすらない私だけの心の奥底の秘密を全て舅に吐露させられることになりました。
私がこっそりとお尻の穴にも自分の指を挿し入れたことがあることを告げさせられたとき、舅の前での私の羞恥心は音を立てて崩れました。
自分のアヌスに指を抜き差ししたことがあると告げる嫁…、心の全てを捧げていない限り、そんなことは告白できないことだと思います。
それからは、そのようなお部屋に遭遇したことはありませんが、普通のお部屋であっても、二時間という短い休憩時間の間ですが、私は舅に殆どイカされっぱなしになります。
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(2020年05月28日)
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