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アルバイト先で常連だった巨乳ホステスに筆下ろししてもらった

投稿:2014-03-11 20:00:00

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名無し

僕が高◯生の頃、ある個人経営の飲食店でバイトをしてました。

そこによく来るホステスの春菜さん。

年齢24で、細身だけど結構おっぱいは大きめでEぐらいでした。

春菜さんは、仕事→家帰る→寝る→バイト先の飲食店で食事→仕事の流れで大体店に来てました。

仕事が休みの日でも、店に来て呑んで帰る事も何度もありました。

僕も、人が足りない理由から週に5日前後シフトが入っていて、春菜さんとも常連さんって事でよく話したりしました。

たまに閉店までいたりして、春菜さんは飲酒運転ながら家まで送ってくれた事もありました。

とにかく気持ちのいい人で、職業柄か楽しい人でした。

下ネタも軽く言うような事もありました。

僕がバイト始めてから半年ぐらい経った頃、春菜さんが店に来て、カウンター越しに世間話をしてました。

その日は結構店も空いてて、あまり仕事もなく話し込んでいると

「ねぇ○○くんって童貞?」

いきなり聞かれてビクッとしました。

困ってしまい、店長の顔を見ると何のフォローもなしにこっち見ながら笑ってます。

「童貞っぽく見えます?」

「え〜分かんないけど、○○くん彼女居るの?」

「いや居ないし、した事ないですけど…」

って言った瞬間…春菜さんは

「マスター!○○くん童貞だって(笑)!!!」

「大きな声で言わないで下さいって!」

笑いながら

「ごめんごめんwwあたしが童貞もらってあげようか?」

どうせからかわれてるんだろうと思い、

「僕に春菜さんなんて、もったいないですよ」

って言うと、本気っぽく

「あたし、○○くんだったらいいよ」

みたいな事を言われ、

「じゃあ良かったら電話して」

と連絡先をもらいました。

バイト終了後、マスターに、

「春菜は若いヤツの童貞好きらしいぞ」

とボソッと言われました。

数日後に電話すると、

「じゃあ明日仕事休みだから、バイト終わる頃拾ってあげるよ」

と言われ、期待しつつもダメかな…なんて思いながら、次の日バイト終わって店の裏から出ると、駐車場に春菜さんがいました。

春菜さんのマンションに上がらせてもらいました。

「○○くん緊張してる?」

「ちょっと…」

「じゃあお風呂一緒に入ろっか?」

と言われ、恥ずかしさのあまり

「いいですって!」

と拒否…

「じゃあ先入っていいよ。○○くん出たらあたしも入るから」

「それじゃお先に入ってきます…」

5分ぐらいしてから、

「ねぇ○○くん!背中流してあげるよ」

と一方的にドアを開けられました。

「どうせ後で裸見るんだから一緒だよ」

実際洗ってもらいはしませんでしたが、僕が体を洗ってるのを湯船から見られてました。

「結構立派なもんついてんじゃん!」

なんて言われ、

「春菜さんもいい身体してますね」

なんて言うと、

「そうでしょ〜後でおっぱいでも揉ましてやるからな」

そんな感じでした。

今思えば、後で僕が緊張しないようにと思って一緒に風呂に入ってくれたのかな?なんて思ってます。

いよいよベットに行くと、春菜さんは

「○○くんの好きなようにしていいよ」

と言ってくれたので、ベットに寝てもらい、唇にキスしました。

それからおっぱいを揉むと、凄く柔らかくて、すべすべしてて、乳首を舐めたり吸ったりするとすぐに乳首が硬くなり、春菜さんも空いてる方のおっぱいを自分で揉んでました。

マンコを初めて見ると、あぁマンコ…と思い、とりあえずクリを弄ったりしてると、割れ目から透明の液体が滲んできて、マン汁を指に馴染ませて指を入れると、春菜さんは、

「はぁ〜気持ちいい…」

調子に乗ってGスポットと思われる辺りを刺激すると、指が締め付けられる感覚と指が吸い付いてくる感じで、それだけで興奮しました。

挿入のタイミングが分からず、指マンし続けると、

「○○くん、入れて」

と言われ、正常位でゆっくり出し入れしてみると、腰の力が抜けそうになるような快感が襲いましたが、本能的に奥まで突いてました。

春菜さんは僕に

「気持ちいい?」

と聞き、

「イキたい時にいっていいよ」

と言ってくれました。

「もうちょっと締めてあげるね」

と、開いてた脚を閉じてくれました。

さらに締め付けられて、逆に気持ち良過ぎて上手く動けないでいると、春菜さんが上に乗って動いてくれました。

上下というより前後に動いて、クリトリスを擦りつけてました。

自分で動くより快感は半減しましたが、これぐらいが逆にちょうど良く、下からおっぱい揉みながら春菜さんのエロい顔にイキそうになりました。

イキそうと告げると、上下に速めに動いてくれてイッちゃいました。

イッた後もそのまま抜かずに、抱き合う形で余韻を味わっていました。

「どうだった?気持ち良かった?」

と聞かれ、僕はただ頷いてチンコをゆっくり抜きました。

その後、春菜さんは僕の耳元で、

「もう1回して…」

と言い、断る理由もなく、逆に

「いいの?」

と聞き返してしまいました。

春菜さんは四つん這いになり、テカテカしてるマンコを僕に向けてきました。

チンコを入口に当てると、春菜さんが動いて入れてくれました。

お尻を鷲掴みにしたり、クリトリスを弄ったり、おっぱいを揉んだりと、春菜さんの身体を堪能し、奥の方をガンガン突くと、

「あっイク…」

と言って、春菜さんが先にいきました。

さらに突き続けると、すぐに春菜さんがもう一度イッて、力なくうなだれてたので、

「大丈夫?」

と聞くと、

「もっとして…」

と言われたので、僕がいくまでやりました。

どうやら軽く遅漏気味らしく、あんまり遅いのも考えものかも…。

-終わり-
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