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巨乳でJ◯の姉をクロロホルムで眠らせて犯した

投稿:2012-08-29 17:00:00

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名無し

俺は中◯3年生で、姉は高校2年生。

実は、俺は以前から密かに姉の体に興味を抱いていたのだ。

半年くらい前の事だろうか、たまたま俺が二階の自室から一階に下りてきた時、俺は例えようもなく刺激的な場面を目撃してしまった。

廊下に何か零したらしく、姉が両膝と片手を床についてをゴシゴシと拭き取っていたのだが、その時俺ははドキッ、として立ちすくんでしまった。

姉の尻が俺の方に向かって高く掲げられていたからだ。

微妙に振りたくられる丸くてむちっりした姉の尻に、俺の目は釘付けになってしまった。

実の姉だというのに股間を疼かせてしまった。

いけない!と思い慌てて二階に戻ったが、脳裏に焼き付いた姉の尻はいつまでも悩ましく振りたくられていた。

それ以来俺は、姉を女として見るようになってしまった。

そういう目で改めて見てみると、姉は実に良い体をしていた。

胸も大きいしウエストもくびれている。

俺は、密かに姉の体を盗み見ては胸をドキドキさせるようになった。

無意識のうちに、俺の生殖本能は姉に対して種付けしたいとの邪悪な欲望を募らせていたのだと思う。

そして感情が弾けた今この時、俺は姉を犯してやろうなどと本気で思ったのだ。

そして俺には、姉を眠らせてしまうあてがあった。

実は俺のクラスに、どうやって手に入れたか知らないが、クロロホルムを隠し持っている奴がいたのだ。

少し不良ぽい男だったから悪い仲間からもらったか買ったかしたのだろう。

彼は

「これでよ、好きな女を眠らせてやっちゃえるんだぜ」

と俺達に自慢していた。

次の日、俺はそいつと交渉して5千円でクロロホルムの入った小瓶を手に入れた。

その当時、クロロホルム強姦魔というのが逮捕されて新聞やテレビを賑わしていた。

だから俺はどうやってこれを使うのか知っていた。

容器に移し替えて寝室に霧のように噴霧するのだ。

その霧を吸い込んだら数時間は何をされても目覚める事はないと新聞に書いてあった。

ただし、移し替えるとき自分が吸い込んだらその場で意識を失ってしまう。

俺は折り畳んだタオルを水に濡らして口と鼻にあて、さらにその上からタオルをまいて縛り、間違っても自分が吸わないようにしてから慎重に作業をしていった。

噴霧器は、ホームセンターで買ってきた。

慎重に作業を続け、俺はクロロホルムを噴霧器に移し替えた。

幸い、水に濡らしたタオルのおかげで、俺自身が吸い込む事はなかった。

まず俺は親に気づかれないために両親の寝室に向かい、音がしないようにゆっくりとノブを回し、ほんの少しドアを開けて部屋を覗き込むと、中は真っ暗だった。

耳を澄ませ、父と母の寝息を確認してから、俺は噴霧器だけをドアの隙間から差し入れてクロロホルムを噴霧した。

シューッという音で二人が目を覚まさないか心配だったが、何とか十分な量を噴霧するとドアを閉めドアを少し開け噴霧した。

その後姉の部屋に向かい同じ事をした。

30分後、様子を伺いに両親の寝室に入ると父も母もぐっすり眠っていた。

まず母の肩に震える手を置いて軽く揺すってみた。

目を覚ます様子はない。

今度は強く揺すってみたがやはり目を覚まさない。

父も同じだった。

これなら姉も熟睡しているはず。

俺の体はこれからする事に震え出した。

抑えようのない期待感が俺を激しく震わせたのだ。

姉の部屋の前に来た俺は意を決してドアを開けた。

クロロホルムの匂いだろうか、微かに甘い匂いを嗅ぎながら、俺は寝ている姉に近づいた。

俺は部屋の明かりを付けた。

ここで目を覚まされたら、なぜ俺がこの部屋にいるのか言い訳のしようがないが、やはり眠ったままだ。

俺はベットの上に乗り、片手をついて、覆い被さるようにして深い眠りについている姉を見下ろした。

姉はパジャマを着ていたが、その下から大きな胸が魅惑的に突き出している。

俺はゾクゾクッとした。

あそこを見る前にまずおっぱいを見ようと、俺はパジャマの胸元のボタンを一つ一つ外していった。

指が、震えながらもスムーズに動く。

とうとう俺はボタンを全部外し終わりパジャマを左右に掻き分けた。

姉は白いブラをしていた。

俺はブラのカップを下にずらした。

カップから解放され、ブルンと弾みながら飛び出した姉の乳房は、まるで大きなメロンが二つ並んでいるかのように見事だった。

姉と母が巨乳という事は知っていたが、これほどとは思ってもみなかった。

雪のように白くスベスベで、ところどころ静脈が透けて見えるほどだ。

高校2年生なのに何て立派な乳房なのだろう・・・俺は、嬉しさと興奮でまたも震え出した手で姉の乳房を掴んだ。

温かくて、たっぷりした重さが手の平にジーンと伝わってきた。

スベスベの肌が手の平に吸いついてくるようだ。

しかも、グッと揉みこむとゴム毬のような弾力で押し返してくる。

あまりにも気持のいい感触に、俺は夢中になって揉み上げた。

乳房の先端には朱色の乳首が突き出している。

吸ってくださいと言わんばかりに立っている。

俺は唇をかぶせてチューチューと吸った。

母乳が出るかと思うくらい吸った。

乳を搾るように乱暴に揉み込んでも、姉の寝顔は変わらなかった。

俺は自分が大胆になっていくのがはっきりわかった。

俺は急いでズボンとパンツを脱いで床に放ると、パジャマを脱がし姉の脚をM字開脚させ、体を沈めた。

すでにビンビンに勃起しているペニスを、姉の下着越しの割れ目に突いた。

突きながら乳房を揉み乳首に唾液をつけたり、思い切り乳首を吸った。

乳房と乳首を堪能したあと、そして俺はとうとう姉の下着に手をかけた。

ぴったりしたパンツを下ろすのにはかなり苦労した。

お尻の方から少しずつ剥き下ろして、やっとの事で姉の股間を露わにする事ができた。

姉の淫毛は、俺が想像していた以上に黒々としていた。

脚を大きく開げると、赤くねっとりとした肉ひだがベロッと左右にめくれながら露出した。

内部の赤黒い粘膜もわずかに覗いている。

初めて見る粘膜の赤さが、俺にはものすごく艶かしく見えた。

性器の少し下には、お尻の穴まで見える。

興奮で、俺の心臓は口から飛び出してしまいそうだった。

そして、俺のペニス肉はピクビクと痙攣している。

鈴口からはカウパー液が垂れてきている。

俺はまず姉の大陰唇を口をつけて舐めた。

次第に大陰唇が開き、中から小陰唇があらわれ、唇でつまんだり吸ったりした。

童貞でも知識だけはあるから、これから挿入するところを唾液で濡らそうと思った。

姉の性器は、寝る前にお風呂に入ったらしく石鹸の匂いが強いが、それに混じって甘酸っぱい匂いもした。

ねっとりと舌に絡みついてくる肉ひだをからめ取るように舐め上げながら、俺はたっぷりと唾液を刷り込んだ。

もう、これ以上我慢できない。

俺は再び姉の両膝を開き体を入れた。

割れ目にそってペニスを擦り付け、カウパー液を塗りたくった。

実は俺は、初めてだったのでどこに入れればいいのかよくわからなかった。

しかし、亀頭を割れ目にそって上下に擦っていると、割れ目の下のところで亀頭が収まるようなところがあり、亀頭の先っぽが少しのめりこんだ。

ここだ、ここに違いない、とグイグイ押し込むと、亀頭が膣口を拡げそのままヌプヌプと奥まで突き刺さっていった。

あまりの嬉しさと興奮で、俺は思わず声を上げるところだった。

生まれて初めて経験する女のあそこ、しかも姉のあそこは、温かくて、柔らかくて、しかもまんべんなく俺のものを包み、ぴっちりと締めつけてきた。

(ああ、これが、女の膣なんだ・・・)

俺は感動さえ覚えながらゆっくりと姉の中に抜き刺しした。

温かい粘膜の中でペニス肉がとろけてしまいそうだった。

俺は腰を動かしながら姉の膣内を堪能した。

抜き差しするたびにカリ首が膣壁を擦り、快感の太い柱にズーンと全身を貫かれた。

そのあまりの気持ち良さに、俺は姉に俺の子を孕んでほしくなり、姉に向かって

「いくよ。今から俺の種を出すよ。俺の子を孕んでくれ。俺の子を身篭ってくれ。俺の子を産んでくれ!」

と叫びながらペニスを膣奥深くに差し込み、子宮口に向かって大量の精子を放出した。

目の前は一瞬真っ白になり、姉の膣内にドクドクと注ぎこまれていく。

俺は最後の一滴まで快感を味わおうと力いっぱい腰を突き上げた。

内臓がドロドロに溶け、精液と一緒に俺自身が姉の中に注ぎ込まれて行くような気がした・・・。

こうして俺は、クロロホルムで眠らせた姉を犯してしまった。

しかし俺は1回では満足しなかった。

とにかく繋がっていたかったので、ペニスを抜かず勃起するたびに種付けをした。

6回ぐらい射精した時、ペニスが膣から抜けてしまった。

姉の膣口からは精液がトロトロと滴っていった。

このままパンティを履かせたら姉に気づかれてしまうだろう。

俺は時間をかけて丹念にウェットテイッシュで拭き取った。

その後下着とパジャマを履かせたのだが、脱がせる時苦労したパンツは、履かせるのにはもっと苦労した。

パジャマだって脱がせるのとはかせるのとでは大違いで、とにかく、俺が部屋に入る前の状態にするのには、かなりの時間がかかった。

膣口は綺麗に拭いたが、もしかして朝起きたとき挿入された感覚と精液が垂れてきて下着に残っていれば、気づいてしまうだろう。

だから、朝、姉と顔を合わせる時は怖かったし、一週間くらいはオドオドと怯えていた。

しかし、どうやら姉は気がつかなかったようだ。

また、どうやら妊娠しなかったみたいだった。

俺は射精の瞬間、本当に姉に孕んでほしかったので、残念な気がした。

-終わり-
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