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体験談(約 29 分で読了)

【殿堂入り】【お勧め】陸上部合宿先で凄く可愛い巨乳の先輩の生乳を揉ませてもらった(2/5ページ目)

投稿:2012-11-07 02:00:00

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本文(2/5ページ目)

激しく動いて暑いのか、袖を捲り、浴衣も少し乱れ気味だった。

それを直す瞬間に見える白い肌にドキドキしていた。

試合の方はN先輩が勝った。

キャプテンが本気で悔しそうだった。

決勝は俺とN先輩。

うーむ。

集中できるかな…と思って構えたら、キャプテンがまだ負けた悔しさが残っているように喋りだした。

「負けたら、勝った方は1つだけ命令可能な」

「お前らちょうど同じ長距離だしな」

何言ってんのこの人!

俺にはエロい命令しか思いつかねぇ。

N先輩は悠然とラケットを構えて

「なに命令しよかなー?」

と笑っていた。

受けるのか………と思ったが俺も断る理由も無い、というかキャプテン命令だし。

おっぱいに集中したら負けるので、ちゃんと卓球に集中と言いたいがやっぱり見てしまう。

そういえばノーブラなんだろうか…とか考えてたら点取られてた。

負けず嫌いな俺はおっぱいの誘惑を跳ね除けて、N先輩を倒した。

ちょっと嬉しくてガッツポーズしたのを覚えている。

「おまえ、中学は卓球部だったのか?やたらと動きが………」

とキャプテンが言った。

「いやー友達とかとよくやってたってだけです」

「そうかーいや上手いなぁ………あぁ、そうそう。優勝の商品だな」

「いつも長距離で奴隷扱いしてくるNに、何か命令ある?」

キャプテンが笑いながら言う。

俺はN先輩をチラッと見た。

悔しいのか俺の事を睨んでいてちょっと怖かった。

少し考えても何も思いつかなかったので(エロ命令なら盛りだくさんだったが)

「そうですねー。まぁ貸し1って事で。今度ジュースでも買ってもらいます」

と言いながらも、おっぱい揉ましてくださいとか言えばよかったと後悔する俺。

「先輩想いだなwもっとキツい命令していいのに」

とキャプテンに言われた。

キツい命令とか言われてもエロしか思いつかない。

するとI先輩が

「えー。それじゃ面白くないってー。Nのおっぱい揉ませろ!ぐらい言えばいいのにー」

「できるか!ww」

と言いながらN先輩がI先輩の頭をコツンと叩いた。

ミニ卓球大会は終わったが、自由時間はもう少し残っていたので結構汗をかいていた俺は温泉に入る事にした。

N先輩も

「私も入るー。上がったら練習メニュー決めようか。脱衣所の入り口で待ってて」

と言うので

「分かりました」

と返事した。

温泉でさっぱりした俺は脱衣所の入り口にあるベンチに腰掛けた。

ボーッとしてると、N先輩が

「お待たせー」

と言いながらやってきた。

湯上りのN先輩は、のぼせたのを冷ますためか結構肌が露出していて、鎖骨まで見えていてた。

顔も少し赤いし、なんだか色っぽい。

俺は

「んじゃいこかー」

と言うN先輩の後ろをついていった。

N先輩の部屋に行くと、そこにはI先輩とD先輩が話をしていた。

どうやらこの3人が同じ部屋のようで、部屋には既に3つの布団が敷かれていた。

I先輩が

「あ、後輩連れ込んでるw」

とN先輩を指差す。

「ミーティングだってwあんたらどこでやるの?ここ?」

「うんにゃ、うちとDはキャプテンの部屋行くよ」

「あーそうなのか。あれ、何で立ってるのー座っていいよ」

と俺を促すN先輩。

座るっていっても布団………というか先輩達の会話を聞いて、これから2人きりになるという事を知った俺は何か変な汗をかいていた。

俺はN先輩があぐらをかいている真ん中の布団に座った。

I先輩が立ち上がって

「んじゃ、うちらも行ってくるー後輩襲ったらダメだよw」

とニヤニヤしながら言う。

「はよ行けw」

と枕を投げるN先輩。

なんだか恥ずかしくてどこを見たらいいか分からなかった。

I先輩達が出ていき、N先輩はノートとシャーペンを鞄から取り出しながら

「んじゃメニュー考えよかー」

と言ったので

「はい」

と答えた。

正座を少し崩した、所謂女座りになったN先輩は

「どういう風にする?自分の課題とか分かる?」

と言いながらノートを広げて

『練習めにゅう』

と少し大きめに書いた。

書く時に下を向くので、少しだけ谷間が見えてついついジッと見てしまう。

「課題とかは、よく分からないですね。先輩は何かあるんですか?」

と質問してみると

「ん〜私もよく分からないけどねw敢えて言うならペース配分が悪くて最後にバテやすいとか」

「なるほどー」

他にいつもやってるメニューで何が苦手かとか、そんな事を話した。

15分くらいでメニューを決めて、その後はフォームをもうちょっと良くした方がとかアドバイスをもらったりしていると、

「ただいまー」

と言ってI先輩達が帰ってきた。

「おーまだミーティング中か。熱心やね」

「メニューは決まったけどねー。話してた」

「卓球敗北の復讐に、凶悪なメニュー作ったの?w」

「作るかw」

I先輩が

「気ぃつけないと、この子の復讐は怖いぞー」

とN先輩の両肩を掴む。

「変なイメージ作るなw」

俺は

「怖いですねw」

と笑いながら言った。

「ほらー変なイメージがw」

「あははw」

D先輩とI先輩は楽しそうに笑っていた。

そろそろ俺も戻るか、と考えていたらN先輩が首を回していたので俺は何も考えずに

「肩凝ってるんですか?マッサージしましょうか?」

と言った。

言った瞬間に、ちょっとエロいって気付いて恥ずかしくなってしまった。

「おぉーしてしてw」

「出たー後輩を奴隷に使う先輩」

「あはは、可哀想w」

I先輩とD先輩がいつものようにからかう。

「まぁ普段世話してますから!」

とN先輩が返した。

「ん〜?どうですかねw」

と笑いながらN先輩の後ろに立った。

「ヒドい後輩w」

とN先輩も笑った。

俺は肩膝をついてN先輩の肩を揉み始めた。

やっぱり巨乳だからなのか、本当に凝っていた。

「んん〜そこー」

と気持ち良さそうに言うN先輩。

言い方がエロい。

「ほんとに凝ってますねー」

と俺が言うと、

I先輩が

「まぁメロンが2つ胸についてるからねw」

と言った。

ついつい俺は視線を胸にやってしまう。

肩越しから見るN先輩のおっぱいは、俺のマッサージに合わせてユサユサと小刻みに揺れていた。

それを聞いたN先輩が

「ま、この胸はねー」

と両手でおっぱいを持ち上げた。

浴衣から、おっぱいの上の部分がむにゅっとはみ出した。

「どうにかならないかなー」

とおっぱいを自分で揉み揉みするN先輩。

浴衣越しに揉んでいても、プルプルしていて本当に柔らかそうだ。

俺はかなり勃起していた。

俺は恥ずかしくて、少し上を向きながら

「大きいとそんなに凝るんですか?」

と聞いてみた。

「相当関係してるよー。接骨院とか行くけど、そこでもやっぱり言われる」

「大変ですねー」

「大変よー」

「男が引っかかりやすいからいいじゃない」

とD先輩。

「そんな事ないってー。というか胸目当てで来られても困るw」

「そりゃそうだw」

「あ、もういいよーありがとう。結構上手だった」

俺は

「5000円になります」

手を差し出してみた。

「しねw」

と枕で殴られる。

「んじゃ戻りますね」

「ほいほいーおやすみー」

「また明日ー」

「おやすみー」

と3人に言われたので

「おやすみなさい」

と言って部屋を出ていった。

次の日、くそ暑い中15キロくらい走り、あんまりおっぱいを見てる余裕が無かった。

夕食後はまた顧問の部屋にてミーティングを行い、今日の反省や明日の予定とかを話し合う。

明日は顧問のメニューでやるらしい。

ミーティングが終了した後にまったり温泉に入り、その後は部屋でTと世間話していた。

突然I先輩が入ってきて

「君達!トランプは好きかな?」

とどこかの博士風に言った。

俺とTが

「好きです」

と答えると、

「じゃあ部屋においで」

という事になった。

部屋に行くとD先輩はおらず、N先輩だけだった。

俺が

「あれ、D先輩はいないんですか?」

と聞くと

「キャプテンの部屋ー」

とN先輩が言った。

他の先輩とかは呼ばないのかな、と思っていたらTも気になっていたらしく

「他の先輩は来るんですか?」

と質問した。

「ちょうど2対2だからーこのままー」

I先輩が答えた。

真ん中の布団にトランプを囲むようにして4人が円になる。

俺の隣にN先輩とT、向かいにI先輩。

I先輩の提案で7並べをする事になった。

「ん〜じゃ1位の人が最下位に罰ゲーム命令〜」

とI先輩。

軽いノリで7並べ開始。

俺はいきなり最下位だった。

1位はTで、腕立て30回を命令される。

初めがこれだったので、筋肉系の罰ゲームが続いたが、I先輩が1位でTが最下位になった時、好きな人は誰かという罰ゲームに。

Tが

「いません」

と答えたのでI先輩が

「むむ。しょうがない。んじゃあージュース買ってきてー」

と命令。

Tがジュースを買いにいってる間、ついでのように俺も聞かれる。

俺もいませんと答えた。

すると、I先輩がN先輩の後ろに立ち、両肩を持ったかと思うと浴衣を下にずらしながら

「Nじゃダメー?」

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