官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
妻の連れ娘〘思春期反抗期真っ盛りの女子高生〙を❝教育❞•••(2)(1/2ページ目)
投稿:2025-08-13 22:10:57
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俺は高校を卒業後、地元の中小企業に工場に就職しコツコツ働き二十数年、二十代の頃はまだ地元の中学の連れとか高校の連れから連絡が有り飲み会〘合コン❨?❩〙等に呼ばれていてそこで何人かの女性を紹介され付き合ったりはしていたが、俺が余り冴えなく「油臭い!…」等で長くは続かず周そうしていると周りは結婚とかし始…
奈美は小さく体を振るわせながら許しを請いて来て俺は前髪から手を離し赤く腫れ上がった頬にソっと掌を沿え優しく撫でながらしゃがみ奈美と目を合わせるとソっと背中に腕を回し優しくも力強く抱き締めもう一度奈美の顔を見詰め静かに顔を近づけ唇を重ねると
「ウゥ…ウンン!!…」
奈美は顔を左右に振り俺の胸に手を置き押し退け今迄程では無いがやはり睨み付けて来て
「ぅん?…まだそんな態度…取るんだ…」
俺は奈美をまた押し倒し馬乗りに成ると奈美は体をクネらせ必死に俺を退かそっとして来たが右手を奈美の股間に持って行くと若干腰をピクつかせ直ぐに内腿を閉じながらも尚体をクネらせて居たが俺は強引に手を差し入れ指を【マンコ】に押し当てゆっくり動かすと一瞬動きが止まるが一段と股に力を入れ閉じて来たが今迄散々弄られていたせいでまた❛アノ❜感覚が蘇って来たのか僅かながら緩み
少し動かし易く成ったのが分かり奈美の顔を見ると目は虚ろで指の動きに合わせ口をヒクヒクさせていて
「我慢せず…声出せば…良いぞ…」
その❛言葉❜で❝ワレニカエ❞ったのか一瞬目を大きく開き口元を閉じ❛ソンな状況❜でも俺を睨み付け内腿に力を入れて
「ウンンも、もう…アァ止めてぇ…」
「ぅん?…フン❝ココ❞[マンコ]こん何…濡らせて…何言ってんだか…」
俺は少し指の動きを早めると内腿は閉めたままだが腰をクネらせ小さく背筋が伸び唇が震え微かに吐息が漏れだし更に指の動きを大きく早くして行くと【マンコ】からも❝液体❞が滲み出だし指の動きを滑らかにして来て俺は軽く指を曲げると容易に中へと入り尚少しばかりの締め付けも有り
「❝コッチ❞[マンコ]は…素直じゃないか?…もっと…❛コウ❜して欲しんだろ?…」
更に中に入れ指を膣壁にゆっくりだが強く押し当て動かすと腰をビクつかせ小さく上下させだし
「ほら…“どうして欲しいのか”…ちゃんと口で言ってごらん?…」
奈美は大きく体を反らし軽く喘ぎを上げたが頑なに口元を閉じ頭を左右に振りながらも腰をピクつかせ
「ウッ…ウンン…」
「ほら良いんだぜ…気持ち良いんなら…声上げても…」
俺が強く押し当て【中】[膣内]を搔き回してると更に❝液体❞が溢れだし腰の動きも大きく成り奈美は耐え切れず小さいながらも喘ぎを上げゆっくりコチラに顔を向け小さく頭を振っていて
「ぅん?…どうした?…そんなに…パパの…“指技”気持ち良いのか?…」
「ウンン…ウッそ、そんなぁ…アァハアッハアッわ、理由…有るかぁ…」
俺は指を抜き奈美から降り下半身の方に行き腕をお尻の下に入れ持ち上げると奈美は力無さげに腰をクネらせて来て
「そんなに摂津くな…直ぐに…気持ち良くしてやるから…」
「ハア~ァハア~ァだ、誰も…せ、摂津いて無い!…」
ゆっくり顔を近づけ唇を充てがい業と音を立て吸い上げると腰を上下に振り
「アッ…アンンバ、バカァ!や、止めろってぇ…ウゥ…」
「❛下のクチ❜は…こんなに喜んでいるのに…❛上の口❜は…素直じゃないな…」
「ウンン…アァよ、喜んで無いぃ…アンン!…」
「可愛らしい【マメ】[陰核][クリトリス]が…皮剥けてこんなに…大きく成ってるぞ…」
「アァ…アンンウゥ…ウンンそ、そんなコト…ア〜ァな、無い!…」
「フンッ頑なに…我慢してなのに…そんなに大声上げて…」
奈美は震える手で口元を押さえ体をクネらせ必死耐え様としていてるが〈思春期真っ盛り〉の身体には到底耐え難く腰の動きが大きく速く成り背中を仰け反らし
「おいおい…また“小便“を…漏らして…」
俺は静かにお尻を畳に降りると体をビクつかせ口も手を押さえていた手は外れ辿々しく息をしまた目は虚ろいでいて…
「!!うんん…ぅん!?ハア〜アハア〜ア…ハアッハアッ…」
「やっと…意識戻ったか…」
「ハアッハアッゴボゴボ…ゴボハ〜ァ…エッ!!…」
奈美はまだ朦朧としながら辺りを見渡していて
「奈美が…“小便”ばかり…漏らすから…部屋じゃ…これ以上出来ないからな…」
俺は手に持っていたシャワーのノズルを元に戻し蛇口を捻りお湯を止めもう片方に持っていた“T字カミソリ”を奈美の前に持って行き小さく動かして見せると奈美は一瞬強張らせ体を小さく丸め縮め身構えて来て
「フンッもう…終わってるから…」
俺は奈美の右腕を掴み立ち上がらせ壁に凭れ掛けさせ左手をソっと下腹部に宛てがいゆっくり撫でると奈美は体をヒクつかせるが❝違和感❞に気付きゆっくり静かに目線を下ろして来たのでゆっくり手を退かせると奈美は勢い良く顔を上げ驚きと困惑した表情を見せて来て
「フンッ“可愛い”奈美に…❛アンな❜…汚い“毛”は…要らないだろ?…それに•••…」
奈美の陰部は雑だが❝剃毛❞されていて俺は奈美の膝裏に手を差し入れ持ち上げ浴槽の淵に脚を掛けさせ静かにしゃがみゆっくり顔を近づけ軽く口を開き舌を出し
「邪魔で…仕方がなったし…」
奈美は小さく喘ぎ両手を俺の頭に持って来て押さえ付けて来たが舌先をゆっくり動かし舐めると奈美も既に❛ソノ❜快楽を覚えているのか直ぐに腰をクネらせ小さく喘ぎだし
「アァ…アンンだめ…ウゥも、もう…そ、そんなコト…しないでぇハァッハァッ…」
「何だ?…毛を剃られた…だけで…大人しく成ったのか?…」
「ア〜ァ…アンンう、五月蝿いぃ…アァゥンンだ、黙れぇ!アンッ…」
「フンッもう…声すら…我慢し無く成って…」
俺は顔を離し手を添えて今度は指2本を一気に差し込み大きく速く動かすと奈美は脚を振るわせ腰をヒクつか背中を反らし
「ア〜ァ…アンン…ウッだ、だめぇ…だめだめウゥウッ!!…」
片脚を浴槽の淵に乗せていた為バランスを崩しその場にヘタり込み両手を床に着き肩で大きく息をし
「浴室だからって…こんなに…派手に…イクか?…」
そんな奈美の腕を掴み引っ張り起こしすが殆ど力が入って無くフラついていて仕方なく腰に腕を回し支えながら浴室から出てそのまま奈美の部屋に連れて行きベットに押し倒し俺は一旦部屋を出て行き戻って来たが奈美はまだアノままの体勢で居てゆっくり近付き
「❝教育❞は…始まったばかりなんだから…こんなんで…ヘバるなよ…」
俺は奈美の手首を掴み《革製の手枷》を着け
「えッ!!…な、何?ハアッハアッ…や、止めて…止めてよ…」
もう片方の手首にも着けそして下半身の方に行きベットに上がり足首にも着け左右の手足同士の《枷》を繋げた為奈美は否応無しに脚を❝М字❞に開かずに負えず
「ちょ、ちょっと…な、何するの?…も、もう…生意気なコト…言わないし…しないから…や、止めて…」
「ぅん?…別に…奈美は…今迄通りで良いよ…でも…❝教育❞は…ちゃんとしないと…❛親❜の“義務”だから…」
俺は手を奈美の【マンコ】に充てがい軽く撫で指を少し曲げ【マンコ】[膣口]を優しく触れゆっくり上下させると腰をヒクつかせ
「ウンン…ウゥゆ、云う事…聞くからぁ…ウ〜ゥね、ねぇハァ~ハア~…」
「だったら…大人しく…❝教育❞されな…」
「ウゥほ、本当に…云う事…聞くからぁ…ウンン•••❝お、お父さん❞の…ゆ、云う通りに…するからハア~ァハア~ァ…や、止めてよぅ…」
俺はそんな奈美の言葉を無視して指の動きを大きくさせ徐々に中に入れて行き行くと既に濡れていて容易に入り先程より締め付けも強く
「素直じゃないな…こんなに…濡らし締め付けて来て…本当は…もっとして欲しかったんだろ?…」
「ウンン…ウゥそ、そんなコト無いぃ…ウッハアッハアッや、止めてってばぁ…」
俺は少し大きく動かし
「ほら…さっき見たいに…奈美の【コエ】[喘ぎ]…聞きたいな…」
奈美は動けない成りに必死に体をクネらせ
「ウンンアァ…アンンウンッ…ウッだ、だめぇ…ウゥも、もう…•••だ…だめぇ!!…」
腰をビクつかせ脚を震わせながら❝液体❞を撒き散らし俺の胸とベットのシーツに濡らし体がヒクついていて
「あ〜あ…またこんなに…派手にイッて…•••イク時は“イク!”って言えよ…」
そして繋いでる鎖を外し優しく覆い被さり顔を近づけ軽く唇を重ね
「ウンン…ウゥハアッハアッ…ウ〜ゥも、もう…止めて…ハ~ァハ~ァゆ、許して…」
「何言ってんだよ…❝教育❞はコレからだぞ…」
少し体を浮かし軽く汗ばんでる【乳房】に手を置きゆっくり撫で軽く指先に力を入れ揉みだすとソレに合わせる様に体をクネらせ小さな吐息を漏らし【乳房】を揉みながら指の腹で硬く勃っている【乳首】を撫でると背中を反らし単発の喘ぎを上げ体をビクつかせだし
「ぅん?…やっぱり…母娘だな!?…凪沙も…【乳首】を触ると…直ぐ喘ぎ…お強請り…して来るんだ…」
「アァウンン…ウゥア〜ァハアッハアッ…ウッハアッハアッ…アッアッ…」
「ほら?…奈美も…“どうして欲しいのか”…言ってごらん?…」
「アッン…アァハッハッウゥや、止めてぇ…アンンハアッハアッさ、触らないでぇ…」
「強情だな…」
俺は更に腰も浮かしソノ隙間から空いてる手を差し込み奈美の【マンコ】[膣口]に触れて指でなぞり
「どうした?…腰をヒクつかせて?…」
ゆっくり指を【中】[膣内]に入れて行くと《離さない》と言わんばかりに締め付けて来て
「ほら?…素直に成れって…」
軽く動かすと体を仰け反らし喘ぎを上げ
「【ココ】[膣内]を…❛コウ❜されたいんだろ?…」
指を【膣壁】に押し当て【膣内】全体を刺激する様に搔き回すとお尻まで持ち上げ体を捻り今迄で一番大きな喘ぎを上げそのままベットにヘタり
「我慢するから…•••ぅんん?…」
目は開いてるが視点が合って無く口を開き辛うじて息をし体をビクつかせていて…
「う…う〜ぅ…うぅ…ぅん•••…」
「うッ…う~ぅんん!?…」
「ようやく…お目覚めか?…」
「う…ぅん?…」
「そんなに…気持ち良かったのか?…たかが【手マン】だそ…」
「•••…」
「ほら?…しっかり…目覚めろ?…」
「…、…!!…」
俺は意識を取り戻した奈美の腕を掴み上半を起こさせ更にベットから降ろさせるが力を入れられないのかフラつき俺に凭れ掛かって来たので奈美の腰に腕を回し支えながら部屋を出て脱衣所に向かい両手首両足首にまだ着けている〘枷〙を外し浴室に入れさせ
「思いの他…遊んで無いんだな?…」
奈美は一瞬睨み付けて来たが直ぐに顔を背け少し俯いて居て
「フンッそんな所に…立って無くて…入って来いって…」
俺は一度浴槽から出て奈美の腕を掴むと
「は、離し…て…」
「何?…怯えてんだよ…只…父娘で…風呂に入るだけじゃん…」
後ろから軽く抱き締め右手で【乳房】を揉み左手で【マンコ】[膣口]を弄ると体をクネらせ腰をヒクつかせ
「アァ…アンン…ア〜ァや、止めてぇ…アッ止めてってばぁハア〜ァハア〜ァ…」
「何だ?…もう感じてるのか?…」
「ウンン…ウゥ•••ハッアァハッアァ…」
「イキたいんなら…イッても良いぞ…でも…イク時は…ちゃんと言うんだぞ…」
俺はそう言うと指先で【乳首】を掴み少し力を入れ捏ね指を更に【中】[膣内]に差し込み動かすと一段とクネらせ腰を前後に動かし脚を震わせ背中を反らさせ奈美自信から凭れ掛かり
「だから…イクなら“イク”って言えよ…」
俺は両手の動きを止め抱き締めてる腕の力を緩めると静かに俺の胸を伝いヘタり込み俯き肩で大きく息をして居て俺は奈美の前髪を掴み顔を上げさせると痛いのかゆっくり動き膝を立てた状態でしゃがんでいて俺は【ムスコ】[チンポ]を顔の前に持って行き軽く押し当てるがやはり拒み口を閉じているが先程の❝絶頂❞で息が保たず口を開かずには居れず
「何でも…云う事聞くんじゃないのか?…」
奈美は若干躊躇いを見せたがやはり嫌なのかゆっくり上目使いをし小さく眉間に皺を寄せ睨んで来て俺は奈美の前髪から手を離し俺もしゃがみ左手を【マンコ】[膣口]に充てがい躊躇無く指2本入れ大きく速く動かすと
「アァ…アンンウッ…ウゥハ〜ァッハ〜ァッ…アッアッだ、だめぇ…だめだめウッググ…ハアッハアッや、止めてぇ…」
奈美はその刺激に耐えれずお尻を床に付け背中を壁に凭れ掛けさせ
「アァ…アンン…アッアッウンン…ア〜ァ…」
奈美は❝液体❞を撒き散らしたが今迄のとは若干違い微かに粘りが有り
「ぅん?…な、奈美…オマエ…もしかして❝潮❞噴いたのか?…」
「アッハ〜ァハ〜ァ…アァハア〜ァハア〜ァ…」
「そっかそっか…❝潮❞噴ける様に成ったか…一歩近づいたな…」
俺はヘタってる奈美の腕を掴み抱き起こしず脚に力が入って無くフラつきまた俺の胸に凭れ掛かり腰に腕を回し支えながら一緒に浴槽に浸かり奈美を凭れ掛けさせ背中から腕を回し【乳房】【乳首】を触ってると意識を取り戻したのか
「•••う〜ぅ…ぅんん?!ア〜ァハア〜ァハア〜ァ…アァな、何?…ウンンや、止めて…アンン止めてぇ…」
「只浸かってるのは…暇だし…❝教育❞は…別に…奈美に…意識無くても出来るし…寧ろ…ソッチの方が…身体に…染み付くからな…」
「アンン…アッンや、止めて…ウゥお、お願いぃ…」
「本当に…母さんそっくりに…【乳首】…敏感なんだな…」
「アッ…アンン…アァハアッハアッ…ウゥだ、だめぇ…だめだめ…アッハアッハアッ…ウゥ…」
「何だ?…イクのか?…こんなに【乳首】…硬くしてるもんな…良いぞ…イケよ…但し…行く時には“イク”って…言うんだぞ…」
「アッアッ…ウ〜ゥウンン…ウゥ…」
奈美は俺の胸の中で体をクネらせ【乳首】を重点に弄っていると背筋を伸ばしだし
「ほら?…イキたいんだろ?…」
「ア〜ァハッアァハッアァ…ウンンアァ…」
「我慢しなくて良いんだぞ…パパに…奈美の❝イキ顔❞を…見せてくれよ…」
「ウ〜ゥハアッハアッ…ウンンや、止めてぇ…ハ〜アッハ〜アッ」
俺は少し強めに【乳首】を摘むと大きく背中を反らし一段と体をクネらせ息も辿々しく成り
「アッ…アッ…ウンンハアッハアッ…ウッ!?…」
ソっと摘んでた【乳首】を離し
「そっか…•••すまなかったな…奈美が…ソウ迄しても❛イキ❜たく無かったんだな…」
ゆっくり奈美を俺の胸から退かせると静かに反対側の浴槽の壁にヘタり着きソっと俺の方を見て来て
「アッハア〜ァハア〜ァ…ハ〜アァハ〜アァ…」
「悪かったな…」
奈美は安堵な表情を浮かべつつも何か物悲し気に見詰めていて
「ハ〜ァハア〜ァ…ハア〜ァハ〜アァ•••…」
「ぅん?…あッ!悪い…動けないか…」
俺はゆっくり立ち上がり浴槽から出かけると俺の腕を掴んで来て振り向くと軽く俯いていて
「もう…❝教育❞は…しないから…奈美の…好きにしない…」
握ってる手に力が入り静かに顔を上げて来て
「•••…•••…」
「ぅん?…どうした?…良いんだぜ…好きにして…」
すると奈美もゆっくり立ち上がり顔を上げ俺を見詰めて来て
「もう❝教育❞は…しないから…」
俺は軽く奈美の腕を払い除け浴室から出ようとしたら後ろから抱きつかれ体が少し震えてるのが分かりそして片腕がソっと腰を還し静かに【ムスコ】[チンポ]を震える手で軽く握り
「•••!!わ、私を…❝きょ、教育❞…するんでしょ?…•••“ち、父親”なら…さ、最後まで…❝し、躾❞…し、しなさいよ!…」
握ってた手に少し力が入りゆっくりだが動かして来て大きく息を吐き
「•••き、気持ち良い?…•••“お、お父さん”が…❛い、今時の‘女子高生’❜を…どう見てるのか…知らないけど…•••“わ、私”は…私ぃ…はぁ…」
俺は握り動かしてる奈美の手に軽く手を添え優しく握り離させ奈美に向かい合うと奈美もまだ躊躇いが見えるが頭を上げ俺の事を見詰めていてゆっくり顔を近づけ唇を重ねると一瞬戸惑いっていたが奈美自信も顔を近づけさらに唇を重ねゆっくり震える腕を俺の背中に回して来て
「ほら…奈美…舌…出して…」
「ウンン…ウンッ…」
少し顔を離すと口を震わせながらソっと口を開きほんの少し舌を出して来て
「もっと…口開けて…」
奈美の口の中に舌を入れ動かしてると初めは萎縮してたが段々と舌を動かしだし俺の舌と絡め始め俺も腕を背中に回しソっと下に持って行きお尻に手をやり優しく撫でながら【尻の割れ目】に指を入れ左右に開かすと
「ウンン…ウンッバ、バカ!…な、何するの?…」
「❝教育❞…」
そして指を【尻穴】に充てがうと奈美は背筋を伸ばし体を反らし
「アンッ…ウ〜ゥちょ、ちょっと…ウンンど、何処…さ、触ってるの?…」
「ぅん?…自分の体なのに…わ、分からんか?…」
「ウゥ…アァゥンンハ〜アッハ〜アッそ、そう言う…ウンンこ、事じゃ無くてぇハア〜ァハア〜ァ…」
クネらせ脚を震わせだし更に指を押し当て
「フンッ奈美は…❝コッチ❞でも…感じるんだな…」
「ア〜ァ…アンンふ、普通にぃ…ウゥし、してぇ…」
「でも…奈美は…❝経験❞…少ないんだろ?…もしかしたら…❝コレ❞が…普通かもよ…」
「アッアッ…アァハアッハアッ…ウググち、違うぅ…違う…ハァッハァッ❝コ、コレ❞がぁ…ふ、普通じゃ無いコト位…ゥググわ、分かるよ…」
指を細かく震わせると更に大きく体をクネらせ脚を震わせ
「ウググ…ウンッハア〜ァハア〜ァ…ウンンだ、だめぇ…や、止めてぇ…ウゥ…」
背中を仰け反らし腰を大きくビクつかせ倒れ込む様に俺の胸に凭れ掛かり体全体を震わせながら荒々しく息をしていて
「奈美…本当に…良い“素質”…してるよ…」
「アッハアッハアッ…アッハアッハアッぜ、絶対にぃ…❝コレ❞ち、違うぅ…」
「お?…意識飛ばなかったんだな?…」
「ハア〜ァハア〜ァ…ハ〜アァハ〜アァそ、そんなコトしたら…な、何されるか…分からないから…」
「良い子だな…イッても…意識だけは…保てよ…じゃないと…❛男❜は…楽しくないからな…」
「ハッアァハッアァ“お、お父さん”も?…」
「ぅん?…どうだろうな…」
「ハアッハアッ…ハアッハアッ•••わ、私…が、頑張るから…“お父さん”もハッ、ハッ、ハクション!!…」
「ぅん?…湯冷めしたのか?…」
「大丈夫…」
「夏風邪は…厄介だし…温まるか?…」
再び浴槽に入ると少し顔を反らし両腕で胸を隠しながら奈美が対面に浸かって来て
「何を今更?…」
少し俯き
「こ、この齢で…“お父さん”とは言え…は、裸…見られるの…恥ずかしいよぅ…」
「もう散々…見られたのに?…」
「❛ア、アレ❜は…•••む、無理やり…服脱がされて…•••わ、私の…意思とは…違うし•••…」
「今は…自分の…意思で…裸で居るから…恥ずかしいと?…」
「お、お風呂は入ってるんだから…し、仕方ないけど…」
俺は不敵に笑うと奈美は不思議そうな表情を浮かべ俺見て来て奈美にゆっくり近付き腰に腕を回し水面ギリギリに奈美の【マンコ】を持って来ると奈美は湯船に沈まぬ様に両腕を胸から退かし浴槽の底に手を着き
「エッ!?…ちょ、ちょっと…な、何?…何するの?…こんな格好…は、恥ずかしい…恥ずかしいよ…」
俺は奈美の股の間に顔を入れ軽く口を付けると
「アッ!…アンン“お、お父さん”?…な、何するの?…」
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(2020年05月28日)
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