体験談(約 4 分で読了)
大好きな父との性体験2(クリトリスのお掃除)
投稿:2024-05-26 17:20:25
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私は今19歳で、もうすぐ20歳になります。父は44歳で父子家庭です。父のことは昔から大好きで、家族として以上に好きだと感じ始めたのは中2か中3の頃でした。私は幼い頃から父と一緒にお風呂に入るのが好きで、中学生になるギリギリまではよく一緒に入っていました。本当は中学生になってもたまには…
父との初めてのセックスについて書こうかと思いましたが、前回の話を書きながらいろいろ思い出しましたので、なるべく時系列順にあったエッチなことを書いていきます。
_________
父と久しぶりにお風呂に入ってから、私はクリトリスオナニーにハマってしまいました。あの時の父の指の感覚を思い出しながらクリトリスを優しく弄ると、それだけでぬるぬるしたものが溢れ出してきてしまいます。ただ、包皮を剥くと刺激が強すぎて怖いため、1人でするときは包皮の上から触るようにしていました。
そんなある日、自室でベッドに寝転びながらクリトリスを弄っていると、ぬるぬるしていたせいかクリトリスの包皮が剥けてしまいました。
私は少しびっくりしましたが、恐る恐る人差し指で触れるととても気持ちが良くて、1人なのに「あ゛、ぁんんっ」と声を出してしまいました。その後は夢中になって剥き出しのクリトリスを弄り、すぐに「ん゛ぐぅぅっ」と唸りながらイってしまいました。
数分放心した後に、起き上がってぬるぬるしたものをティッシュで拭き取っていると、クリトリスが少し白っぽくなっている気がしました。私は気になってティッシュで擦りましたが、敏感すぎて強く擦ることができず、白いものは殆ど取れませんでした。
仕方ないのでそのままパンツを履いてスマホで調べてみると、それは恥垢と呼ばれるもので綺麗にしないと雑菌が入ってしまったり、匂いの原因になると書いてありました。私は怖くなって恥垢を掃除しようと思ったのですが、ティッシュで擦るとやっぱり痛くてそれ以上はできませんでした。
困り果てた私はリビングにいた父のところへ行き、半泣きになりながら今の状況を説明しました。すると父は優しい声で「パンツを脱いで見せてごらん」と言いました。私は汚れているところを見られるのがすごく恥ずかしかったのですが、背に腹はかえられないという思いでパンツを脱ぎソファに座りました。
父は床に座り、「足を広げてよく見せて」と言いながら私の足を広げてお股に顔を近づけ、クリトリスの包皮を引っ張り上げました。私は恥ずかしくて顔を真っ赤にしながら父の反応を伺っていました。
父は人差し指で優しくクリトリスを撫でながら状態を確認してくれましたが、その父の指の感覚に身体が反応してしまい、真剣に見てくれてる父を裏切るようで恥ずかしくて泣きそうになりました。
じっくりクリトリスを見た父は「ちょっと待ってね」と言うと、綿棒とベビーオイルを持ってきてくれました。そして綿棒にたっぷりとベビーオイルをつけて、クリトリスに添わせました。父は私を安心させるように「ゆっくり優しくするけど、もし痛かったら言うんだよ」と言ってくれたので、私は深呼吸しながら頷きました。
そして、「じゃあお掃除していくね」と言うとゆっくりとオイルの染みた綿棒を上から下に撫でるように動かして行きました。私は「んっ、んんっ」と声を漏らしてしまいましたが、気持ちいい刺激があるだけで痛くはなかったです。たまに綿棒を変えながら何回も同じ作業を繰り返していると綺麗になってきたようで、父の「あと少しだよ」という言葉に安心しました。
「ぁ、んっ、ふぅっ」と声を漏らしながらも、もう終わるという安堵で気を抜いていると、次の瞬間父の動かす綿棒の先が私のクリトリスと包皮の間に入り、私は目がチカチカするような衝撃を受け「ぅあ゛っ、ん゛ぐぅっ」と酷い声を出しながら痙攣してしまいました。この時のことは衝撃が強くてあまり覚えていないのですが、少しおしっこを漏らしてしまったみたいでした。
父は「辛いよね、あとちょっとだからね」と優しく言い、痙攣している私を抑えながら包皮とクリトリスの間の最後のお掃除をしてくれました。そして「これで終わりだよ」と言って頭を撫でてくれました。
私は5分くらい放心状態だったと思いますが、気がついた時には父がソファ周りの後片付けを終わらせてくれていました。私は後片付けをさせてしまったことを申し訳なく思いながらも父に抱きつき「ありがとう」と伝えると、父は「どういたしまして」と言いながら抱きしめ返してくれました。
ぎゅっと身体を寄せ合った時に、ふと父のおちんぽが硬くなっていることに気がつきました。私がそっと手を当てると、父は恥ずかしそうに「さっきのユメがエッチで勃っちゃった」と言いました。私は父が私の姿に興奮してくれたことが嬉しくてドキドキしてしまいました。
「触ろうか?」と聞くと、父は「でも疲れたでしょ?」と私を気遣ってくれました。「お父さんは大丈夫だよ」と言ってくれましたが、私は父のために何かしてあげたくなりズボンの中に手を入れました。父は「ぁっ、ユメ…っ」と言いながら手を阻止しようとしましたが、私がパンツの中に手を入れて先っぽを揉み始めると大人しくなりました。
私は父のズボンとパンツをずり下げ、滑りがいいようにさっき使ったベビーオイルを手につけると、両手でおちんぽを上下に動かしたり先っぽを撫でたりしました。父はハァハァと息を荒げながら私のTシャツの中に手を入れ、おっぱいを揉み始めました。おっぱいを鷲掴みにされながら指と指の間で乳首をくりくり弄られるのがとても気持ちよかったです。
私も息を荒げながら「気持ちいぃ?」と聞くと、「気持ちいい…もう、イきそう…っ」と言ったので先ほどよりもスピードをあげて両手を動かしました。すると「あー、…イく、イく…っ」と言って精液を出しました。
私は手で押さえるのを忘れていたので、精液が顔や体に飛び散ってしまいびっくりしました。顔を上げた父がそれを見て申し訳なさそうに「ごめんね」と言いましたが、「全然大丈夫だよ」と答え、さっきのお返しに今度は私が飛び散った精液の後片付けをしました。
その日はお互い疲れたので脱力しながら、父のベッドで一緒に眠りました。
初めて父にクリトリスのお掃除をしてもらってから、恥垢が溜まらないように大体2週間に1回の頻度でお掃除をしてもらうようになりました。汚れているところをじっくり見られるのはやっぱり恥ずかしいですが、父はこの時間を楽しみにしているようなので今でもこの習慣は続いています。クリトリスのお掃除をして…
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(2020年05月28日)
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