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夏合宿でセクハラ顧問に無理やり…②

投稿:2026-08-18 20:41:37

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みかん◆IBdyFGg
前回の話

高校生のころ、バスケ部の夏合宿で顧問の先生に無理やりされてしまいました。中学時代は別の部活だったのでバスケは未経験で入部しました。周りの同級生や先輩はほとんどが経験者で、私はなかなかついて行けませんでした。そんな中、入部して初めての夏合宿がありました。合宿先でトレーニングをした後はお…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

初めての夏合宿で、先生に無理やり処女を奪われた日の夜。

私は何事も無かったかのようにみんなのいる大部屋に戻り、トランプやゲームをして過ごしました。

消灯時間になると、トレーニングで疲れていたみんなはすぐに寝てしまいました。

周りから寝息が聞こえてくる中、私はひとり眠れずにいました。

(みんなが寝静まったら、〇号室に来てもいいんだぞ。)

最後に先生から言われたセリフがずっと頭の中をグルグルしていました。

来いと命令されたわけではないので、この時は絶対行くもんかと思っていました。

もう寝てしまおうと思い、ギュッと目を瞑りますが全く眠れる気配がありません。

先生に犯されたときの記憶が何度もよみがえってしまうからです。

先生のおちんちんの固い感触も、奥で突かれる快感も、全部鮮明に思い出してしまいます。

おまんこがじんわりと熱く、パンツは蒸れ蒸れになっていきました。

なんで…?

なんであんな嫌なことされたのに、こんな変な気分になっちゃうの…?

自分で触りたい…。けど周りでみんなが寝ている中でできるわけない…。

ムズムズしてどうしようもなくて、気付くと私は先生のいる〇号室へ向かって歩いていました。

来てもいいと言われたけど、あれは来いと言う意味だ。

行かなかったらきっとバスケの指導はもうしてもらえない。

これはバスケを上達させるため。

また先生に犯されたいからじゃない…。

私は頭の中で何度もそう言い聞かせて、先生の部屋の扉のノックを叩きました。

「やっぱり来たな。」

先生は私を部屋の中に入れると、すぐに布団の上に押し倒してきました。

「犯されたくてたまらんって顔してるぞ。このドスケベまんこが。」

否定できない自分が恥ずかしすぎて何も言えませんでした。

先生はさっそくパンツを脱ぐと、もうビンビンになっていました。

「ほら舐めろ。お待ちかねのおっさんちんぽだぞ。」

頭を押さえつけられ、先生のが強引に口の中に入ってきました。

「あーーー。JKの口マンコきもちー。」

喉の奥まで突かれ、苦しくてたまりませんでした。

それなのに、おまんこの中から温かいものがトロトロと溢れてくるのがわかりました。

しばらくするとパンツを脱がされ、足を開かされました。

「うわ、なんだこれ?グチョグチョじゃねえか。」

先生はそう言って、おちんちんの先っちょを私のおまんこに押し付けました。

あ…先生のが入ってくる…。また犯される…。

…あれ?

先生は私の中には入れずに、グチュグチュと音を立てて私のおまんこにおちんちんを擦り付けてきます。

「はぁ…はぁ…なにこれ…んんっ♡」

「素股っていうんだぞ。焦らされるのもたまんねえだろ?」

入りそうで入らないこの感覚がすごくもどかしい。

それと同時に、中に入れられるのとは別の快感が私を襲います。

先生が上下に擦り付ける度に、おちんちんがクリトリスへ当たるのです。

「はぁっ…はぁっ…♡」

「あーなるほどな。この様子じゃMはクリオナが日課だな?」

「ち、ちがっ♡してな…です…はぁっ♡」

すると先生は私の腰をガッチリ掴み、わざとクリを擦るようにおちんちんを激しく動かしました。

「だめ!……ああああっ…♡」

ビクビクビクッ

体を固定されてクリの快感から逃げられなくなった私は、強制的にイカされてしまいました。

腰がガクガクして止まらない…。

そんな私を見て先生はニヤニヤしながら腰を引き寄せてきました。

ヌプッ…

「ぁあ!?やだ…まだダメ…せんせえ…!」

イッたばかりで敏感になっているおまんこに、先生は容赦なくおちんちんを押し込みます。

ヌププ…

「〜〜〜〜っ♡」ビクビク

「おおっ…イきたてまんこすっげ…」

あまりの刺激に腰の痙攣がとまりません。

それでも先生は動きを止めることなく、激しくおちんちんで中を突いてきます。

「やだぁ!…それやだ!…はあぁっ…!♡」

「うるせえなー。みんなに声聞かれたらどうするんだ?」

涙目で必死に訴える私の口は、先生の手で塞がれました。

「んっ♡んっ♡ふっ♡うっ♡」

「あーこれやべ…まんこ締まる…」

声を我慢しようとすると、勝手におまんこが先生のを締め付けてしまうのです。

「はぁはぁ…もうイクぞM…。また中に出されたいよな?」

もう頭が真っ白で何も考えられませんでした。

ダメって言わないとないといけないのに、。

「あーーーーでるっ!」ビュルルルル

「んふぅぅぅぅ♡」ビクッビクッ

手で口を塞がれたまま、私はまた先生に中出しされてしまいました。

合宿が終わったあとも、私と先生は頻繁にエッチをする仲になりました。

居残りと言われて体育館倉庫で犯されたり、一人暮らしの先生の家に連れ込まれたり。

この関係は私がバスケ部を引退するまで続きました。

今は高校を卒業して大学生になり、先生とはもう会っていません。

彼氏もでき、エッチをする度に感度が良いと褒められます。

それはきっと先生のおかげなのですが、もちろん彼氏には内緒にしています。

終わり

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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