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【評価が高め】高校生の娘が、試験問題を覚えるためにお尻を叩いてくれと言ってきた話

投稿:2023-09-26 00:47:53

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最初の話

ある日の夕方、高校3年生の娘が、突然僕に頼み事をしてきた。「ねえ。お父さん。言いにくいんだけど、毛を剃ってくれない?」娘が何を言っているのか、よくわからなかった。「足とか、腕とか、ワキ、お尻とか・・・それとアソコも全部。」「な、何言ってんだ。本気か?」「本気だよ。お母さんに頼んだ…

前回の話

ある日、また娘が僕に話しかけてきた。「お父さん。もうすぐ文化祭なの。それでわたし、美術部の手伝いをするんだー。」僕も学生の頃は美術部出身で、今もイラストレーターをしている。「ボディペイントのモデルをやるの。学校中を歩き回るんだって。」最近の学生は変わったことをやるものだ。「それで…

ある日、高校生の娘が勉強を手伝って欲しいと言ってきた。

「しかし、お父さんそんなのわからないぞ」

僕はもう大学を卒業してから20年以上経っている。

「大丈夫よ。わたしの横にいてケツを叩いてくれればいいんだから」

なんだ、簡単で良かった。

娘が居眠りしたり、スマホを見たりしないように、注意して急かしてやればいいのか。

「わかった。しっかりと見張っておくから頑張れ。」

すると、娘はハエ叩きと、布団叩きを持って来た。

「なんだ、そりゃ?」

娘は質問の意味がわからない、という顔で答えた。

「見たまんまだよ。大丈夫よ。洗ってあるから。」

娘はそう言って服を脱ぎ出し、あっという間に素っ裸になった。

「早くお父さんも脱いでよー」

僕は、娘がまた馬鹿馬鹿しい事を言い出した事に気付いた。

「お前、まさか本当に尻を叩けって言うのか‥」

娘は深くうなずいた。

「勉強してもすぐ忘れちゃって、何回も答えを間違うのよ。それでね。友だちが、痛みでカラダに覚えさせるのがいいって」

確かに一理あるかもしれない。

「友だちは彼氏に叩いてもらうんだけど、わたし彼氏いないから、お父さんがお尻叩いてよ。」

僕はにはひとつ疑問があった。

「なんでお父さんも裸になるんだ?」

娘は少し考えて、ニッコリ笑った。

「それは、その方が面白いからよ!」

娘は床に肘をついて、お尻を高く上げる姿勢で問題を解き始めた。

後ろから見ると、おまんこもアナルも丸出しの間抜けな姿だ。

「いい?お父さん。わたしが解いた問題の答え合わせをすぐにして行ってね。そして、間違ってたら・・お尻を叩いてよ。」

まったくくだらないが、真剣な娘を見ると、憐憫の情が湧いてくる。

「1問目、終わった。答え見てよ。」

解答を見ると間違っている。

僕はハエ叩きを持って、何も言わずにいきなり娘の尻を「ビシッ」っと叩いた。

「あうっ!・・ちょっとお父さん。叩くなら先に言ってよ!痛いじゃない!バカっ!」

僕はまたバカと言われてカチンときた。

「ビシッ、ビシッ、ビシッ」

僕は娘のお尻を3回叩いてやった。

「あうっ。ちょっとっ。イテテっ!」

これはなかなか快感だ。

「ああっん。ちょっとお父さん。まだ1問しか解いてないのに・・何すんのよ!」

こんどは娘が布団叩きを手に持って、僕の尻を何発も叩いた。

「うおっ。イテっ!やめろーっ」

僕たちはそれぞれハエ叩きと布団叩きを手に持って構え合った。

「・・おい、俺たちハダカで何してんだ?。勉強はどうなった?」

娘はハエ叩きで自分の頭を叩いて、可愛く舌を出した。

「ゴメンね。お父さん。ちゃんとやるわ」

そのまま娘はまた尻を上げて、問題を解き始めた。

しかし回答はまた間違っていた。

「行くぞ・・ビシッっ」

娘は悶え始めた。

「ああっ。はあっん」

また違う。

「あうっ。ああっん」

すると、娘のアソコから濡れた愛液が足を伝ってきた。

「おい、お前・・おまんこから垂れて来たぞ。」

すると娘は顔を真っ赤にして、布団叩きで何度も僕の尻を叩いた。

「もうっ!言わないでよ。恥ずかしいんだから!」

カラダを見られるのは恥ずかしくないが、濡れて出て来たものを見られるのは恥ずかしいらしい。

なかなか複雑な年頃だ。

結局娘は50問中40問を間違えて、尻が真っ赤になってしまった。

「はあっ。はあっ。お父さん。もうダメ。」

娘は僕に抱きつき、胸を押し当ててきた。

「ああっ。お尻ばっかりじゃなくて、胸もお願い・・」

僕は娘のおっぱいを、ハエ叩きで軽く叩いてみた。

「あうっ。」

乳首を集中的に何度か軽く叩く。

「あっ、あっ、はんっ!」

娘の顔が紅潮して、目がトロンとしてきた。

「お父さん。お願い。下の方・・」

僕は割れ目からクリトリスに向かって、小刻みにハエ叩きを何度も振動させるように叩いた。

「あっ、あっ、あっ、いやっ!ダメっ。くうっ!」

娘は、敏感になっているおまんこから潮を吹いて、ブルっと震えた。

「ああっん。お父さん、ゴメン。やっぱガマン出来ないわ、わたし。」

娘は僕の首に腕を絡めて、激しいキスをしてきた。

「はあっ。うっ。あふうっ」

娘は、すでに大きくなってしまった僕のモノに手を伸ばし、上下にこすり始めた。

「お、おい待て。親子だぞ・・」

娘はわれに帰り、

「あ、そうだった。もう、お父さん。エッチなんだから・・」

しかし娘は、最後に僕のモノを咥え込み、舌を使いながら何度か上下にストロークした。

「あーあ。大きくなっちゃったね。いやん。」

娘はふたたび問題を解き始め、間違えるたびに僕は、お尻や乳首やクリトリスを叩き続けた。

「ああっ、かはあっ。あうっ・・またもう、ダメになる・・」

その時、玄関のドアがいきなり開いて、妻が入って来た。

「アンタっ!また何してんの!娘のお尻なんか叩いて!」

僕は息が止まるほど驚いて飛び上がった。

「いや、これは勉強を見て・・」

ところが、僕が言い訳をし終わる前に、娘が怒ったように叫んだ。

「ああっ。お父さん!また間違えたっ!思い切り叩いてえーっ!」

僕は妻の顔色を伺いながら、娘の胸と乳首を掴んで揉みしだき、ハエ叩きで思い切りお尻を3回ぶっ叩いた。

「ああっ、いいっ・・はあっ、ひぐうっ!」

娘はまたブルっと震えて一瞬白目になり、おまんこからプシュっと液体が吹き出た。

最後に逝ってしまったようだ。

「はあっ。はあっ。お父さん。ありがと。とっても気持ち良かったよ。」

妻が怒りに燃えた目で、ふとん叩きを持ち、僕の尻を叩いた。

「あいてっ!イテテっ!」

娘はハダカのままゲラゲラ笑っていた。

「アンタ、また娘をイカせたりして。今夜はお仕置きだからね。私がイクまで叩いてもらうわよ!」

ムダ毛剃りから始まり、僕の仕事はだんだん増えてきた。

父親の威厳が無くなって来ているような気がするが、まあ家族が幸せならいいか。

僕は鼻歌を歌いながら、娘のおまんこを、軽くハエ叩きでポンポンと叩いたのだった。

この話の続き

ある日、高校生の娘が、友達を家に泊めたいと言ってきた。「1週間くらい泊めたいんだけど、いいかな?」「別にいいけど・・僕がいても気にしないの?」「大丈夫。男みたいなサバサバした子だよ」妻は、いま親の介護で田舎へ帰っていて、僕と娘はしばらく二人暮らしだ。「それでね。一つ言っておきたい…

-終わり-
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