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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会4(2/3ページ目)

投稿:2026-08-08 18:01:35

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本文(2/3ページ目)

※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺は舌でクリ◯リス、片方の指でア◯ス、さらにもう片方の空いた手で貴子のワレメに指を挿入させた。

貴子が刺激に耐えかねて腰をジタバタとさせて暴れる。

俺はガッチリ貴子を押さえつけて言った。

「貴子さん。さっきの俺の指…覚えてますか?貴子さんのおま◯この中であの指が暴れたら貴子さんどうなっちゃうんでしょうねぇ…。暴れてもいいですが、暴れたら俺も本気になっちゃうかもしれませんよ?クリ◯リスも…もしかしたらお尻の穴にも指が入っちゃうかもしれませんねぇ…w」

貴子はそれを聞いて大人しくなった。

それは貴子の手詰まり、つまり敗北を意味していた。

「さ、貴子さん。力を抜いて脚をしっかり広げてください。」

貴子は言われた通りゆっくりと震える脚を開いた。

貴子の制圧に成功した俺はじっくりと3点攻めをしながら貴子のカラダを味わった。

「んー…ン…んんん…」

貴子はちんぽで口を塞がれていて何も言えない。

貴子の狂ったような喘ぎ声も聞きたいが、今は我慢だ。

俺はクチュクチュと膣内を掻き回し、出てくるすけべな汁を全て舐めとった。

「貴子さんのエッチなオツユ…塩っけがあって美味しいですよ。どうですか?年下に食べられる気分は?」

「んふぅ…ンー…ンフぅ…」

貴子は鼻息が荒くなってきている。

俺は指で貴子のお腹側を内側から擦った。

ザラっとした感触のある部分を丁寧に撫で続けると、貴子のカラダが小刻みに震え出す。

鼻息がより一層激しくなった。

脚には力が入り始め、プルプルと震えている。

「んーんー!!」

貴子が俺の太腿をタップする。

俺は指を出し入れしながら、敏感な部分を傷つけないように気をつけながら出し入れを早めた。

貴子は抵抗していた時とは違う痙攣のような暴れ方を始める。

俺は指を追加して2本挿入して膣内のザラザラをさらに擦り上げた。

「?!!ッ…」

クチュクチュクチュクチュ…

貴子の分泌液の量が増えていく。

貴子が股を全開にして尻を浮かし、はしたない格好になる。

俺は貴子のフィニッシュの時だと悟った。

ブシューブシューッと潮が突然巻き散らかされた。

貴子は依然として脚で踏ん張って腰を浮かしている。

ここで俺は伝家の宝刀を抜く。

高速でザラザラを含めた一帯を擦り上げながら指を出し入れさせた。

「…ッ?!!!!!!」

声にならない超音波のような声を発したかと思うと貴子はつま先立ちで腰を浮かしてま◯こを高々と上げたかと思うと、一気にストンと落ちた。

イッたのだ。

貴子はだらしなくベットの上で逝き果てた。

俺はそれを確認してから貴子の口からちんぽを抜いて貴子のすぐ横に立ち、貴子を見下ろした。

貴子はもはや何も隠せていないショーツと捲り上げられたスカートを腰に纏いながら過呼吸のような息遣いをしている。

顔は紅潮しているが、目は閉じられ眠っているかのようなぐったりとした表情だ。

まさしく精も根も尽き果てている。

乱された制服がものすごくすけべだった。

俺は貴子とのマウント合戦に勝った。

あと残されているのは勝者のウイニングランだけだ。

俺は貴子の脚を開かせてその間に膝をついた。

「貴子さん。戴きますよ♪」

貴子からの返事はない。

俺は貴子のショーツを脚から抜き取ってから、怒張して反り返ったちんぽを握り、親指でどうにか押さえつけるようにして貴子の生い茂った茂みの中にある開かれたピンクの秘境に照準を合わせた。

ズブ…ズププ…

貴子の中に俺の自慢のちんぽを埋めていく。

「貴子さんのおま◯こ、キッツイですね…ぐちょぐちょだからなんとか入りそうですけど…これはとんでもない名器ですね…」

貴子は眉間に皺を寄せているが、意識があるのかないのかすらはっきりしない。

俺は少しずつ出し入れを繰り返しながら奥へ奥へと進んでいく。

半分くらい入ったところで親指の支えを外すと、肉棒は貴子の中で上方向に反り返り、その天井を擦り上げる。

「ヒィアッ!!!」

強烈な刺激に貴子が我に返って声を上げた。

信じられないという表情で俺の顔を見上げながらも、目はカッと見開いていた。

そして恐る恐る結合部に視線をやる。

俺のちんぽが小刻みに出し入れされているのを見た貴子は首をプルプルと横に振りながら言った。

「無理…無理…入らないよ…」

「大丈夫です。もう入ってますよw」

「ち、違う…違うの!…なんか違う…今までと違うのぉぉ…内臓が抉られる感じ…あぁぁ…ダメ!動いちゃダメ…」

そんなこと言われてもこれは俺のウイニングランだ。

止まれるわけがなかった。

「ねぇ…ねぇってば…イギギ…聞いてる?ねぇ!アァァ…」

貴子は必死に俺に訴えていたが、俺はニヤニヤとしながら腰を動かした。

「あぁァァ…見えないのに…見えないのにカタチまで伝わってくる…段差が…段差がすごい…」

貴子のま◯こは俺にとってはキツまんだ。

貴子が言わんとしていることはわかる。

きっと俺のカリ首が貴子の膣内のヒダをひとつひとつ逆撫でしているんだろう。

貴子は思いついたように言う。

「こ、コンドームは?コンドームは着けてる?」

俺はニヤニヤしながら言った。

「いーや。着けてないです。」

「そ、それはダメ!…ッツ!ゴムは着けてよ。お願い…ね?着けてぇぇぇあぁぁぁ…」

もう息も絶え絶えに必死の訴えだった。

「ゴムなんて持ってないですよ。まさかこんなことになるなんて思ってないですから」

アドレナリン満タンの俺は貴子相手にニヤニヤと腰を動かし続ける。

すると貴子が言う。

「わ、私…持ってるから…あげるから…」

「えぇ!貴子さんコンドームなんて持ってるんですか?なんでそんなもの持ってるんですか?」

貴子はハッとした。

「そ、そんなこと…アン…どうだっていいじゃない…とにかく…ヒッグ…着け…ン…て」

俺は腰を動かしながら聞いた。

「どこにあるんですか?」

貴子はすぐに答えた。

「すぐそこの…アン…引き出しに…」

貴子の指差した先には、さっき座っていたサイドテーブルの上に可愛らしい小箱の様な引き出しがあった。

「へぇ〜ベットルームのそんなところにコンドームですか…。」

「と、とにかく…着けてよね…アン…」

「わかりました。貴子さんがゴムつけて挿れて欲しいと言うならそうしましょうか。」

「だ、誰も挿れて欲しいなんて…」

また貴子の意地っ張りが出た。

「じゃあ一緒に取りに行きましょう」

「一緒に?…ってまさか…」

「はい。このまま挿れたまま取りに行きましょう。」

「き、君は本当に変態だね。」

「嫌いですか?変態w」

俺の問いに貴子は恥ずかしさを誤魔化し、腹話術の様に口を動かさずに答えた。

「え…き、嫌いじゃないよ…」

「じゃあ取りに行きましょう」

俺はちんぽを軸に貴子を反転させて立たせた。

立ちバックの格好で貴子の腰に巻き付いたスカートを握りロデオポーズで、すでにおよそ2/3くらいまで入っているちんぽを背後からパシンと一回軽く突いた。

「ひぃぃ!!…アッ!」

貴子が声を上げて手を地面について一歩踏み出した。

「どうしました?」

俺がわざとらしく聞くと貴子はキリンが水を飲むときの様に脚を内股にして四つん這のまま言った。

「い、今…すっごい奥まで…すっごい奥まで当たった…」

俺は貴子のハート型の尻を眺めながめながらにやけ顔になっていた。

貴子は四つん這い、俺は背後からペチンペチンと腰をうちつけながら貴子を歩かせた。

「アッ…アグッ!ウッ…はぁん…」

生まれたての子鹿の様に歩く貴子を見るのが快感だった。

「ほらもうすぐですよ。」

俺はまだ余裕だが、貴子は息絶え絶えだ。

貴子がテーブルに手を掛けて体を起こし、小箱に手を伸ばしたところで、俺はスカートをクイっと引っ張った。

今度は貴子の尻が俺の腰に打ち当てられる。

ペチン!

「あん!」

貴子は震える手で必死に小箱に手を伸ばす。

俺はもう一度スカートを引っ張る。

小箱から貴子の手が遠ざかった。

ペチン!

ズププ…

「あん!!…んもぉ!ッコラ!これじゃあいつまでたっても届かないじゃない!」

貴子が笑いながら俺を叱った。

ともあれ貴子がコンドームを手にして俺達は挿入したままベットに戻った。

貴子が俺にコンドームを渡してきた。

「0.01㎜?こんなの着けてないのと一緒じゃないですか。つけます?」

俺はおもわず聞いた。

「着けるよそりゃ!」

俺はバックから貴子に腰を打ち付けながら言った。

「アッアッアッアッ…」

貴子は腰の動きに合わせてリズミカルに喘ぐ。

「こんなに生は気持ちいいのに着けるんですか?」

俺はまた腰を振った。

「アッアッアッアッ…はあ〜〜ん…」

「着ける…アッアッアッアッアッ…ッ…ダメダメダメッ!」

貴子は頑なだった。

「わかりましたよ。じゃあ着けますよ。」

挿入したまま正常位の形に貴子を寝かせて、俺はコンドームの袋を破る。

腰を振って貴子に刺激を与え続けながら装着の準備をした。

貴子は大きい乳房をすけべに小刻みに振るわせながらも徐々に声のトーンを上げていった。

貴子の声が上擦り始めたのを見計らって俺はズボッとちんぽを抜いた。

その瞬間貴子が大声を上げた。

「イヤーーーッ!イィぃックぅぅぅ!!!」

俺のカリ首をGスポットに擦り抜かれて、貴子は激しいエクスタシーを感じた様だ。

すかさずまた俺が挿入して腰を振った。

「イヤッ…イヤッ…ちょっと待って!今イッたばっかり…っというよりゴムは?ゴムは?ゴムはぁぁぁ…??」

貴子にもう余裕は1ミリもない。

「着けましたよ♪」

「え!!ウソッ!も、もぉ?」

貴子は驚いて挿入部を見た。

確かに俺の出し入れされているちんぽには薄いコンドームが装着されている

実はこれも俺の特技だ。

コンドーム早着け。

コンドームをつけた俺は無遠慮にズンズンと貴子のま◯こを貫いた。

「ダメ…ダメだって…もうイッたから…もうイッてるからぁ!!またイッちゃうからぁぁぁ!!イックゥゥゥゥゥ!!!」

貴子は盛大に連続イキを見せてくれた。

「ハッ…ハッ…ハッ…き、君は一体なんなの…ハァハァ…」

貴子はぐったりとしながら化け物を見る様な目で俺を見ている。

「貴子さん?男にゴムを装着させたら、射精も遅れるってことですからね。」

「え…」

貴子は目を丸くする。

「そらそうです。つまりより長い時間貴子さんのおま◯この中を掻き回せるんです♪たくさんイカせてあげられますからね。良かったですね」

貴子はブルルッと身震いをした。

「も、もうダメだって…ハァハァ」

俺はニヤッと笑ってまたピストンを始める。

ガンガンと強くでも。パンパンと早くでもなく淡々と小刻みに。

でも貴子のGスポットをしっかりと上向きのチンポとカリは捉えている。

「貴子さん。あんまり声を出すと本当にここに住めなくなりますよ?」

「そ、そんなこと言われなくてもわかってる…わかってるけどてわかってるけどぉぉぉぉ!!!」

貴子が何度エクスタシーに達してどれだけぐったりしても、その声は、腰を振ってやると不死鳥の様に蘇ってくる。

かつてのあの俺をイジメ続けた気の強い貴子はもうどこにもいない。

目の前にいるのは、ただ俺のちんぽに貫かれてイキ果てるだけの性奴隷の様なおもちゃだ。

貴子を貫くと大きな乳房が波の様に揺れるのを楽しめる。

突き方次第で上下になったり、回ったりと自由自在に操れる。

そしてそれが俺の性欲をまた上げていく。

貴子はもう何回イッたのだろうか。

もはや喘ぎも声にならない。

俺は貴子をうつ伏せにして尻を高く上げさせた。

ベットに力無くうつ伏せる貴子が尻だけを高く上げてるこの姿を、貴子に恨みを持っている奴らに見せてやりたいくらいだ。

俺はバックの体制でピストンをしながら、もう喘ぐ力も残っていない貴子の尻を叩いた。

ペチンペチン!

乾いた音が静かな部屋に響く。

尻を叩かれるのを不快に思っていた貴子だがもう抵抗もしない。

ただ、

「うぅぅぅ…うぅぅぅぅ…」

とうなるばかりだ。

そしてうわ言の様にこういう。

「もうらめ…もうらめ…」

終わらない快楽という苦痛にほぼ貴子の意識は飛んでいた。

俺が提案する。

「貴子さん。どうします?まだ続けますか?それとも終わらせますか?ゴムを外させてくれたら俺も気持ちよくなって終われるかもしれないですよ?w」

貴子は少し時間をおいてからもごもごと言った。

「ご、ゴムを外してください…もう…これ以上は…」

貴子城の陥落の瞬間だ。

俺は貴子への完全勝利の喜びを噛み締めた。

「そうですか。なんかすみませんね。わかりました。んじゃこれ外しますよ?」

「はい…」

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話の感想(4件)

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  • 4: ばんさん 作者 [通報] [削除]

    牛山うしおさん
    第一部 完ありがとうございました。やられた過去と、焦らされた時があったので、挿入はもっと手荒になるかと思ったりしましたが、とても優しい(?)仕返しだったなぁという感想です。第二部をお待ちしています。


    コメント有難うございます。
    新たな進展をまた頃合い見て投稿させていただきます。

    0

    2026-08-09 22:06:57

  • 3: 牛山うしおさん#JEGZhSg [通報] [コメント禁止] [削除]
    第一部 完
    ありがとうございました。
    やられた過去と、焦らされた時があったので、挿入はもっと手荒になるかと思ったりしましたが、とても優しい(?)仕返しだったなぁという感想です。

    第二部をお待ちしています。

    0

    2026-08-09 21:04:27

  • 2: ばんさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
     第2部を楽しみにしています。


    有難うございます。また進展を投稿できればと思います。

    0

    2026-08-09 19:51:54

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
     第2部を楽しみにしています。

    0

    2026-08-09 11:41:08

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