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ヤンキーな輝美ちゃんと友達2(1/2ページ目)

投稿:2024-07-25 20:42:48

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オヤジ◆IYloNoY

三人で昼飯の洋食弁当を食べる。

「て、言うかなんで〇〇のお見舞いに来て三人でHする事になるん?セカンドバージン〇〇やし笑」

「笑、ホンマやし…私なんか中に出してるし…その前に私〇〇が初体験やし…」

「俺も輝美が初体験やし」

「彼氏居てんからええか笑。智子は好きな人居てたんやろ」

「うん、まぁ…。〇〇の事も嫌いじゃないし…」

「〇〇、頼みあるんやけど…」

「何より?」

「タバコ吸っていい?」

「ベランダで吸ったら良いよ」

「Hしてシャワーしてお昼食べたら吸いたくなってきたんよねー。」

「私も良い?」

「オイオイお前ら…。じゃあ俺も吸おう」

三人でベランダでのんびりタバコを吸う。

「ここって花火見えるん?」

「見えるよー。」

「えーいいなぁ。」

「私ん家からは音しか笑」

「今年の花火ってここ来て良い?」

「別に良いけどー。その日はおとうもおかんも会社で皆で見物するし」

「私の家から歩いても10分からからないしチャリならすぐやし、智子ん家からもチャリですぐやん。」

「じゃ、その段取りしとくわー。」

「てか、輝美が経験済みとはなー」

「私も知らなかったし、前につき合ってた人?」

「え、あ、まぁ…ガサツで下手やし先っぽが入るかどうかでいきよったし、完全に中までは入っては無いから、ほぼ処女やし私」

「って事は、〇〇って初体験して私らの初めてを一気に奪ったんや」

「なんかもう一回してみやん?」

「笑、輝美積極的やし」

「なら、カーテンとか閉めて少し暗くして」

窓を閉めて、レースカーテン閉めて遮光を半分位にして、仄かな灯りにする。

エフエムラジオを切って、当時流行りのアイドルの曲を流す。

初体験からいきなり3Pとキツい体験でした。

輝美が下着姿になってベッドに横たわる。

智子も同じ様に下着姿になる。

「今度は智子から…」

二人は気付いてないが、ビデオでエロビデオは日々鑑賞してるので、それなりに知識は…

智子も3Pと初体験を同時に経験してその日に二回目。

2人共に美乳(媚乳)で、B程度で乳輪もJCっぽく500円玉程度で乳首も小振り。

コリコリになっている。

私が膝を伸ばして座り輝美が向かい合わせて跨がる様な体制。

キスから始まって首筋からブラを捲り上げて微乳を攻めていく。

「輝美…気持ち良い?」

「あいつと全然違うし…気持ちいい…」

輝美を横にして、智子に輝美の胸を攻めさせる。

私は、パンティの上から指で輝美の陰部をコネコネと指で攻めていく。

昨日からのオリモノが固形化してカサカサ感があるが、事前に胸を責めてたので少しヌルヌルしてきた。

輝美は気持ち良さから智子の頭をなでながらだきしめる様な動き。

クロッチを横にずらすと…ヌルテカの陰裂…タラコを二つ並べた様な、ロリマンと呼べるだろう。

指で広げてやると、小さい小陰唇と尿道口と小さい膣口。

ヌルヌルしている。

陰裂の上を指で押し上げると小さいクリが顔を見せる。

成長途中で小振りな核は、濃いピンク色をしている。

舌先で核を攻めると、

「ンンンン、アハァ…ンフウ…ンフウンフウ…」

と、喘ぎ出す。

事前にシャワーを浴びたので、クロッチの小便とチーズの様なニオイはしない。

ヌルヌルした液体は少し塩っぱく、舐めれば舐める程、涌いてくる。

輝美も半分処女だが自分で慰めてるので、私が挿入しても痛みは余り無かったのかもしれない。

人差し指をゆっくり挿入していくと、体が勝手に反応し腰が前後に動いてきた。

私はトランクスを脱いで智子に口でするように伝えた。

もちろん、智子は初めての事で

「え、した事無いからどうしたら良いか…」

「輝美、して見せてあげたら」

と、輝美の前にいきり立つ肉棒を持って行くと、輝美なりに口に含んで頭を上下に振る。

智子を横にして、既にブラを外してる智子の乳房にむしゃぶりつく。

変態中学生三人が白昼3Pにいそしんでいる。

空いた手で智子の陰部を優しく指で撫でるようにしてやると…

「アアン、アハァ、アアン、アアン」

と、幼い喘ぎ声を出す。

智子の胸から、先程破瓜した陰部へ

クーラーを掛けてるが、汗ばんでくる。

「やばい我慢できん」

と、輝美が肉棒から口を離して呟く

「〇〇上向いて…」

輝美は、私の上に跨がって自ら肉棒を蜜壺へ入れていった。

「ンハァ…」

輝美もほぼ処女なので、竿の付け根近くにリング状で締め付けてくる。

そして陰核を私の体に押しつける感じで腰を振っている。

「あかん、〇〇…いくぅ…いくぅ」

と、輝美は今にも果てそうな状態です。

「輝美、あんまりしたら中に出してしまうー」

「もー良いから輝美の中に…」

「お前妊娠するやん」

「た、た、多分…大丈夫…アン、アン、アンアンアンアン…いくっ…」

輝美はビクビクっとしながら私の方に倒れ込んでくる。

輝美の中に私の肉棒は刺さったままである。

輝美を横にしながら肉棒を抜く。

「あっやぁん」

ビクビクっとしている。

「智子、俺の方にお尻向けて頭を足の方向けて…」

「こうで良いの?」

と、69体制にする。

そして、智子の陰裂を貪る様になめ回す。

「智子、輝美がしたみたいに口でやって」

「こ、こう?」

と、はふ。と口に含んで頭を上下に振る。

「あめ玉舐めるみたいにして」

「ふぉ、ふぉー?」

「そうそうそんな感じ」

智子の陰裂をなめ回してると、スイッチが入ったのか、口に陰裂を押し付けて来ます。

智子の動きがおろそかになって来ている。

横には輝美が横たわっている。

智子が顔に陰部を押し付けて来るので私は窒息しそうになる。

69から私はベッドの横に立ち、智子を際まで来させて足をV字に広げて挿入する。

そのまま私は智子に二度目の射精をした。

智子の横に行き、お掃除フェラをするように促すと、何も言わずに肉棒を口に含んでき舐めていく。

私も射精をしたばかりだが、若さなのか変態なのか、いきり立ったまんまである。

そのまま、智子の頭を持ってイラマチオを始めて行くと、15秒程で三度目の射精感が…

「あ、あ、智子、いくっ」

智子の口にドピュドピュドピュドピュ

と射精した

「ふーーふーーふーー」

私が頭を押さえてるので智子は逃げるに逃げれず全てを口で受け止めた。

「んーーーーんーーーー」

チュバッ

「もーー〇〇ー飲んだやん」

「冷蔵庫にコーラ有るから飲んですっきりしいや」

智子は全裸で冷蔵庫へ。

私は全身の力が抜ける位にクタクタになりベッドに横になる。

1時間位寝てしまった。

目覚めると、智子も輝美も全裸で寝ている。

若さ故にだが、寝ている輝美の足を持ち上げてクンニをしていくと寝ているのにヌルヌルと濡れてくる。

亀頭を陰裂を宛がってそのまま挿入して腰を振る

「ううん…も~〇〇…」

「輝美…輝美…気持ちいいよ」

「私も気持ちいいよ」

もう猿になってます。

「あ、あ、輝美いくぅ」

いく寸前に抜いて

「輝美、口開けて!」

と、輝美の口にドピュドピュドピュと射精した。

「もーー」

「輝美飲んで」

「んちゃんちゃ、ん、ゴクン」

「何か変な味…」

「私ら何しに来たんやろ笑」

「智、智…」

体を揺すって起こす。

時計は3時過ぎでした。

「輝、4時頃におかんが帰ってくるからシャワー今の内にして来て」

「うん、判った。智、シャワーしてこよ」

10分程して帰って来た。

二人共に全裸にバスタオル巻いて行ったので下着とかそのままなので観察。

輝美も智子もクロッチはコテコテネバネバして部分的に乾燥してる。

多分、部屋中に淫靡な匂いが充満してるだろうな。

二人が着替えたので、少し暑いが我慢して五分程窓全開にした。

「あーー、〇〇とエッチしてもたやん」

「私は〇〇に初めて取られた」

「俺も輝美に初めて取られたし」

「まさか三人でするとか考えれんし笑」

「こんなん人に言えんよ笑」

「俺かって、言えんって」

「どっちにしても夏休みやしまた来たらええやん。そん時は宿題持って来てちゃんと勉強する事にしてー」

「エッチな勉強会やろ」

「笑ホンマやって。でも他の女子にバレたらヤバいよなー」

「そーやんなー。まじで今日の事は三人の秘密にしとかんとさー、私と智子と〇〇の三人がエッチしてた!ってだけでも、ヤバい話やんかー」

「でも、〇〇は出掛けるんはどうすんの?」

「別に行く所も無いし、明日の朝は病院行くだけで、家に居てる位やわ。来る前に電話ちょうだいよ」

「うん判ったー。」

「じゃ〇〇またねー。」

「〇〇またねー」

「うん、じゃまたなー」

二人が帰って行くのを見届ける。

ティッシュが山の様にゴミ箱に入ってるのを片付ける事にする。

昭和の良いところで、燃えるゴミは各家の裏で一斗缶やドラム缶等で燃やしていました。

ビニール袋に詰め替えて、階段を降りて裏庭へ。

ドラム缶焼却炉に捨てて火を付けて燃やす。

紙なので、すぐに燃え尽きた。

部屋に戻る前にトイレへ。

汚物入れから智子の使用済みナプキンを救出して部屋へ戻る。

可愛い顔をしてますが、剥がしたまんま捨ててありました。

広げると、縦に少し赤いような筋が1本。ほぼ終わりなのか、鮮血の真っ赤なドロドロはありませんでした。

二人相手に何回発射したのか判らないです。

翌日

普段通り起きて朝飯を食べる。

「あんた病院やろ?準備しいや。送って行ってまた家まで送るから」

「あ、そや今日お父さんと二人で夜に出掛けるからあんた晩御飯なんか適当に食べといて。」

と、一万円くれた。

「昼に友達来るかもしれんし、弁当頼んでええやろ?俺出るに出れんから」

「あー、それならアルプスか中華か食堂電話して頼んだらええわ」

診察の結果、ギブスは当面付けたままで、お風呂もビニール養生無しで入って良い。

小指の付け根なので、歩き方次第では少し痛みが走る位で我慢出来る。

ヒビもほぼくっ付いてるみたいだが、無理すると折れるから体重掛けたりは出来無い。

診察が終わって家へ送って貰う。

途次、チャリに乗った輝美がいた。

多分、ウチに遊びに来るんだろう。

昨日と違った服装だ。

家に着いて下ろして貰うとおかんは

「留守番しときや。出るんやったら鍵だけしてや」

と、走り去る。

玄関閉めて部屋までの階段を一段一段上がる。

暑くも無く涼しいので、窓を開けて扇風機とファンをまわす。

家の電話が鳴る。

「はい、〇〇(名字)です」

「あ、〇〇君居ますか?〇〇と言い…」

「あ、輝美?俺俺」

「あ、〇〇?夏休みの宿題持って行くし教えてなー。」

「じゃ、コーラの販売機曲がって真っ直ぐ行って家の手前を右へくるーって行ったら車庫あるからそこにチャリ止めて」

「うん判った。今な農協あるやんそこからやしすぐ行くな」

「ほーい」

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