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母親を肉便器にしてやった

投稿:2024-05-11 04:20:25

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名無し◆I3E2QVk(福島県/40代)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺の母親は結構美人な方だった、友達に聞いてもお前の母ちゃん美人だよなぁって言われてた

内心結構嬉しかったんだけどその時はんなわけねぇだろって言っていた。

親父は仕事でずっと帰ってきてない、正月の時とかは会うんだけどそれ以外だと滅多に合わなくなって行った

高校生活はなかなかに充実してたし友達とも遊んだでもある日母親がジムに行ってる間に母親の部屋を調べて見たいって思うようになってしまった、母親の下着、写真、服、服とか下着はいい匂いがしたそ今晩のオカズになった。

いつしか母親の事を性的に見るようになって行った

男子校なので彼女も女も見ることがない俺にとって唯一見る女は母親だけだった、ずっと母親の裸が見たいって思うようになり、お風呂に偶然を装って入ったり、部屋を覗き見していた、でもある日

母はしっかり部屋を閉めたり、お風呂も俺が学校に行ってる間に入ってしまっていた

バレていないと思っていたのにバレていたのだ

でもそんな事をどうでもいい母親から出るブラ透け

ガミガミ言う母さんだけど年に似合わず赤いブラをつけてる

そんな日々が続いたある日、母親を盗撮したいって思うようになった「」#ピンク初めはトイレ後ろの窓がある所に

スマホを立てて盗撮をして行った、母親の生写真、生下着、ズボンを下げる姿に酷く興奮した

その次の行動はとても早かった、どうすればお風呂を盗撮出来る?そう考えてやまなかった、、しかもスマホなのでカメラ制限時間もある、お風呂の換気扇にスマホを挟み込んで盗撮する事にした

我ながら名案だと思った

お風呂入ったところ見ると本当に綺麗な体だった

多少お腹に肉は付いていても少しハリのある胸

大きいおしり興奮するには十分だった

母親赤い下着、少し派手な下着を取りやすい位置に置いていた、母親の下着の場所も把握してる

母親を屈服させたい、いつもガミガミ言う女を服従させたい、肉便器にしたい、奴隷にしたいと思うようになった、その日のうちに計画が始まった、まず母親がお酒を飲む日がチャンスだそのまま寝ている時に体を縛る、そのまま写真なり動画を撮って脅すそれが俺の計画だった、計画が決まったら後はお酒を進めるだけ簡単な事だ

胸も結構大きいことも乳首が少し茶色い事も知っている、全部俺の物なんだ、そうずっと思っていた

その日の母親は帰りが遅かった、俺は母親の部屋を物色していた、もっとエロい下着を持っているのか調べていたが尿意が来てトイレに行きそのまま盗撮動画を見ている時に母親は帰ってきた、

なんと!母親ベロンベロンに酔っていた

パートから帰った母親少し服がはだけていたエロい雰囲気がムンムンに感じられた

これはいけると思った俺は

「母さんめっちゃ飲んでるじゃんそう言って方を貸す」

「何よ?別にいいじゃない」

これはかなり酔っている

「あんたも高校生なら彼女の1人でも連れて気ないさいよ」

「ははは、、、、」

決めた今からこいつを犯すと犯して犯して俺の女にしてやると決めた

「母さんお水飲む?」

「ああ、ありがとう」

「気持ち悪、、、寝るわ、あなたも早く寝なさい、、、」

「うん、でも母さん危ないよ肩貸すよ

「ありがとう」

「いいよ、転んだら危ないからね

そういいながらベルトを3本持って行く」

女を横にして30分はたっただろうか

グーグーと寝息を立てている今から俺は母親を犯す

「母さん?っと体を触るも起きない普段なら少し怒るのに」

「そのまま、服を脱がそうかと思ったけど途中で起きられても面倒だったからそのまま拘束した

「まず腕を頭の上で縛るそこそこキツく

そして太もも脛をガチガチに拘束するこれで強制的なM字ができる」

この時点で俺の俺はかなりビンビンだった

「ん、、、、うう、う」

「女はまだ寝ていたそのまま服を脱がす」

「女はパーカーを着ていたから上にあげるだけで豊満なおっぱいが見えた、少し揺らせばブラからはみ出そうなおっぱいめちゃくちゃ興奮した直ぐに写真を撮った」

「だがミスもした焦りすぎてジーパンをどう脱がすか考えていなかったそこでハサミで切り刻んでやった」

「う、ううううう」

「女は寝返りも打てず苦しそうに寝ていたジーパンを切り刻んで下着が見えた黒い下着!ブラとおそろい」

「俺はそのまま舐めまわすように顔を近ずけるツンと来るアンモニア臭そのまま膜を舐める」

ベチュレロロとクリも舐めてやるとビクッッと反応する「ブラも下着も切り取った、、もう後に引けない感じがしたそのまま写真を撮る弱みを握って人生をめちゃくちゃにしてやる」

「そのまま俺はクンニをしてやった」

「あっんん、はぁっっ、、んああ」

喘ぎ声が漏れる

「おっぱいも触る、、強く触れば俺の指が沈む乳首もカリカリといじってやる」

「はっぁあんぁ、、、だめぇ」「女の色っぽい声に我慢出来ず俺は太ももに射精した」「それでも直ぐに立つ、、そのままキスをする」

「あっっんむはぁっむ」「すぐに舌を絡める母親にびっくりしたそれでも続ける」

母は濡れていた、、、、

もう限界だ

入れる

それと同時にカメラも設置した

「ふうぅと息を吐き俺は母親に入れた、、ヌルヌルしててそれでいて締め付けてくる気を抜いたら持っていかれそうになるがそれでも腰を振る」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あっあっはぁあんあんんあああいい、、いい」

っと喘ぐ

「もう限界だ、、、出すぞ!」

ビュルルル

「あうう」

俺は人生で初めて母親似たねずけした、、、、

「もう一度入れたその時に」

「んああ?」

「何をしているの!!?遊!!」

「なんと起きてしまったのだ正直言って、、心臓が張り裂けそうだ、、、凄く怖い母が見た事ないくらい怒っている」しかしそこで

俺は安心する出来事に会う

「な、な、なにこれ!!!ガチャガチャと鳴らしたがら腕振り回す」

「貴方!!これがどれだけ罪がある事か分かってやっているの!!?」うるさい

黙れ

そう言って思っきりビンタする

パァンといい音が鳴り響く

「え、、、、、、、痛い?」母は唖然としていた何が起きているか分かって居ないような

「黙れそう言いながらまた入れる」

「あっああうう、、そ、そんなや、やめなさい、、、ふざけないで抜きなさい!」

俺は母親の首をおもっきり締めながらこう言った

黙れよ殺すぞ

「ひっ、、、、、」

「母は怯えた目をしていたさっきまであんなに顔を赤くしていたのに」

俺はそのまま写真をあえて音を出して撮る

「あっ、、、やめて、、、お願い撮らないで

見ないで」

「俺のパソコンにも保存してあるこれを父さんやネットにばら撒かれたくなかったら服従しろ」

そう言うと、、、、、、、、母は泣いていた

「どうして、、、どうしてこんなことをするの?」「お願いだからっっ、、、もうやめて、、」グズグズと涙をポロポロ流していた

ああ俺は少し後悔をした、、もう無償の愛なんて貰えないのだろう、、、

それでも目の前の母を服従させる躍動感に狩られていたんだ

「黙れ抵抗するなら父に送る」

「もう、、、やめてよ、、、」

「服従するか?」

「する、、、するからっ」

「服従するって言え」

「服従、、、します、、、」

ああ、これで母は俺の物だ

「拘束解くよ」

「、、、、、、、」

「舐めろ」

「そ、そんな私達親子なのよ?こんなのダメよ、、、」

「早くしろ、晒されたいのか!」

「うう、、う、」

ジュポジュポジュポジュポと音を立てる

俺は直ぐに行きそうになり母の髪を激しく揺らした

「ンゴォブブフゥンンン」

母は激しく苦しそうだった

「出すぞ!受け止めろ!」ビュルルル

「ん!んんんんんんんビクッ」

「口開けろ」

「んっ、、、あぅあ」

「飲め」

そう言うとゴキュっと音を鳴らし飲む母がいた

そこからの学校生活は天国のようだった

俺は日常的に母にセクハラをしていた

「おはよぉそう言いながら俺は母のおしりを触る」「んっ、、おはよ、、、」

「いいおしりだね、、玉子」

「下の名前で呼ばないで、、、」

「ズボン脱げよ、服もだ、下着姿でいろ」

「はい、、、ギリッ」母そう言うと下唇を噛みながら服を脱ぐ「玉子、がに股になれ」

俺は母親特に好きなポーズをやらせていたがに股ポーズだ

「はいっ、、、、」俺は膜をスリスリ触る

「んっ、、」ヌチュクチュ

「指がすんなり入るなマゾだろお前」

「母親に向かってっっ!」キッッと見つめてくる

俺はその瞬間母のお腹を殴った

「ぉごっうううううううう」

「なんてことをするの、、、!!!」

「黙れお前はもう俺の奴隷だ」

そう言いながら下着を引きちぎる

「やめて!やめて!やめてよ!」

母が涙目になるそんなのお構い無しに俺は入れてやった「気持ちいいだろ玉子気持ちいいって言え!」「あっうううきもっんっぁぁ気持ちいです」バックで入れてその日は学校に行った

他にもメイド服、スクール水着、制服、土下座

全部すごく気持ちが良かった

今でも凄いくいい思い出

この話の続き

高校生になって母親も自分のモノにした俺は本当に気分が良かった、何せ彼女もいない身だ母親は玉子俺は遊いつもエッチな事をする時俺は母を呼び捨てにするそうすると母は悔しそうに睨むからだなーんと今日は母にメ〇ドンキでメイド服を買わせる俺が買っても良かったが自分で買ってきた方がいいだろ…

-終わり-
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