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体験談(約 5 分で読了)

本田望結似の地味系巨乳JKのフェラで射精した

投稿:2023-09-26 04:26:22

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oskhntn◆NykAMwY
最初の話

高2の頃の話。俺はたぶんスクールカーストの上の方にいた。理由は、毎日真面目に勉強していたので成績がよかったこと、部活(陸上短距離)もそこそこ頑張っていたこと、誰にでも合わせられるコミュ力があったこと、だと思う。自分で言うのもアレだけどキャラ的には文武両道な優等生って感じ。平凡な俺がな…

前回の話

すっかり望結にハマった俺は、望結とセックスする方法を考えた。望結は恐らく遊び慣れていないし、処女の可能性もある。そこで望結に告白して付き合い、その流れでセックスするのがいいはずだ。(そもそも望結とは遊びで終わらせたくない)セックスの場所とか時間とか問題はいろいろあるが、、とくかく望結を誰かに取ら…

数日後。

部活を終えた午後、俺と望結は陸上部の部室で会っていた。部室は6畳くらいのスペースで、棚には各自のシューズやジャージ、陸上競技に関する雑誌などが置いてある。あとは真ん中にマッサージとかで使う簡易ベットみたいなのがあるくらいで、基本的に人が過ごすための部屋ではなかった。

ではなぜそこなのかというと、望結が見てみたいと言ったからだ。俺たちは簡易ベットに並んで腰掛けた。

「意外と何もないんだね」

「ないよ。ハードルとか大きめの荷物は他の倉庫にあるからね。ここは基本、靴置き場かな」

「このベッドは?」

「これはマッサージ用だけど、あんま使わないかな。みんな地面にマット敷いてやるよ」

「そうなんだ、思ったより面白くないなー、エッチな本とかないの?(笑)」

「ないよ(笑)女子も使ってる部屋だし(笑)」

部室にはエアコンがないので、鉄筋コンクリート独特のひんやり感があるとはいえ、夏の暑さを感じる。望結の首筋にも汗が流れていた。

「谷間って暑くないの?」

「はい??いや、暑いというか、汗はかくかな。」

「だよねー脂肪の塊だもんね」

「それが好きなくせに」

「本田さんのさ、前の彼氏はどんな人だったん?」

元彼がいる前提で聞いてみた。

「大学生。通ってる塾でバイトしてた先生(笑)今はその人就職していないけどね」

「え、てことは3月までは付き合ってた感じ?」

「うん、一応。でも相手は遊びだったんじゃないかなー。付き合うって言っても一緒に遊びに行ったりとかしたことないし。」

「じゃあ、何してたの?文通とか?(笑)」

「なんで?(笑)、、だいたいエッチなことばっかりだよ。相手の部屋で。それしか覚えてないかな」

「そっか、、それって嫌な思い出だったりする?だとしたらごめん」

「いや、そんなことないよ。優しかったし、嫌なことされたわけじゃないし」

「なるほどね。そこで色々教わったんだね」

「そうだね、いろいろ」

「たとえば、パイズリとか、フェラとか?」

「やったよ(笑)」

「俺がやって欲しいって言ったら、どうする?」

「、、ちゃんとお願いしたらしてあげる」

「じゃあ、今ここで両方してほしい。望結が嫌じゃなかったら」

俺は立ち上がり、向かい合う形で望結に膝立ちさせた。その望結の目の前で、ズボンとパンツを下げた。途中、パンツに引っかかったフルボッキのチンポが、バチっと音を立てて下腹部を叩いた。ほぼ真上を向いたチンポはだいたい長さ20cm、カリの高さにも自信がある。望結を目の前にして、ドクンドクンと脈打っている。

望結は驚いた様子で、顔を真っ赤にして目を見開いてチンポを見つめている。

「どう?変じゃないかな」

「変じゃないけど、おっきいよね?かなり、、」

「どうだろう、本田さんのおっぱいには負けるよ」

「そんなことない、、おっきいし、、すごいよ」

「ありがとう、じゃあ、本田さん、舐めてくれる?」

「わかった、やってみるね」

望結は上目遣いでこちらを見て、左手を俺の腰に回し、右手でチンポの根本をそっと握った。そして上目遣いのまま、金玉を何度も下から舐め上げた。

ペロ、ペロ、ペロ、、、

望結の責めは予想外だった。フェラをお願いしたのだから、チンポの方を舐められると思っていた。というか、うまい、、望結の温かいヌルヌルの舌の感触が、金玉を何度も刺激した。

「本田さん、、そこは、、」

「こっちじゃなかった?でも気持ちよさそうだよ?ずっしりしてたくさんたまってる」

「きもちいよ、、すごく、」

「じゃあ、次はちゃんとこっち、してあげるね」

望結は亀頭まで咥えて、バキュームフェラを開始した。

ジュッポ、ジュッポ、ジュポ、、ジュポ、、

チンポを掴む右手と一緒に頭を前後させ、強烈なバキュームで亀頭を吸い込む。

「本田さん、、うまい、、あ、、」

強烈な快感に頭が真っ白になりそうだ。

ジュプ、ジュプ、ジュッポ、ジュポ、、

一定のリズムでバキュームを繰り返す望結は例の元彼にかなり仕込まれているようだ。一見地味な望結がここまでのテクを持っているなんて、誰も予想できない。

「本田さん、、ちょっとやばいから、、いったん、胸でお願いしていいかな」

ちゅぽん、と望結はチンポを口から出した。

「たまってるなら、出していいのに、、じゃあちょっと待って」

望結はシャツを脱いだ。今日も爆乳が窮屈そうにブラに収まっている。続いてブラを外す。白い肌、濃いピンクの大きめな乳輪とツンと上を向いた乳首が現れた。全体的に丸くボリュームがある乳の形で、カップ数よりもさらに大きく見える。

俺は簡易ベッドに仰向けに寝そべり、股の間に望結に正座させ体制を整えた。

「おっきいからちゃんと挟めるかわかんないけど、いくよー♡」

望結は唾液でヌルヌルのチンポを谷間に挟んで、両手で乳ごと固定した。亀頭だけが谷間の先から出ている。望結はそのまま両手で乳を上下させた。巨根のストロークがあるせいで爆乳が俺の下腹部に叩きつけられ、パン、パン、とセックスしているかのような音が響く。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、、

望結にパイズリさせる優越感と視覚的なエロさはあるが、快感自体はフェラほどではなく、余裕も出てきた。

「パイズリって、こんな音するっけ?(笑)」

「え、しないと思う、たぶん。コレがおっきいからだよ(笑)」

「そんなにかなー(笑)、本田さんがわざとやってるじゃなくて?」

「ちがうよ(笑)てか、もうさん付けおかしいでしょ(笑)こんなことさせといてさ」

パン、パン、パン、パン、パン、パン、、

望結と会話しながら、フルボッキチンポに乳圧を感じながら爆乳にピストンさせる、、これって、望結に惚れてる男子が見たら泣きながらオナニーするだろうな。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、、

「あああーー、気持ちいい、、人としてだめになりそう、このままじゃ」

「なんか、さっきより余裕だねー」

「これ、ピストンパイズリって名前にしない?望結と俺にしかできない合体技」

「わたししか動いてないけど?、そんなに余裕なら、このまま咥えてやるから、デカチン」

望結はチンポを挟んだまま、鬼頭を咥えた。ジュジュジュ、とそのままバキュームする。

「ごめん!望結、待って待って!もう一回、立ってやらせて」

俺は望結を止めて、ベッドから降りて仁王立ちし、正面に望結を膝立ちさせた。

「望結、さっきのフェラ、お願い。今度は口の中で出したい」

「うん、いっぱい出して♡飲めると思うから」

望結は亀頭を咥えて、右手でチンポの根本を握った。これが望結のフェラのスタイル。

ジュッポ、ジュッポ、ジュボ、ジュバ、ジュルル、、

地味目な見た目からは想像できないほど下品な音を立てて、望結のフェラが始まる。望結にテクを仕込んだ大学生に感謝すると同時に嫉妬する。でもそんな感情も忘れるくらいの快感が襲ってくる。

ジュポ、ジュバ、ジャボ、ジュルルル、ジュバ、ジュブ、ジュップ、ジュップ、、

「望結、、もう、、ほんとに、出そう」

望結は上目遣いのまま小さくうなづいて、頭の動きをとめ、右手で激しくチンポをしごいた。

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ、、

「もうイク!!望結!!!」

ドビュ、ドビュ、ドビュ、、

頭の中が完全に真っ白になり、望結の口の中で射精が始まった。望結は射精に合わせて、ゴク、ゴク、と喉を鳴らして精子を飲み込んでいる。しかし、すべて飲み込むことができず、ごほっと咥えていたチンポを出してしまった。俺は無意識に望結の頭を掴んで、すぐにチンポを口にねじ込んだ。望結は目を見開いて、声にならない声をあげた。

ドビュ、ドビュ、ドビュ、、

射精は続く。望結の鼻と口から溢れた精子が爆乳の谷間に流れ込んでいく。10秒ほど続いた射精がやっと終わり、真っ白になっていた頭に意識が戻ってきた。涙と精子で汚れた望結を見てすぐにチンポを抜いた。まだフルボッキ状態で、抜いた瞬間に自分の下腹部にあたってバチンと音が鳴った。

「望結、ごめん、イクとき頭が真っ白で、、」

「けほっ、、ん、、大丈夫、、全部飲めなくてごめん、、こんなに出すほど気持ちよかったてこと?」

「めちゃくちゃ気持ちよかった。でもまだ、出し切ってないよ」

「、、全然萎えてないもんね(笑)でも多分だけど、一回でもゴムなしでやったら、終わりだと思う。だから絶対、ゴムはしようね、わたしも、気をつける、、」

「もちろんするよ、、望結はゴムなしでやったことあるの?」

「一回だけ、でも本当にだめだから。どんなに気持ちよくても、、それ以外だったらなんでもするから、、」

俺は望結に顔を拭くためのタオルを渡して、カバンの中のゴムを探した。

次回に続く

この話の続き

俺と望結は陸上部の部室にいる。望結のフェラで一度射精したものの、俺のチンポは全く萎えていなかった。望結は上半身裸、下半身スカートの状態で簡易ベッドに腰かけて顔や胸をタオルで拭いている。俺はその間にカバンからゴムを取り出して装着し、シャツも脱いで全裸になって望結の背後に回り込んだ。そして、望結の動…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    巨乳大好きさん
    結局ます望結が何カップだったのか気になりますねぇ


    次回に書いてますので、よかったら見てみてください

    0

    2023-09-26 13:29:47

  • 1: 巨乳大好きさん#IpkzKQM [通報] [コメント禁止] [削除]
    結局ます望結が何カップだったのか気になりますねぇ

    0

    2023-09-26 07:42:44

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