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最近まで治療院をやっていた者ですが⑫(1/2ページ目)

投稿:2026-07-16 14:44:24

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名無し◆JyVlgBA
最初の話

最近まで仙台で治療院をやっていましたが、最近の不景気の影響で院を閉めることになりました。今はアルバイトで食いつないでいるオジサンです。私が修行時代から最近仕事を辞めるまでのちょっとあったエッチなハプニングを書いていこうと思います。まず今回は修業時代の出来事。それまでも下働きをしていま…

前回の話

レナと付き合うことになって、泊まりに来るっていうのにハッキリ答えられなかったのは理由があった。当時の私は離婚して3年目くらいだったのだが、離婚直後から男女問わず友人が週3~4回くらい遊びに来ていた。前妻と別れて自由になったとかわるがわる遊びに来たり、飲みに行ったりしてたのでその生活がどうなる…

※この話には「仕返し・復讐」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

夏帆さんが帰って急いで洗濯機を回し、ファブリースを撒きまくった。

午後からレナが来るからだ。

シャワーも浴びなきゃいけない。

ゴミも捨てなきゃいけない。

施術の時以上にいろいろ頭をフル回転させて作業した。

夏帆さんとの余韻に浸る時間はなかった。

昼休みを長めにとっているとはいえ、あまり時間の余裕はない。

洗濯機が終わるとコインランドリーに持って行って乾燥機に入れる。

その間に、自宅に戻りシャワーを浴びる。

完璧にこなしたはずだった。

学校が終わって午後から出勤したレナは治療院の違和感を感じた。

「ねえ、昼休みは何してたの?」

「いつも通りだよ。」

「いつも昼休み何もしないじゃん、何でこんなに片付いてるの?」

「いや、ちょっとくらいは片付けたけど・・・。」

ヤバい、ちょっとやりすぎた・・・。

「なんかすごい消臭剤臭いし。」

「何か隠してない?」

「いや、何も。」

レナが午前のリストを見る。

「最近、この夏帆さんって人、いつも午前の最後だよね?」

「旦那さんが夜勤で預けてから来るから昼ぐらいになるんだって。」

その時、午後イチの予約の人が来た。

「ふ~~~ん。」

完全に疑われている。

女の感か。

レナは午後中機嫌が悪かった。

患者にはいつも以上にちゃんと対応するが私にはずっと態度が悪い。

患者にも心配される始末。

仕事が終わり、帰ろうとすると今日は実家に帰ると言い出す。

ちょっと話をしようとしたが、歩いて帰ってしまった。

何とか追いかけて捕まえた。

抵抗はしないが目を合わせず何も喋らない。

困った・・・。

「レナ、不安にさせてゴメン。」

「信用できないかな?」

無言。

覚悟を決める。

「もしレナが良ければだけど、卒業したら結婚しようか?」

「えっ?」

久しぶりに声を発した。

レナは涙が溢れた。

実は、前妻と別れてから再婚するつもりはなかった。

レナにも言っていたし、友達にもそう言っていた。

だから、レナも私とは結婚できないと思っていたし、それでもいいと言って付き合っていた。

レナが抱きついてきた。

「いいの?」

「ああ。」

レナは人目を憚らずワンワン泣いた。

実はレナは最近タケルに付きまとわれていたようだった。

エーコという性奴隷を失ったタケルがレナを狙っていたらしい。

私が結婚する気が無い上でレナも付き合っていたので、いろいろ情緒不安定になっていたようだ。

私にはそういうところは見せなかったが。

もう一つ。

生理が遅れていた。

結果的にはこの時は遅れただけでできていなかったのだが、レナ的には期待と不安が入り混じっていた。

レナが落ち着いたところで二人で手を繋いで帰った。

かくして、11歳下のギャルと婚約することになった。

数か月後、いつもの飲み仲間と国分町で飲んでいた。

「まさかな、お前があんな可愛い子と再婚すると思わなかったよな~。」

とか揶揄われながら酒を酌み交わしていた。

すると、一人がしばらく女に触れていないとか言い出す。

「この後、Tハイ行こうぜ~。」

Tハイとは昔あったセクキャバだ。

ダウンタイムでは下のお触りまでアリ。

セーラー服のギャル達と戯れることができる所に行きたいと言って、3人で流れていった。

20~30分くらい待たされて、順番に呼ばれる。

私は最後に呼ばれて薄いカーテンで仕切られているオープンスペースみたいな所に通された。

席は一緒じゃなくていいと言ったので3人ばらけて空いた所に案内された。

既に友達はがギャルに絡んでいて、乾杯しながらセーラー服に手を入れて胸をもんでいた。

私の所にはおそらく日サロで焼けた割とムチっとした子がついた。

照明は暗くあまり顔ははっきり見えない。

おそらく普通は自己紹介をして、酒を頼んで乾杯して会話をして・・・、という流れだと思うんだが、いきなり抱き着いてきた。

「おっ。」

ビックリするが受け止める。

周りの客からも見えるんだが、隣と目が合うと羨ましそうにOKサインを出された。

「触って。」

手をお尻に持っていく。

もちろんTバック。

生尻はすべすべして気持ちいい。

レナともまた違う感覚だ。

ムチっとしている割に脚はそんなに太いわけでもなく健康的な太さだ。

セーラー服の下はノーブラで大きさが私の胸に分かるくらい押し付けてくる。

おそらくFかGくらい。

Tバックに沿って前に向かってなぞっていくとアナルと割れ目にたどり着く。

施術じゃなく女性を触るのっていいもんだな・・・。

その子は既にアナル辺りまでぐしょぐしょに濡れていた。

こういう店ではマンコを触られても痛くならないようにローションを仕込んでいると聞くがそれにしても濡れている。

「指入れて。」

ダウンタイムじゃないのにずいぶん積極的な子だなと思うが、名前もわからないし、顔もはっきり見えていない。

胸も押し付けられているので、大きいけどあまり触れない。

指を入れるとやはりこれ以上ないくらい濡れている。

指を中に入れると痛いとか言って嫌がる嬢もいるが、全然嫌がらなかった。

クリトリスから膣口を行ったり来たりしながら動かしているとだんだん腰がガクガクしてきた。

もうイきそうなのかな?

ずいぶん弱いな・・・。

そんなことを思っているとダウンタイムが来て、照明が暗くなり爆音のミュージックとミラーボールに反射するライトだけになった。

嬢はやっと離れて右手は胸、左手は割れ目と好き放題させてくれた。

胸はやはりでかい。

張りはレナの方があるが若くてピチピチした胸。

左手の中指を奥に入れてGスポットを刺激すると立ったまま盛大に潮を吹いた。

ビシャビシャビシャ。

床を掃除しないといけないくらい盛大に吹いている。

近くの人から歓声をあびる。

そのまま私にもたれかかってきた。

「アフターお願い・・・。」

「お願い・・・。」

何度も懇願されるのでアフターに行くことにした。

約束をして残り時間は巨乳とマンコを十分堪能させてもらった。

追加料金は痛かったが仕方がない。

寄る所があると友達を先に帰して、指定されたところで待っているとさっきの嬢が来た。

セーラー服じゃなくて普通の恰好。

見たことある。

この子は。

エーコだった。

「先生、やっとわかったんだね。」

2人でなか卯に行って夜食を食べた。

エーコは高校は卒業できるが、母親が離婚してから病気にかかり、収入がガタっと減ってしまった為、学校に内緒でこっそりバイトしていた。

つまり現役高校生のTバックハイスクールだった。

今現在はこの店はないからここに書いても大丈夫だろう。

将来、やりたいことがあるらしく学校に行くためらしい。

タケルに性奴隷みたいにされてたのに抵抗はないのか聞いたが、タケルほど酷い事はされないし、度が過ぎると店の人が守ってくれるから大丈夫って。

レナとはちょっとタイプが違う。

私が来店した時に気付いていて、店のスタッフに言って私についてくれたようだ。

ただ、バレると恥ずかしいから顔を見られないようにしてたって。

派手に潮も吹いたし・・・。

エーコが意外に性にオープンなのはびっくりした。

トラウマになってもおかしくないのに、タケルに開発されてしまったのか。

タケルにいろいろされすぎて普通の事では何とも思わなくなったらしい。

そして、頼まれると断れないらしく、高校に復帰してからエーコの巨乳目当てで頼まれた男子と何人かとセックスしたと。

そういう話もあっけらかんと話す。

タケルの父親にアナルも開発されてたから、お願いされて男子にも入れさせちゃったって。

私がエーコにお願いしたらやらせてくれるんだろうなと思ったが、レナと婚約してる身だ。

レナの件をエーコに話すと祝福してくれた。

「じゃあ、私とはエッチできないですね。」

ちょっと残念そうだったが仕方ない。

帰る方向が一緒なのでタクシーで一緒に帰った。

エーコを先におろして自宅アパートに戻る。

アパートに戻ると照明が点いていた。

「あれっ?レナは実家に行ったはず・・・。」

恐る恐る玄関のドアを開けようとしたら鍵が開いている。

空き巣?

さらに静かに入っていくと缶酎ハイの空き缶が散乱し、レナと私の女友達がベロベロに酔っぱらっていた。

この二人はウチで私がいてもいなくても関係な飲んだり、遊んだりしている。

女友達のユリは私と同じ歳だから31歳独身。

一応、5年付き合った彼氏と別れたばっかり。

5年付き合ったのに結婚する気が無いから別れたらしい。

ユリは小柄で童顔で痩せていて胸もない。

レナは160cmくらいあるからどっちが年上か分からない。

「お~!遅いぞ~!」

「どうせ浮気してたんだろ~!!」

顔が真っ赤になってグダクダになって絡んだきた。

「してねえよ。」

「ん?女の香水の匂いがする。レナさん、こいつ、やりましたね。」

「何~!私という婚約者がいるのに浮気しただと~!!!」

「レナさん、これは予定通りお仕置きですね。ウヘヘヘ・・・」

「ユリさん、おしおきしちゃいましょ~。」

レナは私のズボンとパンツを一気に脱がせた。

「何ですか~、このお粗末なチンポは~?」

私のアソコはビックリして縮こまっている。

「レナさ~ん、こんな小さいのに満足できるんですか~?」

「おい、何縮こまってんだ。」

私のアソコをペチペチ叩く。

完全に酔っ払いだ。

私も飲んできたので酔ってはいたが、エーコとなか卯に行って少し酔いが醒め始めていた。

酔っぱらったユリは前かがみになって私のアソコを眺めている。

緩い胸元はブラをしているが、そのブラはカパカパと浮き、白い肌に茶色い乳首が見え隠れする。

正直、ユリの浮きブラは以前から知っていて、これまでも何回か見ていた。

しかし、ユリは彼氏がいたし、遊びに来る友達には手を出してはいけないとおもっていたのでチラ見する程度だった。

しかし、今は酔っ払いの彼女と彼氏と別れた女が私のアソコをいじって遊んでいる。

レナもパジャマ用Tシャツにノーブラ、ハーフパンツで飲んでいたため、立っている私からは胸の谷間が見えるし、乳首が浮き立っている。

「レナさん、もうちょっとお仕置きしましょう~。」

ユリが私の後ろに立って服の中に手を入れて乳首をコリコリいじってきた。

くすぐったくて逃げようとすると、レナがアソコを掴んで逃げられないようにする。

「おい、やめろよ~。」

「お仕置きだ~!!」

さらに乳首を強くつねってきた。

「痛~いからやめろ~!」

咄嗟にユリが履いていたショートパンツを下げた。

「きゃ~~~~!」

白いショーツを急いで隠す為にユリは手を離してしゃがむ。

「ユリさんは白のパンツですね~、まあ飲んでる時から見えてましたが・・・。」

「レナちゃんはピンクだもんね~。」

「何で・・・。」

レナがハーフパンツの中を自分で確認。

その隙にユリが静かに忍び寄り、レナのハーフパンツを下げる。

「ぎゃ~~~~!!」

真ピンクのTバックが晒される。

2人でお互いの履いている物を下げようとしたり、防御したり。

ユリはTバックではなかったが、もつれてる間に尻が丸出しになり尻の割れ目に食い込んでいた。

その様子を見て少しずつ膨らんでくるアソコ。

ユリが透かさず見つける。

「おっ、女子のまぐわいを見て勃起してきたな~。」

「まだまだマサくん(私)のはこんなもんじゃないですよ~。」

「マサ、もっと本気を出したまえ!」

「本気って・・・。」

「分かりました。私がマサくんの本気を見せましょう!」

レナは5割くらい勃起し始めた私のアソコをパクっと口に咥えた。

「おお、他人のフェラは久しぶりに見るな~。」

見たことあんのかと心の中で突っ込んだ。

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(2020年05月28日)

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