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【評価が高め】不感症の女性の治療。

投稿:2026-07-09 20:57:59

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さかえ◆IDcAUAc(埼玉県/20代)
最初の話

教授の指圧治療が2週間たち、教授は胃腸の痛みがなくなって食欲も出てきた。と言われたが、あと2週間は治療してもらうことにした。大学休みに、自宅に治療に行くと、月経痛の治療で娘さんにクン二を要求されるのには閉口した。教授は杉本久美子がえらく気に入ったらしく、大学の事務職と自分の秘書を兼務する…

前回の話

逃げた強姦魔の二人は皇居に逃げて、路上でウンチをして、警官に注意されるとウンチをつかみ警官に投げた、「俺は、私はエイズだ。」とわめきながらだ。巡査は、やめろ。辞めないと撃つぞ、と言い。ついに発砲して二人を殺してしまった。しかし、この二人にレイプされたという被害が多数よせられたこともあり。…

大学院の研究室でレポートを書いていると、大学4年の洋子が訪ねてきた。

「おねがいがあります、私のクラスメイトで悩んでる子がいるので相談に乗ってほしいんですけど。」

「私には無理だと思うけど、洋子にはこないだお世話になったから話だけは聞くよ。」

「はっきり言って、不感症の女の子で、もう5年ぐらい悩んでるの、もちろんいろんな病院にも行ったけど、治らないの。」

「それで、なんで俺の相談なの?」

「佐川先輩が指圧ですごい才能があることは知っちゃたの。」

「わかった。できるかどうかわからないけど、相談は乗るよ。」

「実はつれてきちゃったの。」

「初めまして、中田夕子と申します、お願いします。」

いかにも真面目そうな、女性がたっていた。

「指圧というのは、人間のツボを刺激して人間の持ってる力を高める治療です。不感症の治療で問題なのは、私が夕子さんの治療で微妙なところを触ったりすることです。」

「それは構いませんがなおるんですか、治るんですか。」

「はっきり言います、1回治療するのに不感症は治りますが、何回も繰り返さなければなりません、」

「今日から治療できますか。」

「だから、ホテルでセックスしながら治療するんですよ、できないですよね。」

「佐川先生、お願いします。ホテル行きましょう。」

「ラブホテルに入ると、夕子さんは緊張してるのが見た目にも分かった。

しかし、治療に服が邪魔です脱いでください。」

全裸にしてベッドにうつ伏せに寝てもらい、全身マッサージからはじめた。

「先生、気持ちいいです。指の動きが違います。」

もういいだろうと,性感のツボを2か所強めに押した。背筋、足の筋、感じるところを刺激した。

「先生、気持ちよすぎる。すごい変な感じです。」

仰向けに寝てもらうと、今までマンコが濡れることなどないといっていたのにびしょ濡れだ。

「いいですか、感じてますのでマンコにちんこを入れますけどいいですか。」

「お願いします。少し怖いですが入れてください。」

コンドームをつけて、少し入れてからだんだん奥まで入れると。

「少し痛いです、でも大丈夫です入れてください。」

「奥まで入れました、処女膜がきれましたよ。」

「気持ちいい、もっとついて、乱暴にしてください。」

キスをしたらむしゃぶりついてきた。オッパイを触ると体をよじって縋り付いてきた。

え、と思っていたら、マンコを締め付けてきた。たまらず精子を出した。

「こんな感じでいかがですか。」

「セックスってこんなにいいものだったのですね、私ってずいぶん損してたんですね。」

「次の治療は明日ですか。」

「いや一日休んだ方がいいだろう、明後日にしよう。」

翌日、洋子がたずねてきた。

「すごいよかったっていってたよ。」

「本当に不感症だったのかな。こんな感じる子いるのかな。と思ったよ。」

「先輩の腕がいいんじゃないの、でも5回、10回続けないといけないんでしょ。」

「体に覚えさせるのには、回数が必要なんだよ。」

話していると、中田夕子さんが訪ねてきた。

「今日は治療できませんか。」

「君ができるなら、大丈夫だよ。」

ラブホテルに入ると、恥ずかしそうに服を脱ぐ。

「二人で湯船に入ると、胸を隠すので、性感帯のツボを3か所刺激すると。

抱き着いて唇にむしゃぶりついて抱き着いたかと思うと、おちんちんを触ってきた。」

ベッドに移って、マンコを舐めると「ひゃあー。」とわめきだした。

これはラブホテルじゃないと大変だなと思った。

マンコにチンポをいれると「いいよ、いいの。」とわめきだす。

さすがに我慢できずに、精子をだすと今度はちんぽを頭を振りながら加える。

今までの不感症を取り戻そうとしているのかと思った。

次はさすがに2日置くことにしたが、その間。やりたくなったのか大学の後輩のやりちんとホテルに行ったのだが、全く感じなくてすぐに帰ってしまったようだ。

当日、中田夕子さんは「私、佐川さんとじゃないとダメ見たいです。」

「最初に行ったよね、この治療は5回から10回かかるって。」

「あと10回ですね頑張ります。」と目を輝かせた。

「今日はバックでお願いします。」

と言われたので、湯船でツボを押すと「入れて、入れて。」と言われたので

お風呂場で生で入れてしまった。」

射精感が出てきたので、マンコからチンポを出すと、夕子がパクっとちんこを咥えて精子を飲み込んだ。

「続けていけば、いいから焦らないでね。」

「治らなければずっと先生とセックスするからそれでもいいや。」

というので苦笑いするしかなかった。

5回目の治療はアナルセックスがしたいというので、便が出る指圧を施すと

大量の便が出た。

体をきれいに洗って、アナルに入れると、「気持ちいい,行っちゃう。」とわめいた。

「アナルセックスが気に行ったみたいだね。」

「生で入れてくれたから、精子が感じたの.うふふ。」

「少しづつ、感じてきたね。もうすこしだ。」

「まだまだですよ先生、頑張ってくださいね。」

「どっちが治療してるかわからないな。」

いたずら心が出てきた。

不感症の女を、まじめな女と思い込んで片思いしてるくそまじめな男がいた。

中田夕子が不感症で悩んで治療してるのに、ただ見かけで好きだなんて考えてるやつが腹立たしい。

中田夕子に事情を話して、その男子学生がよく来る居酒屋で濃厚なキスをした、もちろん性欲が強くなるツボを押してだが、その日から指圧なしで性欲が出てきたしマンコも濡れるようになった。

そのことが中田夕子を大きくして卒論が話題になり、卒業生代表になった。

その卒論の表題は「日本の検察制度が日本をだめにする」誰も思ってたことを女子学生が書いたからなおさら話題になった。

今回は終わり

-終わり-
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