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キャンプ場で愛妻が回された

投稿:2017-06-24 20:54:01

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尚(山形県/40代)

数か月前、田舎のキャンプ場に夫婦(俺:尚人40歳/妻:美雪34歳)で泊まった時の出来事です。

お互いアウトドア派の俺達は、休日を利用しキャンプに出掛ける事にしました。

1人息子は13歳の中学2年。親と一緒にキャンプに来る筈も無く、実家の両親に面倒を見て貰う事に…。

ネットで調べた田舎のキャンプ場は管理人も居ない無料の施設でした。

公衆トイレと洗い場が完備され、車で10分程走った所に公衆浴場(温泉)とキャンプをするには願ったり叶ったりの

場所です。

何処にテントを張ろうかと探していると、一番良い場所(トイレと洗い場が近い所)にテントを張っていた家族が

片づけを始めたので俺達が直ぐにその場所にテントを張りました。

 「良い所取れたな!」

 「そうね!トイレも洗い場も近いし、最高ね」

テントを張り夕食の準備を始める頃には、客の数も減り少し離れた所にテントが1つ張られているだけでした。

夕食を済ませ妻と世間話をしながら寛いでいると、黒塗りのワゴン車がキャンプ場に入って来て、奥のテント脇で

停車したんです。

車内から出て来たのは、30代位の強面男性4人でテント脇のテーブルに買って来た食事を並べ、ビールを

飲みながら食事を始めていました。

キャンプ場に不釣り合いな彼らに、気分を壊された感じはありましたが、ちょっと離れていた事もあり無視する様に

夫婦の時間を楽しんでいたんですが、彼らはチラチラと妻に視線を送っていて、何かを話しながら厭らしい笑みを

浮かべていたんです。

そんな彼らの視線から妻を逃がす様に車で10分程の公衆浴場に向かい1時間後にキャンプ場に戻ると、

彼らはいい感じに酔って騒いでいました。

俺達が戻った事を知ると、1人の男性がじゃんけんにでも負けた素振りをみせながら近づいて来ました。

 「どうも!御夫婦でキャンプっすか?」

 「そうですけど、何か?」

 「俺らも今日はここに泊まるッス…折角だから一緒に飲まないかと思って…」

 「一緒にって言われても…」

 「わざわざ来てくれたんだし…少しなら良いんじゃない」

 「奥さん美人な上に優しいっすね!旦那さんが羨ましいっすよ」

男性の馴れ馴れしい言葉使いにイラッとしながらも、彼の容姿にヤ○ザを想像させられ断る事も出来ないまま

彼らの元で飲む事にしました。

一緒に飲み始めて分かった事ですが、彼らは私と同年代の30代後半から40歳で、友人知人の仲だと言います。

仕事は土建関係との事でしたが、風貌からも裏の世界とも関係がある様に思えて、余計な事は聞けませんでした。

そんな中、彼らの中心に居たのは妻で、彼らに褒め殺しされウキウキ気分で酒を飲まされていたんです。

妻(美雪:34歳)は、篠田あゆみさん(AV女優)似でB88(Fカップ)のムッチリ体形、男達が夢中になるのも

分かります。

彼らの元で飲み始めて1時間が過ぎ、妻はいい感じに酔っていて、男性達も酔った妻を良い事に肩に手を回したり

ドサクサに紛れて胸に触れたり、太腿を擦って楽しみ始めていました。

そんな妻の姿を横目にしながら、怒りと言うよりも嫉妬と興奮で股間を大きくさせていたんです。

やがて酔った男達は妻を交えてゲームを強引に始め、旦那の目を気にしながらもポッキーを互いに端から食べ

キスを狙ったり、ビールを口移しさせたりと遣りたい放題。

 「ちょっとやり過ぎじゃないか!」

 「あれれ!旦那さんヤキモチですか?折角盛り上がって来たんだし…旦那さんだって楽しんでいるんでしょ」

 「そんな事は…」

 「そうかなぁ!さっきから奥さんの姿見て股間を大きくさせているじゃないですか?」

 「あなたったら…」

彼らに注意をする処か、股間を大きくさせている事を知られ何も言う事が出来ませんでした。

それ以上に、妻への行為を注意する物なら鋭い目で睨み付けられる始末。

そんな中、男性2人がトイレに向かった隙を見て妻を連れ戻ろうと考えました。

 「この辺で俺達は…妻も大分酔っている様なので…」

 「旦那さん!もう少し良いじゃないっすか…ねぇ奥さん」

 「フゥ~私、酔っちゃったみたい」

 「ほら…戻るぞ」

そう言うと妻の手を握りそそくさとテントへと連れ帰ったんです。

彼らも妻が居なくなった事で、外で飲む事を止めたのか? 明かりが消え彼らの声も聞こえなくなっていたんです。

テントに戻った妻が寝る服(短パンにTシャツ)に着替え寝袋に入ると横になりました。

そのまま就寝すれば良かったんですが…彼らにゲームと称して弄ばれる妻の姿が頭から離れず、ムラムラする

気持ちを抑える事が出来ませんでした。

 「なぁ!寝たのか?」

 「んっ…どうしたの?」

 「何だかムラムラが治まらなくて…」

 「あなたも…私も何だかエッチな気分なのよ…」

妻も満更ではなかった様子で、寝袋から出ると妻のシャツを捲り上げ大きな胸に吸い付いたんです。

 「ねぇ、彼らとゲームしちゃって…ヤキモチ焼いたの?」

 「そりゃ~少しは…」

 「彼らに触られる私の姿見て…興奮したの?」

 「ごめん!凄く興奮したよ」

 「ん~もっと私の淫らな姿、見たかった?」

酔っているのか?いつも以上に妻が積極的で、股間は痛い程に大きくなり、私は無我夢中で妻の短パンと下着を

脱がせ愛汁溢れるマンコに吸いつきました。

 「あぁ~あなた凄いわ…チンチン入れて…欲しくなっちゃった」

妻の言葉にズボンを脱ぎ大きくなったチンポを取り出した瞬間、テント入り口のファスナーが開き彼らがニヤニヤと

笑みを浮かべながら覗き込んで来たんです。

 「ゲームで盛り上がった所で、居なくなったと思ったら…2人だけでお楽しみですか」

 「ちょっと…なんだね…」

 「何だねって…俺達のセリフでしょ…旦那さんばっかりズルいなぁ…」

 「夫婦なんだから別に良いだろう」

 「エッチする余裕があるんだから、もう少し飲めますよね」

彼らの誘いを断る筈だったんですが、彼らの鋭い視線に”刺すぞ!”と言う言葉を想像させられ、仕方なく彼らのテントに

戻る事になったんです。

妻は寝る着の短パン・T-シャツ(ノーブラ)姿で、明かりに乳首が透けて見えており、彼らも妻の透けた胸に視線を

送りニヤニヤと笑みを浮かべていました。

日本酒がグラスに注がれ、エッチなゲームが再開です。

妻は彼らのやりたい放題のゲームに付き合わされた上に、日本酒を呑まされフラフラになり、俺も日本酒の一気飲みに

意識朦朧となり始めていました。

記憶が所々飛んでいる中で、俺は彼ら数人と世間話や下ネタに盛上り、いつの間にか妻の姿が見えなくなった事に

気付いていなかったんです。

妻の姿が見えなくなってどれ位時間が過ぎたのか?

俺も椅子にもたれ掛り少しの間意識を失っていた様で、男2人が話をしているのが聞えました。

 「いい女だな!巨乳だしマンコの締りが抜群だったよ」

 「人妻ってエロくて堪らないよなぁ!4本咥えてまだまだって感じだし…」

 「今3Pだろう!あいつアナルを試すって言ってたけど…」

 「彼女なら3穴同時でも逝けるんじゃないか?」

 「スケベな旦那がテントで奥さんを盛り上がらせてくれたお蔭だな…」

 「そうそう!奥さん酔わせたら全く抵抗見せないんだもん!ラッキーだったよ」

 「彼女の事考えたら勃起して来た…俺も2回戦行って来るわ」

 「こうなったら5Pだな」

そう言うと男達はテントの中へと姿を消して行ったんです。

誰も居なくなった中、テントの中から妻の喘ぎ声が響き、男達に回されているのが分かります。

フラフラしながらテント脇に向かうとテント裏の一部が網になって開いており、中を覗くと妻が横になる男性の上に

跨りチンポを受け入れながら、もう一人の男性が背後から妻のアナルにチンポを挿し込んでいました。

そして口にもチンポを咥え、もう1人の男性は妻の胸を揉みながらチンポを妻に握らせていたんです。

 「うっぅぅぅぅ…」

薄れる記憶の中で、俺はそう唸って意識を失った様に思えます。(止めろ!離れろ!って言いたかったと思うが)

”起きなければ”と言う思いからだと思いますが、意識を失って3時間程で目が覚めました。

妻が犯される所を俺が覗いていた事を彼らも知っていたと思いますが、目が覚めた時、俺は自分のテントで

寝ていました。

慌てる様に横を見ると疲れ切った妻の姿が…裸体の妻は口やマンコ・アナルから大量の精液が溢れ、

無残な姿だったんです。

そんな妻の姿に股間がムラムラとしてしまい、彼らの精液溢れるマンコに自らのチンポを挿し込みました。

 「あなた!ごめんなさい!離婚何て言わないで…」

 「俺こそ、すまなかった…愛してるよ」

互いに抱き合いながら俺は妻のマンコの中で射精しました。

そして夜が明けない中、妻を連れ近くの共同浴場で妻は汚れた体を洗い流すと、その足でキャンプ場を

後にしました。

その出来事から夫婦仲は以前にも増して良くなり、夜の営みは凄く盛上ります。

互いにいい経験が出来たと、ポジティブに考える様になりました。

先日、妻のスマホのLINEに見知らぬ男性から連絡が来たらしく、きっと彼らだと思います。

数時間もの間、妻は彼らのチンポで狂わされ逝き捲ったんですから、写真の1枚や2枚撮られていたに

違いありません。

彼らも大人!淫らな写真を使うような卑怯な手は使って来ていません。

妻には話していませんが、キャンプ場で妻が回されていた時は、俺は酔って意識が薄れていたので

今度は意識がある状態で妻の淫らな姿を…。

-終わり-
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