体験談(約 14 分で読了)
翌朝シラフに戻ったゴマキ似ユミ姐が裸でヨガをやる姿に興奮して…(2/3ページ目)
投稿:2026-06-27 15:31:52
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そのおまんこの感触は、ローションを塗ってるかのようにヌルヌルしてるけど…Tバックの布の感触もあって、擦りすぎると痛くなりそうな感じもあった
「T…バック…脱ぐ?」
「え?そんなのもういい」
ユミ姐は片手をお尻に回し、クロッチ部分を横にズラした
「うっ…さっきよりダイレクトに…」
「ね?凄い濡れてるでしょ?」
「前戯いらず…だねほんと」
「24時間濡れてるからねワタシ」
腰の位置を調整して、亀頭が膣口に当たる
「あっ…硬い…」
腰の動きが繊細に小刻みになり、亀頭を咥え込もうとする
(最初は緩い…んだったな)
昨晩の経験から、すんなり入ると思ってた
「んんっ!ちょ、入んないっ」
角度が悪いのか?あんなにユルユルで簡単に入ったのに?まさかこれはアナルか?
俺は両手を伸ばし、ケツを鷲掴みにして左右にグイっと広げた
「あぁん…そんなに広げちゃいやぁ」
俺もされるがままでいないで、腰をクイクイと動かす
「あっ…ねぇ…きっついからぁ…」
当たってる先がアナルなのかおまんこなのか、まだどっちなのか確信が持てない
「もう…刺したいだろ?」
「んはぁっ!刺してっ刺してぇぇっ!」チョロチョロチョロ
潮が垂れてくる感触で、当たっているのは膣口だと確信した
腰をグッと上げ挿入しようとすると、亀頭が半分程ねじ込まれただろうか
「ねぇっすごっ…こんなだったっけ…」
まるで昨日とは別のまんこみたいだ
あんなにスルっと入ったのに
「ねぇ…叩いてっ…お尻ペンペンしてぇ…」
キスを一旦中断したユミ姐の口からは、ヨダレがタラ〜っと垂れ、俺のアゴにねっとりと着地した
ペシ
叩く為に手を離すと、せっかく広げていたのが戻って更に狭くなる
「クッ…」
だけど望み通り叩きたい
ペチィン!「いやぁん!」
パチーン!「あぁっ!もっとぉ!」
目の前にある顔は狡猾な顔になり、半開きの口からは糸を引いたヨダレが、俺の首にダラダラと垂れる
なんてエロいんだ
「シゲには叩いて貰ったか?」
やっぱ、直接会った事のあるシゲへの嫉妬は拭えず、思わず聞いてしまった
「やぁぁん…言わせないで…」
・・・という事は…叩いて貰ったのか?
クソっ!ムカつく!
バチィィィン!!「はうぅぅっ!」顔を上に跳ね上げて感じるユミ姐
ついヤキモチ心で力一杯叩いてしまった…けど、感じてるから大丈夫か
「んはぁ…シゲは…Mだったから…逆に叩いてって…」
「そ、そうなの?」
そうだった。普段のユミ姐のちょい怖の雰囲気がSっぽさを醸し出すから、M男ばっかり寄ってくるって言ってたな
「やっぱ…やだ?他の人の話は…」
「いや…結構いいなそゆの」
「ほんと?ワタシ結構言っちゃうの…」
「だったら抑えないでいいよ」
「・・・・・もう…いい?挿れたいの…」
膝をついた四つん這いだったユミ姐は、膝を上げてM字になり、キツイ膣口に亀頭を当てた
「ほら…自分で挿れなよ」
クイクイ動かしていた腰を止め、ユミ姐に主導権を渡す
「あっ…凄い…」
亀頭に当てながら腰を調整して、チンコが真上になるように立たせた
「シゲのは柔らかくて…あれとは全然違う…」
「コッチがいいんだ?」
「ミスミは同じくらい硬かったけど…んんっ…」少しずつ腰を動かして亀頭を呑み込んでいく
「でも…細かったの…ンアッッ」
「そっか」
「ブル君のは…硬くて…カリも張ってて…はぁぁん…入ってきたぁ…」
ヌチャ…ヌチャっヌチャっ
「でも…これより全然硬くなか…クウゥッっ…ったよ…ハァハァ…」
半分くらい入ったか
「いっぱいココにチンコ入ってんのな」
「うん…いっぱい…ズッポリしたよぉ…」
「やらしいなぁ……・・・おらっ」
ユミ姐の腰を両手で掴んで、下へ打ち付ける手伝いをすると、一気に奥までブッ刺さった
「んあぁぁっ!!!い、イクっ!」
潮がまた漏れ出したか。下腹部に温かい液体を感じた
二人とも動かず、根元まで刺したまま会話が進む
「これくらいのチンコ、別に初めてじゃないだろ?」
「うん…凄い人いた…はぁぁっ…奥ぅ…」ビクビクっ
挿れて動いていないのに、ユミ姐はカラダを痙攣させながら絶頂を繰り返している
「はぁ…はぁ…おっきくて…硬くて…太くて…何人か凄いのあった…はぁ…はぁ…」
「そのチンコも一回だけ?」
「うん…2回以上したのは…元旦那だけ…」
ヤリマンだけど、よほど刺さらないとワンナイトだけって事らしい
入口は緩いのに、第一次試練で全員落とされている…まるでおまんこみたいだな?なんて思ったりした
「ってか…起きた次の日に…あっ!またイッちゃうっ!!」ビクビクっ…ジョロジョロ…
「日に?なに?」
掴んでいる腰を少し前後に動かず
「いやぁぁっ!それダメっ!またイクッっ!」ビクビクビクビク
「はぁ…はぁ…起きてからも普通…しないの…」
「それは光栄だなぁ…で、なぜ今日はしてんの?」
「いつもは…はぁぁんっ…一回目で萎えてるから…一晩で…うぅっっ!…何回も…も、しないから…」
「昨日、かなりヤッたなぁ」
「だって…」
「あぁっ、待って!そんな激しく動かしちゃダメ!…あぁっ…」
以前通り過ぎていった男の事を思い出しながら話す表情がエロくて、ユミ姐の腰を掴んでる腕を素早く動かし、つい激しく前後にしてしまった
「じゃぁなんで今してるんだ?んー?」
「だって…いいのっ!これ凄いの!ヒロがエロいの興奮するのっ!」
「ふぅぅん…それは良かったね…」
「もっと…もっとしてぇ…あぁぁん…」
「激しくしちゃダメなんだろ?」
ちょっと意地悪をすると
「やだぁ…めちゃくちゃにしてほしいよぉ…」
もう、起き上がってバックや正常位でガンガンやりたいくらい気分は盛り上がってきた
だけど、ユミ姐は自分で当たる所を絶妙に調整してるらしく、昨日よりも感じ方が激しい
俺は自分が逝くより、今のままでユミ姐を昇天させる方を取った
「じゃぁあとは真由美の好きにしな」
腰から手を離し、頭の後ろに持っていき、まさに寝ているだけという姿勢へシフト
あとは勝手にしてと目で合図する
「打ち付けて…んはぁぁっ…いい?ねぇ、いい?」
「するがいいさ」
上体を起こしてM字の膝に両手を置き、真っ直ぐ俺を見つめながら縦に全身を動かしだした
「あっ…あっ…抜けちゃう…あぁぁっ」
チンコが抜けちゃうギリギリまで腰を上げ
「んんっ…はぁぁ…これダメぇ…」
ゆっくりと根元までヌプヌプと腰を下げていく
「んなぁぁぁっ!イクぅぅぅ」ジョロジョロ…
「はっ…はっ…んあぁぁっ…カリが引っかかっ…だめっ!イグッ」
腰をゆっくり上げていく途中でもイッている
「あぁっ…んあぁぁっ…これ凄いよぉ…イッッッグゥゥ!」ビクビクビクビク
「へぇ…これがいいんだ?」
「何回も…イッちゃうよぉ…」
「もっとおっきいチンコでやったら?もっと気持ちいいかもよ?」
「アイツのチンコじゃ…こんな気持ちよく…ないもん…んはぁぁぁぁっ」
「アイツって誰だよ」
頭の下に敷いてた手を抜いて、乳首をキュッと摘む
「ヒャァッッ!無理っ!もう無理ぃ!」
開いてた俺の脚の間に尻餅をつくように落ち、潮が珍しく勢いよく吹き出した
「あぁっ!出ちゃうぅっっっ!」
俺の顔の上を通り過ぎて頭上の壁にビシャァっと当たった
ユミ姐はバタっと倒れ、動かない
「あれ?真由美?」
すぐ起き上がってくると思って少しそのまま待っていたけど、どうやら果てて動かないようだ
俺は起き上がってユミ姐を確認に行く
「おーい…大丈夫か?」
「もう…ダメ…」
天井を見ている目は焦点が合ってない
顔を覗き込んでる俺とは一回も目が合わなかった
掛け布団を掛けてあげて、俺はソファで寝起きの?一服をする事にした
暫くしてやっとユミはコッチを向いて
「今…何時…?」
「えーっと…10時半かな」
「やば…そろそろ準備しな…きゃ…」
寝返りを打ってうつ伏せになり、片脚ずつ引き寄せて、時間を掛けてハイハイポーズに
「大丈夫か?」
近寄って、起き上がる手伝いをする
「あ…ありがとう…」
「グッタリじゃん?大丈夫か?」
「ヒロのせいだもん」
「それは…褒め言葉ってことでオケ?」
「褒めてないかも…だって…もうまたしたいから」
「そりゃ褒め言葉だ笑アハハハ」
横でサポートしながら風呂に行き、時間がないからエロ無しでシャワーを二人で済ませた
「どっちで帰ろうかなぁ…」
ドライヤーも化粧も終わらせたユミ姐は、スーツか、昨日買ったワンピか迷っていた
「明るい時にあのワンピもう一回見たいな」
「じゃぁワンピにするっ❤️」
ヌーブラをしてワンピを頭から被った
「パンツは?」
「さっきのTバックがさ…帰る用だったの…」
ズラしてヤッちゃったから、とてもじゃないが履けるレベルじゃない程ビッチョビチョだった
「ノーパンでいっかな」
後ろ姿を見ると、ヌーブラだからブラ線は無い。もちろんノーパンだからパンティラインもない。カラダの質感が動きの中で浮かび上がる
「やばいな…すっげぇムラムラする…」
もう、俺のエロポイントをくすぐりまくる後ろ姿だ…
「やだぁ…ヒロ…そんなエッチな顔しないで…」
腰がヒクっとしてるユミ姐
「あぁん…もう時間ないよ…」
ラブホからの徒歩と東京駅までの時間を逆算すると、もう10分も余裕はなかった
じゃぁ手で抜いてもらおうか?とも思ったけど、次回もあると信じて我慢する事にした
「さ、チェックアウトしよ」
「あと1時間欲しかったね…」
休日の新宿のラブホ街は意外と人が多く、通り過ぎる人達には
(アイツ、あの女とヤッたのか)とチラチラ見られまくった
俺としては優越感この上なかった
「あんな女とヤッたんだな…って見られてごめんね」
「は?みんな俺を羨ましく見てると思うよ」
「えー逆でしょ〜」
そんな会話をしながら中央線に乗る
もう時間は11時を過ぎていた
「間に合うかなぁ?間に合うよね?」
意外と混み合う車内でピッタリと向き合って俺を掴ませた。
それもこれも、手を伸ばして吊り革を掴もうとしたら、ワンピの裾が上がって生ケツが見えそうになったからだ
「捕まっていい?」
「いいよ?」
手を繋ぐか?と思ったら、真正面からギュッと抱きつかれた
ユミの後ろはドア。そっちには誰もいない事をいい事にケツを撫でる
「いい触り心地だ…」
「やん…もう…」
布一枚が間にあるのに、それでもスベスベ肌がわかる
「したいよぉ…」
「そうだな…」
「次まで我慢するから…またいっぱいして?」
その上目遣いは反則だった
「もちろんだよ」
「すぐ来るから」
「あぁ、待ってるよ」
東京駅に着いて、新幹線乗り場まで送って、見えなくなるまで手を振った
ピロピロン
新幹線間に合ったよ!というメッセージと
席に着いた自撮り写真が送られて来た
裾を上げておまんこが見えるか見えないかで
両腕でおっぱいを寄せて谷間強調…
このムラムラは、次に会う時まで取っておこう…
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