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体験談(約 7 分で読了)

変態な中年夫婦と異常性癖の母子の交わり・・・・①母とオジさん

投稿:2025-03-06 14:49:07

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リックマン◆EHEpWJc(大阪府/60代)

10年ほど前の想いで出話しで、少し誇張は有りますが僕の体験談です。

僕(春樹)は未だ中学1年生で、母と二人で6畳と4畳半のアパートで慎ましく生活していました。

母(節子)は昼間スーパーのパートで働き、夕方には山田さんと云うお宅に家政婦として、3時から8時まで働いていました。

母の見た目は色白で、笑うとエクボの可愛い小柄で少しエロい処も有る

母で、僕は母が大好きでした。

何時も僕は学校から帰ると母はもう出かけて居ません、

テーブルには何時もおやつが置いて在りました、僕はおやつお食べて、

家の事を手伝っています、干してある洗濯物を取り入れて丁寧にたたんでタンスに仕舞います。

母の下着、特にパンツをたたむのは楽しみでした。

パンツの中でも一番好きなパンツはピンクの小さい切り込みの深い履き古したパンツです、よく履いているパンツなので生地は薄く成って、中央の処は黄色ろく成っていました。

僕はパンツを裏返して、黄色く変色した処の匂いを嗅ぎます、しかし何時も洗剤の匂いしかしません、それでも僕はチンポを出して匂いを嗅ぎながらオナニーをします、直ぐに逝ってしまい、落ち着いたら次の手伝いをして、宿題をしたり、テレビを観て母の帰りを待って居ました。

或る母の帰りを待っていましたが、何時もの時間に成っても帰って来ません、お腹は空くし心配していると、何時もより30分ほど遅れて帰って来ました。

僕はホットしましたが、何時もの母とは何処か違い疲れている様でした。だけど母は直ぐに晩御飯の用意をしてくれました、その日は山田さんの処の惣菜の残りでしたが、ローストビーフですごく美味しかったのを覚えています。

その夜は二人で寝転んでテレビを観ましたが、気が付くと母は小さく寝息を立てながら居眠むっていました。

母は膝を曲げて僕の方にお尻を突き出しています。

スカートはお尻の方まで捲れて白い太腿の奥の方まで見えていました。

僕は向きを変えて母の股間を覗きましたが、パンティー迄は見えそうで

見えません、母がその時身体を動かしました、母のお尻の方から母の匂いが僕の鼻をくすぶって来ました。

崩れた化粧の匂い、母の少し汗臭い体臭、それに何時もと違うスケタ淫靡な匂いでした。

僕のペニスは其の匂いに刺激されてもうギンギンでした。

翌朝の事でした、何時も僕は台所の音で目覚めるのですが、その日は母は未だ僕の横で寝ています、時計を見るともう7時半でした。

母も気付いて慌てて起きました、そして僕は大急ぎで朝ご飯を食べて学校に行きました。

3時ごろに帰りましたが母はもう仕事に出かけた様で居ませんでした。

洗濯物を取り入れようと物干しを見ましたが洗濯物は有りません、

おかしいナ~と思い洗濯機を覗くと、中に昨日僕が脱いだ服と母の着替えが入って居ました。

洗濯をしようと思った時中に黒い布切れが有るのを見付けました。

出してみると黒の絹で出来た小さなパンティーでした。周りはレースで飾られて透けて見えるぐらい薄い生地でした。

手に取って広げると肝心の処が縦に長く穴が開いて、その周りには白い汁がへばり付いて汚れていました。

僕はこんなパンティーを見たのは初めてでした、此れは母が履いていたのでしょうか??

匂いを嗅ぐとスエタ匂いとオシッコの匂いが混ざった感じで僕は何故かチンチンが勃起して心臓がドキドキし始めました。

僕は其の汚れて淫靡な匂いのする処を舐めてみました、舌の先が少しヒリヒリしてきます、僕の唾で白い汚れが溶けてくさい匂いが強く成り僕の口にしみ込んできました。

決して嫌な匂いでは無く淫靡で僕の頭の芯まで麻痺させる匂いでした。

ズボンを脱いでお母さんの穴あきパンティーを僕の勃起したチンチンに巻き付けて立ったままオナニーをしました、直ぐに快感に包まれて大量のザーメンをお母さんの穴あきパンティーの穴の周りに出し切りました。

今までで最高のオナニーをしてから、洗濯や家の用事をしてお母さんの帰りを待ちました。

2~3日平凡な日が続いた或る朝、

お母さんが「今日の夕方貰い物が有るので自転車で山田さんの家に来て」と言うので、「良ョ」」と僕は言って学校に行きました。

学校から帰って何時もの用事をし終わりましたが、未だ4時でした。

早過ぎると思いましたが、僕は何かが有る様な気がして、ソワソワする自分に気が付きました。

山田さんの家は自転車で15分ぐらいの高台の住宅街の外れで、広い庭に古びた洋館建てでした。

門扉を押すと鍵は掛かってなく、ギィ~と音をたてて開きました。

僕は少し考えましたが其のまま庭に入りました、庭に入ると周りは背丈の高い庭木で囲われて外は見えません、庭の奥に薄く電気の点いた大きな窓が有り、僕は其の窓の方に誘導させる様に歩いて行き、カーテンの隙間から中を覗きました、大きな居間の壁際に2ⅿは有りそうな鏡が壁に付いて居ました、その前でマットが敷かれ、中年の男性が白いガウンを着て

大の字に成って横に成って寝ています、

横にピンクの短いスカートを履いたお母さんが座ってオジさんの左側の手の平、手首、腕、腕の付け根をユックリと撫ぜる様にマッサージしていました。

お母さんが肩をマッサージしようと腰を浮かした時、オジさんの手がお母さんの白い太腿の間に滑る様に入り込みました。

お母さんの短いスカートの裾がリズムよく動いています、

お母さんは嫌な素振りもせずに、オジさんの手が動きやすいように

少し両足を広げてお尻を浮かしたままマッサージを続けています。

二人は何か話していましたが、僕には聞こえません。

オジさんがスカートを捲り上げました、お母さんの白い福与かなお尻が丸見えになりました、ビックリしました、お母さんのお尻にはこの前、

僕がオナニーした黒の穴あきパンティーが食い込んでいました。

穴あきパンティーは前からお尻の穴の上の方までパックリと開いて、

太腿の付け根と下腹部に食い込んでいやらしい処は丸見えでした。

其の真ん中にオジさんの中指と人差し指が根元まで差し込まれて

出たり入ったり激しく動いていました。二人共何か叫び合って様でしたが僕迄は聞こえて来ません。

僕はサッシュのガラスに耳を着けました。

オジさんのボソボソした声は何を言っているのか分かりませんでしたが、

お母さんの呻き声はハッキリと聞きとれました。

オジさんの指の動きに合わせて「オェ~オェ~」と苦しみと快感を感じている獣の様な叫び声を上げていました。

そしてオジさんの動きが止まると、「モットーモット~止めないで」

催促をしています、出し入れするオジさんの指は僕の処からでも

ベトベトに濡れて光って居るのが分かりましが、肝心のお母さんのアソコは影でよく視えません。

それでも僕のチンチンは最高に勃起して先走りでパンツを濡らしています。

二人の様子を覗きながらチンポを逝かないようにユックリと擦りました。

突然お母さんが雄犬が小便する様に片脚を大きく上げてオジサンの顔を跨ぎました、そしてオジさんの口を塞ぐ様に座り込みました、ハッキリは

見えませんでしたが、お母さんが腰を動かすと、オジさんの長い舌が蠢いて見えました。

お母さんも其のたびに「イィ~~~」「イィ~~~」と叫び、オジさんの身体の上で悶えていました。その声を聴いて僕のチンチンも耐えられずザーメンを発射してしまいました。

僕がホットした時肩をポンポンと誰かに叩かれました。

振り向くと黒のスカートを履いた優しそうなオバさんが微笑みながら立たずんで居ました、「黙って人の家に入ってはダメでしょ」

「春樹君?」・・・「ハイ」「スミマセン」と僕は立ち上がりオバさんに頭をさげました。

「視えた?」「初めてこんなの見たの?」・・・

「ハイ」と言って俯きました。

「いいのよ」「部屋に入ろうか」「付いて来て」とオバさんは歩き出しました。

僕は後ろから(何かが起こる)とソワソワしながら着いて行きました、

後ろから見るとオバさんの大きなお尻が小さいスカートと中でプョプョと動いています。

家の中は広くて綺麗でした、僕はオバさんの部屋に連れていかれました。僕の家の倍以上の広さで、爽やかな香りがする部屋でした。

ベッドの横の壁に2ⅿ以上有る鏡が貼って在りました、

オバさんがリモコンだ照明の操作をすると、部屋が薄暗く成り、

鏡の横のスポットライトが点灯して鏡が透明に成って、

隣の部屋が見えてきました、この鏡はマジックミラーでした。

何より驚いたのは突然映りだされた鏡には、

母の濡れて光り大きく口を開いたオメコでした。

僕が立ちすくんで居るとオバさんが「此処に来て」とベッドに誘いました僕は慌てて手の届く処のお母さんのアソコを覗き込みました。

オバさんは僕の斜め前に膝を崩して座り、「こんなの初めてょね?」

・・・・「ハイ」と震える声で返事をしました。

「教えて上げるネ」、、、、、、、、、

「春樹君のお母さんのアソコをね」・・「オメコとか陰部」と云うの、

「一番上の指の先位の赤いポッチィリはクリトリス」

「触ると気持ちが良く成る処ョ」「濡れてるでしょ」「分かる?」

「其の下の小さい穴が尿道口、オシッコの出る処」

「次のオレンジ色の肉がはみ出てオジさんの指がは入って居る処が膣」

「春樹君が出てきた穴ョ」

「其の下は分かるよネ、お尻の穴、アナルと言うの」

「お尻でエッチする人も居るのよ」

僕は頷いて聞きました、「アノ~~」「何?言ってごらん何でも」・・・

「お母さんもオジさんもアソコの毛が生えて無いの?」・・・・・・

「陰毛は不衛生だしオメコがよく見えないから剃ったの」

「オバさんも剃ってるよ、視てみる、触っても良いよ」と言ってオバさんはスカートを捲りベッドに寝て脚を大きく広げて下にクッションを敷きました、スポットライトに照らされたオバさんのオメコ丸見えになりました。

お母さんのオメコとオバさんのオメコを見比べました。

クリトリスはお母さんの方が小さくてピンク色です、オバさんのは大きく伸びていて、色も少し濃い赤でした。

膣の周りのビラビラはお母さんの方が大きく厚みも有りましたが色は二人とも黒ずんでいました。

膣の中はお母さんの方にはオジさんの指が入つているので其のたびに

ピンクの濡れた肉片が出たり入ったりしてしまいました。

オバさんは「触ってもいいよ」言うので僕はオバさんのオメコを触りました、やはりツルツルでパイパンでした、長い垂れそうなクリトリスを指で摘まんでみました、オバさんはイキナリで驚いたみたいでしたが、

「イィ~~~ョ」「上手ョ」と喜びの声を上げて腰を振っています。

その時鏡の中を覗くとオジさんはパンツを脱がされ、勃起していない白い長いチンポをお腹の上にだらっと乗せて、お母さんの膣に舌を差し込んで苦しそうな息使いをしていました。

お母さんは苛立った様子で、オジさんの半立ちで長いチンポを咥えて

頭を上下に揺らしチンポを刺激しています。

すごい迫力でした、何時もの優しお母さんとは別人の厭らしい、

汚い女性に思えましたが、間違いなく僕の母です、

黒い穴あきパンティーを履いているのが余計に淫靡に見えます。

僕はオバさんのオメコから目を背けお母さんのオメコを見入りました。

お母さんのオメコからはオジさんの唾とお母さんの膣から流れ出た汁が混ざり合ってパンティーを濡らし、その端から垂れてオジさんの顔に伝っています。

オバさんは不服そうでしたが僕のチンポを触りながら鏡を見詰めています。

突然鏡の中のお母さんが「逝く~~、出る~~」と叫びました、

そしてオジさんの顔の上に黄色いオシッコを勢いよく口に目がけて放尿しました。

オジさんは慌てて其のオシッコを溢さないように口で受けて喉を鳴らして飲んでいます。

長い放尿でした、徐々に出る量が少なく成り、やがてポタポタとしずくが落ちる様に成ると、オジさんは頭をもたげお母さんのオメコに付いたオシッコを、ビラビラ、膣の中、お尻の穴まで、長い舌で舐めて、

綺麗にしています。お母さんはオジさんから降りて何食わぬ顔でその場を去って行きました。・・・シャワーを浴びに行ったのでしょう。

其のあとには、お母さんの小便溜まりの中でうなだれたペニスを垂らしたオジさんが横たわって居ました。

オジさんも、オバさんも可哀そうで哀れでしたが僕も静かに身支度をして

先に帰ろうと庭に出ると、母が「春樹」と先ほどとは全然違う何時もの母らしく僕を呼んでいました。

その日は山田さんからの頂き物を自転車に積んで二人で仲良く家路につきました。・・・①終わり

気にいってもらえれば、「②の僕とオジさん」を投稿します。

又、同じ様な趣味や性癖の方からのコメント宜しくお願いします。

-終わり-
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