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体験談(約 4 分で読了)

4月に入社した僕が会社で生き残るために、男性上司の言いなりになるしかありませんでした

投稿:2026-03-30 20:29:10

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ゆうき◆M2gyRlc(20代)

僕は4月に新入社員として今の会社で勤め始めてもうすぐ1年が経とうとしています

名前はゆうきと言います

小さいころからおとなしくて真面目で友達も多いほうではありませんでした。もちろん、彼女ができたこともありません

身長が167センチと男子としては小柄で、色白な肌をしていて、体毛も薄いほうで

髪型もどちらかというと長めにしていたこともあって、同級生の男子からは女子みたいだな!とかスカート履いたほうが似合うぞ!とからかわれることが多かったのです

そんな僕が唯一パソコンを触るのが得意で、しかも一人でも仕事ができると思って今の職場を選んだのです

でも、現実は違って周りの同期は僕なんかより数段パソコンの扱いが優れていて、気づいた時には同期の中でも一番仕事のできない社員という扱いになっていたのです

そのうち、今まで考えられなかったエクセルの計算式のミスとか、イージーな数字の入力ミスを繰り返してしまい、直属の上司である課長(35歳)から毎日のように残業を命じられ、つきっきりで資料作成を見てもらい、最後に何でこんなことになるのか?と怒られる毎日になっていました

そして、年末の最終出勤日の業務が終わると、課長と事務所に二人きりになりました

「ゆうき君、話があるんだが。会社からはゆうき君を別の部署に異動させる話が上がっている。僕はゆうき君をもう少し僕の下で働いてもらって何とかしたいと思っている。ゆうき君はどう思ってる?」

「僕は、課長と一緒に頑張りたいです。見捨てないでください!お願いです!」

僕は今までにないくらいの感情で課長にお願いしました

「ゆうき君はそう言ってくれると思ったよ。それなら、僕から会社にそのように話しておくよ。ただし、ゆうき君が毎日のようにミスをしていることも事実なんだ。このままだと、僕もかばいきれなくなるかもしれない。そこで、ゆうき君に相談がある。」

「相談って何ですか?課長のお願いだったら僕は何でもできます!」

すると、課長は一瞬ニヤリと笑みを浮かべました

「明日から年末年始の9日間の休みがあるんだが、今夜からゆうき君は僕の家に泊まりなさい!9日間、集中して指導してあげるよ!いいな!最後のチャンスと思ってくれよ!」

「わかりました!是非そうさせてください!」

僕は何もわからないまま、課長の車に乗り込み、課長の家へと向かったのでした

「ところで課長。課長の家に来たものの、着替えを持ってませんよ。どうしたらいいでしょうか?」

すると、さっきまでの優しい課長とは違う表情を見せて僕に言い放ったのです

「勘違いするなよ!僕はゆうき君に仕事の指導するなんて一言も言ってないぞ!そもそも、ゆうき君には仕事ができるようになんて期待もしてないよ!」

そして、事務所で見せたニヤリとした笑みをまた僕に見せたのです

「課長・・・どういうことでしょうか?」

「だから、ゆうき君には仕事ができるようになんて思てないってことだよ!」

そう言うと課長はスーツのズボンもパンツも脱ぎ捨て僕の目の前で下半身を晒したのです

「9日間でゆうき君が僕のチンポに夢中になるように集中指導してやるからな!ゆうき君のせいでストレスが溜まるんだよ!もう、自分でオナニーするくらいじゃ収まらないんだ!」

「でも・・・でもなんで僕なんですか?お付き合いしていた女性が確かいたんじゃ・・・」

「お付き合いしている女性なんていないよ!僕のストレスの原因はゆうき君なんだ!だからゆうき君が僕のストレスの解消に務めるべきだろ?間違ってるか?どうせゆうき君も付き合っている彼女なんていないんだろ?」

「はい、確かにいません。でも僕、そんなことできません!」

すると、課長は僕の顎をつかみ顔を近づけてきました

「事務所で言ったこと忘れたのか?最後のチャンスだぞ!いいのか?」

事務所での課長の言葉を思い返しました。

最後のチャンス・・・

そして僕は何でもします・・・と答えていました

僕はもう言うなりになるしかないことを悟りました

身体中の力が抜け、その場に座り込みました

目の前には課長のチンポがダラリと垂れ下がっていました

しかし課長のチンポは僕が見たことのないようなサイズ感で、しかもズル剥けチンポ。これが勃起したら・・・と思うと、変な妄想が頭をよぎりました

「ゆうき君。観念したようだな。いいぞ!素直でいい子だ!右手で握って舌で舐めてみなさい!」

僕は課長に言われるままに、右手でチンポを握り、口を近づけると舌でペロリとひと舐めしたのです

「理解の早い子だな!それくらい仕事の覚えも早いといいんだがな。そのまま舌でペロペロ舐めなさい!舐めてゆうき君の唾液でべとべとにしなさい!」

僕は舌でぺろぺろ舐めまわし、唾液を課長のチンポに垂らしました

「いいぞ!そのまま口で咥え込んでみようか!歯を立てないようにするんだぞ!」

僕は、言われたままに唾液まみれの課長のチンポを口に咥え込みました。苦しくて、嗚咽しましたが我慢して咥え続けたのです

「ゆうき君!いいぞ!こっちの方は素直に受け入れるんだな・・・。どうだ?口の中でだんだん大きく硬くなってきただろ?吐き出すなよ!いいと言うまで咥え続けるんだ!」

僕は、下から課長を見上げると、必死に咥え続けました。苦しくて勝手に口角から唾液が垂れるし、口の中でどんどんチンポが大きく硬くなっていくのです

「そうだ、いいぞゆうき君!僕の思った通りだ!君はそういう子だと思ってたんだ!今までの子とは違う。指導しがいがあるな!」

(今までのことは違う・・・って僕が初めてじゃないんだ・・・)

一瞬だけどその言葉に僕は反応していました。

そう思った瞬間、僕は左腕で課長の腰を抱え込み、右手で課長のタマを握りさらに喉奥までチンポを咥え込みました

「ゆうき君!どうした!いいぞ!その調子だ!こんなにすぐに気持ちよくしてくれるなんて初めてだ!いいぞ!ゆうき君逝きそうだ!」

(こんなに気持ちよくしてくれるなんて初めて・・・逝きそうだ・・・)

その言葉に僕はさらに激しく、深く咥え込みました

口の中で課長のチンポがピクピクと反応して今にも射精しそうなのがわかりました

「ゆうき君!逝くぞ!口の中に出していいんだな!いきなり・・・いいんだな!」

僕はそう言われるとさらに課長の腰を抱え込み自ら逃げ出せないようにしました

喉奥までチンポを咥え、口の中で舌をベロベロと動かし、亀頭を刺激しました

「ゆうき君!逝くぞ!いいな!精子ぶちまけるからな!」

口の中で、課長のチンポから熱い精子がドクドクと脈打つように流れ出てきました

僕は一滴残らず口に含み飲み込みました

「ゆうき君!きみはすごいぞ!気持ちいいなんてものじゃないよ!」

「課長。まだできますよね!僕のせいで溜まったストレスなんてこんなもんじゃないですよね!」

そう言って僕はさらにチンポを銜え込みました

課長も、驚きながらも、受け入れてくれました

結局3度も射精させてその夜は眠りにつきました

翌朝

まだ9日間の初日が終わったばかり

この後、考えられない指導が続きました

-終わり-
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